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「日本映画技術協會 [編]」の検索結果
4件

映画技術 1巻1號

小野田書房
 神奈川県川崎市麻生区細山
2,000 (送料:¥430~)
日本映画技術協會 [編]、日本映画技術協会、1948、58p、26cm
創刊号 印・書き込み・赤線・折れ等 無し
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2,000 (送料:¥430~)
日本映画技術協會 [編] 、日本映画技術協会 、1948 、58p 、26cm
創刊号 印・書き込み・赤線・折れ等 無し
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テレビジョン・フィルムの技術的追求

天心堂
 東京都国分寺市本町
1,500
岩瀬喜一編、日本映画技術協会、昭38
シミ
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テレビジョン・フィルムの技術的追求

1,500
岩瀬喜一編 、日本映画技術協会 、昭38
シミ

テレビジョン・フィルムの技術的追求

矢口書店
 東京都千代田区神田神保町
2,000
岩淵喜一 編集、日本映画技術協会、昭38、1冊
傷み 折れ 少シミ 少ヤケ 表紙少欠損
【発送方法】 最も安価な方法で発送しております。  ・クリックポスト(厚さ3㎝・重さ1kg以内):185円  ・レターパックプラス(重さ4kg以内):600円 等、商品サイズに応じてその都度ご案内いたします。 クロネコヤマト宅急便での発送や、代金引換をご希望の場合はご連絡ください。
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2,000
岩淵喜一 編集 、日本映画技術協会 、昭38 、1冊
傷み 折れ 少シミ 少ヤケ 表紙少欠損

フィルムプロセッシング : 東洋現像所 <産業フロンティア物語 第36>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100 (送料:¥185~)
編 : ダイヤモンド社、ダイヤモンド社、1970、188p 図・肖像、新書判、1冊
まえがき
一 商業ラボの先駆者
映像文化の時代 現像所の役割 映画フィルムから一般カラー写真まで
二 研究所時代
日本の映画興行の歩み 関東大震災後の映画界 長瀬商店とイーストマン·コダック社 極東フィルム研究所発足 太秦に工場を建設 創業第一号製品 機械現像の研究開始 日活映画を機械現像 わが国最初のスーパーインポーズ
三 創立当時から終戦まで·
極東現像所の創立 納期厳守、品質保証をモットーに 信用の基盤を築く 横浜にも工場を建設 現像機を自社で製作 苦難時代に突入 戦争末期のころ
四 戦後の五年間
GHQと軍事裁判映画 民間映画の現像も再開 GHQからCIEへ 京都工場の火災事故 東京工場の建設 工作部を花園に移転
五 カラー化の時代へ
カラー時代の幕あき イーストマン·コダック社の技術援助 「地獄門」で日本映画技術協会賞を受賞 京都工場でもカラー現像開始 1ミリにもカラー化の波
音響部門誕生 富士写真フィルムと緊密に提携 55ミリ·カラー現像の殿堂
六 一般写真部門への進出
エクタクローム現像を開始 コダカラーの現像プリントも開始 アマチュアにもカラー時代
七 組織化への努力
発展を支えたチームワーク 組織化への第一歩 家族的経営の良さを発揮 管理機構も充実 常務会と部長会議発足
八 躍進めざましいカラーの世界
カラー映画の全盛時代 日本で唯一のコダクローム指定現像所 一般写真、京都にも進出 東京オリンピック映画の現像を担当 TVコマーシャルにもカラーの時代 高度のオプチカル技術 新しいカラーの世界を創造
九 営業体制の確立
営業活動の沿革 営業部の設置へ 全国各地にサービス·ステーションを設置 九州東洋現像所と名古屋東洋現像所の設立 多角的な営業活動の展開 海外へも進出
一〇 経営近代化をめざして
業務の計画化 企画調査室の設置 人材開発の総合プラン 目標管理制度の実施 組織の大幅改正 電子計算機の導入 新事務館竣工
一一 技術に生きる
伸びゆく経営 東洋随一の生産設備 一般写真部門でもモデル工場独自の技術をもつ花園工作部完成 発展を支える経営理念 万国博と映像の世界 コダック社も出展 万博公式記録映画とニュース映画の現像を担当
一二 未来への展望
[ほか]
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100 (送料:¥185~)
編 : ダイヤモンド社 、ダイヤモンド社 、1970 、188p 図・肖像 、新書判 、1冊
まえがき 一 商業ラボの先駆者 映像文化の時代 現像所の役割 映画フィルムから一般カラー写真まで 二 研究所時代 日本の映画興行の歩み 関東大震災後の映画界 長瀬商店とイーストマン·コダック社 極東フィルム研究所発足 太秦に工場を建設 創業第一号製品 機械現像の研究開始 日活映画を機械現像 わが国最初のスーパーインポーズ 三 創立当時から終戦まで· 極東現像所の創立 納期厳守、品質保証をモットーに 信用の基盤を築く 横浜にも工場を建設 現像機を自社で製作 苦難時代に突入 戦争末期のころ 四 戦後の五年間 GHQと軍事裁判映画 民間映画の現像も再開 GHQからCIEへ 京都工場の火災事故 東京工場の建設 工作部を花園に移転 五 カラー化の時代へ カラー時代の幕あき イーストマン·コダック社の技術援助 「地獄門」で日本映画技術協会賞を受賞 京都工場でもカラー現像開始 1ミリにもカラー化の波 音響部門誕生 富士写真フィルムと緊密に提携 55ミリ·カラー現像の殿堂 六 一般写真部門への進出 エクタクローム現像を開始 コダカラーの現像プリントも開始 アマチュアにもカラー時代 七 組織化への努力 発展を支えたチームワーク 組織化への第一歩 家族的経営の良さを発揮 管理機構も充実 常務会と部長会議発足 八 躍進めざましいカラーの世界 カラー映画の全盛時代 日本で唯一のコダクローム指定現像所 一般写真、京都にも進出 東京オリンピック映画の現像を担当 TVコマーシャルにもカラーの時代 高度のオプチカル技術 新しいカラーの世界を創造 九 営業体制の確立 営業活動の沿革 営業部の設置へ 全国各地にサービス·ステーションを設置 九州東洋現像所と名古屋東洋現像所の設立 多角的な営業活動の展開 海外へも進出 一〇 経営近代化をめざして 業務の計画化 企画調査室の設置 人材開発の総合プラン 目標管理制度の実施 組織の大幅改正 電子計算機の導入 新事務館竣工 一一 技術に生きる 伸びゆく経営 東洋随一の生産設備 一般写真部門でもモデル工場独自の技術をもつ花園工作部完成 発展を支える経営理念 万国博と映像の世界 コダック社も出展 万博公式記録映画とニュース映画の現像を担当 一二 未来への展望 [ほか]
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