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「本所深川散歩神田界隈」の検索結果
9件

街道をゆく36 本所深川散歩・神田界隈

佐藤書店
 福岡県北九州市門司区栄町
800
司馬遼太郎 初版 カバ少ヤケ 帯 本は天・地・小口少汚 本文良、朝日新聞社 定1600円、平4、1
B六 486頁
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街道をゆく36 本所深川散歩・神田界隈

800
司馬遼太郎 初版 カバ少ヤケ 帯 本は天・地・小口少汚 本文良 、朝日新聞社 定1600円 、平4 、1
B六 486頁

本所深川散歩、神田界隈 <街道をゆく : ワイド版 36>

山吹書房
 東京都千代田区神田神保町
800 (送料:¥185~)
司馬遼太郎 著、朝日新聞社、平成17、421p、19cm
初版 カバー 帯 カバー少ヤケ・背文字少スレ 帯スレ 本体少ヤケ・少シミ
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800 (送料:¥185~)
司馬遼太郎 著 、朝日新聞社 、平成17 、421p 、19cm
初版 カバー 帯 カバー少ヤケ・背文字少スレ 帯スレ 本体少ヤケ・少シミ
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街道をゆく 三十六

古書 彦書房
 大阪府箕面市箕面
1,220
司馬遼太郎、朝日新聞社、1992/04/30 (H4)
本所深川散歩 神田界隈 四六判 再版 装幀・絵→原 弘 桑野博利 486頁 カバ- 帯 程度良
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1,220
司馬遼太郎 、朝日新聞社 、1992/04/30 (H4)
本所深川散歩 神田界隈 四六判 再版 装幀・絵→原 弘 桑野博利 486頁 カバ- 帯 程度良

ワイド版 街道をゆく36 本所深川散歩、神田界隈

古書 円居
 東京都多摩市永山
600
司馬遼太郎、朝日新聞社、2005
初版 カバー 帯 「状態・可」
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ワイド版 街道をゆく36 本所深川散歩、神田界隈

600
司馬遼太郎 、朝日新聞社 、2005
初版 カバー 帯 「状態・可」

本所深川散歩神田界隈 街道をゆく

はやしの本屋
 千葉県市川市平田(無店舗
660 (送料:¥300~)
司馬遼太郎、朝日新聞社
【状態備考】
特筆すべき書き込み等はございませんが、古書につき数ページ程度の見落としはご容赦願います。状態の詳細は、ご注文前にメールにてお問い合わせいただければ個別に対応いたします。
ご注文を頂いてから通常1~2営業日内に発送します。ただし、業務の都合によりお時間をいただく場合もございますのでご了承ください。
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660 (送料:¥300~)
司馬遼太郎 、朝日新聞社
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街道をついてゆく : 司馬遼太郎番の6年間

山猫軒
 愛媛県松山市喜与町
1,000
村井重俊 著、朝日新聞、2008.6、299p、20cm
初版 帯 カバー背ヤケ、経年による使用感 三口軽い使用感 本文綺麗 送料185円
※公費を除き、前払いにて承ります   ※表示価格は税込です 別途、配送料金を申し受けます ※在庫確認後、お支払い総額を記載した、「ご決済案内メール」をお送りします   ※お支払い方法 <クレジット決済> または <ゆうちょ銀行、郵便振替、伊予銀行への振込>   ※お支払い総額=書籍代金+送料+振込手数料+(代引手数料493円~)  
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1,000
村井重俊 著 、朝日新聞 、2008.6 、299p 、20cm
初版 帯 カバー背ヤケ、経年による使用感 三口軽い使用感 本文綺麗 送料185円

街道をついてゆく : 司馬遼太郎番の六年間 <朝日文庫 し1-101>

入江書店
 福岡県福岡市中央区大名
320
村井重俊 著、朝日新聞、2011、323p、15cm
文庫・ 初版・ カバー・定価620+税・並美
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街道をついてゆく : 司馬遼太郎番の六年間 <朝日文庫 し1-101>

320
村井重俊 著 、朝日新聞 、2011 、323p 、15cm
文庫・ 初版・ カバー・定価620+税・並美

街道をゆく 三十六 初版

ブックソサエティ
 兵庫県神戸市中央区生田町
1,210 (送料:¥220~)
司馬遼太郎 著、朝日新聞社、1992年、486p、19cm、1
司馬遼太郎『街道をゆく』シリーズ第三十六巻。「週刊朝日」連載をまとめ、1992年(平成4年)朝日新聞社より刊行された四六判単行本の初版です。

本巻は「本所深川散歩」「神田界隈」の二篇を収録しています。前者では隅田川東岸に開けた埋立ての地・深川を歩き、松尾芭蕉が庵を結んだ川辺の景、木場と水運に生きた江戸の職人たちの気質、赤穂浪士討ち入りの舞台となった吉良邸跡や無縁の死者を葬った回向院など、江戸下町に沈む記憶をたどります。後者「神田界隈」では、湯島聖堂・神田明神から神保町の古書店街へと筆を進め、学問と書物の集積地として近代日本の知を支えてきた街の成り立ちを描き出します。書物に親しむ読者にとって、とりわけ味わい深い一巻といえましょう。

装幀は原弘、絵は桑野博利、デザインは熊谷博人。長らくシリーズの挿画を担った須田剋太の没後に刊行された巻にあたり、『街道をゆく』の造本の変遷を知るうえでも一つの節目となります。文庫版が広く流通する一方、四六判単行本の初版・帯付本は近年市場での出現が少なくなっております。

状態:カバーあり、帯あり。天地小口は美本。線引き・書き込みはございません。カバー袖に汚れがわずかにございますが、本体は良好です。
クリックポスト(厚さ3cmまで)にて発送いたします。220円 厚さ3cmを超える場合は、レターパックプラスにて発送します。600円 いずれも日本郵便の追跡可能です。
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1,210 (送料:¥220~)
司馬遼太郎 著 、朝日新聞社 、1992年 、486p 、19cm 、1
司馬遼太郎『街道をゆく』シリーズ第三十六巻。「週刊朝日」連載をまとめ、1992年(平成4年)朝日新聞社より刊行された四六判単行本の初版です。 本巻は「本所深川散歩」「神田界隈」の二篇を収録しています。前者では隅田川東岸に開けた埋立ての地・深川を歩き、松尾芭蕉が庵を結んだ川辺の景、木場と水運に生きた江戸の職人たちの気質、赤穂浪士討ち入りの舞台となった吉良邸跡や無縁の死者を葬った回向院など、江戸下町に沈む記憶をたどります。後者「神田界隈」では、湯島聖堂・神田明神から神保町の古書店街へと筆を進め、学問と書物の集積地として近代日本の知を支えてきた街の成り立ちを描き出します。書物に親しむ読者にとって、とりわけ味わい深い一巻といえましょう。 装幀は原弘、絵は桑野博利、デザインは熊谷博人。長らくシリーズの挿画を担った須田剋太の没後に刊行された巻にあたり、『街道をゆく』の造本の変遷を知るうえでも一つの節目となります。文庫版が広く流通する一方、四六判単行本の初版・帯付本は近年市場での出現が少なくなっております。 状態:カバーあり、帯あり。天地小口は美本。線引き・書き込みはございません。カバー袖に汚れがわずかにございますが、本体は良好です。
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街道をゆく 三十七 初版

ブックソサエティ
 兵庫県神戸市中央区生田町
1,210 (送料:¥220~)
司馬遼太郎 著、朝日新聞社、1992年、374p、19cm、1
司馬遼太郎のライフワーク『街道をゆく』第三十七巻。「週刊朝日」1991年8月9日号から1992年2月28日号にかけて連載され、1992年に朝日新聞社より四六判単行本として刊行されました。

明治の日本において、東京は欧米の文化を受けとめ地方へと配ってゆく「配電盤」の役割を一手に引き受けていた——著者はそう見立て、その配電盤の中心に位置した本郷という町を歩きます。加賀藩前田家の上屋敷跡に建てられた帝国大学と、その名残である赤門。水戸藩邸、根津権現、湯島天神、無縁坂と岩崎邸、真砂町、追分、そして三四郎池。夏目漱石『三四郎』を導きの糸としながら、著者の筆は江戸から明治への転換そのものへと向かい、森鴎外・樋口一葉・坪内逍遙ら本郷ゆかりの文人たち、さらに朱舜水・近藤重蔵・最上徳内・高島秋帆・緒方洪庵といった近代を手繰り寄せた人物群像へと及んでゆきます。前巻『本所深川散歩、神田界隈』と併せ読むことで、幕末から明治への激動がいっそう鮮明に立ちあらわれる構成となっております。

なお本巻は、長らく同シリーズの挿画を担ってきた須田剋太の没後、安野光雅が挿絵を引き継いだ最初の一巻にあたります。司馬遼太郎の足跡を先回りし、あるいは追いかけながら描かれたその線は、以後『オホーツク街道』『北のまほろば』『三浦半島記』『濃尾参州記』へと続いてゆきました。シリーズの造本史における一つの節目として記憶されるべき巻です。装幀は原弘、デザインは熊谷博人。

状態:初版。カバーあり、帯あり。天地小口ともに美本。線引き・書き込みはございません。長く大切に保管されてきた良好な一冊です。帯付の初版単行本は流通量が限られており、シリーズの揃いを補完される方にもお薦めいたします。
クリックポスト(厚さ3cmまで)にて発送いたします。220円 厚さ3cmを超える場合は、レターパックプラスにて発送します。600円 いずれも日本郵便の追跡可能です。
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1,210 (送料:¥220~)
司馬遼太郎 著 、朝日新聞社 、1992年 、374p 、19cm 、1
司馬遼太郎のライフワーク『街道をゆく』第三十七巻。「週刊朝日」1991年8月9日号から1992年2月28日号にかけて連載され、1992年に朝日新聞社より四六判単行本として刊行されました。 明治の日本において、東京は欧米の文化を受けとめ地方へと配ってゆく「配電盤」の役割を一手に引き受けていた——著者はそう見立て、その配電盤の中心に位置した本郷という町を歩きます。加賀藩前田家の上屋敷跡に建てられた帝国大学と、その名残である赤門。水戸藩邸、根津権現、湯島天神、無縁坂と岩崎邸、真砂町、追分、そして三四郎池。夏目漱石『三四郎』を導きの糸としながら、著者の筆は江戸から明治への転換そのものへと向かい、森鴎外・樋口一葉・坪内逍遙ら本郷ゆかりの文人たち、さらに朱舜水・近藤重蔵・最上徳内・高島秋帆・緒方洪庵といった近代を手繰り寄せた人物群像へと及んでゆきます。前巻『本所深川散歩、神田界隈』と併せ読むことで、幕末から明治への激動がいっそう鮮明に立ちあらわれる構成となっております。 なお本巻は、長らく同シリーズの挿画を担ってきた須田剋太の没後、安野光雅が挿絵を引き継いだ最初の一巻にあたります。司馬遼太郎の足跡を先回りし、あるいは追いかけながら描かれたその線は、以後『オホーツク街道』『北のまほろば』『三浦半島記』『濃尾参州記』へと続いてゆきました。シリーズの造本史における一つの節目として記憶されるべき巻です。装幀は原弘、デザインは熊谷博人。 状態:初版。カバーあり、帯あり。天地小口ともに美本。線引き・書き込みはございません。長く大切に保管されてきた良好な一冊です。帯付の初版単行本は流通量が限られており、シリーズの揃いを補完される方にもお薦めいたします。
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