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「翔ぶが如く (九)」の検索結果
7件

翔ぶが如く (九)

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
500
司馬遼太郎、文春文庫、2017年9月新装版第14刷、322p、15.2㎝
カバー ほぼ良好
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500
司馬遼太郎 、文春文庫 、2017年9月新装版第14刷 、322p 、15.2㎝
カバー ほぼ良好

「翔ぶが如く」展

弘南堂書店
 北海道札幌市北区北12条西4丁目
550
司馬遼太郎・監修、九州博物館協議会・毎日新聞社、昭52、40p、B5判、1冊
公費にてご購入の場合は、必要書類・必要事項を[お客様コメント]欄にお書き添え下さい。(後払い公費でのお取引は1点2,200円以上)*ネコポス200円(3㎝・1㎏まで)・日本郵便レターパックライト420円/プラス600円・佐川(小型)陸便610円~・ゆうパック/ヤマト宅配便1,300円(東北)~2,000円(九州・沖縄)*「日本の古本屋」サイトを通してお申込みください。それ以外でのご注文は代金引換(手数料250円~660円)でのお納めです。*掲載商品は倉庫に別保管の為、店頭引取ご希望は前日迄にご連絡下さい。
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「翔ぶが如く」展

550
司馬遼太郎・監修 、九州博物館協議会・毎日新聞社 、昭52 、40p 、B5判 、1冊

「翔ぶが如く」 展 

あ〜る書房
 長崎県諫早市目代町 526-4 
800
九州博物館協議会・毎日新聞社、36p、26cm
昭和52年刊 表紙少イタミ 於福岡岩田屋
FAX機器不調・代引き不可 発送は国内のみ(お急ぎの場合は予めお知らせください) 郵便利用 A4厚さ2.5cmまでクリックポスト185円 3cm迄は郵便レターパックライト430円、厚さ3cmを超えるものは郵便レターパックプラス600円 レターパックに入らぬものはゆうパックで発送します
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「翔ぶが如く」 展 

800
、九州博物館協議会・毎日新聞社 、36p 、26cm
昭和52年刊 表紙少イタミ 於福岡岩田屋

翔ぶが如く(五)

ふくろう
 北海道岩見沢市幌向北一条
810
司馬遼太郎、文藝春秋、1976・8・30初版、1冊
本の状態(普通)四六判帯。明治9年末の幾多の反乱は政府軍の圧倒的勝利に終わった。しかし翌年10年早々最強の反政府軍団が遂に起ち上る
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翔ぶが如く(五)

810
司馬遼太郎 、文藝春秋 、1976・8・30初版 、1冊
本の状態(普通)四六判帯。明治9年末の幾多の反乱は政府軍の圧倒的勝利に終わった。しかし翌年10年早々最強の反政府軍団が遂に起ち上る

翔ぶが如く 全10巻 (文春文庫)        

森書房
 大分県大分市大道町
2,100
司馬遼太郎、文藝春秋
カバ=有り。 帯=無し。 小口=経年並。 頁=「書き込み無し」と査定。 旧定価(543円+税。)×10 / 薩軍は各地を転戦の末、鹿児島へ帰った。城山に籠る薩兵は三百余人。包囲する七万の政府軍は九月二十四日早朝、総攻撃を開始する。西郷隆盛に続き、桐野利秋、村田新八、別府晋介ら薩軍幹部はそれぞれの生を閉じた。反乱士族を鎮圧した大久保利通もまた翌年、凶刃に斃れ、激動の時代は終熄したのだった。解説・平川祐弘/関川夏央 -第10巻裏表紙より。

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本品は送料込みの価格です。(国内限定)
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2,100
司馬遼太郎 、文藝春秋
カバ=有り。 帯=無し。 小口=経年並。 頁=「書き込み無し」と査定。 旧定価(543円+税。)×10 / 薩軍は各地を転戦の末、鹿児島へ帰った。城山に籠る薩兵は三百余人。包囲する七万の政府軍は九月二十四日早朝、総攻撃を開始する。西郷隆盛に続き、桐野利秋、村田新八、別府晋介ら薩軍幹部はそれぞれの生を閉じた。反乱士族を鎮圧した大久保利通もまた翌年、凶刃に斃れ、激動の時代は終熄したのだった。解説・平川祐弘/関川夏央 -第10巻裏表紙より。 ----------------------- 本品は送料込みの価格です。(国内限定)

街道をゆく 三 初版

ブックソサエティ
 兵庫県神戸市中央区生田町
990 (送料:¥220~)
司馬遼太郎 著、朝日新聞社、昭和48年、398p、19cm、1
司馬遼太郎の紀行文学の代表作『街道をゆく』、単行本第三巻。昭和48年(1973年)朝日新聞社刊の初版本です。「陸奥のみち」「肥薩のみち」「河内みち」の三篇を収録し、「週刊朝日」昭和47年2月から9月にかけての連載分にあたります。

「陸奥のみち」では南部と津軽の相克、安藤昌益、高山彦九郎の旅を辿りながら、稲作の適否が東北各地の運命をいかに分けたかを考察。「肥薩のみち」は西南戦争の激戦地・田原坂に始まり、八代、人吉の相良氏城跡、久七峠を越えて薩摩へ入る道行きで、当時『翔ぶが如く』を執筆中であった著者の関心がそのまま紀行として結晶した一篇です。「河内みち」は著者自身の生活圏を歩いたもので、西行終焉の地・弘川寺や平石峠を訪ねています。

題字は棟方志功、昭和期刊行分の装幀は芹沢銈介、挿絵は須田剋太。民藝運動を代表する作家たちが手がけた造本は、文庫版では味わえない本シリーズ単行本の大きな魅力です。

状態:カバーあり、帯なし。天地小口にヤケあり。線引き・書き込みはなく、本文は良好です。
クリックポスト(厚さ3cmまで)にて発送いたします。220円 厚さ3cmを超える場合は、レターパックプラスにて発送します。600円 いずれも日本郵便の追跡可能です。
単品スピード注文
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990 (送料:¥220~)
司馬遼太郎 著 、朝日新聞社 、昭和48年 、398p 、19cm 、1
司馬遼太郎の紀行文学の代表作『街道をゆく』、単行本第三巻。昭和48年(1973年)朝日新聞社刊の初版本です。「陸奥のみち」「肥薩のみち」「河内みち」の三篇を収録し、「週刊朝日」昭和47年2月から9月にかけての連載分にあたります。 「陸奥のみち」では南部と津軽の相克、安藤昌益、高山彦九郎の旅を辿りながら、稲作の適否が東北各地の運命をいかに分けたかを考察。「肥薩のみち」は西南戦争の激戦地・田原坂に始まり、八代、人吉の相良氏城跡、久七峠を越えて薩摩へ入る道行きで、当時『翔ぶが如く』を執筆中であった著者の関心がそのまま紀行として結晶した一篇です。「河内みち」は著者自身の生活圏を歩いたもので、西行終焉の地・弘川寺や平石峠を訪ねています。 題字は棟方志功、昭和期刊行分の装幀は芹沢銈介、挿絵は須田剋太。民藝運動を代表する作家たちが手がけた造本は、文庫版では味わえない本シリーズ単行本の大きな魅力です。 状態:カバーあり、帯なし。天地小口にヤケあり。線引き・書き込みはなく、本文は良好です。
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街道をゆく 八 初版

ブックソサエティ
 兵庫県神戸市中央区生田町
880 (送料:¥220~)
司馬遼太郎 著、朝日新聞社、昭和52年、409p、19cm、1
司馬遼太郎の代表的紀行シリーズ『街道をゆく』第八巻。昭和52年(1977年)朝日新聞社刊の単行本初版です。「週刊朝日」昭和50年6月から翌年1月にかけて連載された四篇、すなわち「熊野・古座街道」「豊後・日田街道」「大和丹生川(西吉野)街道」「種子島みち」を収録しております。

本巻の旅は、いずれも大作『翔ぶが如く』の執筆と並行して行われたものです。熊野や大和丹生川に古くから残る「若衆組」の習俗をたどりながら、司馬は薩摩の私学校がこの南方的な若者組織と同質のものではなかったか、という仮説を検証してゆきます。旅先は紀伊半島や九州でありながら、著者の思索は終始薩摩へと向かっており、シリーズの中でも思想的な緊張度の高い一巻といえます。「種子島みち」では、鉄砲伝来が未開の孤島ではなく製鉄技術の高度に発達した島に起きた必然であったことを説き、歴史の妙味を語ります。ほかに天領・日田の豊かさや、当時まだ新しかった由布院のまちづくりに触れた「豊後・日田街道」も収められています。挿絵は須田剋太。

現在『街道をゆく』は朝日文庫版が広く流通しておりますが、四六判の単行本、とりわけ初版は流通量が限られております。

状態:カバーあり(帯はございません)。天地小口にヤケが少々ございますが、本文への線引き・書き込みは一切なく、読書用としても収集用としても支障のない状態です。
クリックポスト(厚さ3cmまで)にて発送いたします。220円 厚さ3cmを超える場合は、レターパックプラスにて発送します。600円 いずれも日本郵便の追跡可能です。
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司馬遼太郎 著 、朝日新聞社 、昭和52年 、409p 、19cm 、1
司馬遼太郎の代表的紀行シリーズ『街道をゆく』第八巻。昭和52年(1977年)朝日新聞社刊の単行本初版です。「週刊朝日」昭和50年6月から翌年1月にかけて連載された四篇、すなわち「熊野・古座街道」「豊後・日田街道」「大和丹生川(西吉野)街道」「種子島みち」を収録しております。 本巻の旅は、いずれも大作『翔ぶが如く』の執筆と並行して行われたものです。熊野や大和丹生川に古くから残る「若衆組」の習俗をたどりながら、司馬は薩摩の私学校がこの南方的な若者組織と同質のものではなかったか、という仮説を検証してゆきます。旅先は紀伊半島や九州でありながら、著者の思索は終始薩摩へと向かっており、シリーズの中でも思想的な緊張度の高い一巻といえます。「種子島みち」では、鉄砲伝来が未開の孤島ではなく製鉄技術の高度に発達した島に起きた必然であったことを説き、歴史の妙味を語ります。ほかに天領・日田の豊かさや、当時まだ新しかった由布院のまちづくりに触れた「豊後・日田街道」も収められています。挿絵は須田剋太。 現在『街道をゆく』は朝日文庫版が広く流通しておりますが、四六判の単行本、とりわけ初版は流通量が限られております。 状態:カバーあり(帯はございません)。天地小口にヤケが少々ございますが、本文への線引き・書き込みは一切なく、読書用としても収集用としても支障のない状態です。
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