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「甲田利雄」の検索結果
68件

校本江談抄とその研究 上中下巻揃 <江談抄>

株式会社 wit tech
 神奈川県川崎市麻生区早野
13,980
甲田利雄 著、続群書類従完成会、1987/3/30、3冊、22cm、3冊
書名:校本江談抄とその研究 上中下巻揃
著者:甲田利雄 著
出版元:続群書類従完成会
刊行年:1987/03/30
版表示:
説明:甲田利雄による『校本江談抄とその研究』は、続群書類従完成会から1987年に刊行された上中下巻の揃いの書籍です。本書は「江談抄」と呼ばれる古典文献の校訂本と、その内容や成立過程を考察した研究を収めています。古典文学や歴史資料に関心のある読者に向けて、原典の紹介と分析が丁寧にまとめられていると見られ、資料としての価値がうかがえます。専門的な内容を含むため、理解には一定の予備知識が必要かもしれませんが、資料研究や文献学に関心がある方には参考になる一冊と言えるでしょう。
状態:小口に経年によるシミあり 函にヨゴレあり
◆送料:別途ご負担いただきます。在庫確認後、メールにてお知らせいたします。 ◆送料目安: ・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 300円(税込) ・単行本(1kg以上):レターパックライト 430円(税込)/レターパックプラス 600円(税込) ・大型本:ゆうパックまたは佐川急便(サイズ合計60cm~170cm/800円~2000円(税込))
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13,980
甲田利雄 著 、続群書類従完成会 、1987/3/30 、3冊 、22cm 、3冊
書名:校本江談抄とその研究 上中下巻揃 著者:甲田利雄 著 出版元:続群書類従完成会 刊行年:1987/03/30 版表示: 説明:甲田利雄による『校本江談抄とその研究』は、続群書類従完成会から1987年に刊行された上中下巻の揃いの書籍です。本書は「江談抄」と呼ばれる古典文献の校訂本と、その内容や成立過程を考察した研究を収めています。古典文学や歴史資料に関心のある読者に向けて、原典の紹介と分析が丁寧にまとめられていると見られ、資料としての価値がうかがえます。専門的な内容を含むため、理解には一定の予備知識が必要かもしれませんが、資料研究や文献学に関心がある方には参考になる一冊と言えるでしょう。 状態:小口に経年によるシミあり 函にヨゴレあり

校本江談抄とその研究 上・下 の2冊(中巻欠)

古書ワルツ
 東京都青梅市成木8-33-
800
甲田利雄、続群書類従完成会、昭和62~昭和63、2
函日焼け、経年ジミ有。本体天少経年ジミ有。他、経年良好。初版。定価合計:26000円。(上・下のみ)。厚本。
★送料について ①800グラム未満 : ゆうメールもしくはゆうパケット (300円)※(800グラム以下の場合でも3センチを超える場合はレターパック600での発送となります)。/② 800グラム以上はレターパック600 (600円) /③ ゆうパック 1箱 (880円):④(北海道、四国、山口、九州)は 1箱 (1250円)
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校本江談抄とその研究 上・下 の2冊(中巻欠)

800
甲田利雄 、続群書類従完成会 、昭和62~昭和63 、2
函日焼け、経年ジミ有。本体天少経年ジミ有。他、経年良好。初版。定価合計:26000円。(上・下のみ)。厚本。

校本江談抄とその研究 上下巻 (欠:中巻)

五山堂書店
 東京都世田谷区上祖師谷
3,000
大江匡房原著、甲田利雄、続群書類従完成会、昭62~63、23x16cm、2冊
函ヤケ少傷 本文良好 書込・線引・折跡無 23x16cm
日本郵政のクリックポスト・レターパックプラス・ゆうパック・ゆうパック代引での発送です。 検索画面に表示される送料は参考価格であり、特に冊数が多くゆうパックでの梱包が複数口になるものは表示価格の口数倍以上になります。詳しい送料はお問い合わせください。 ご不在、ポスト・宅配ボックスに入らない等の理由で返送されてきた場合はご連絡の上再度発送致しますが、その際の送料実費はご負担ください。
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校本江談抄とその研究 上下巻 (欠:中巻)

3,000
大江匡房原著、甲田利雄 、続群書類従完成会 、昭62~63 、23x16cm 、2冊
函ヤケ少傷 本文良好 書込・線引・折跡無 23x16cm

校本江談抄とその研究 上中下巻全3冊揃セット

黒崎書店
 大阪府大阪市阿倍野区長池町
4,800
甲田利雄、続群書類従完成会、平1、3冊
上中下巻全3冊揃セット 函(ヤケ・スレ・少シミ・少ヨレ・少破れ・少汚れ)付 本体少ヤケ 表紙少スレ・溝僅か傷有り 小口少シミ 見返し僅かシミ・剥し跡 中巻後見返し少ヨレ 下巻本文折れ跡
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校本江談抄とその研究 上中下巻全3冊揃セット

4,800
甲田利雄 、続群書類従完成会 、平1 、3冊
上中下巻全3冊揃セット 函(ヤケ・スレ・少シミ・少ヨレ・少破れ・少汚れ)付 本体少ヤケ 表紙少スレ・溝僅か傷有り 小口少シミ 見返し僅かシミ・剥し跡 中巻後見返し少ヨレ 下巻本文折れ跡

平安朝臨時公事略解/平安朝日記と逸文の研究 日記逸文にあらわれたる平安公卿の世界 の2冊

古書ワルツ
 東京都青梅市成木8-33-
3,850
甲田利雄/木本好信、続群書類従完成会/桜楓社、昭和56/昭和62、1
(除籍本)。函無。裸本。本体表紙日焼け、ラベル貼り付け有。本体表見返しにラベル、紙貼り付け有。本体タイトルページに大学印、奥付に日付印有。他、本文経年良好。初版。初版。定価合計:17800円。青色表紙。
★送料について ①800グラム未満 : ゆうメールもしくはゆうパケット (300円)※(800グラム以下の場合でも3センチを超える場合はレターパック600での発送となります)。/② 800グラム以上はレターパック600 (600円) /③ ゆうパック 1箱 (880円):④(北海道、四国、山口、九州)は 1箱 (1250円)
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平安朝臨時公事略解/平安朝日記と逸文の研究 日記逸文にあらわれたる平安公卿の世界 の2冊

3,850
甲田利雄/木本好信 、続群書類従完成会/桜楓社 、昭和56/昭和62 、1
(除籍本)。函無。裸本。本体表紙日焼け、ラベル貼り付け有。本体表見返しにラベル、紙貼り付け有。本体タイトルページに大学印、奥付に日付印有。他、本文経年良好。初版。初版。定価合計:17800円。青色表紙。

年中行事御障子文注解

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
11,000
甲田利雄著、続群書類従完成会、昭51、1冊
光孝天皇の仁和5年(885)に太政大臣藤原基経によって献ぜられたという『年中行事御障子文』に基づき、平安期の公事関係書をはじめ広く諸文献を検証して、平安期の恒例の公事の本源ならびにその実態を解明した。平安文学・平安時代史研究の手引書。

#八木書店出版物/古代/単行本◆歴史
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年中行事御障子文注解

11,000
甲田利雄著 、続群書類従完成会 、昭51 、1冊
光孝天皇の仁和5年(885)に太政大臣藤原基経によって献ぜられたという『年中行事御障子文』に基づき、平安期の公事関係書をはじめ広く諸文献を検証して、平安期の恒例の公事の本源ならびにその実態を解明した。平安文学・平安時代史研究の手引書。 #八木書店出版物/古代/単行本◆歴史

校本江談抄とその研究中

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
14,300
甲田利雄著、続群書類従完成会、平1、1冊
大江匡房(1041-1111)は、後三条・白河・堀河・鳥羽の四朝に仕えた平安末期の碩儒である。『江談抄』は、匡房の談話を藤原実兼が筆記したもので、故事や世間の事をしるしたもので後世の説話文学に多大な影響を与えた。中巻(本文並びに考説巻5~6・補遺・索引)。本書は、『江談抄』の成立・内容・本文・諸本について諸先学の研究成果をふまえ、改めて諸問題を提起し、その解明の端緒とならんとするものである。

#八木書店出版物/中世/単行本◆歴史
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校本江談抄とその研究中

14,300
甲田利雄著 、続群書類従完成会 、平1 、1冊
大江匡房(1041-1111)は、後三条・白河・堀河・鳥羽の四朝に仕えた平安末期の碩儒である。『江談抄』は、匡房の談話を藤原実兼が筆記したもので、故事や世間の事をしるしたもので後世の説話文学に多大な影響を与えた。中巻(本文並びに考説巻5~6・補遺・索引)。本書は、『江談抄』の成立・内容・本文・諸本について諸先学の研究成果をふまえ、改めて諸問題を提起し、その解明の端緒とならんとするものである。 #八木書店出版物/中世/単行本◆歴史

校本江談抄とその研究下

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
14,300
甲田利雄著、続群書類従完成会、昭63、1冊
大江匡房(1041-1111)は、後三条・白河・堀河・鳥羽の四朝に仕えた平安末期の碩儒である。『江談抄』は、匡房の談話を藤原実兼が筆記したもので、故事や世間の事をしるしたもので後世の説話文学に多大な影響を与えた。下巻(論述編・水言抄の江談本文の写し・前田本江談抄の写し・江談抄所載人名略伝)。本書は、『江談抄』の成立・内容・本文・諸本について諸先学の研究成果をふまえ、改めて諸問題を提起し、その解明の端緒とならんとするものである。

#八木書店出版物/中世/単行本◆歴史
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校本江談抄とその研究下

14,300
甲田利雄著 、続群書類従完成会 、昭63 、1冊
大江匡房(1041-1111)は、後三条・白河・堀河・鳥羽の四朝に仕えた平安末期の碩儒である。『江談抄』は、匡房の談話を藤原実兼が筆記したもので、故事や世間の事をしるしたもので後世の説話文学に多大な影響を与えた。下巻(論述編・水言抄の江談本文の写し・前田本江談抄の写し・江談抄所載人名略伝)。本書は、『江談抄』の成立・内容・本文・諸本について諸先学の研究成果をふまえ、改めて諸問題を提起し、その解明の端緒とならんとするものである。 #八木書店出版物/中世/単行本◆歴史

校本江談抄とその研究上

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
14,300
甲田利雄著、続群書類従完成会、昭62、1冊
大江匡房(1041-1111)は、後三条・白河・堀河・鳥羽の四朝に仕えた平安末期の碩儒である。『江談抄』は、匡房の談話を藤原実兼が筆記したもので、故事や世間の事をしるしたもので後世の説話文学に多大な影響を与えた。上巻(類従本表題一覧・水言抄目録・本文並びに考説巻1~4)。本書は、『江談抄』の成立・内容・本文・諸本について諸先学の研究成果をふまえ、改めて諸問題を提起し、その解明の端緒とならんとするものである。

#八木書店出版物/中世/単行本◆歴史
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校本江談抄とその研究上

14,300
甲田利雄著 、続群書類従完成会 、昭62 、1冊
大江匡房(1041-1111)は、後三条・白河・堀河・鳥羽の四朝に仕えた平安末期の碩儒である。『江談抄』は、匡房の談話を藤原実兼が筆記したもので、故事や世間の事をしるしたもので後世の説話文学に多大な影響を与えた。上巻(類従本表題一覧・水言抄目録・本文並びに考説巻1~4)。本書は、『江談抄』の成立・内容・本文・諸本について諸先学の研究成果をふまえ、改めて諸問題を提起し、その解明の端緒とならんとするものである。 #八木書店出版物/中世/単行本◆歴史

平安朝臨時公事略解〔オンデマンド版〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
13,200
甲田利雄著、八木書店、平27、1冊
臨時公事とは、執行われる時が不定であるが、その公事が執行されるべき要件が整った時、歴史的に繰返し行われた公事であり、一回生起の行事ではない。従ってその公事は、堅確な法式に測って行われるもので、随時の権儀は許されず、儀式の行われるに当っては、故実の検証が厳守された。本書では、『新儀式』『西宮記』『北山抄』『江家次第』『侍中群要』『柱史抄』等の諸書より、主要な項目を拾い、従来比較的解説されることの少なかった事項に重点を置いた。本書と対を成す『年中行事御障子文注解』と共通の索引付。

#八木書店出版物/古代/単行本◆歴史
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13,200
甲田利雄著 、八木書店 、平27 、1冊
臨時公事とは、執行われる時が不定であるが、その公事が執行されるべき要件が整った時、歴史的に繰返し行われた公事であり、一回生起の行事ではない。従ってその公事は、堅確な法式に測って行われるもので、随時の権儀は許されず、儀式の行われるに当っては、故実の検証が厳守された。本書では、『新儀式』『西宮記』『北山抄』『江家次第』『侍中群要』『柱史抄』等の諸書より、主要な項目を拾い、従来比較的解説されることの少なかった事項に重点を置いた。本書と対を成す『年中行事御障子文注解』と共通の索引付。 #八木書店出版物/古代/単行本◆歴史

校本江談抄とその研究上

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
14,300
"甲田利雄著 続群書類従完成会発行"、八木書店、1987年、596頁、A5、1冊
【新刊書の定価販売です】 大江匡房は、後三条・白河・堀河・鳥羽の四朝に仕えた平安末期の碩儒である。『江談抄』は、匡房の談話を藤原実兼が筆記したもので、故事や世間の事をしるしたもので後世の説話文学に多大な影響を与えた。本書は、上巻(類従本表題一覧・水言抄目録・本文並びに考説巻一~四)・中巻(本文並びに考説巻五~六・補遺・索引)・下巻(論述編・水言抄の江談本文の写し・前田本江談抄の写し・江談抄所載人名略伝)の三冊を刊行する。本書は、『江談抄』の成立・内容・本文・諸本について諸先学の研究成果をふまえ、改めて諸問題を提起し、その解明の端緒とならんとするものである。※発送まで1~2営業日お時間いただきます
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校本江談抄とその研究上

14,300
"甲田利雄著 続群書類従完成会発行" 、八木書店 、1987年 、596頁 、A5 、1冊
【新刊書の定価販売です】 大江匡房は、後三条・白河・堀河・鳥羽の四朝に仕えた平安末期の碩儒である。『江談抄』は、匡房の談話を藤原実兼が筆記したもので、故事や世間の事をしるしたもので後世の説話文学に多大な影響を与えた。本書は、上巻(類従本表題一覧・水言抄目録・本文並びに考説巻一~四)・中巻(本文並びに考説巻五~六・補遺・索引)・下巻(論述編・水言抄の江談本文の写し・前田本江談抄の写し・江談抄所載人名略伝)の三冊を刊行する。本書は、『江談抄』の成立・内容・本文・諸本について諸先学の研究成果をふまえ、改めて諸問題を提起し、その解明の端緒とならんとするものである。※発送まで1~2営業日お時間いただきます

校本江談抄とその研究下

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
14,300
"甲田利雄著 続群書類従完成会発行"、八木書店、1989年、492頁、A5、1冊
【新刊書の定価販売です】 大江匡房は、後三条・白河・堀河・鳥羽の四朝に仕えた平安末期の碩儒である。『江談抄』は、匡房の談話を藤原実兼が筆記したもので、故事や世間の事をしるしたもので後世の説話文学に多大な影響を与えた。本書は、上巻(類従本表題一覧・水言抄目録・本文並びに考説巻一~四)・中巻(本文並びに考説巻五~六・補遺・索引)・下巻(論述編・水言抄の江談本文の写し・前田本江談抄の写し・江談抄所載人名略伝)の三冊を刊行する。本書は、『江談抄』の成立・内容・本文・諸本について諸先学の研究成果をふまえ、改めて諸問題を提起し、その解明の端緒とならんとするものである。※発送まで1~2営業日お時間いただきます
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校本江談抄とその研究下

14,300
"甲田利雄著 続群書類従完成会発行" 、八木書店 、1989年 、492頁 、A5 、1冊
【新刊書の定価販売です】 大江匡房は、後三条・白河・堀河・鳥羽の四朝に仕えた平安末期の碩儒である。『江談抄』は、匡房の談話を藤原実兼が筆記したもので、故事や世間の事をしるしたもので後世の説話文学に多大な影響を与えた。本書は、上巻(類従本表題一覧・水言抄目録・本文並びに考説巻一~四)・中巻(本文並びに考説巻五~六・補遺・索引)・下巻(論述編・水言抄の江談本文の写し・前田本江談抄の写し・江談抄所載人名略伝)の三冊を刊行する。本書は、『江談抄』の成立・内容・本文・諸本について諸先学の研究成果をふまえ、改めて諸問題を提起し、その解明の端緒とならんとするものである。※発送まで1~2営業日お時間いただきます

校本江談抄とその研究中

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
14,300
"甲田利雄著 続群書類従完成会発行"、八木書店、1988年、498頁、A5、1冊
【新刊書の定価販売です】 大江匡房は、後三条・白河・堀河・鳥羽の四朝に仕えた平安末期の碩儒である。『江談抄』は、匡房の談話を藤原実兼が筆記したもので、故事や世間の事をしるしたもので後世の説話文学に多大な影響を与えた。本書は、上巻(類従本表題一覧・水言抄目録・本文並びに考説巻一~四)・中巻(本文並びに考説巻五~六・補遺・索引)・下巻(論述編・水言抄の江談本文の写し・前田本江談抄の写し・江談抄所載人名略伝)の三冊を刊行する。本書は、『江談抄』の成立・内容・本文・諸本について諸先学の研究成果をふまえ、改めて諸問題を提起し、その解明の端緒とならんとするものである。※発送まで1~2営業日お時間いただきます
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校本江談抄とその研究中

14,300
"甲田利雄著 続群書類従完成会発行" 、八木書店 、1988年 、498頁 、A5 、1冊
【新刊書の定価販売です】 大江匡房は、後三条・白河・堀河・鳥羽の四朝に仕えた平安末期の碩儒である。『江談抄』は、匡房の談話を藤原実兼が筆記したもので、故事や世間の事をしるしたもので後世の説話文学に多大な影響を与えた。本書は、上巻(類従本表題一覧・水言抄目録・本文並びに考説巻一~四)・中巻(本文並びに考説巻五~六・補遺・索引)・下巻(論述編・水言抄の江談本文の写し・前田本江談抄の写し・江談抄所載人名略伝)の三冊を刊行する。本書は、『江談抄』の成立・内容・本文・諸本について諸先学の研究成果をふまえ、改めて諸問題を提起し、その解明の端緒とならんとするものである。※発送まで1~2営業日お時間いただきます

国語と国文学 昭和18年1月号 第225号

徘徊堂
 福岡県福岡市城南区別府
1,000
東京大学国語国文学会 編、明治書院、冊、21cm
古典文献学の方法論について/藤原定家/芭蕉の自然観 ほか
全体に強いヤケ・シミ・ヨゴレ・イタミ 背表紙ヤブレ破損 綴じピン劣化 表紙・頁オレ
古いものに理解のある方向けです
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国語と国文学 昭和18年1月号 第225号

1,000
東京大学国語国文学会 編 、明治書院 、冊 、21cm
古典文献学の方法論について/藤原定家/芭蕉の自然観 ほか 全体に強いヤケ・シミ・ヨゴレ・イタミ 背表紙ヤブレ破損 綴じピン劣化 表紙・頁オレ 古いものに理解のある方向けです

年中行事御障子文注解

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
11,000
"甲田利雄著 続群書類従完成会発行"、八木書店、1976年、424頁、A5、1冊
【新刊書の定価販売です】多少の経年劣化があります。 本書は、光孝天皇の仁和五年(八八五)に太政大臣藤原基経によって献ぜられたという『年中行事御障子文』に基づき、『本朝月令』『新儀式』『九条年中行事』『西宮記』、また『小野宮年中行事』『北山抄』『政事要略』、やや降って『江家次第』『雲図抄』等の平安期の公事関係書をはじめ、国史・記録類はもとより、広く諸文献を検証して、平安期の恒例の公事の本源ならびにその実態を解明したものである。収めるところ、正月の公事四九件以下、すべてで三二一件にのぼり、『御障子文』における事項の選択には当時絶対の権威が認められており、これがすべての基本となるといってよい。平安文学・平安時代史研究の手引書。※発送まで1~2営業日お時間いただきます
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年中行事御障子文注解

11,000
"甲田利雄著 続群書類従完成会発行" 、八木書店 、1976年 、424頁 、A5 、1冊
【新刊書の定価販売です】多少の経年劣化があります。 本書は、光孝天皇の仁和五年(八八五)に太政大臣藤原基経によって献ぜられたという『年中行事御障子文』に基づき、『本朝月令』『新儀式』『九条年中行事』『西宮記』、また『小野宮年中行事』『北山抄』『政事要略』、やや降って『江家次第』『雲図抄』等の平安期の公事関係書をはじめ、国史・記録類はもとより、広く諸文献を検証して、平安期の恒例の公事の本源ならびにその実態を解明したものである。収めるところ、正月の公事四九件以下、すべてで三二一件にのぼり、『御障子文』における事項の選択には当時絶対の権威が認められており、これがすべての基本となるといってよい。平安文学・平安時代史研究の手引書。※発送まで1~2営業日お時間いただきます

江吏部集注解

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
26,950
甲田利雄、八木書店、2025、930
一条天皇・三条天皇の侍読にして、文人、儒者として活躍した大江匡衡の漢詩集の注釈書
藤原道長、道隆、実資、兼家、行成ら、同時代の公家たちとの関係や、匡衡の朝廷での動向が明らかに!

【内容説明】
『江吏部集』は、大江匡衡(952—1012)の漢詩集。その書名の由来は、著者が大江氏で、吏部(式部省の唐名)であったことによる。本書は全3巻(上中下)で、(上巻)天・四時・地・居処、(中巻)神道・釈教・帝徳・人倫・文・音楽・飲食・火、(下巻)木・草・鳥の15門に部類され、それぞれをさらに細分している。駢儷体の詩序38篇を含み、詩130余首を所収。七言律詩・絶句を主体とする。

匡衡は、平安時代中期の儒者で、文章生、検非違使を歴任し、永祚元年(989)に文章博士となる。その後、東宮学士、一条天皇の侍読となり、侍従、式部大輔、尾張守、丹波守となった。匡衡の死に際して、藤原実資はその日記『小右記』の中で「名儒比肩するものなし、文道滅亡」と彼の死を嘆いている。妻は赤染衛門。曾孫の匡房は、談話記録「江談抄」を残した。

【本書の特徴】
①『群書類従』巻第132の『江吏部集』を底本として、各詩ごとに考説・校異・大意を施して解説を加えた。
 〇考説 詩題と漢詩について、語句の意味するところと出典を明示した。出典は、和漢の古典籍や経典、詩文、伝記など多岐にわたる。
 〇校異 『本朝文粋』『日本詩紀』『本朝麗藻』『朝野群載』『本朝文粋註釈』に見えるものを記し、私見を加えた。
 〇大意 各漢詩ごとに、おおよその意味を示した。
②本文の読点は、改めて施した。また、底本に施された傍注等は削り、校異に示した。
③巻末に、100頁にわたる項目・事項・人名・書名の詳細な索引を付し、利用の便をはかった。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
26,950
甲田利雄 、八木書店 、2025 、930
一条天皇・三条天皇の侍読にして、文人、儒者として活躍した大江匡衡の漢詩集の注釈書 藤原道長、道隆、実資、兼家、行成ら、同時代の公家たちとの関係や、匡衡の朝廷での動向が明らかに! 【内容説明】 『江吏部集』は、大江匡衡(952—1012)の漢詩集。その書名の由来は、著者が大江氏で、吏部(式部省の唐名)であったことによる。本書は全3巻(上中下)で、(上巻)天・四時・地・居処、(中巻)神道・釈教・帝徳・人倫・文・音楽・飲食・火、(下巻)木・草・鳥の15門に部類され、それぞれをさらに細分している。駢儷体の詩序38篇を含み、詩130余首を所収。七言律詩・絶句を主体とする。 匡衡は、平安時代中期の儒者で、文章生、検非違使を歴任し、永祚元年(989)に文章博士となる。その後、東宮学士、一条天皇の侍読となり、侍従、式部大輔、尾張守、丹波守となった。匡衡の死に際して、藤原実資はその日記『小右記』の中で「名儒比肩するものなし、文道滅亡」と彼の死を嘆いている。妻は赤染衛門。曾孫の匡房は、談話記録「江談抄」を残した。 【本書の特徴】 ①『群書類従』巻第132の『江吏部集』を底本として、各詩ごとに考説・校異・大意を施して解説を加えた。  〇考説 詩題と漢詩について、語句の意味するところと出典を明示した。出典は、和漢の古典籍や経典、詩文、伝記など多岐にわたる。  〇校異 『本朝文粋』『日本詩紀』『本朝麗藻』『朝野群載』『本朝文粋註釈』に見えるものを記し、私見を加えた。  〇大意 各漢詩ごとに、おおよその意味を示した。 ②本文の読点は、改めて施した。また、底本に施された傍注等は削り、校異に示した。 ③巻末に、100頁にわたる項目・事項・人名・書名の詳細な索引を付し、利用の便をはかった。

江吏部集注解

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
27,500
甲田利雄著、八木書店、2025年、930頁、A5判、1
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます
一条天皇・三条天皇の侍読にして、文人、儒者として活躍した大江匡衡の漢詩集の注釈書
藤原道長、道隆、実資、兼家、行成ら、同時代の公家たちとの関係や、匡衡の朝廷での動向が明らかに!

【内容説明】
『江吏部集』は、大江匡衡(952—1012 妻は赤染衛門)の漢詩集。その書名の由来は、著者が大江氏で、吏部(式部省の唐名)であったことによる。本書は全3巻(上中下)で、(上巻)天・四時・地・居処、(中巻)神道・釈教・帝徳・人倫・文・音楽・飲食・火、(下巻)木・草・鳥の15門に部類され、それぞれをさらに細分している。駢儷体の詩序38篇を含み、詩130余首を所収。七言律詩・絶句を主体とする。
曾孫の匡房は、談話記録「江談抄」を残した。

匡衡は、平安時代中期の儒者で、文章生、検非違使を歴任し、永祚元年(989)に文章博士となる。その後、東宮学士、一条天皇の侍読となり、侍従、式部大輔、尾張守、丹波守となった

【本書の特徴】
①『群書類従』巻第132の『江吏部集』を底本として、各詩ごとに考説・校異・大意を施して解説を加えた。
②本文の読点は、改めて施した。また、底本に施された傍注等は削り、校異に示した。
③巻末に、100頁にわたる項目・事項・人名・書名の詳細な索引を付し、利用の便をはかった。
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27,500
甲田利雄著 、八木書店 、2025年 、930頁 、A5判 、1
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます 一条天皇・三条天皇の侍読にして、文人、儒者として活躍した大江匡衡の漢詩集の注釈書 藤原道長、道隆、実資、兼家、行成ら、同時代の公家たちとの関係や、匡衡の朝廷での動向が明らかに! 【内容説明】 『江吏部集』は、大江匡衡(952—1012 妻は赤染衛門)の漢詩集。その書名の由来は、著者が大江氏で、吏部(式部省の唐名)であったことによる。本書は全3巻(上中下)で、(上巻)天・四時・地・居処、(中巻)神道・釈教・帝徳・人倫・文・音楽・飲食・火、(下巻)木・草・鳥の15門に部類され、それぞれをさらに細分している。駢儷体の詩序38篇を含み、詩130余首を所収。七言律詩・絶句を主体とする。 曾孫の匡房は、談話記録「江談抄」を残した。 匡衡は、平安時代中期の儒者で、文章生、検非違使を歴任し、永祚元年(989)に文章博士となる。その後、東宮学士、一条天皇の侍読となり、侍従、式部大輔、尾張守、丹波守となった 【本書の特徴】 ①『群書類従』巻第132の『江吏部集』を底本として、各詩ごとに考説・校異・大意を施して解説を加えた。 ②本文の読点は、改めて施した。また、底本に施された傍注等は削り、校異に示した。 ③巻末に、100頁にわたる項目・事項・人名・書名の詳細な索引を付し、利用の便をはかった。

江吏部集注解

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
27,500
甲田利雄著、八木書店、令7、1冊
一条天皇・三条天皇の侍読にして、文人、儒者として活躍した大江匡衡の漢詩集の注釈書
藤原道長、道隆、実資、兼家、行成ら、同時代の公家たちとの関係や、匡衡の朝廷での動向が明らかに!

【内容説明】
『江吏部集』は、大江匡衡(952■1012)の漢詩集。その書名の由来は、著者が大江氏で、吏部(式部省の唐名)であったことによる。本書は全3巻(上中下)で、(上巻)天・四時・地・居処、(中巻)神道・釈教・帝徳・人倫・文・音楽・飲食・火、(下巻)木・草・鳥の15門に部類され、それぞれをさらに細分している。駢儷体の詩序38篇を含み、詩130余首を所収。七言律詩・絶句を主体とする。

匡衡は、平安時代中期の儒者で、文章生、検非違使を歴任し、永祚元年(989)に文章博士となる。その後、東宮学士、一条天皇の侍読となり、侍従、式部大輔、尾張守、丹波守となった。匡衡の死に際して、藤原実資はその日記『小右記』の中で「名儒比肩するものなし、文道滅亡」と彼の死を嘆いている。妻は赤染衛門。曾孫の匡房は、談話記録「江談抄」を残した。

【本書の特徴】
①『群書類従』巻第132の『江吏部集』を底本として、各詩ごとに考説・校異・大意を施して解説を加えた。
 〇考説 詩題と漢詩について、語句の意味するところと出典を明示した。出典は、和漢の古典籍や経典、詩文、伝記など多岐にわたる。
 〇校異 『本朝文粋』『日本詩紀』『本朝麗藻』『朝野群載』『本朝文粋註釈』に見えるものを記し、私見を加えた。
 〇大意 各漢詩ごとに、おおよその意味を示した。
②本文の読点は、改めて施した。また、底本に施された傍注等は削り、校異に示した。
③巻末に、100頁にわたる項目・事項・人名・書名の詳細な索引を付し、利用の便をはかった。

【主な出典】
文選・論語・史記・南史・老子・商子・荘子・管子・列子・荀子・淮南子・礼記・周礼・漢書・晋書・梁書・隋書・尚書・後漢書・宋書・春秋・唐書・南斉書・陳書・北史・国語・三国志・太平御覧・爾雅・説苑・全唐詩・詩経・書経・法華経・芸文類聚・蒙求・白氏長慶集・蘇軾文集・職原鈔・公卿補任・日本国見在書目録・本朝書籍目録・色葉字類抄・塵袋・作文大躰・延喜式・扶桑略記・帝王編年記・日本紀略・本朝往生伝・古今著聞集・拾芥抄・権記・御堂関白記など

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27,500
甲田利雄著 、八木書店 、令7 、1冊
一条天皇・三条天皇の侍読にして、文人、儒者として活躍した大江匡衡の漢詩集の注釈書 藤原道長、道隆、実資、兼家、行成ら、同時代の公家たちとの関係や、匡衡の朝廷での動向が明らかに! 【内容説明】 『江吏部集』は、大江匡衡(952■1012)の漢詩集。その書名の由来は、著者が大江氏で、吏部(式部省の唐名)であったことによる。本書は全3巻(上中下)で、(上巻)天・四時・地・居処、(中巻)神道・釈教・帝徳・人倫・文・音楽・飲食・火、(下巻)木・草・鳥の15門に部類され、それぞれをさらに細分している。駢儷体の詩序38篇を含み、詩130余首を所収。七言律詩・絶句を主体とする。 匡衡は、平安時代中期の儒者で、文章生、検非違使を歴任し、永祚元年(989)に文章博士となる。その後、東宮学士、一条天皇の侍読となり、侍従、式部大輔、尾張守、丹波守となった。匡衡の死に際して、藤原実資はその日記『小右記』の中で「名儒比肩するものなし、文道滅亡」と彼の死を嘆いている。妻は赤染衛門。曾孫の匡房は、談話記録「江談抄」を残した。 【本書の特徴】 ①『群書類従』巻第132の『江吏部集』を底本として、各詩ごとに考説・校異・大意を施して解説を加えた。  〇考説 詩題と漢詩について、語句の意味するところと出典を明示した。出典は、和漢の古典籍や経典、詩文、伝記など多岐にわたる。  〇校異 『本朝文粋』『日本詩紀』『本朝麗藻』『朝野群載』『本朝文粋註釈』に見えるものを記し、私見を加えた。  〇大意 各漢詩ごとに、おおよその意味を示した。 ②本文の読点は、改めて施した。また、底本に施された傍注等は削り、校異に示した。 ③巻末に、100頁にわたる項目・事項・人名・書名の詳細な索引を付し、利用の便をはかった。 【主な出典】 文選・論語・史記・南史・老子・商子・荘子・管子・列子・荀子・淮南子・礼記・周礼・漢書・晋書・梁書・隋書・尚書・後漢書・宋書・春秋・唐書・南斉書・陳書・北史・国語・三国志・太平御覧・爾雅・説苑・全唐詩・詩経・書経・法華経・芸文類聚・蒙求・白氏長慶集・蘇軾文集・職原鈔・公卿補任・日本国見在書目録・本朝書籍目録・色葉字類抄・塵袋・作文大躰・延喜式・扶桑略記・帝王編年記・日本紀略・本朝往生伝・古今著聞集・拾芥抄・権記・御堂関白記など #八木書店出版物/-/-

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