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「晧星社」の検索結果
606件

言語と植民地支配 第3号 <植民地教育史研究年報>

青聲社
 北海道札幌市手稲区手稲本町
1,320
日本植民地教育史研究会運営委員会【編】、皓星社、2000、21cm(A5)、254p
カバ少ヨゴレ
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1,320
日本植民地教育史研究会運営委員会【編】 、皓星社 、2000 、21cm(A5) 、254p
カバ少ヨゴレ

ことばを求めて 全2巻揃/隣人記/埴谷雄高/日米交換船/鶴見俊輔語録 全2巻揃/まなざし/日本人は何を捨ててきたのか 思想家・鶴見俊輔の肉声/鶴見俊輔伝 の10冊

古書ワルツ 荻窪店
 東京都杉並区荻窪
5,600
鶴見俊輔/加藤典洋/関川夏央/黒川創、太郎次郎社/晶文社/講談社/新潮社/皓星社/藤原書店/筑摩書房・・・
カバー背日焼け有。(埴谷雄高)のカバー背イタミ有。6冊帯付(帯背少日焼け有)。本体良好。(日米交換船,日本人は)は3刷、(鶴見俊輔語録)は2刷、他初版。定価合計:円+税。黄色/青色/白色/黒色カバー。(全冊単行本版)。
※(振込・公費不可)クレジット・キャリア決済のみ対応しています。 ※店頭受け取りをご希望の方も必ずこちらからご注文ください。  掲載商品は万引き対策のため、倉庫で保管しております。(店頭に掲載商品はございません) ★送料について ①800g未満:ゆうメールまたはゆうパケット(300円)※(800g以下の場合でも3cmを超える場合はレターパック600での発送です)。/②800g以上:レターパック600(600円)/③ゆうパック1箱(880円)、④(北海道、四国、山口、九州)は1箱(1250円)
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ことばを求めて 全2巻揃/隣人記/埴谷雄高/日米交換船/鶴見俊輔語録 全2巻揃/まなざし/日本人は何を捨ててきたのか 思想家・鶴見俊輔の肉声/鶴見俊輔伝 の10冊

5,600
鶴見俊輔/加藤典洋/関川夏央/黒川創 、太郎次郎社/晶文社/講談社/新潮社/皓星社/藤原書店/筑摩書房 、1984~2018 、10
カバー背日焼け有。(埴谷雄高)のカバー背イタミ有。6冊帯付(帯背少日焼け有)。本体良好。(日米交換船,日本人は)は3刷、(鶴見俊輔語録)は2刷、他初版。定価合計:円+税。黄色/青色/白色/黒色カバー。(全冊単行本版)。

倫理的で政治的な批評へ  日本近代文学の批判的研究

西秋書店
 東京都千代田区西神田
990
綾目広治、皓星社、平成16年、1冊
カバー付 A5 288P 小口経年シミ少有 /ポストモダニズム、反動化、〈帝国〉化する世界を視野に入れ、近代文学を倫理・政治の側面から読み解く・・
■第一部:現代思想と日本文学
有島武郎と大杉栄―本能、個性、社会  
中野重治と天皇制―「雨の降る品川駅」から「五勺の酒」へ
批評の課題と現代思想  
柄谷行人の新たな<転回>―認識から実践へ
■第二部:アジアと日本近代文学  
有島武郎と魯迅――アジアからの視線  
『上海』『旅愁』のナショナリズム ―横光文学のなかのアジア・日本・ヨーロッパ  
ジャワ徴用文学者のアジア観 ―日本型オリエンタリズムについて  
竹内好のナショナリズム論―中国と日本をめぐって
■第三部:脱=文学研究の領域へ  
異文化論の陥穽――翻訳についての原理的考察から  
記憶と歴史――認識の問題をめぐって  
文学教育で今問われていること ―田中理論の特質と可能性
ポストモダニズム以後の<読むことの倫理>―サルトルを再読する
◆返信・在庫確認・発送に時間がかかる場合がございますので、お急ぎの方はご遠慮ください。 ◆店頭に無い場合がございますで、来店購入をご希望の場合は必ず事前にメールにてお問い合わせください。 ◆店舗販売もしておりますので品切の場合もございます。 ◆梱包時3㎝以下:レターパックライト(日本郵便/原則ポスト投函)430円 /梱包時3㎝以上:レターパックプラス(日本郵便/配達手渡し)600円 /他 ゆうパック利用
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倫理的で政治的な批評へ  日本近代文学の批判的研究

990
綾目広治 、皓星社 、平成16年 、1冊
カバー付 A5 288P 小口経年シミ少有 /ポストモダニズム、反動化、〈帝国〉化する世界を視野に入れ、近代文学を倫理・政治の側面から読み解く・・ ■第一部:現代思想と日本文学 有島武郎と大杉栄―本能、個性、社会   中野重治と天皇制―「雨の降る品川駅」から「五勺の酒」へ 批評の課題と現代思想   柄谷行人の新たな<転回>―認識から実践へ ■第二部:アジアと日本近代文学   有島武郎と魯迅――アジアからの視線   『上海』『旅愁』のナショナリズム ―横光文学のなかのアジア・日本・ヨーロッパ   ジャワ徴用文学者のアジア観 ―日本型オリエンタリズムについて   竹内好のナショナリズム論―中国と日本をめぐって ■第三部:脱=文学研究の領域へ   異文化論の陥穽――翻訳についての原理的考察から   記憶と歴史――認識の問題をめぐって   文学教育で今問われていること ―田中理論の特質と可能性 ポストモダニズム以後の<読むことの倫理>―サルトルを再読する

近代出版研究 第2号

書肆猫に縁側
 静岡県静岡市葵区大岩本町
2,200
近代出版研究所、皓星社、2023、288ページ、A5判
特集「雑著・雑本・ミセレイニアス」
目次
横山茂雄ロングインタビュー――川島昭夫・吉永進一らとの交友、そして古本収集話 横山茂雄・志村真幸・神保町のオタ・菊地暁・小林昌樹・森洋介・河原努
「新聞内報」研究の必要性 佐藤卓己
特集に寄せて、雑本とは何か――図書分類法を援用して 小林昌樹
オカルトを買っておうちに帰ろう――「コンビニオカルト本」の私的観察史 飯倉義之
雑本ガイドとしての『民俗学入門』、あるいは私の雑本三昧 菊地暁
明治期における「内容見本」の出現──型の成立と名称の変遷をたどる 大尾侑子
雑本・雑書の視点から見た『明治文化全集』と帝国図書館の蔵書 鈴木宏宗
版元営業はどのような仕事か 平林緑萌
魔窟的新聞縦覧所の登場と退場、碁会所を添えて 松﨑貴之
『ノーツ・アンド・クエリーズ』と南方熊楠――アマチュア学者たちの国際投書空間 志村真幸
日本初の健康雑誌だった『健康之友』(大正十三年五月創刊)について 神保町のオタ
大正初期グラフ雑誌カタログ―忘れられた第一次ブーム 藤元直樹
雑誌屋考―地本、小新聞と絵双紙屋 稲岡勝
『昭和発禁年表』編者・福岡井吉とは誰か 鈴木宏宗
出版に託された“一つの神道”という夢――会通社の社史が映す近代神道 木村悠之介
お役所メディアを探せ!――官報類似出版物の省庁・地方官庁への広がりと、その利用可能性を考える 藤元直樹
知的活動の場としての図書館――石川県立図書館の施設・サービス・展示とイベント 田村俊作
書評 『近代蔵書印譜』第六編 鈴木宏宗
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

近代出版研究 第2号

2,200
近代出版研究所 、皓星社 、2023 、288ページ 、A5判
特集「雑著・雑本・ミセレイニアス」 目次 横山茂雄ロングインタビュー――川島昭夫・吉永進一らとの交友、そして古本収集話 横山茂雄・志村真幸・神保町のオタ・菊地暁・小林昌樹・森洋介・河原努 「新聞内報」研究の必要性 佐藤卓己 特集に寄せて、雑本とは何か――図書分類法を援用して 小林昌樹 オカルトを買っておうちに帰ろう――「コンビニオカルト本」の私的観察史 飯倉義之 雑本ガイドとしての『民俗学入門』、あるいは私の雑本三昧 菊地暁 明治期における「内容見本」の出現──型の成立と名称の変遷をたどる 大尾侑子 雑本・雑書の視点から見た『明治文化全集』と帝国図書館の蔵書 鈴木宏宗 版元営業はどのような仕事か 平林緑萌 魔窟的新聞縦覧所の登場と退場、碁会所を添えて 松﨑貴之 『ノーツ・アンド・クエリーズ』と南方熊楠――アマチュア学者たちの国際投書空間 志村真幸 日本初の健康雑誌だった『健康之友』(大正十三年五月創刊)について 神保町のオタ 大正初期グラフ雑誌カタログ―忘れられた第一次ブーム 藤元直樹 雑誌屋考―地本、小新聞と絵双紙屋 稲岡勝 『昭和発禁年表』編者・福岡井吉とは誰か 鈴木宏宗 出版に託された“一つの神道”という夢――会通社の社史が映す近代神道 木村悠之介 お役所メディアを探せ!――官報類似出版物の省庁・地方官庁への広がりと、その利用可能性を考える 藤元直樹 知的活動の場としての図書館――石川県立図書館の施設・サービス・展示とイベント 田村俊作 書評 『近代蔵書印譜』第六編 鈴木宏宗

近代出版研究 第3号

書肆猫に縁側
 静岡県静岡市葵区大岩本町
2,530
近代出版研究所、皓星社、2024、320、A5判
特集「近代出版 調べる技術」
目次
座談会 「書物雑誌」と雑誌の「書物特集」――『近代出版研究』の先祖調べ、あるいは偽系譜作りの試み 所員一同ほか
『岩波月報』総目次(一九三八年一月号―七月号) 大澤聡
出版界の業界紙について――調べた事と知っていることを少々 戸家誠

特集 近代出版 調べる技術 小序 編者
エロ研究のリファレンス書籍ガイド・エロ本編 安田理央
本屋の調べ方――「本屋誌」のための方法 松永弾正
『出版文化人物事典』における人物調査の方法 河原努
出版統計と助数詞――「冊」から「点」へ 小林昌樹

火災保険地図の再発見――都市整図社版「火保図」の国会図書館への寄贈と復刻 辻原万規彦
さらば! 兵庫県西宮市の白ポスト――悪書追放運動を聖地巡礼する 大尾侑子
春画透かし絵葉書 松﨑貴之
酸っぱいブドウかお宝か―欄外記事という課題 附・新聞の版次について 藤元直樹
饅頭本(追悼録・遺稿集等)という名称の成立と特色と 鈴木宏宗
明治期における裏表紙のパブリッシャーズ・マークに関する一考察 神保町のオタ
社史の中で生活する人 雅子ユウ
もう一つの出版検閲――戦時下の税関検閲について 安野一之
昭和七年「雑誌祭」の謎――読書週間と図書祭の狭間に 木村悠之介
「耳で聴く本」を謳うオーディオブック探訪記―一九八〇年代のカセットブック 山中智省
黒岩比佐子さんと横田順彌さんとの思い出 嵯峨景子
私の書籍・出版書誌 大久保久雄

武者小路信和君を偲んで 田村俊作

版権保護の始め――版権免許証とその裏書 稲岡勝
書評『貸本屋と新聞縦覧所と図書館と 近世近代読書装置への史眼 (廣庭基介セレクション)』 鈴木宏宗
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

近代出版研究 第3号

2,530
近代出版研究所 、皓星社 、2024 、320 、A5判
特集「近代出版 調べる技術」 目次 座談会 「書物雑誌」と雑誌の「書物特集」――『近代出版研究』の先祖調べ、あるいは偽系譜作りの試み 所員一同ほか 『岩波月報』総目次(一九三八年一月号―七月号) 大澤聡 出版界の業界紙について――調べた事と知っていることを少々 戸家誠 特集 近代出版 調べる技術 小序 編者 エロ研究のリファレンス書籍ガイド・エロ本編 安田理央 本屋の調べ方――「本屋誌」のための方法 松永弾正 『出版文化人物事典』における人物調査の方法 河原努 出版統計と助数詞――「冊」から「点」へ 小林昌樹 火災保険地図の再発見――都市整図社版「火保図」の国会図書館への寄贈と復刻 辻原万規彦 さらば! 兵庫県西宮市の白ポスト――悪書追放運動を聖地巡礼する 大尾侑子 春画透かし絵葉書 松﨑貴之 酸っぱいブドウかお宝か―欄外記事という課題 附・新聞の版次について 藤元直樹 饅頭本(追悼録・遺稿集等)という名称の成立と特色と 鈴木宏宗 明治期における裏表紙のパブリッシャーズ・マークに関する一考察 神保町のオタ 社史の中で生活する人 雅子ユウ もう一つの出版検閲――戦時下の税関検閲について 安野一之 昭和七年「雑誌祭」の謎――読書週間と図書祭の狭間に 木村悠之介 「耳で聴く本」を謳うオーディオブック探訪記―一九八〇年代のカセットブック 山中智省 黒岩比佐子さんと横田順彌さんとの思い出 嵯峨景子 私の書籍・出版書誌 大久保久雄 武者小路信和君を偲んで 田村俊作 版権保護の始め――版権免許証とその裏書 稲岡勝 書評『貸本屋と新聞縦覧所と図書館と 近世近代読書装置への史眼 (廣庭基介セレクション)』 鈴木宏宗

近代出版研究 第4号

書肆猫に縁側
 静岡県静岡市葵区大岩本町
3,520
近代出版研究所、皓星社、2025、416、A5判
目次
古本王子の快進撃 片山杜秀ロングインタビュー 片山杜秀・小林昌樹・森洋介・河原努・鈴木宏宗・兵務局・晴山生菜

特集 書物百般・紀田順一郎の世界
古本屋探偵登場まで――夾竹桃の花咲けば 紀田順一郎
「博捜一代」随聞記 荒俣宏
過去から来た可能性――紀田順一郎氏の幕末明治研究 長山靖生
没落しゆく教養主義の実況中継者――一九七〇年代の紀田順一郎 大澤聡
神保町通いが生んだ古本ミステリ 南陀楼綾繁
稀代のアンソロジストとして 東雅夫
紀田順一郎と図書館、その利用と理想と 鈴木宏宗
ゲスナー賞と紀田順一郎 関直行
大アンケート「紀田順一郎と私たち」
【回答】河内紀、稲岡勝、出久根達郎、高橋輝次、川口秀彦(古書りぶる・りべろ)、山根一眞、荒俣宏、戸川安宣、田村俊作、かわじもとたか、戸家誠、平山周吉、藤原栄志郎(とんぼ書林)、横山茂雄、樽見博、小西昌幸、山本善行、紅野謙介、岡崎武志、東雅夫、芦辺拓、永江朗、神保町のオタ、大月隆寛、会津信吾、境田稔信、田中栞、河田隆史、佐藤卓己、長山靖生、北原尚彦、井上真琴、仲俣暁生、藤元直樹、牧原勝志、郡淳一郎、小林昌樹、南陀楼綾繁、小山力也、日下三蔵、菊地暁、荻原魚雷、鈴木宏宗、安野一之、平山亜佐子、三上延、山本貴光、扉野良人、森洋介、門賀美央子、日比嘉高、吉川浩満、山中剛史、磯部敦、飯倉義之、木村浩之(松籟社)、安形麻理、志村真幸、中根ユウサク、尾崎名津子、山中智省、安井海洋、宮本和歌子、読書猿
「古本の家庭教師」に寄せて──紀田順一郎アンケートと、ささやかな自分史と 大尾侑子
紀田順一郎世界ワールドの探険法――百科全書派の百学連環めぐり 小林昌樹

紀田順一郎略年譜 著作一覧

夜の蔵書家が狙う発禁雑誌――大正・昭和戦前期における「夜の歓楽街ガイド誌」 神保町のオタ
春画と日露戦争 松﨑貴之
薄い本の時代――駅売十銭パンフレット出版管見一九三四~一九四五 藤元直樹
巻号表記から見える雑誌――大宅壮一文庫の現場から 下村芳央
逓信省検閲 点描――もう一つの出版検閲(二) 安野一之
ライナーノーツの原初を探る――レコードに付属する小さな出版 毛利眞人
隅に置けない金やん、漱石と『情史抄』――明治書生が読んだ内藤伝右衛門蔵版書 稲岡勝
書評『新書へのとびら
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

近代出版研究 第4号

3,520
近代出版研究所 、皓星社 、2025 、416 、A5判
目次 古本王子の快進撃 片山杜秀ロングインタビュー 片山杜秀・小林昌樹・森洋介・河原努・鈴木宏宗・兵務局・晴山生菜 特集 書物百般・紀田順一郎の世界 古本屋探偵登場まで――夾竹桃の花咲けば 紀田順一郎 「博捜一代」随聞記 荒俣宏 過去から来た可能性――紀田順一郎氏の幕末明治研究 長山靖生 没落しゆく教養主義の実況中継者――一九七〇年代の紀田順一郎 大澤聡 神保町通いが生んだ古本ミステリ 南陀楼綾繁 稀代のアンソロジストとして 東雅夫 紀田順一郎と図書館、その利用と理想と 鈴木宏宗 ゲスナー賞と紀田順一郎 関直行 大アンケート「紀田順一郎と私たち」 【回答】河内紀、稲岡勝、出久根達郎、高橋輝次、川口秀彦(古書りぶる・りべろ)、山根一眞、荒俣宏、戸川安宣、田村俊作、かわじもとたか、戸家誠、平山周吉、藤原栄志郎(とんぼ書林)、横山茂雄、樽見博、小西昌幸、山本善行、紅野謙介、岡崎武志、東雅夫、芦辺拓、永江朗、神保町のオタ、大月隆寛、会津信吾、境田稔信、田中栞、河田隆史、佐藤卓己、長山靖生、北原尚彦、井上真琴、仲俣暁生、藤元直樹、牧原勝志、郡淳一郎、小林昌樹、南陀楼綾繁、小山力也、日下三蔵、菊地暁、荻原魚雷、鈴木宏宗、安野一之、平山亜佐子、三上延、山本貴光、扉野良人、森洋介、門賀美央子、日比嘉高、吉川浩満、山中剛史、磯部敦、飯倉義之、木村浩之(松籟社)、安形麻理、志村真幸、中根ユウサク、尾崎名津子、山中智省、安井海洋、宮本和歌子、読書猿 「古本の家庭教師」に寄せて──紀田順一郎アンケートと、ささやかな自分史と 大尾侑子 紀田順一郎世界ワールドの探険法――百科全書派の百学連環めぐり 小林昌樹 紀田順一郎略年譜 著作一覧 夜の蔵書家が狙う発禁雑誌――大正・昭和戦前期における「夜の歓楽街ガイド誌」 神保町のオタ 春画と日露戦争 松﨑貴之 薄い本の時代――駅売十銭パンフレット出版管見一九三四~一九四五 藤元直樹 巻号表記から見える雑誌――大宅壮一文庫の現場から 下村芳央 逓信省検閲 点描――もう一つの出版検閲(二) 安野一之 ライナーノーツの原初を探る――レコードに付属する小さな出版 毛利眞人 隅に置けない金やん、漱石と『情史抄』――明治書生が読んだ内藤伝右衛門蔵版書 稲岡勝 書評『新書へのとびら

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