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「正木ひろし 中野好夫 解説」の検索結果
2件

正木ひろし著作集4 社会・法律時評

三松堂書店
 愛知県名古屋市中区上前津
2,200
正木ひろし 中野好夫 解説、三省堂、昭58、A5判
初版函定価4800円A5判 函に少しヤケ、埃ヤケがあります 書籍本体は、小口に少し埃ヤケ、口絵に少しシミ浮き、裏見返し裏に日付・氏名の書き入れがありますが、本文に目立ったよごれ、傷みはありません
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正木ひろし著作集4 社会・法律時評

2,200
正木ひろし 中野好夫 解説 、三省堂 、昭58 、A5判
初版函定価4800円A5判 函に少しヤケ、埃ヤケがあります 書籍本体は、小口に少し埃ヤケ、口絵に少しシミ浮き、裏見返し裏に日付・氏名の書き入れがありますが、本文に目立ったよごれ、傷みはありません

改造 五月号 第34巻第6号 特集1. 「平和憲法をいかに守るか」、2.「右翼の抬頭と警察国家」、3.「続・国民労働会議 現下労働問題の焦点」

ぼおぶら屋古書店
 宮城県仙台市青葉区上愛子字北原道上11-33
1,980
辻清明、末川博、服部之総、猪木正道、野上弥生子、青野季吉、江口朴郎、佐藤重雄、山之内一郎、上杉捨彦、・・・
表紙と小口にヤケ、角に折り目。目次 「政治の岐路に立ちて」辻清明、「島国からの開眼」末川博、「日韓不調和因縁譚」服部之総、「総選挙問答」猪木正道、「一言も嘘のない政治を」野上弥生子、「総選挙と統一の是非」青野季吉、特集 1.二つの共同研究『平和憲法をいかに守るか』 「憲法論議の底にあるもの」江口朴郎・佐藤重雄・山之内一郎・上杉捨彦。叙述 堀江正規。「再軍備憲法への抵抗線」窪川鶴次郎・岡倉士朗・高桑純夫。叙述 乾孝。「困った人たちの意見について」福田定良、「バカヤロを喜ぶ国家」正木ひろし、特集2.『右翼の抬頭と警察国家』 「破防法から警察法改正まで」山中康雄、「新生右翼の資金網」中島健藏、「天皇制右翼警察国家」奈良本辰也、「博徒・テキヤと警察」貴司山治、「当世〝右翼分布〟風景」村山糸太郎、「〝自由〟国家の秘密警察」陸井三郎。特集.3『続・国民労働会議 現下労働問題の焦点』 「労資三つの問題点」中山伊知郎、「貧しさの克服のために」大河内一男、「労働問題と国民」堀田善衞、討議「労働問題の調整をいかにすべきか」高野實・鹿内信隆・中島健藏・藤林敬三。政界時評「議事堂に迫る右翼」大井達朗。新聞時評「大朝日を截る」P.Q.R、「外紙にあらわれる日本」城戸又一、「無名政治囚の碑」井出則雄、「知識と智慧」濱田正信、共同執筆「サラリイ・マンの哲学」山崎謙・北鬼助。「祖国への遺言」平沼騏一郎、解説 松島栄一。今日のレポート「パラダイスTOKIO」スムーラー、六浦光雄(絵)。「のびゆく満州」木村荘十二、連載第二回「愉しき毒舌 斬り捨て御免!」中野好夫・大宅壮一・臼井吉見。「日本を支える力」清水幾太郎、「新保守党論」岸信介、「学校教師と親心親心」戒能通孝、「甲板にあがったパンパン」神崎清、「陰謀への公開状」鹿地亘、「日本のP・K部隊」尾崎士郎、「演奏家から批評家へ」井上頼豊、胡堂随談「廣重の富士」野村胡堂、「外国人を招くことについて」桑原武夫、小説「ある高校生」井伏鱒二、「人間スターリン」J.R.ブロック、新村猛(訳)。座談会「次期政権と政党の姿」三木武吉・佐藤栄作・野溝勝・三輪壽壮・宇田耕一 ほか。37376-aya(保管先 彌 段ボ函)
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改造 五月号 第34巻第6号 特集1. 「平和憲法をいかに守るか」、2.「右翼の抬頭と警察国家」、3.「続・国民労働会議 現下労働問題の焦点」

1,980
辻清明、末川博、服部之総、猪木正道、野上弥生子、青野季吉、江口朴郎、佐藤重雄、山之内一郎、上杉捨彦、堀江正規、窪川鶴次郎、岡倉士朗、高桑純夫、乾孝、福田定良、正木ひろし、山中康雄、中島健藏、奈良本辰也、貴司山治、村山糸太郎、陸井三郎、中山伊知郎、大河内一男、堀田善衞、高野實、鹿内信隆、藤林敬三、大井達朗、P.Q.R、城戸又一、井出則雄、濱田正信、山崎謙、北鬼助、平沼騏一郎、松島栄一、スムーラー、六浦光雄(絵)、木村荘十二、中野好夫、大宅壮一、臼井吉見、清水幾太郎、岸信介、戒能通孝、神崎清、鹿地亘、尾崎士郎、井上頼豊、野村胡堂、桑原武夫、井伏鱒二、J.R.ブロック、新村猛(訳)、三木武吉、佐藤栄作、野溝勝、三輪壽壮、宇田耕一 ほか 、改造社(編集兼発行人 横関愛造。東京都中央区京橋1-3) 、昭和28年(1953年)5月1日発行 、A5判、256頁 、1冊
表紙と小口にヤケ、角に折り目。目次 「政治の岐路に立ちて」辻清明、「島国からの開眼」末川博、「日韓不調和因縁譚」服部之総、「総選挙問答」猪木正道、「一言も嘘のない政治を」野上弥生子、「総選挙と統一の是非」青野季吉、特集 1.二つの共同研究『平和憲法をいかに守るか』 「憲法論議の底にあるもの」江口朴郎・佐藤重雄・山之内一郎・上杉捨彦。叙述 堀江正規。「再軍備憲法への抵抗線」窪川鶴次郎・岡倉士朗・高桑純夫。叙述 乾孝。「困った人たちの意見について」福田定良、「バカヤロを喜ぶ国家」正木ひろし、特集2.『右翼の抬頭と警察国家』 「破防法から警察法改正まで」山中康雄、「新生右翼の資金網」中島健藏、「天皇制右翼警察国家」奈良本辰也、「博徒・テキヤと警察」貴司山治、「当世〝右翼分布〟風景」村山糸太郎、「〝自由〟国家の秘密警察」陸井三郎。特集.3『続・国民労働会議 現下労働問題の焦点』 「労資三つの問題点」中山伊知郎、「貧しさの克服のために」大河内一男、「労働問題と国民」堀田善衞、討議「労働問題の調整をいかにすべきか」高野實・鹿内信隆・中島健藏・藤林敬三。政界時評「議事堂に迫る右翼」大井達朗。新聞時評「大朝日を截る」P.Q.R、「外紙にあらわれる日本」城戸又一、「無名政治囚の碑」井出則雄、「知識と智慧」濱田正信、共同執筆「サラリイ・マンの哲学」山崎謙・北鬼助。「祖国への遺言」平沼騏一郎、解説 松島栄一。今日のレポート「パラダイスTOKIO」スムーラー、六浦光雄(絵)。「のびゆく満州」木村荘十二、連載第二回「愉しき毒舌 斬り捨て御免!」中野好夫・大宅壮一・臼井吉見。「日本を支える力」清水幾太郎、「新保守党論」岸信介、「学校教師と親心親心」戒能通孝、「甲板にあがったパンパン」神崎清、「陰謀への公開状」鹿地亘、「日本のP・K部隊」尾崎士郎、「演奏家から批評家へ」井上頼豊、胡堂随談「廣重の富士」野村胡堂、「外国人を招くことについて」桑原武夫、小説「ある高校生」井伏鱒二、「人間スターリン」J.R.ブロック、新村猛(訳)。座談会「次期政権と政党の姿」三木武吉・佐藤栄作・野溝勝・三輪壽壮・宇田耕一 ほか。37376-aya(保管先 彌 段ボ函)

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