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唐獅子シリーズ 〈 唐獅子株式会社・惑星戦争・超人伝説・源氏物語 〉4冊揃
国語と国文学 617号(昭和年7月号 52巻7号) (柳田国男における国学の伝統/源氏物語の準拠と天変/和泉式部の重厄の年を考える 出家を思うことを中心に/「更級日記」の世界 喪失感と基盤としての自然/幸若舞の流派とその詞章)
国語と国文学 591号(昭和48年5月号 50巻5号) (軍王作歌の論 「遠神」「大夫」の意識を中心に/罪意識の基底 源氏物語の密通をめぐって/雑談集巻四をめぐって/絵画資料に見る初期歌舞伎の芸態 若衆歌舞伎/ほか)
和歌物語古註集 (古今集註 乾・坤/和語知顕集/神風知顕正義集/伊勢物語惟清抄/源氏物語抄)
源氏物語 (上/中/下) 三冊揃 (日本文学叢書)
近世文藝の佛教的研究 -正誤表付-
夢に挑むコレクションの軌跡 開館50周年記念[美を結ぶ、美をひらく]新収蔵品初公開と名品勢揃い 展覧会図録
俊景本 宇津保物語と研究 資料篇 全3巻揃
王朝日記物語論叢
川柳平安人物史
小扇 再版
笑いごとじゃない : ユーモア傑作選 <文春文庫>
更級日記 <古典の旅 5>
愛欲の精神史 インド・日本の仏教を中心とする宗教・思想を研究し続けてきた著者の内部につねにあったのは、「愛欲」というテーマだった。ガンディーの「非暴力」の思想の背後にある「性ののり超え」という性的実験や、空海と最澄における「禁欲」のあり方の相違などを検討していく過程で、人間の思想の根源には<愛欲>に対する抑圧/昇華の相克があることが次第に明らかになっていく。そしてガンディーや空海による「エロスの昇華」がたどり着くのは、男性/女性という性を超越する「性の空無化」であり、その象徴が『源氏物語』の光源氏だった・・・。 エロスの匂いに導かれた著者永年の探求がついに描き出した、エロスをめぐる時空を超えた壮大なマンダラ模様。
伊勢物語古注釈叢刊 10巻 解題山本登朗
贈答のうた
Graphicクラフトアート人形 4
水遊茎 第4号
歴史物語入門
マンガ源氏物語 (下) 平凡社 みはし まり
新装版 私本・源氏物語 (文春文庫) [May 10, 2011] 田辺 聖子
文体論 <塙選書 ; 30>
恋のからたち垣の巻 異本 源氏物語 実業之日本社 田辺 聖子
国語と国文学 959号(平成15年10月号 80巻10号) (山部赤人の吉野従駕歌 遊猟讃歌を中心に/「光源氏物語抄」所引「こまのゝものがたり」について 散佚「こまの」・「交野の少将」・「隠れ蓑」との関係再考/「乳母のふみ」考 文学史的な位置付けをめぐって/他)
国語と国文学 815号(平成3年12月号 68巻12号) (越前朝倉館の「太平記」/人麻呂「吉野讃歌」の方法とその基底 「吉野」創出の根源としての「大王」/「合はざる」楽の音 源氏物語における女の主題と音楽/西鶴の暗示的手法/ほか)
京都紅葉物語 <Suiko books> 初版
伊勢物語 諸相と新見
日本文学研究 第21号 ●孝徳天皇(3) 浜田清次●「書陵部蔵本・業平集」における二元的迫筆の意味 松本猛彦●「めざましき」人 源氏物語における「めざまし」の語義研究とその語の人物造形とのかかわりについて 藤田加代●「おくのほそ道」 二・三の問題点 稲垣安伸●胡蝶研究余聞 雨声会の経緯と大町桂月(1) 高橋正●夏目漱石 「純一無雑」の境界について 沢英彦●神道論と詩と 折口信夫研究ノート 杉本瑞井●
古典に読む恋の心理学
NHK 歴史発見 (4)
文學 季刊第3巻第1号 1992年冬
物語そして枕草子
國文學 解釈と教材の研究 紫式部と和泉式部 王朝の感性と自照 第23巻9号
漢字文化圏の諸問題 : <こえ>と文字
見知らぬ国へ
無常のうた
みだれ髪 四版 訂正改版
火の鳥 初版
新物語研究 2 (物語-その転生と再生)
『日本文学史序説』補講
伊勢物語 : 諸相と新見 <伊勢物語>
古典を楽しむ : 私の日本文学 <朝日選書 393>
伊勢物語古注釈叢刊 12巻
吉本隆明が語る戦後55年 7
源氏物語 (要点セミナー) 新興出版社啓林館 秋山虔
古代中世文学論考 第2集
儀礼文化 = Ritual culture 第11号(通巻第51号)
国語と国文学 965号(平成16年4月号 81巻4号) (「内部」と「外部」という問題 日本近代文学の一面/「朝顔の花のさかり」 源氏物語「朝顔」巻の主題/今様の場をつくった人々 白河院皇女と今様/読み物としての近世軍書/ほか)
国語と国文学 874号(平成8年10月号 73巻10号) (北山と南岳 源氏物語若紫巻の仙境的世界/浦島伝説の淵源/「長明文字?」歌語注考 その成立基盤をめぐって/彼女の朝から別の朝へ 佐多稲子「キャラメル工場から」論/江戸東京語のアナタとオマエサン)
国語と国文学 858号(平成7年6月号 72巻6号) (二人の艶二郎 「江戸生艶気樺焼」から「総籬」へ/「河海抄」の「源氏物語」/「太平記」の受容と変容 「太平記評判秘伝理尽」「伝」の世界/「物の哀をしる」ことの意義 「紫文要領」について/ほか)
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