JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
美術手帖 1967年4月号(281) ルノワール、世界画檀のトップ・レディ・1 ニキ・ド・サンファール、月下のタージマハール、アトリエ訪問 横尾忠則、マンガ家のオプチカル・アートの巻・4、生きている前衛・4ほか、
美術手帖 1981年4月号 ディアギレフのロシア・バレエ 20世紀の祝祭空間探訪/季節の席捲ー時代の演出=市川雅 同時代人の肖像189人 ディアギレフ・バレエ団上演録 さまよえるスラブ人=海野弘 PHOTO★GALLERY 桜/平カズオ 宮脇愛子彫刻展・無限への透視/乾由明 アール・ヌーヴォーの香水ラベル/小池一子 八木一夫展,ヤキモノ屋の闘器/平野重光 展覧会,板碑・彼岸の芸術/斉藤經生 蝋人形師,松崎二郎 他
美術手帖 1961年 1月号/4月号/5月号/7月号/8月号/10月号~12月号 8冊一括
美術手帖 1948年10月号 No.10
美術手帖 1998年9月号 761号 映像の現在 ヒューマンイメージの時代
美術手帖 1989年12月号(617) 特集 風景画のシミュラクル (エイプリル・ゴーニック+マーク・イナースト+ジョーン・ネルスン+スティーヴン・ハノック+デイヴィッド・ドイチュ+グレゴリー・クレーン/ストーミー・ウェザー/細胞化する風景 内景の走査者たち
東京アートガイド&マップ : Tokyo art cruise!
美術手帖 1961年2月号
美術手帖 1994年8月号 特集1.アンディ・ウォーホル 殿堂入りしたポップ・アートの神話 美術館コレクションから 西村智弘、梁瀬薫、藤森愛実 ウォーホル年譜 特集2.デイヴィッド・スミス アメリカ型鉄彫刻のパイオニア 中原佑介、鷲見和紀郎 スミス年譜 アウグスト・ザンダー写真展・肖像の彼方/放電の火花=大日方欣一 フランク・ステラ躍動する空間へ 総合プロジェクト/絵画的知性の逆説=谷川渥 他
美術手帖 1963年2月号 : ボッティチェリとモジリアーニ,視覚Tokyo/東松照明
特集 美術の本600冊
BT 美術手帖 1994年9月号 不思議!若冲の細密描写 巻頭口絵/動植綵絵全30幅 迷宮の楽園幻想=安村敏信 生命感の究極的な表現=松本彩 エッセイ/若冲という一部始終=松岡正剛 水辺の終末=高橋睦郎 微細なものに宿る神=久世光彦 石山寺探訪記=森村泰昌 他 日比野克彦展/光田由里 芸術における〈かたち〉の形成/岡田隆彦 荒川修作20世紀末大革命 他
別冊美術手帖 第7号 (1983年12月) <特集 : HONDAのオートバイ ; デザインの現場から part 3>
美術手帖 1998年8月号 760号 マルセル・デュシャン 20世紀最終案内
美術手帖 2011年12月号
美術手帖 1991年1月号 - 12月号 <12冊一括>
美術手帖 1978年7月号(435) 影の宇宙誌 SFイラスト考、展覧会から 佐伯祐三展、終わりなき始まり「ブランクーシ」・13、ランブリング・エレファントム・7、ルネ・ユイグ「芸術と魂」・15、ほか
美術手帖 1963年9月号(225) マイヨールの彫刻(果実か はたまた茨か)、ヨーロッパ紀行 群青の空と石のシルエットと、抽象美術12の問題(9)、アトリエでの対話 中村宏、二十世紀の階段(9)、古典は甦える フェルメールとモンドリアン
美術手帖 493号 1982年2月号 特集:ロシア・アヴァンギャルドのデザイン感覚
美術手帖 1980年4月号 特集・生誕140年オディロン・ルドン 漆黒と色彩の彼岸/本江邦夫、池内紀、徳田良仁、司修、水沢勉 図版/油彩、パステル、エッチング、リトグラフ ソル・ルウイット展/ルウイット・ユアセルフ=ソル・ルウィット×藤枝晃雄 蝦夷風俗画展/鄙さがしと絵そらごと=柏三平 ピカソのキュビズム/ウィリアム・ルービン 他
美術手帖 1980年7月号 467号 特集/TOKIO 1920S 美術と文化のダイナミズ厶 20年代感覚のありか:芳賀徹×長谷川堯×中原佑介 回想の20年代:田河水泡,山口長男,斎藤義重,高橋新吉,河野鷹思,他 デザインの20年代:柏木博 前衛美術の動向,美術の1920年代=ノート:北沢憲昭 展覧会「堀内正和展」天来の妙想を尋ねて/堀内正和×宇佐美英治 フランク・ステラの新作/多木浩二 他
美術手帖 1949年8月号No.20 画人伝・スーラ/岡鹿之助 サルヴァドル・ダリ/春山行夫 技術ノート・素描とその材料/宮本三郎 作家20代の頃/東郷青児,加山四郎,猪熊弦一郎,小泉清,伊藤廉 山と海/和田定夫 日記五題/東山紗智子,田中君子,仲田菊代,小川孝子,桂ユキ子 いれずみの話/小野忠重 巻末口絵/三岸好太郎「マスクせる道化」解説=三岸節子 他
デザインの現場 第15号 (1986年8月) <特集 : イラストレーションPART2 テクネの復権>
美術手帖 1984年11月号 No.534 <特集 : 抽象の快感>
美術手帖 No.104 1956年1月 特集・画家のことばードラクロア以後ー/第一部・造形に関して1.色彩=色・光・ヴァルール 2.フォルム=形態・デッサン・線・面 3.コンポジション=構成要素・総合の原理・表現内容 4.主題/柳 亮・植村鷹千代 第二部・芸術・社会・生活に関して1.19世紀 2.20世紀/久保貞次郎・三輪啓三
美術手帖 1972年12月号
美術手帖 1998年6月号 757号 ベルギー:マグリット紀行
美術手帖 1979年1月号 ウィーン1898−1918分離派の都市空間/もう一つの市民戦争=池内紀 黄金と暗黒=海野弘 装飾の逆説=多木浩二 他 展覧会・歌川国芳展/「勇み肌」と「猫好き」=松田修 アラン・ロブ・グリエ,映画を語る 意味=感覚の無重力遊泳/質問・構成 中川邦彦 芸術評論選考結果発表/入選=秋田由利「美術における終焉と自由ー構造主義以降の地平から」西嶋憲生「時代・仕事・アイデンティティーデラシネからの再生のために」 他
美術手帖 2010年10月号
美術手帖 1965年9月号
美術手帖 1965年9月号 ジャコメッティの肖像ーモデルになったアメリカの作家J・ロードの記録/鍵谷幸信 影と神秘の画家たちーイメージと影についての考察/中原佑介 人間とはなにか,世界写真展から・疑問符を疑問符のままに一人の出品者の回答/細江英公 海底都市の夢,映画「太陽のとどかぬ世界」をみて/齋藤寅郎 マンガ=エロチシズム考・冨永一朗の「ポンコツおやじ」/草森紳一 他
美術手帖 1963年2月号(216) 古典は甦える(2) ボッティチェリとモジリアニ、百の眼の物語、二十世紀の階段(2)、アトリエでの対話 大沢昌助、抽象美術12の問題(2)、私の工夫、視覚・TOKYO
美術手帖 1981年11月増刊号 写真 道具から表現へ 写真-記録と道具 大辻清司-作品 道具としての《写真》=大辻清司 柳沢信-作品 画像は永久保存できるのか=柳沢信 [写真と機材]/秋山亮治、浅井慎平、石内都、稲越功一、岩合徳光、植田正治、立木義浩、土田ヒロミ、芳賀日出男、藤本四八、吉田大朋 他 実践的写真講座/Y氏の三日カメラマン・吉田克明[撮る人]+田中宏明+柳本尚規 道具・材料の基礎+用語事典=加藤春生 加藤春生-作品 他
美術手帖 1980年9月号 特集・ガラス透写 火溶粘色透映明鋭割 図版/デュシャン、ユジューヌ・アッジェ、コーネル、ダリ、モホリ・ナギ、マン・レイ、クリスト、吉田秀樹、山口勝弘、宮脇愛子、ロバート・グラハム、柏原えつとむ、倉俣史郎、倉重光則、マリオ・メルツ 他40ページ 執筆/山口勝弘、堀切直人、小野公二 ヴェネチア・ビエンナーレ1980/榎倉康二 荒木経惟展/インタヴュー=椎名誠×荒木経惟 他
美術手帖 1960年10月号 特集/ブラック 窪田版弥 三雲祥之助×中山公男 ロンドンの大ピカソ展/瀬木慎一 メキシコ的黙示幻想タマヨ〈聖ヨハネの黙示録〉/大岡信 現代日本の作家達・柳腹義達/ 撮影・酒井啓之 小論・三木多聞 日本の友よさようなら/曹良奎 20世紀美術のイズムと現代音楽の冒険・バウハウスとは?/秋山邦晴 他
美術手帖 1976年6月号 no.408 マックス・エルンストー〈絵画の彼岸へ〉ダダとドイツ・ロマン主義の源泉:針生一郎 幻覚の明証性〈エルンストにおけるシュルレアリスム〉:末永照和 語られた個人史〈エルンスト年譜〉麻原雄・編 エルンストメモワール:山梨俊夫 他 アメリカ100年の美術3独立革命までの肖像画/桑原住雄 都市のフロッタージュ・指先のたどる風景/多木浩二 他
美術手帖 1970・3月号 特集/もうひとつなにかある=サブ・カルチュアの状況:浜野安宏 時代はわれわれがつくる/加納典明×寺田稔×山本寛斎×ジョセフ・P・ラヴ×浜野安宏 ベン・シャーン「マルテの手記」 横尾忠則/石子順三 クルト・シュヴィッターと/乾由明 快的混沌状態の耳きき・「アリスのレストラン」と人間のさまざまな声:植草甚一 他
美術手帖 1972年4月号
美術手帖 1983年7月号 ジュリアン・シュナーベル/シュナーベルの絵画について=伊東順二 現象としてのシュナーベル=篠田達美 フランシス・ベーコン展覧会より・閉じこめられた人間の白昼夢/岡田隆彦 篠原有司男の近作/鈴木志郎康 井坂芳太良ー展覧会より「おまえさん,とっぽいなあ」/嵐山光三郎 東野芳明ARTISTS NOW=バリー・フラナガン 三宅一生スペクタクル/横尾忠則 巻頭口絵/ウォーホル365日展9頁 他
美術手帖 1984年3月号 現代美術事典・アンフォルメルからニューペインティングまで/秋田由利,伊藤順二,小川栄二,北沢憲昭,たにあらた 他 パリ,ロンドン,ローマ+ミラノ+トリノ,デュッセルドルフ+ケルン,ニューヨーク,日本国内の美術館から 作家訪問・1.島田章三2.村岡三郎 スーラージュ抽象絵画の道程/スーラージュ×高階秀爾×堂本尚郎 東野芳明ARTISTS NOW/ジュラール・ティテュス・カルメル 他
美術手帖 1988年2月号 ファイバー・ウェイヴ糸の発想,布の提案/かりそめの身振り=東野芳明×新井淳一 アトリエ訪問=濱谷明夫・素形への解放 仁尾敬二・記憶を伝達するラインように 中川千早・ライフスペースから 他 芸術と革命ロシア・アヴァンギャルド/革命家たちの視た夢:前山祐司 構成主義のキオスク:小野雄一 ソヴィエトの友人はラーメンとカレーに燃えていたか:蛭子能収 時代のざわつきの中で:大月浩子 他
美術手帖 1957年9月号 戦後美術の評価をめぐる10年/船戸洪 評論・現代絵画の様式/宇佐見英治 ダダイスム・ゼロの発見/江原順 日本近代美術史5感覚派と古典派/中原佑介 現代イスラエル絵画展/東野芳明 デスティネの舞踊・現代によみがえる原始/邦正美,芥川也寸志,福沢一郎,岡本太郎 現代作家小論/津高和一 訪問・東郷青児/文・今日出海 写真・林忠彦 他
美術手帖 1970年9月号
デザインの現場 第20号 (1987年6月) <特集 : ADってなんだろう?>
美術手帖 1955年6月号 表紙カット・原色版/マシモ・カンビーリ 巻頭/ロッテルダムにてザッキンの彫刻とイタリア現代彫刻展:建畠覚造 バレーと造形:瀧口修造 特集・現代イタリア美術展/カンビーリ、キリコ、アルベルト・チヴェリ、マリオ・シロー二 他 文/宮本三郎、森義雄×針生一郎×脇田和、三雲祥之助 他
美術手帖 1984年7月号 ニュー・イメージの提案/イメージはいつも傷ついている=本江邦夫 回帰するイメージ=建畠哲 トレンディの逃走線=藤枝晃雄 なかば絶望的な反覆=遠藤利克 他 クロード・ヴィアラ終わりのない反復/インタヴュー・松浦寿夫 草間彌生・始源への曼陀羅様/如月小春 完全収録・ヨーゼフ・ボイス東京講演「芸術と社会」(通訳:三島憲一)サンドロ・キア,ピかビアの息子たち/横尾忠則 他
美術手帖 1974年12月号
美術手帖 1977年6月号 絵画の原風景[日本の山水画]/筆の作法・不作法:平井亮一 墨の封印/酒井忠康 やまと絵山水画に於ける装飾性/村重寧 巻頭口絵=明惠上人像,山水屏風六曲一隻,西行物語絵詞一巻,聴松軒図,雪舟・秋冬山水図,伝周文・四季山水図,芸阿弥・観瀑図,伝能阿弥・三保松原図,浜松図,日月山水図,等伯・松林図,崋山・千山萬水図,他 作家論・松本旻/平野重光 終わり無きなき始まりブランクーシ・模索の年月/中原佑介 他
美術手帖 1969年1月号 芸術の変貌・ポップ・アートとその後の芸術はどう変わったか/新しいものの終わり・現代芸術の状況=藤枝晃雄 美術界のいたちごっこ,美術の自己批判,見えない芸術,関連づけられない芸術 他 事典・明日の芸術を理解するために/執筆:愛甲健児,乾由明,岡田隆彦,瀬木慎一,中原佑介,針生一郎,峯村敏明 他 批評と創造/グレコリー・バッドコック,マルセル・デュシャン〈村木明 訳)他
<<前へ 20 21 22 23 24 25 26 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。