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新日本文学 1999年7月号 No.604 第54巻第6号 特集・共同詩「いま列島は」 列島の南の方から 高良勉 列島の北の方から 米山将治
新日本文学 1997年1・2月合併号 No.578 第52巻第1号 特集・労働現場からの表現 【小説】傾く空/芳川幸造 【詩】宛先の無い郵便/唯野一郎
通信版 新日本文学 1992年 6月号 第47巻 第6号 詩/レーニン仰天/山田今次 提言/脱近代における文学運動の目標/高岡忠洋
新日本文学 2002年11月号 No.638 第57巻第9号 特集・「9・11」と文学 アメリカのアキレス腱/鎌田慧 南と北はおたがいを変化させる/黄皙暎 愛沢革・訳
新日本文学 2000年12月号 No.619 第55巻第10号 追悼・小田切秀雄 揺がぬ倫理感/山下肇 特集・直原弘道 自撰詩集 街角で/霧がはれる/オアシスの夜
新日本文学 1998年1・2月合併号 No.588 第53巻第1号 詩特集・『列島詩人集』をめぐって 『列島』と狼の時代/井之川巨 50年代を駆けた前衛詩集団/西杉夫
新日本文学 10冊組「3巻6号・2巻(たぶん3巻)9号・4巻2号・3号・4号・6号・7号・8号・9号・5巻1号」
『新日本文学』10巻1~12号揃12冊分(1955年)
新日本文学 1960年 10月号 第15巻 第10号 戯曲/棺を売る男たち/井上光晴 評論/村上元三氏の「一党一派に偏してはならない」説について/中野重治
新日本文学 2000年 9月号 第55巻 第7号 特集/運動~その記録と、その芸術性/市民運動の芸術性/高木仁三郎・針生一郎/日の出の森からのたより/田島征三
通信版 新日本文学 1993年 12月号 第48巻 第12号 1993年12月臨時大会報告/比嘉辰夫 大会への感想/表現することと雑誌の存在/星谷ななほ
通信版 新日本文学 1993年 9月号 第48巻 第9号 詩/湾/山本政雄 小説/殿下ばんざい/三浦良一 エッセイ/忘れえぬ一枚の写真/礼田時生
通信版 新日本文学 1993年 2月号 第48巻 第2号 作品/名誉の戦死/河合澄江 レポート/韓国のみなさんと高麗村、丸木美術館へ/小野悌二郎
雑誌 新日本文学 第13巻5号 久保栄を悼む
新日本文学 1997年12月号 No.587 第52巻第10号 特集・詩人・田木繁追悼 詩人、田木繁讃/杉山平一 二つの転向-田木繁と田島善行の場合/中村泰
通信版 新日本文学 1994年 6月号 第49巻 第6号 第37回大会に向けて/協働の時と場の創出を/高村三郎/文学運動の新理念/高岡忠洋
通信版 新日本文学 1992年 12月号 第47巻 第12号 詩/デンデン虫/西村博美 西の風東の風/われらの時代/福元早夫/居残った同級生/宮崎望
通信版 新日本文学 1992年 3月号 第47巻 第3号 詩/チェコの空港/山田今次/おとこ/あいだけんじ 西の風東の風/酒とタバコ/江沢誠
通信版 新日本文学 1991年 12月号 第46巻 第12号 詩/クリミヤの冷たく深い海/松本恭輔 報告/快医学伝教の旅からの緊急報告/堀江泰紹
今日の啄木
新日本文学 1993年夏号 No.541
新日本文学全集6
新日本文学 1995年10月号 第50巻第8号 通巻565号 創作特集 哭く家/下沢勝井 高松・脇町・小豆島・・・・・・/中野武彦
新日本文学 1998年5月号 No.591 第53巻第4号 特集・沖縄・その法と文学 沖縄・名護の孕んでいる構想力/いいだもも 土の記憶/大崎二郎
新日本文学 1989年新年号 No.490 第44巻第1号 特集・「昭和」散る乱 ゲケツと疑惑で「昭和」は暮れる/いいだもも 天皇制の現在-読書案内風に/針生一郎
新日本文学 78号(昭和29年1月)大岡信・岡本潤・清岡卓行・大西巨人ほか
通信版 新日本文学 1992年 2月号 第47巻 第2号 詩/若い労働者の死/設楽徳行 西 問題提起/阿たり追従したりすれば新聞ではない/清水昭三
新日本文学 1979年 12月号 第34巻 第12号 特集/中野重治ー人とその全仕事/≪絶筆原稿≫返筆・お礼・間に合わせ/≪講演記録≫文学運動について
新日本文学 創刊号 特輯八月十五日の記
集英社版新日本文学全集35
集英社版 新日本文学全集 12
針槐
新日本文学 2003年11・12月合併号 No.646 第58巻第7号 特集・他民族共生の社会に向けて 無差別爆撃の思想/前田哲男 「土人教育所」 アイヌ民族強制就学/高波淳
新日本文学 1998年9月号 No.595 第53巻第8号 特集・植民地支配の遺したもの アリランを歌うな/李龍海 葬列の行方/北岡敏範
通信版 新日本文学 1993年 3月号 第48巻 第3号 詩/天女の話ー石田邦夫さんに/川崎彰彦/雪の地方から/米山将治 作品/わたしの戦後史/菅井彬人
通信版 新日本文学 1992年 9月号 第47巻 第9号 異論・卓説パワフルトーク/熊ン蜂が飛びまわる/米山将治/若者や女性の声が反映する雑誌に/堤愛子
新日本文学 1979年6月 特集・ロシア文学と現代 その新しい視点
新日本文学 1996年11月号 第51巻第9号 通巻576号 掌篇・短篇 創作特集 小説が蘇る よかれん挽歌/青野武弥 東京は大火事/大洞醇
新日本文学 1999年9月号 No.606 第54巻第8号 特集・再発見と再評価のとき 田木繁に「転向」はあったか/針生一郎 島尾俊雄のなかの異なった二つの時代/沢孝子
新日本文学 1960年 12月号 第15巻 第12号 創作特集/労働者の文学/虹の一日/橋本勝三郎/赤い軌跡/神田貞三 テロル分子と池田内閣との間/中野重治
通信版 新日本文学 1994年 3月号 第49巻 第3号 小説/父/早川純 評論/征服者と地霊/大洞醇 雑感/世論を紐解く/中西義明/会員の発言/土方鉄
通信版 新日本文学 1993年 8月号 第48巻 第8号 大会特集号 各部報告/第36回大会議事進行・討論経過の概要/中村凉三 大会の積み残したもの/吉田永宏
新日本文学全集 第2巻 (川端康成集)
新日本文学 1976年6月号 No. 346
黒島伝治特集
北上村
新日本文学 2002年12月号 第57巻第10号 通巻639号 特集 日本の心の闇 悪を忘れた退屈な心/吉岡忍 ハンセン病訴訟支援を通して時代を見る/石埼学
新日本文学 1995年1・2月号 第50巻第1号 通巻558号 特集 詩と詩論 空の一群/米山将治 じゅうそうの十三(1994)/四方章夫
新日本文学 1991年夏号 No.517 第46巻第7号 特集・もう一つの幻想文学 民衆的想像力の系譜 【評論】ゴーレム像の行方/小岸昭 吸血鬼の時代/山崎カヲル
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