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王朝物語文学における容姿美の研究
陽明叢書 国書篇 16 源氏物語 1~11 の11巻(22冊)
国語と国文学 841号(平成6年1月号 71巻1号) (物語と老い 源氏物語をひらくもの/「元久詩歌合」について 「詩」の側から/独歩「河霧」考 二つの「画」/拍内下降音を有する語類小考)
日本文学研究 第23号 ●孝徳天皇(5) 浜田清次●源氏物語・作中人物の和歌について(承前) 森下幸男●「おくのほそ道」小見 二・三の問題点 稲垣安伸●夏目漱石(3) 無我・恍惚の境界について 沢英彦●雨声会の経緯と大町桂月(3) 高橋正●鷗外の軌跡(その4) 五条秀麿の苦渋 篠原義彦
日本文学研究 第13号 ●壬申紀私注1 浜田清次●二上山に登って 大津皇子論の周辺曼茶羅 榊原忠彦●源氏物語における「つれなし」の諸相(下) 松本猛彦●芭蕉の古典受容における態様 稲垣安伸●桂月と漱石 「吾輩は猫である」をめぐって 高橋正●その異様なるもの 川端康成ノート 西本貞
十帖源氏 上下 2冊揃い <古典文庫 第507冊・第512冊>
言語生活史 <国語学叢書 12>
竹取物語の国語学的研究 源氏物語の国語学的研究 <中川浩文論文集>
特集 源氏物語の世界と美
折口信夫文芸論集 <講談社文芸文庫>
語文研究 第92号 平成13年12月 (菩提山考/『源氏物語湖月抄』所引「細流抄」に関する一考察/戯作者大極堂有長に就いての考察/熊本市の二型アクセント/待遇表現からみた「版本狂言記」の位置づけ/他)
女たち三百人の裏切りの書
源氏物語事典
谷崎潤一郎と好色論 <銀河叢書>
春画江戸の悦楽 1(絢爛豪華な源氏絵の世界) <ベスト新書 123>
一旦辞するにあたり : 書家杉岡華邨との日々
更級日記研究
古代日本ガイドブック --あなたを古代へ--
二条の后 藤原高子 業平との恋
王朝和歌研究の方法
中世王朝物語の研究
源氏物語 第2 <日本古典全書>
國文學 第52巻10号 臨時号 <文字のちから : 写本・デザイン・かな・漢字・修復>
文学 1983年(昭和58年)12月号 第51巻第12号 海東と西域啓蒙期としてみた日本上代文学一斑/『源氏物語』別本の本文(二)/芭蕉の作品を読む/仮名垣魯文その開花主義/藤村「新生」新論(上)/他
国語と国文学 854号(平成7年2月号 72巻2号) (鄙に在ること 旅人における時空意識/桐壺帝の企て 源氏物語の主題論的考察/土御門院の和歌事蹟拾遺/小説家佐藤春夫の出発点 「円光」をめぐって)
国語と国文学 498号(昭和40年9月号 42巻7号) (文学史上の貞観期について/「小説総論」材源考 二葉亭とベリンスキー/大君の周辺 源氏物語女房論/狂言「若菜」の小歌をめぐって)
古代人と夢
中世軍記物の研究 続々
源氏物語 全6巻の内、3(玉鬘~藤裏葉)欠 の5冊 (ちくま文庫)
青山なを著作集 別巻共 全5巻揃
文藝 1巻2号
五島美術館の名品 絵画と書/山上宗二記 天正十四年の眼/牧谿 憧憬の水墨画/MOA美術館浮世絵の名品/伊勢物語の世界/羊遊斎 江戸琳派の蒔絵師/国宝源氏物語絵巻/平安の書の美/名物裂 渡来織物への憧れ/茶の湯名椀 茶碗に花開く桃山時代の美 の10冊
国芳 <江戸を読む 3> 完全復刻翻訳版
愛の暗号 : 平安時代の愛の表現
紫明抄 1~5巻揃 <ノートルダム清心女子大学古典叢書 源氏物語 第2期 1>
平安文学をいかに読み直すか
国語と国文学 第308号 昭和24年12月号
中世文芸と仏教
恋する人文学
中古文学 昭和61年6月号 第37号 竹取物語""富士の山""をめぐる一試論/「月やあらぬ」の解釈方法として/「檜垣嫗集」の構成意識/源氏物語における手習歌その方法的深化について/新出寝覚物語絵詞断簡の意義/他
漢字文化圏の諸問題 : <こえ>と文字
週刊日本の古典を見る バインダー3冊合本
源氏物語 口語訳 全8巻 別冊付録
オトナのための古文再チャレンジ
国語と国文学 942号(平成14年5月特集号 79巻5号) 平安時代文学における人間 (「ひとり」という形式 「公私」との距離をめぐって/「老い」の表象/「歌のちから」天地・鬼神を動かすもの 「礼楽」と「歌」/和泉式部百首恋十八首について/ほか)
村山リウ 源氏物語 全54帖 カセットテープ 全17集(205巻)揃
尾州家河内本源氏物語開題 (1935年) 尾張徳川黎明会 尾張徳川黎明会
貴人論―思想の現在あるいは源氏物語 [単行本] [Dec 01, 1992] 宮原 浩二郎
日本文学研究 第40号記念特集 (日本の七世紀(3) 浜田清次、志貴皇子の世界 その2 六四番歌 森下幸男、源氏物語における「おそろし」について 光源氏造型と密着させながら 藤田加代、夏目漱石の百年 沢英彦、森鷗外「妄想」にみられる死生観・覚書 阿部眞司、藤村 「ある女の生涯」論 稲垣安伸、寺田寅彦と連句4 榊原忠彦)
文學 第57巻第8号 1989年8月
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