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季刊銀花 104号 (1995 冬) 特集 手仕事めでた尽し(寿の彩と形/祝膳 重ねる盃、連なる器/八十歳を重ねて童の心とや 今様めでた羽子板/招福 猫八珍/春をひらく手技)/ふるさと小豆紀行 出雲と陸中の暮し(小豆の出番ですよ/アズキ史話 神崎宣武)
ロルカ選集 第1巻 (詩篇)
季刊銀花 97号 (1994 春) 特集 ふるさとの川(川岸富士男 池内紀 澤口たまみ 森崎和江 澤地久枝 齋藤勝義 池内紀 西江雅之 関川夏央 坪内稔典)/望月通陽編 「Mの辞典」(望月通陽さんのこと 辻仁成/ほか
季刊銀花 60号 (1984 冬) 特集 縁起菓子絵草紙(神々との小さな証をもとめて 千代芳子)/日本画家 上村松篁・淳之 鳥との交情(唳禽荘二代、鳥と絵と人を語る 上村松篁、上村淳之)/歌舞伎第四世代旗揚=信二郎・浩太郎の「曽根崎心中」
季刊銀花 59号 (1984 秋) 特集 時代を創る工芸家(新井淳一 森島紘 和太守卑良 山本進也 須田賢司 関根正文 石井康治/木っ端童子 三六五日/木っ端童子の記 池沢昭夫)/肥後の秘花 花菖蒲と朝顔と(肥後の花守り わが祖父の生涯 山崎貞士)
記録 第2冊
1_ ピーターのくちぶえ エズラ・ジャック・キーツ 木島始 100148
季刊銀花 95号 (1993 秋) 特集 森の恵み=小笠原・熊野・高知・北海道(それぞれの森を慈しむ人々/小笠原の森に地球の雛型を思う 清水善和/山に生きる証し 宇江敏勝/森の形家の形 山本長水/森で漁をする人たち 小檜山博)/ほか
子どもの館No.12/No.13(2冊セット)
季刊銀花 第98号 1994年夏 <特集①日本ひとめぐり 本工房の主人たち ; 特集②手技を結ぶ町、京都=三様の手仕事を支える職人たち ; 特集③陶の詩人、藤平伸「聖なる、虚なる、非日常」をうたう>
活字礼讃 全 (刊行に寄せて/明朝活字の生いたちとその読みやすさ/活字への渇望/美本について 「四二行聖書」と「チョーサー著作集」を中心に/活字懐旧/活版の話/活字礼讃のパラドックス/活版残党の感懐/movable type と「直角の思想」/花田、徳永、そして花田/印刷屋気取り/字母を造った人々をおもう/ほか)
季刊銀花 101号 (1995 春) 特別付録蔵書票一葉(大谷一良・作 秋)/特集 百の手 百の輝き(遊、愉、興=十一の工作(大谷一良 清水洋子 池田耕治 望月通陽+克都葉 小田玉瑛 中村道雄 稲垣尚友 舟越桂 黒田泰蔵 坂本直昭 川岸富士男)/ほか
季刊銀花 62号 (1985 夏) 特集 大相撲の美=心技体の工芸(相撲の美と心 北出清五郎/相撲の町の商いと人/散華=大和の花供養(米の花 樒の葉 紙の華 南都・それぞれの散華 /散華巡礼 前川佐美雄/散華を摺る 徳力富吉郎)/ほか
季刊銀花 56号 (1983 冬) 佐藤勝彦肉筆書画/特集 佐藤勝彦「天上天下ぼく独尊」(語録「無常」 佐藤勝彦)/京椿 落花の譜(京椿 その魅力と系譜 渡辺武/わが京椿を語る=中川秀月住職、市和顕さん、石井五郎さん)/手仕事の村 九州民芸村/ほか
季刊銀花 105号 (1996 春) 特集 日本、漆の国 その仕事、人、風土(漆、花咲く家=輪島、「塗師の家」の漆三味/うるしうるはし 塚本邦雄/樹液から漆へ 岩手県浄法寺町/漆仕事を支える道具/ほか
季刊銀花 96号 (1993 冬) 扉絵(荒谷由美子)/詩「杖突峠」 尾崎喜八/特集 高嶺の花 山と人と書物をめぐる(手塚宗求 宮嶋康彦 伊藤海彦 大谷一良 田中清光 神沢利子 山口耀久 北野岸柳 金子博文)/ほか
季刊銀花 93号 (1993 春) 特集 日本の花守たち(雲上の牡丹園=京、天王の牡丹と辻尾仁郎さん/ダリア万筆鏡=上総のダリアと小西勇作さん/花仙人の山野草==武蔵野の山野草と小美野源治さん/天の菊、地の菊、人の菊=肥後の菊と林寛信さん/ほか
『自然療法指導書 (体験通信指導書)』 全5冊揃い 非売品 第1巻
美術手帖 220号 1963年5月
季刊銀花 107号 (1996 秋) 特集 おもちゃとおまけとお人形 少年少女の宝もの(横浜・北原照久コレクション 杉山恒太郎 柏木博 別府・松木喜代子コレクション 藤田久美子 昔少年昔少女)/平良敏子 沖縄、若夏の芭蕉布(「野性」を愛す 澤地久枝/ほか
季刊銀花 111号 (1997 秋) 特集 雑木林を編む 籠(岩手で編む 菅原春雄の仕事/青森、秋田で編む 蔓王国、津軽の栄枯盛衰 九戸眞樹/東京で編む「籐」からの出発)/やきものに描かなかった絵 富本憲吉、もう一つの世界/富本憲吉と象 日?貞夫/ほか
季刊銀花 99号 (1994 秋) 特集 木の国、木の仕事=異なる三つの森から生まれる木工芸(沖縄・亜熱帯の森にて 城間光雄 太田雅子 東北・?の森にて 望月好夫 長内正春 菅原昭二 大湯浩之 九戸眞樹 吉野・雑木林にて 原秀雄 新子薫 飯田辰彦)/ほか
季刊銀花 58号 (1984 夏) 特集 芹沢銈介 文字曼荼羅(芹沢銈介紺屋ぼめ/芹沢銈介作品の文字 水原徳言/父・銈介の書の生いたちについて 芹沢長介/芹沢銈介年譜)/万葉遊宴 歌と膳と花々と 料理と花・清水萬里(万葉・四季の花 犬養孝/ほか
季刊銀花 57号 (1984 春) 特集 郷愁 鉄葉玩具(ブリキおもちゃの歩み 斎藤良輔/おもちゃ好きな永遠少年)/茶の湯楽道 数江瓢鮎子(わびの心と美と=私の茶の湯雑感 数江瓢鮎子/瓢鮎子先生と籠花入れ 池田瓢阿/踊りに通ずる茶の心 吾妻徳穂)
美術手帖 1963年3月号 No.217
季刊銀花 106号 (1996 夏) 特集 佐藤忠良 彫刻の顔、人の顔(忠良の彫刻 安野光雅/まっすぐな背筋 父・佐藤忠良のこと 佐藤オリエ、松岡和子・聞き手/少年記 佐藤忠良/風と親しい彫像たち=日本各地、屋外で見られる代表作)/ほか
季刊銀花 77号 (1989 春) 特集 おかしみの美=尾張の狂言装束(狂言一代=井上家三代目狂言師・井上松次郎/狂言その世界 佐藤友彦)/かくれ菓子こころ菓子(菓子をめぐる旅 千代芳子)/最上川雛紀行(庄内遊佐郷の流し雛「八皿人形」 砂山健)/ほか
季刊銀花 65号 (1986 春) 特集 漆の可能性(当代の漆を育てる人々 川上元美 遠矢徹 高橋敏彦 東日出夫 山根茂晴 神代知子 三木茂子 鈴森万里子 有岡博美 中谷匡児)/出雲の鯛(出雲と祭りと鯛と 速水保孝/神眠る海に鯛を追い、四十年 宮本義夫さん)
季刊銀花 78号 (1989 夏) 特集 対馬国・風と土の祀り(渡海 ぼくの対馬紀行 宮嶋康彦)/蓮華幻相=村越襄・祈りの絵巻(蓮華に託す鎮魂歌 村越襄/風の止む一瞬 「蓮華幻相」撮影雑感 鈴木薫)/風を映す藍布=福本潮子の染色/ほか
季刊銀花 64号 (1985 冬) 特集 佐渡の襤褸(佐渡人訪記 本間雅彦さん、葛原正巳さん、青柳純子さん、吉田励さん、西橋健さん、浜田守太郎さん)/想い出を運ぶ人 有元利夫の作品世界(とじ込み絵本 一千一秒物語 稲垣足穂・文/早すぎた晩年 松岡和子)
季刊銀花 61号 (1985 春) 特集 唐九郎のいる茶会(唐九郎語録/現代に生きる日本の美 加山又造/巨人唐九郎と岐阜の青年たち/唐九郎茶陶の対極 唐九郎の陶壁/父、唐九郎の茶陶と陶壁 加藤重高/陶論 今日の問題点 加藤唐九郎)/ほか
美術手帖 1978年4月号 No.432 <特集 : 沈黙と饒舌の構図 ジャッドの箱とコーネルの箱>
太陽 3巻10号=No.28(1965年10月) <特集 : チェコの子どもの夜と霧>
話の特集 第34号 昭和43年12月
季刊銀花 63号 (1985 秋) 特集 日本のごはん おばあちゃん口伝(ごはん十人十色紀行/お米とご飯の歴史 平野雅章)/原石鼎句・棟方志功板 青天抄板画巻/絶対愛の俳人 原石鼎 海上雅臣/生・彩・寂=いのちを写す 黒住静之遺作集/ほか
現代詩手帖 第15巻 第8号 (1972年7月) <特集 : 詩と童話のあいだ>
現代詩手帖 第12巻 第7号 (1969年7月) <特集 : ユーモアの構造>
季刊銀花 103号 (1995 秋) 特集 三岸節子・花宇宙(花とわたくし 三岸節子/画家・三岸節子の歳月 三岸黄太郎/再録 私の世界 三岸節子/三岸節子略年譜/大地の糸、風の布 巴蕉、苧麻、科、葛の布人を訪ねる/ほか
季刊銀花 53号 (1983 春) 特集 節の雛(雛の顔 芝木好子/お雛粥の里 群馬県上野村乙父/七夕と七夕雛 長野県松本/大漁祈願の草雛 静岡県伊豆稲取)/飛騨路=手仕事と暮しを巡る(飛騨の手仕事 長倉三朗/飛騨の四季 小鷹ふさ子/ほか)
季刊銀花 92号 (1992 冬) 特別付録]肉筆書画一葉 古川通泰・作/特集 更に高く いのちの山を描く人、古川通泰/光る森 九州・宮崎の照葉樹林に生きる(縄文の感性が甦る森 河野耕三/森の宇宙 伊藤一彦)/ほか
季刊銀花 90号 (1992 夏) 特集 文様の陶人、和太守卑良(和太さんの「顔」 北原亞以子/こころフーガ 陶人の来し方、行く手、現在地 和太守卑良)/極彩色の闇=土佐、絵金の町の夏祭り(七月の闇 高橋宣之/絵金の夏祭り 近森敏夫)/ほか
太陽 NO.28 1965年10月号 特集 チェコの子どもの夜と霧
季刊銀花 108号 (1996 冬) 特別付録肉筆書画(幸義明?)/特集 百八蓮華 横浜・根本さんの土管仕立ての花園(横浜市港南区、字「蓮の苑」訪問記 高野公彦/花園たびたび通いノート/一蓮托生、蓮と共に生きる 川井戒本さん、阪本弘子さん、岩崎義雄さん)
季刊銀花 80号 創刊二十周年記念肉筆書画一葉(李康則) 特集 祝祭 九人の書画三昧 金森比呂尾 金守世士夫 佐藤勝彦 佐藤貞三 藤井勝彦 古川道泰 山田喜代春 李康則 渡辺遮莫次郎/表紙から表紙の彼方へ=季刊「銀花」八十冊と杉浦康平の仕事/ほか
季刊銀花 72号 (1987 冬) 特集 落葉樹海=奥羽の森の三百六十五日(自然の万華鏡=八甲田山の紅葉探索 佐藤有恒)/絵本画家・いわさきちひろの世界=強く柔らかな絵筆(母いわさきちひろとの三度の出会い 松本猛/大人になって美しい 立原えりか/ほか
ソフト・システムズ方法論
季刊銀花 102号 (1995 夏) 扉絵「焼岳」/特集 串田孫一の世界 山人として、文人として(大正池断想 信州・上高地にて 串田孫一/堅炭岩 串田孫一の山 三宅修/りんごの並んだ家 安野光雅/友人 鶴見俊輔/串田孫一・三百七十六冊の宇宙/ほか
季刊銀花 86号 (1991 夏) 特集 花人・中川幸夫の地・水・花・風・空(「いのち」を顕す人 笹山央/「父母天地之心」を語り合う 中川幸夫、杉浦澄子)/京都・糺の森暦 下鴨様のおわす場所(糺の森 高城修三/糺の森と下鴨さん 山本偉紀夫/ほか
季刊銀花 84号 (1990 冬) 特集 勝彦いろはかるた(勝彦いろは話 佐藤勝彦/勝彦やきものいろは唄)/武蔵野・雑木林逍遙=人と樹とのあらたな交情(樹々とふれあった三百日=多摩丘陵・雑木林の今 山下大明/武蔵野詩情の今昔 足田輝一/ほか
季刊銀花 82号 (1990 夏) 特集 沖縄人の食卓=水と土と光を食す(沖縄、食の知恵 過去、現在、そして 尚弘子/沖縄野菜賛歌 大竹昭子)/想いと意志を織る=ファイバー・ワークの今(熊井恭子 佐伯和子 小林尚美 橋本京子/糸にひかれて 四人の仕事は今)
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