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「松木平吉」の検索結果
106件

大日本史略図会 上巻 41から50図

(株)山星書店
 愛知県名古屋市中区千代田
50,000
安達吟光画 夢覚解説、大黒屋 松木平吉刊、明34 1901、1帖
折本仕立て 多色刷り木版 中判横絵 紙面17・8×24センチ位 図版10図 裏面に解説 題箋付き 保存良 裏表紙ラベル剥がし跡有り
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求

大日本史略図会 上巻 41から50図

50,000
安達吟光画 夢覚解説 、大黒屋 松木平吉刊 、明34 1901 、1帖
折本仕立て 多色刷り木版 中判横絵 紙面17・8×24センチ位 図版10図 裏面に解説 題箋付き 保存良 裏表紙ラベル剥がし跡有り

横綱 西ノ海嘉治郎土俵入りの図 三枚続  (仮題 相撲絵)

(株)山星書店
 愛知県名古屋市中区千代田
35,000
菱川春宣画、松木平吉版、明23 1890、3枚組
16代横綱 初代 鹿児島出身 大判三枚張り合わせ 総紙面35×69センチ位 刷り良 保存並 但し裏打ち 中図、竪折れ少シミ 赤少にじみ 縁切れ
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横綱 西ノ海嘉治郎土俵入りの図 三枚続  (仮題 相撲絵)

35,000
菱川春宣画 、松木平吉版 、明23 1890 、3枚組
16代横綱 初代 鹿児島出身 大判三枚張り合わせ 総紙面35×69センチ位 刷り良 保存並 但し裏打ち 中図、竪折れ少シミ 赤少にじみ 縁切れ

仁川港ニ於テ我艦敵艦二隻ヲ撃沈敗兵端艇ニ乗ジテ逃走スル之図 干時明治三十七年二月九日午前十一時

大屋書房
 東京都千代田区神田神保町
330,000
華香、明治三十七年、1組
松木平吉板 大判錦絵3枚続(36.5×74.7糎)
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330,000
華香 、明治三十七年 、1組
松木平吉板 大判錦絵3枚続(36.5×74.7糎)

彩色絵本教育昔話 山姥の黒焼 総木版画折丁本(表紙欠)大黒屋松木平吉 明治31年

古書 古群洞
 長野県茅野市玉川11400
26,400 (送料:¥180~)
11.5×8.5㎝ 見開き木版画12葉各発色良好 裏表紙布一部破れ SI
山姥の黒焼■中国地方に伝わる民話。年の暮れに、馬子が町へ鰤を買いに出る。
途中で山姥におどされ、鰤も馬も食われる。馬子が空き家のあまだにかくれて
いると、そこは山姥の家で山姥がもどってきてもちを焼く。馬子がそのもちを
かすめ取る。山姥はあきらめて、釜の中に寝る。馬子は釜の上に石をおき山姥
を焼き殺して粉にした。その頃ちょうど疱瘡が流行っていて、馬子は、山姥の
黒焼きの粉を紙袋に入れて「やまんばの黒焼きは、疱瘡の妙薬。」と言って売
り歩き大儲けをした。
※HPに詳細画像UPしました。※発送はスマートレター¥180〜、4Kg超過は宅急便となります。
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26,400 (送料:¥180~)
11.5×8.5㎝ 見開き木版画12葉各発色良好 裏表紙布一部破れ SI 山姥の黒焼■中国地方に伝わる民話。年の暮れに、馬子が町へ鰤を買いに出る。 途中で山姥におどされ、鰤も馬も食われる。馬子が空き家のあまだにかくれて いると、そこは山姥の家で山姥がもどってきてもちを焼く。馬子がそのもちを かすめ取る。山姥はあきらめて、釜の中に寝る。馬子は釜の上に石をおき山姥 を焼き殺して粉にした。その頃ちょうど疱瘡が流行っていて、馬子は、山姥の 黒焼きの粉を紙袋に入れて「やまんばの黒焼きは、疱瘡の妙薬。」と言って売 り歩き大儲けをした。 ※HPに詳細画像UPしました。※発送はスマートレター¥180〜、4Kg超過は宅急便となります。
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小林清親 木版画『橋場の夕暮』

アブストラクト古書店
 京都府八幡市男山指月
120,000
小林清親、明治13年、32.6cmx22cm
版上署名入。トリミングにより刊記・版元情報欠
トリミング、経年によるヤケ・シミ、
マージン部左上部に小破れ、左端の数箇所にピンホールが有ります。

●絵師:小林清親(こばやし きよちか)
生没年:弘化4年(1847)―大正4年(1915)
明治時代を代表する版画家・浮世絵師。
月岡芳年、豊原国周と並び、明治浮世絵界三傑の一人として知られる存在。
「最後の浮世絵師」「明治の広重」と称されることも多い。
慶応4年の鳥羽・伏見の戦いおよび上野戦争に、幕府軍の一員として参加した経歴を持つ武士出身の絵師。
西洋画をチャールズ・ワーグマンに、日本画を河鍋暁斎・柴田是真・淡島椿岳に、写真技術を下岡蓮杖に学んだ。
大黒屋(四代目・松木平吉)版による「東京江戸橋之真景」「東京五代橋之一 両国真景」にて洋風木版画としてデビュー。
その後、『東京名所図』と総称される風景版画シリーズ全95種を刊行。
西洋絵画の光と陰影の表現を浮世絵に導入した風景版画は、「光線画」と呼ばれ、高い評価を得た。
両国大火以降は、雑誌『團團珍聞』などにおいて、「清親ポンチ」と称される戯画・風刺画を制作。


●橋場の夕暮
隅田川下流・橋場付近の夕暮れを描いた風景木版画。
広く取られた空と水面、静かに進む小舟、対岸の樹木と家屋による穏やかな構成。
曇天の空に淡く現れる虹の表現が特徴的で、派手さを抑えた叙情性の高い光線画作品です。

■送料:全国一律1080円
●商品の価格や重量に応じ、日本郵便のゆうメール, ゆうパケット, レターパック, ゆうパックのいずれかで発送いたします。 ●送料のご負担をお願いいたします。 ●弊店は適格請求書発行事業者です。インボイス制度対応の書類を発行いたします。 ●原則、先払いをお願いしておりますが、公費購入(後払い)も承っております。 ●海外発送にも対応しております。
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120,000
小林清親 、明治13年 、32.6cmx22cm
版上署名入。トリミングにより刊記・版元情報欠 トリミング、経年によるヤケ・シミ、 マージン部左上部に小破れ、左端の数箇所にピンホールが有ります。 ●絵師:小林清親(こばやし きよちか) 生没年:弘化4年(1847)―大正4年(1915) 明治時代を代表する版画家・浮世絵師。 月岡芳年、豊原国周と並び、明治浮世絵界三傑の一人として知られる存在。 「最後の浮世絵師」「明治の広重」と称されることも多い。 慶応4年の鳥羽・伏見の戦いおよび上野戦争に、幕府軍の一員として参加した経歴を持つ武士出身の絵師。 西洋画をチャールズ・ワーグマンに、日本画を河鍋暁斎・柴田是真・淡島椿岳に、写真技術を下岡蓮杖に学んだ。 大黒屋(四代目・松木平吉)版による「東京江戸橋之真景」「東京五代橋之一 両国真景」にて洋風木版画としてデビュー。 その後、『東京名所図』と総称される風景版画シリーズ全95種を刊行。 西洋絵画の光と陰影の表現を浮世絵に導入した風景版画は、「光線画」と呼ばれ、高い評価を得た。 両国大火以降は、雑誌『團團珍聞』などにおいて、「清親ポンチ」と称される戯画・風刺画を制作。 ●橋場の夕暮 隅田川下流・橋場付近の夕暮れを描いた風景木版画。 広く取られた空と水面、静かに進む小舟、対岸の樹木と家屋による穏やかな構成。 曇天の空に淡く現れる虹の表現が特徴的で、派手さを抑えた叙情性の高い光線画作品です。 ■送料:全国一律1080円

小林清親 木版画『本所御蔵橋』

アブストラクト古書店
 京都府八幡市男山指月
120,000
小林清親、明治10年、35.8cmx24cm
版上署名入。
トリミング、経年によるヤケ・シミ、
マージン部左上部に小破れ、左端の数箇所にピンホールが有ります。

●絵師:小林清親(こばやし きよちか)
生没年:弘化4年(1847)―大正4年(1915)
明治時代を代表する版画家・浮世絵師。
月岡芳年、豊原国周と並び、明治浮世絵界三傑の一人として知られる存在。
「最後の浮世絵師」「明治の広重」と称されることも多い。
慶応4年の鳥羽・伏見の戦いおよび上野戦争に、幕府軍の一員として参加した経歴を持つ武士出身の絵師。
西洋画をチャールズ・ワーグマンに、日本画を河鍋暁斎・柴田是真・淡島椿岳に、写真技術を下岡蓮杖に学んだ。
大黒屋(四代目・松木平吉)版による「東京江戸橋之真景」「東京五代橋之一 両国真景」にて洋風木版画としてデビュー。
その後、『東京名所図』と総称される風景版画シリーズ全95種を刊行。
西洋絵画の光と陰影の表現を浮世絵に導入した風景版画は、「光線画」と呼ばれ、高い評価を得た。
両国大火以降は、雑誌『團團珍聞』などにおいて、「清親ポンチ」と称される戯画・風刺画を制作。


●本所御蔵橋
隅田川東岸の本所地区に架かっていた御蔵橋を描いた風景版画。
夕暮れから夜にかけての時間帯を思わせる暗い空気感の中、橋と水面、建物、行き交う人々が静かに佇む。
御蔵橋周辺は、江戸時代には幕府の米蔵(御蔵)が集中した地域であり、明治期には旧江戸的景観と近代化が混在する場所だった。
「失われつつある江戸」と「新しい東京」の境界が光線画によって詩情豊かに描かれています。


■送料:全国一律1080円
●商品の価格や重量に応じ、日本郵便のゆうメール, ゆうパケット, レターパック, ゆうパックのいずれかで発送いたします。 ●送料のご負担をお願いいたします。 ●弊店は適格請求書発行事業者です。インボイス制度対応の書類を発行いたします。 ●原則、先払いをお願いしておりますが、公費購入(後払い)も承っております。 ●海外発送にも対応しております。
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小林清親 、明治10年 、35.8cmx24cm
版上署名入。 トリミング、経年によるヤケ・シミ、 マージン部左上部に小破れ、左端の数箇所にピンホールが有ります。 ●絵師:小林清親(こばやし きよちか) 生没年:弘化4年(1847)―大正4年(1915) 明治時代を代表する版画家・浮世絵師。 月岡芳年、豊原国周と並び、明治浮世絵界三傑の一人として知られる存在。 「最後の浮世絵師」「明治の広重」と称されることも多い。 慶応4年の鳥羽・伏見の戦いおよび上野戦争に、幕府軍の一員として参加した経歴を持つ武士出身の絵師。 西洋画をチャールズ・ワーグマンに、日本画を河鍋暁斎・柴田是真・淡島椿岳に、写真技術を下岡蓮杖に学んだ。 大黒屋(四代目・松木平吉)版による「東京江戸橋之真景」「東京五代橋之一 両国真景」にて洋風木版画としてデビュー。 その後、『東京名所図』と総称される風景版画シリーズ全95種を刊行。 西洋絵画の光と陰影の表現を浮世絵に導入した風景版画は、「光線画」と呼ばれ、高い評価を得た。 両国大火以降は、雑誌『團團珍聞』などにおいて、「清親ポンチ」と称される戯画・風刺画を制作。 ●本所御蔵橋 隅田川東岸の本所地区に架かっていた御蔵橋を描いた風景版画。 夕暮れから夜にかけての時間帯を思わせる暗い空気感の中、橋と水面、建物、行き交う人々が静かに佇む。 御蔵橋周辺は、江戸時代には幕府の米蔵(御蔵)が集中した地域であり、明治期には旧江戸的景観と近代化が混在する場所だった。 「失われつつある江戸」と「新しい東京」の境界が光線画によって詩情豊かに描かれています。 ■送料:全国一律1080円

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