文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「社会主義 北海道大学出版会」の検索結果
4件

アジアの公共宗教 ポスト社会主義国家の政教関係

近代書房
 神奈川県川崎市川崎区砂子
3,500
櫻井義秀、北海道大学出版会、2020、1冊
本文良好 カバー
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可 適格請求

アジアの公共宗教 ポスト社会主義国家の政教関係

3,500
櫻井義秀 、北海道大学出版会 、2020 、1冊
本文良好 カバー

アジアの公共宗教 ポスト社会主義国家の政教関係 (現代宗教文化研究叢書 9)

阿武隈書房
 福島県いわき市平
4,000
櫻井 義秀 北海道大学出版会、2020、316p
カバー 本文に書込み等はありません。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求

アジアの公共宗教 ポスト社会主義国家の政教関係 (現代宗教文化研究叢書 9)

4,000
櫻井 義秀 北海道大学出版会 、2020 、316p
カバー 本文に書込み等はありません。

ソヴィエト・ロシアの聖なる景観 : 社会主義体制下の宗教文化財、ツーリズム、ナショナリズム

古書Uppro
 神奈川県川崎市麻生区早野498-1 (株)Wit tech古書Uppro
11,000
高橋 沙奈美【著】、北海道大学出版会、2018/2/1、417,31p、21cm(A5)
書名:ソヴィエト・ロシアの聖なる景観 : 社会主義体制下の宗教文化財、ツーリズム、ナショナリズム
著者:高橋 沙奈美【著】
出版元:北海道大学出版会
刊行年:2018/02/01
版表示:
説明:北海道大学出版会より2018年に刊行された高橋沙奈美著『ソヴィエト・ロシアの聖なる景観』は、社会主義体制下における宗教文化財の扱いやツーリズム、ナショナリズムの関係に焦点を当てた研究書です。ソヴィエト・ロシアの宗教的景観がどのように変容し、またそれが社会や政治にどのような影響を及ぼしたのかについて、多角的な視点から考察されています。宗教と国家の複雑な関係に興味のある方や、歴史学・文化人類学の分野で宗教文化財をめぐる課題を探求したい読者に向いている一冊と言えるでしょう。
状態:
◆配送料は別途ご負担いただきます。在庫確認後、【送料確定メール】にてお知らせいたします。 ◆送料目安 ・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 200円 ・単行本(1kg以上)レターパックライト 430円またはレターパックプラス 600円(厚さ2.5㎝以上) ・特殊サイズ、大型本:ゆうパックまたは佐川急便(800円~) ◆送料600円と表示されている書籍も梱包サイズによって200円になる場合があります。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
11,000
高橋 沙奈美【著】 、北海道大学出版会 、2018/2/1 、417,31p 、21cm(A5)
書名:ソヴィエト・ロシアの聖なる景観 : 社会主義体制下の宗教文化財、ツーリズム、ナショナリズム 著者:高橋 沙奈美【著】 出版元:北海道大学出版会 刊行年:2018/02/01 版表示: 説明:北海道大学出版会より2018年に刊行された高橋沙奈美著『ソヴィエト・ロシアの聖なる景観』は、社会主義体制下における宗教文化財の扱いやツーリズム、ナショナリズムの関係に焦点を当てた研究書です。ソヴィエト・ロシアの宗教的景観がどのように変容し、またそれが社会や政治にどのような影響を及ぼしたのかについて、多角的な視点から考察されています。宗教と国家の複雑な関係に興味のある方や、歴史学・文化人類学の分野で宗教文化財をめぐる課題を探求したい読者に向いている一冊と言えるでしょう。 状態:

南原 繁「戦争」経験の政治学

ビーバーズブックス
 北海道札幌市白石区本郷通7丁目北
7,000 (送料:¥300~)
川口 雄一、北海道大学出版会、2024、358pages、21*15cm
[A-] カバーわずかなスレありますがページともキレイです

戦後日本の精神的ファウンダーとしての南原繁――著作集未収録の作品を博捜しつつ、昭和初期の講義プリントとの対照、著作の異版との比較を通して、さらに当時の思想家(左右田喜一郎、蠟山政道、難波田春夫、和辻哲郎、田邊元、田中耕太郎など)との対比によって、戦前・戦中・戦後の時代と対峙する南原の学問的・思想的内実を明らかする。南原政治哲学を近代日本思想史に位置付ける力作。

序章 問題の所在と方法―南原の政治思想の内在的理解に向けて
第1章 「価値並行論」および「理想主義的社会主義」―その理論と思想史的位置
第2章 「世界秩序」構想と「立憲」主義―「正義」概念との関連
第3章 「共同体」主義の制度構想と学問的方法―「政治上の合理主義」論とその対極
第4章 「共同体」主義と宗教・人格・國體―和辻哲郎の倫理学との対照
第5章 「国家と宗教」論とその射程―ナチズム批判・「日本神学」批判から戦後「人間革命」論へ
終章 南原における「戦争」経験の政治学
・単品スピード注文いただければ早期発送可能です。 ・複数購入は送料お見積り→決済→出荷となります。代金は基本的に「先払い」となります(公費購入は別途対応有)。 ・クレジット決済または振込頂いてから2営業日以内に出荷いたします。代引きは取扱しておりません。 トラブルのないお取引を目指しております。よろしくお願いします。
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可

南原 繁「戦争」経験の政治学

7,000 (送料:¥300~)
川口 雄一 、北海道大学出版会 、2024 、358pages 、21*15cm
[A-] カバーわずかなスレありますがページともキレイです 戦後日本の精神的ファウンダーとしての南原繁――著作集未収録の作品を博捜しつつ、昭和初期の講義プリントとの対照、著作の異版との比較を通して、さらに当時の思想家(左右田喜一郎、蠟山政道、難波田春夫、和辻哲郎、田邊元、田中耕太郎など)との対比によって、戦前・戦中・戦後の時代と対峙する南原の学問的・思想的内実を明らかする。南原政治哲学を近代日本思想史に位置付ける力作。 序章 問題の所在と方法―南原の政治思想の内在的理解に向けて 第1章 「価値並行論」および「理想主義的社会主義」―その理論と思想史的位置 第2章 「世界秩序」構想と「立憲」主義―「正義」概念との関連 第3章 「共同体」主義の制度構想と学問的方法―「政治上の合理主義」論とその対極 第4章 「共同体」主義と宗教・人格・國體―和辻哲郎の倫理学との対照 第5章 「国家と宗教」論とその射程―ナチズム批判・「日本神学」批判から戦後「人間革命」論へ 終章 南原における「戦争」経験の政治学
  • 単品スピード注文

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

伝説のロックボーカルの系譜 - バンド・ロック・洋楽

ベレンコ中尉亡命事件50年 - 東西冷戦

冷戦
冷戦
¥6,050