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2件

学徒出陣80年 学徒たちの証言を後世に─早稲田大学歴史館2023年秋季企画展

金沢文圃閣
 石川県金沢市長土塀
1,650
早稲田大学歴史館 編、早稲田大学歴史館、2023
並上/22頁、極少痛/経年劣化
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学徒出陣80年 学徒たちの証言を後世に─早稲田大学歴史館2023年秋季企画展

1,650
早稲田大学歴史館 編 、早稲田大学歴史館 、2023
並上/22頁、極少痛/経年劣化

大隈重信書簡 河野通倫宛

名雲書店
 群馬県高崎市八千代町
550,000
第一月五日附
■商品詳細

【書名】 大隈重信書簡 河野通倫宛
【巻冊】 一通
【著者】 
【成立】 第一月五日附(明治15年〜明治21年)

★ 河野 通倫 (かわの つうりん、弘化4年(1847年) - 明治21年(1888年)4月7日) は、明治時代の日本の政治家。位階勲等は従五位。
★ 大隈が河野に新春の挨拶方々、立憲改進黨内の紛擾を綴った内容の書簡。
★ 大隈は文字を書くことが苦手だったようで書を残さなかった事で知られる。早稻田大學歴史館によれば大隈の自筆だと確認できるものは殆ど無いとされる。
★ 大隈に宛てた書簡は世に7400通程に傳存すると云われているが、早稻田大學が所藏する大隈の自筆とする書簡は、古典籍総合データベースでは市島春城宛と池邊藤左衛門宛の二通を紹介するのみである。
★ 本書簡は池邊藤左衛門宛の書簡と筆蹟がやや似ていると思われる。
★ 大隈が初代黨主となった立憲改進黨は明治15年〜明治29年迄存在した。河野通倫は明治21年4月7日歿。義足による生活を余儀なくされた明治22年10月18日の大隈重信遭難事件以前である。
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550,000
、第一月五日附
■商品詳細 【書名】 大隈重信書簡 河野通倫宛 【巻冊】 一通 【著者】  【成立】 第一月五日附(明治15年〜明治21年) ★ 河野 通倫 (かわの つうりん、弘化4年(1847年) - 明治21年(1888年)4月7日) は、明治時代の日本の政治家。位階勲等は従五位。 ★ 大隈が河野に新春の挨拶方々、立憲改進黨内の紛擾を綴った内容の書簡。 ★ 大隈は文字を書くことが苦手だったようで書を残さなかった事で知られる。早稻田大學歴史館によれば大隈の自筆だと確認できるものは殆ど無いとされる。 ★ 大隈に宛てた書簡は世に7400通程に傳存すると云われているが、早稻田大學が所藏する大隈の自筆とする書簡は、古典籍総合データベースでは市島春城宛と池邊藤左衛門宛の二通を紹介するのみである。 ★ 本書簡は池邊藤左衛門宛の書簡と筆蹟がやや似ていると思われる。 ★ 大隈が初代黨主となった立憲改進黨は明治15年〜明治29年迄存在した。河野通倫は明治21年4月7日歿。義足による生活を余儀なくされた明治22年10月18日の大隈重信遭難事件以前である。

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