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「色葉字類抄 : 3巻 巻上」の検索結果
6件

色葉字類抄 : 3巻 巻上

株式会社 斐求堂書店
 京都府京都市左京区北白川追分町
22,000
橘忠兼 編、4冊、24cm
黑川真前蔵 無刊記 大正15年古典保存会本か
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22,000
橘忠兼 編 、4冊 、24cm
黑川真前蔵 無刊記 大正15年古典保存会本か

『色葉字類抄』略注 巻上・中・下 全3冊揃

臨川書店
 京都府京都市左京区田中下柳町
24,200
佐藤喜代治、明治書院、1995、22cm、3冊
函ヤケ・少汚れ
★倉庫より取り寄せ後、正確な送料をお知らせします 送料の目安(梱包料込) ①クリックポスト(厚さ3cm・重さ1㎏以下) 220円 ②レターパックプラス630円 ③宅配便(佐川急便 他)660円~(サイズ・地域により料金が異なります ) ※商品の状態や価格によりサイズ・重量に関わらず宅配便を選択する場合がございます ★ご公費注文承ります ★店頭にて商品をご覧になりたい場合は事前にご連絡ください 
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『色葉字類抄』略注 巻上・中・下 全3冊揃

24,200
佐藤喜代治 、明治書院 、1995 、22cm 、3冊
函ヤケ・少汚れ

『色葉字類抄』略注 巻上 <伊呂波字類抄>

シルバー書房
 埼玉県川口市大字榛松
8,000 (送料:¥600~)
佐藤喜代治 著、明治書院、平成7.3.25 初版、419p、22cm
初版 函小汚れ薄ヤケ 書込みなし 経年並
入金確認後、2営業日以内に発送しております。
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『色葉字類抄』略注 巻上 <伊呂波字類抄>

8,000 (送料:¥600~)
佐藤喜代治 著 、明治書院 、平成7.3.25 初版 、419p 、22cm
初版 函小汚れ薄ヤケ 書込みなし 経年並
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色葉字類抄 巻上・中・下・攻略 4冊揃

西秋書店
 東京都千代田区西神田
33,000
古典保存会/西東書房、昭和3年、4冊
帙イタミ 黒川眞前氏蔵 三巻本 解説(山田孝雄)
▼5月2日(土)-6日(水)休業 ◆返信・在庫確認・発送に時間がかかる場合がございますので、お急ぎの方はご遠慮ください。 ◆店頭に無い場合がございますで、来店購入をご希望の場合は必ず事前にメールにてお問い合わせください。 ◆店舗販売もしておりますので品切の場合もございます。 ◆梱包時3㎝以下:レターパックライト(日本郵便/原則ポスト投函)430円 /梱包時3㎝以上:レターパックプラス(日本郵便/配達手渡し)600円 /他 ゆうパック利用
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色葉字類抄 巻上・中・下・攻略 4冊揃

33,000
、古典保存会/西東書房 、昭和3年 、4冊
帙イタミ 黒川眞前氏蔵 三巻本 解説(山田孝雄)

江吏部集注解

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
27,500
甲田利雄著、八木書店、2025年、930頁、A5判、1
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます
一条天皇・三条天皇の侍読にして、文人、儒者として活躍した大江匡衡の漢詩集の注釈書
藤原道長、道隆、実資、兼家、行成ら、同時代の公家たちとの関係や、匡衡の朝廷での動向が明らかに!

【内容説明】
『江吏部集』は、大江匡衡(952—1012 妻は赤染衛門)の漢詩集。その書名の由来は、著者が大江氏で、吏部(式部省の唐名)であったことによる。本書は全3巻(上中下)で、(上巻)天・四時・地・居処、(中巻)神道・釈教・帝徳・人倫・文・音楽・飲食・火、(下巻)木・草・鳥の15門に部類され、それぞれをさらに細分している。駢儷体の詩序38篇を含み、詩130余首を所収。七言律詩・絶句を主体とする。
曾孫の匡房は、談話記録「江談抄」を残した。

匡衡は、平安時代中期の儒者で、文章生、検非違使を歴任し、永祚元年(989)に文章博士となる。その後、東宮学士、一条天皇の侍読となり、侍従、式部大輔、尾張守、丹波守となった

【本書の特徴】
①『群書類従』巻第132の『江吏部集』を底本として、各詩ごとに考説・校異・大意を施して解説を加えた。
②本文の読点は、改めて施した。また、底本に施された傍注等は削り、校異に示した。
③巻末に、100頁にわたる項目・事項・人名・書名の詳細な索引を付し、利用の便をはかった。
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27,500
甲田利雄著 、八木書店 、2025年 、930頁 、A5判 、1
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます 一条天皇・三条天皇の侍読にして、文人、儒者として活躍した大江匡衡の漢詩集の注釈書 藤原道長、道隆、実資、兼家、行成ら、同時代の公家たちとの関係や、匡衡の朝廷での動向が明らかに! 【内容説明】 『江吏部集』は、大江匡衡(952—1012 妻は赤染衛門)の漢詩集。その書名の由来は、著者が大江氏で、吏部(式部省の唐名)であったことによる。本書は全3巻(上中下)で、(上巻)天・四時・地・居処、(中巻)神道・釈教・帝徳・人倫・文・音楽・飲食・火、(下巻)木・草・鳥の15門に部類され、それぞれをさらに細分している。駢儷体の詩序38篇を含み、詩130余首を所収。七言律詩・絶句を主体とする。 曾孫の匡房は、談話記録「江談抄」を残した。 匡衡は、平安時代中期の儒者で、文章生、検非違使を歴任し、永祚元年(989)に文章博士となる。その後、東宮学士、一条天皇の侍読となり、侍従、式部大輔、尾張守、丹波守となった 【本書の特徴】 ①『群書類従』巻第132の『江吏部集』を底本として、各詩ごとに考説・校異・大意を施して解説を加えた。 ②本文の読点は、改めて施した。また、底本に施された傍注等は削り、校異に示した。 ③巻末に、100頁にわたる項目・事項・人名・書名の詳細な索引を付し、利用の便をはかった。

江吏部集注解

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
27,500
甲田利雄著、八木書店、令7、1冊
一条天皇・三条天皇の侍読にして、文人、儒者として活躍した大江匡衡の漢詩集の注釈書
藤原道長、道隆、実資、兼家、行成ら、同時代の公家たちとの関係や、匡衡の朝廷での動向が明らかに!

【内容説明】
『江吏部集』は、大江匡衡(952■1012)の漢詩集。その書名の由来は、著者が大江氏で、吏部(式部省の唐名)であったことによる。本書は全3巻(上中下)で、(上巻)天・四時・地・居処、(中巻)神道・釈教・帝徳・人倫・文・音楽・飲食・火、(下巻)木・草・鳥の15門に部類され、それぞれをさらに細分している。駢儷体の詩序38篇を含み、詩130余首を所収。七言律詩・絶句を主体とする。

匡衡は、平安時代中期の儒者で、文章生、検非違使を歴任し、永祚元年(989)に文章博士となる。その後、東宮学士、一条天皇の侍読となり、侍従、式部大輔、尾張守、丹波守となった。匡衡の死に際して、藤原実資はその日記『小右記』の中で「名儒比肩するものなし、文道滅亡」と彼の死を嘆いている。妻は赤染衛門。曾孫の匡房は、談話記録「江談抄」を残した。

【本書の特徴】
①『群書類従』巻第132の『江吏部集』を底本として、各詩ごとに考説・校異・大意を施して解説を加えた。
 〇考説 詩題と漢詩について、語句の意味するところと出典を明示した。出典は、和漢の古典籍や経典、詩文、伝記など多岐にわたる。
 〇校異 『本朝文粋』『日本詩紀』『本朝麗藻』『朝野群載』『本朝文粋註釈』に見えるものを記し、私見を加えた。
 〇大意 各漢詩ごとに、おおよその意味を示した。
②本文の読点は、改めて施した。また、底本に施された傍注等は削り、校異に示した。
③巻末に、100頁にわたる項目・事項・人名・書名の詳細な索引を付し、利用の便をはかった。

【主な出典】
文選・論語・史記・南史・老子・商子・荘子・管子・列子・荀子・淮南子・礼記・周礼・漢書・晋書・梁書・隋書・尚書・後漢書・宋書・春秋・唐書・南斉書・陳書・北史・国語・三国志・太平御覧・爾雅・説苑・全唐詩・詩経・書経・法華経・芸文類聚・蒙求・白氏長慶集・蘇軾文集・職原鈔・公卿補任・日本国見在書目録・本朝書籍目録・色葉字類抄・塵袋・作文大躰・延喜式・扶桑略記・帝王編年記・日本紀略・本朝往生伝・古今著聞集・拾芥抄・権記・御堂関白記など

#八木書店出版物/-/-
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
27,500
甲田利雄著 、八木書店 、令7 、1冊
一条天皇・三条天皇の侍読にして、文人、儒者として活躍した大江匡衡の漢詩集の注釈書 藤原道長、道隆、実資、兼家、行成ら、同時代の公家たちとの関係や、匡衡の朝廷での動向が明らかに! 【内容説明】 『江吏部集』は、大江匡衡(952■1012)の漢詩集。その書名の由来は、著者が大江氏で、吏部(式部省の唐名)であったことによる。本書は全3巻(上中下)で、(上巻)天・四時・地・居処、(中巻)神道・釈教・帝徳・人倫・文・音楽・飲食・火、(下巻)木・草・鳥の15門に部類され、それぞれをさらに細分している。駢儷体の詩序38篇を含み、詩130余首を所収。七言律詩・絶句を主体とする。 匡衡は、平安時代中期の儒者で、文章生、検非違使を歴任し、永祚元年(989)に文章博士となる。その後、東宮学士、一条天皇の侍読となり、侍従、式部大輔、尾張守、丹波守となった。匡衡の死に際して、藤原実資はその日記『小右記』の中で「名儒比肩するものなし、文道滅亡」と彼の死を嘆いている。妻は赤染衛門。曾孫の匡房は、談話記録「江談抄」を残した。 【本書の特徴】 ①『群書類従』巻第132の『江吏部集』を底本として、各詩ごとに考説・校異・大意を施して解説を加えた。  〇考説 詩題と漢詩について、語句の意味するところと出典を明示した。出典は、和漢の古典籍や経典、詩文、伝記など多岐にわたる。  〇校異 『本朝文粋』『日本詩紀』『本朝麗藻』『朝野群載』『本朝文粋註釈』に見えるものを記し、私見を加えた。  〇大意 各漢詩ごとに、おおよその意味を示した。 ②本文の読点は、改めて施した。また、底本に施された傍注等は削り、校異に示した。 ③巻末に、100頁にわたる項目・事項・人名・書名の詳細な索引を付し、利用の便をはかった。 【主な出典】 文選・論語・史記・南史・老子・商子・荘子・管子・列子・荀子・淮南子・礼記・周礼・漢書・晋書・梁書・隋書・尚書・後漢書・宋書・春秋・唐書・南斉書・陳書・北史・国語・三国志・太平御覧・爾雅・説苑・全唐詩・詩経・書経・法華経・芸文類聚・蒙求・白氏長慶集・蘇軾文集・職原鈔・公卿補任・日本国見在書目録・本朝書籍目録・色葉字類抄・塵袋・作文大躰・延喜式・扶桑略記・帝王編年記・日本紀略・本朝往生伝・古今著聞集・拾芥抄・権記・御堂関白記など #八木書店出版物/-/-

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