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「花 Flower」の検索結果
206件

英語はだか随筆 −英語研究の山と穴−

徘徊堂
 福岡県福岡市城南区別府
5,500
武田勝彦 著、大塚書房、S32.1、120p、18×13、1冊
昭和32年再販・帯付き。帯少イタミ・少ヤブレ・折れ・経年ヤケ。本体背ヤケ・表紙裏表紙に少ヤケ・経年シミ・薄ヨゴレ・少イタミ・少スレ。本文経年ヤケ・経年シミ・少線引等。
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英語はだか随筆 −英語研究の山と穴−

5,500
武田勝彦 著 、大塚書房 、S32.1 、120p 、18×13 、1冊
昭和32年再販・帯付き。帯少イタミ・少ヤブレ・折れ・経年ヤケ。本体背ヤケ・表紙裏表紙に少ヤケ・経年シミ・薄ヨゴレ・少イタミ・少スレ。本文経年ヤケ・経年シミ・少線引等。

萩原英雄 木版画(両面刷り)『悪の華 鬼あざみ(Blessed Thistle)』限定30部 ●額装 直筆サイン入

アブストラクト古書店
 京都府八幡市男山指月
48,000
萩原英雄、1960年
額(ポスターフレーム)入り。
マージン部に若干の波打ちがある以外は特に問題は有りません。
                     
●悪の華 鬼あざみ(Devil Flower Blessed Thistle)
1960年制作 木版画1枚(両面刷り、版木:5版12色、用紙:鳥の子紙) 
限定30部の内、第14番 マージン部に直筆サイン入り
額(ポスターフレーム)サイズ:(約)73.4x52cm 版画サイズ:(約)63.2x46.8cm

●萩原英雄[はぎわら ひでお、1913年(大正2年)- 2007年(平成19年)]
山梨県甲府市出身、画家、木版画家。
元日本版画協会理事長、日本版画協会名誉会員。紫綬褒章、勲四等旭日小綬章受章。

 1933年4月に東京美術学校(現・東京藝術大学美術学部)油絵科へ入学、白日会, 光風会に油彩画が入選しました。
1938年3月に卒業後、同年4月に高見沢木版社に入社しました。企画部を担当し、浮世絵版画の技法について多くを学びました。
1943年6月に軍事召集を受けて高見沢出版社を退社しました。

 戦後は、高見沢木版社時代に学んだ技法で木版画制作を開始しました。
木版画に油絵の持つ色彩の深さを加えるため、「木版凹版」「両面摺り」の技法を開発し、抽象木版画を制作しました。
 1960年に第2回東京国際版画ビエンナーレで「石の花」シリーズが神奈川県近代美術館賞、
1962年にはルガノ国際版画ビエンナーレで「白の幻想 No.1」がグランプリを受賞、
1963年は第5回リュブリアナ国際版画ビエンナーレで「白の幻想 No.2」がユーゴスラビア科学芸術アカデミー賞を受賞するなど、
国内外で抽象版画家としての地位を確立しました。

 具象木版画にも貪欲に取り組み、1981年から1986年に渡って、北斎の「富嶽三十六景」に触発された全36図の連作「三十六富士」を制作しました。
「三十六富士」では雲母摺りや空摺りといった浮世絵の伝統的手法や木版に、おがくずを貼る,ニスを塗布するなどの技法を用いて、故郷である富士山の様々な風景を描きました。
その後、1990年から1998年にかけて、「拾遺富士シリーズ」と「大富士シリーズ」を制作しました。

■送料:全国一律2000円
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48,000
萩原英雄 、1960年
額(ポスターフレーム)入り。 マージン部に若干の波打ちがある以外は特に問題は有りません。                       ●悪の華 鬼あざみ(Devil Flower Blessed Thistle) 1960年制作 木版画1枚(両面刷り、版木:5版12色、用紙:鳥の子紙)  限定30部の内、第14番 マージン部に直筆サイン入り 額(ポスターフレーム)サイズ:(約)73.4x52cm 版画サイズ:(約)63.2x46.8cm ●萩原英雄[はぎわら ひでお、1913年(大正2年)- 2007年(平成19年)] 山梨県甲府市出身、画家、木版画家。 元日本版画協会理事長、日本版画協会名誉会員。紫綬褒章、勲四等旭日小綬章受章。  1933年4月に東京美術学校(現・東京藝術大学美術学部)油絵科へ入学、白日会, 光風会に油彩画が入選しました。 1938年3月に卒業後、同年4月に高見沢木版社に入社しました。企画部を担当し、浮世絵版画の技法について多くを学びました。 1943年6月に軍事召集を受けて高見沢出版社を退社しました。  戦後は、高見沢木版社時代に学んだ技法で木版画制作を開始しました。 木版画に油絵の持つ色彩の深さを加えるため、「木版凹版」「両面摺り」の技法を開発し、抽象木版画を制作しました。  1960年に第2回東京国際版画ビエンナーレで「石の花」シリーズが神奈川県近代美術館賞、 1962年にはルガノ国際版画ビエンナーレで「白の幻想 No.1」がグランプリを受賞、 1963年は第5回リュブリアナ国際版画ビエンナーレで「白の幻想 No.2」がユーゴスラビア科学芸術アカデミー賞を受賞するなど、 国内外で抽象版画家としての地位を確立しました。  具象木版画にも貪欲に取り組み、1981年から1986年に渡って、北斎の「富嶽三十六景」に触発された全36図の連作「三十六富士」を制作しました。 「三十六富士」では雲母摺りや空摺りといった浮世絵の伝統的手法や木版に、おがくずを貼る,ニスを塗布するなどの技法を用いて、故郷である富士山の様々な風景を描きました。 その後、1990年から1998年にかけて、「拾遺富士シリーズ」と「大富士シリーズ」を制作しました。 ■送料:全国一律2000円

石元泰博-写真という思考

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
4,400
森山明子 : 著 ; 杉浦康平 : 装幀、武蔵野美術大学出版局、2010、321p、21 x 15 ・・・
初版、 カバー、 帯

〈1999〉
プロローグ 石元泰博への旅
シカゴ 一九九九年/カメラを置いて 写真家の余生

〈1948-1953〉
第1章 インスティテュート・オブ・デザイン
一九四八年、ニューバウハウス入学/落書きから始まる基礎課程/キャラハンの元で写真を実践/ニューマンとの一日は二十九時間/マイノリティーと「ロリータ」

〈1921-1948〉
第2章 「黒い羊」として生まれて
サンフランシスコに生まれ、土佐で育つ/工業に興味、進学は農業学校/日系人収容所での眼の危機/農業—建築—写真へのジグザグ道

〈1953-1958〉
第3章 ある日ある所
スタイケンの依頼による日本滞在/桂離宮の飛び石/前衛の季節のコミッティー人脈/写真教育/東京での「ある日ある所」/異色の写真家の離日をめぐって

〈1958-1973〉
第4章 シカゴ、東京、人間
おのれのシカゴを求めて/黒から浮かび上がるシカゴ/マイナー・ホワイトによる石元論/四十代は「シカゴ、シカゴ」展に始まる /雑誌の時代のメディア写真/建築雑誌のための凄まじき撮影/シカゴと比較しての都市・東京

〈1973-1983〉
第5章 曼荼羅との遭遇、桂との再会
後世に残すべきは写真、ドキュメントには無関心/「伝真言院両界曼荼羅」の「復元」/不二=ふたつにあらず/複写によって兆したデザインへの疑問/プロの仕事、アマチュアの仕事/修復成った桂をカラーで/写真集における編集とデザイン/二冊目のシカゴ、東京では山手線周辺をめぐる

〈1983-1993〉
第6章 日常、神話、異境
日常にひそむ無気味/『花』でも『flower』でもなく『HANA』/建築写真家としての作法/古代史へのトリップ/ラストチャンスの伊勢神宮を撮る/ニューヨークに残した後悔/イスラム圏への旅

〈1993-2009〉
第7章 魂を置き去りにしないために
落ち葉と空き缶/写真家の宇宙誌/一九九四年、アルルにて/世界各地を舞台とする個展、グループ展/半世紀を越えるカラー多重露光/石元泰博 写真という思考

〈2008〉
エピローグ 石元泰博+滋子 ふたりの「不二」
その一 命日/その二 『シブヤ、シブヤ』/その三 ふたりのエッセイ
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4,400
森山明子 : 著 ; 杉浦康平 : 装幀 、武蔵野美術大学出版局 、2010 、321p 、21 x 15 x 3.2cm 、1冊
初版、 カバー、 帯 〈1999〉 プロローグ 石元泰博への旅 シカゴ 一九九九年/カメラを置いて 写真家の余生 〈1948-1953〉 第1章 インスティテュート・オブ・デザイン 一九四八年、ニューバウハウス入学/落書きから始まる基礎課程/キャラハンの元で写真を実践/ニューマンとの一日は二十九時間/マイノリティーと「ロリータ」 〈1921-1948〉 第2章 「黒い羊」として生まれて サンフランシスコに生まれ、土佐で育つ/工業に興味、進学は農業学校/日系人収容所での眼の危機/農業—建築—写真へのジグザグ道 〈1953-1958〉 第3章 ある日ある所 スタイケンの依頼による日本滞在/桂離宮の飛び石/前衛の季節のコミッティー人脈/写真教育/東京での「ある日ある所」/異色の写真家の離日をめぐって 〈1958-1973〉 第4章 シカゴ、東京、人間 おのれのシカゴを求めて/黒から浮かび上がるシカゴ/マイナー・ホワイトによる石元論/四十代は「シカゴ、シカゴ」展に始まる /雑誌の時代のメディア写真/建築雑誌のための凄まじき撮影/シカゴと比較しての都市・東京 〈1973-1983〉 第5章 曼荼羅との遭遇、桂との再会 後世に残すべきは写真、ドキュメントには無関心/「伝真言院両界曼荼羅」の「復元」/不二=ふたつにあらず/複写によって兆したデザインへの疑問/プロの仕事、アマチュアの仕事/修復成った桂をカラーで/写真集における編集とデザイン/二冊目のシカゴ、東京では山手線周辺をめぐる 〈1983-1993〉 第6章 日常、神話、異境 日常にひそむ無気味/『花』でも『flower』でもなく『HANA』/建築写真家としての作法/古代史へのトリップ/ラストチャンスの伊勢神宮を撮る/ニューヨークに残した後悔/イスラム圏への旅 〈1993-2009〉 第7章 魂を置き去りにしないために 落ち葉と空き缶/写真家の宇宙誌/一九九四年、アルルにて/世界各地を舞台とする個展、グループ展/半世紀を越えるカラー多重露光/石元泰博 写真という思考 〈2008〉 エピローグ 石元泰博+滋子 ふたりの「不二」 その一 命日/その二 『シブヤ、シブヤ』/その三 ふたりのエッセイ

語源千一夜 : 英語随想

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
3,300
荒木源博 : 著、原書房、1963、222p、新書判、1冊
初版、献呈署名あり

1. ひと・おとこ・おんな
「人間」(man)は≪考えるもの≫
「悪婆」(beldame)もむかしは≪美わしの淑女≫
「女の私室」(boudoir)は≪ふくれっつらの部屋≫
「婚礼」(bridal)は≪花嫁のエール宴≫
「健康な女」(buxom girl)は≪従順な女性≫
「附き添い」(chaperon)は≪フード≫
「魅惑の女性」(charming girl)は≪魔女だった≫
「娼婦」(courtezan)は≪宮仕えの女官≫
「グラマー」(glamour girl)は≪魔力をかける女≫
「うわさ話」(gossip)は≪神に関係がある≫人々の話
[ほか]
2. さけ・ワイン・タバコ
「アブサン」(absinthe)は≪にがよもぎ(の酒)≫
「紫水晶」(amethyst)は≪(酒に)酔わない≫という話
「ベネディクチン」(benedictine)は≪聖徒ベネディクト(の酒)≫
財布を破る酒「ボルドー」(Bordeaux)の話
「ブランディ」(brandy)は≪焼いた酒≫
「サイダー」(cider)は≪強い酒≫
「カクテル」(cocktail)は≪なぞの酒≫
「夕食」(dinner)は≪断食を破る(食事)≫
「差しで飲む」(hobnob)は≪ギブ・アンド・テイク≫
万病の基に卓効ある「ホット・トディ」(hot toddy)
[ほか]
3 エトセトラ
「地図書」(atlas)は≪巨人アトラス≫の名から
「辞書」(dictionary)は≪単語集≫
「民主主義」(democracy)は≪人民が治める政治≫
「犬」(dog)は≪有益・強い≫と言うが
「さようなら」(good-bye)はヒュマニティーに豊んだコトバ
医学用語だった「ヒューマー」(humour)の話
「マニキュアは」(manicure)は≪手の手入れ≫
「地図」(map)は≪布≫製だった
ホーソンを苦笑させた「小説」(novel)の話
「哲学者」(philosopher)は≪知識を愛するもの≫
[ほか]
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
3,300
荒木源博 : 著 、原書房 、1963 、222p 、新書判 、1冊
初版、献呈署名あり 1. ひと・おとこ・おんな 「人間」(man)は≪考えるもの≫ 「悪婆」(beldame)もむかしは≪美わしの淑女≫ 「女の私室」(boudoir)は≪ふくれっつらの部屋≫ 「婚礼」(bridal)は≪花嫁のエール宴≫ 「健康な女」(buxom girl)は≪従順な女性≫ 「附き添い」(chaperon)は≪フード≫ 「魅惑の女性」(charming girl)は≪魔女だった≫ 「娼婦」(courtezan)は≪宮仕えの女官≫ 「グラマー」(glamour girl)は≪魔力をかける女≫ 「うわさ話」(gossip)は≪神に関係がある≫人々の話 [ほか] 2. さけ・ワイン・タバコ 「アブサン」(absinthe)は≪にがよもぎ(の酒)≫ 「紫水晶」(amethyst)は≪(酒に)酔わない≫という話 「ベネディクチン」(benedictine)は≪聖徒ベネディクト(の酒)≫ 財布を破る酒「ボルドー」(Bordeaux)の話 「ブランディ」(brandy)は≪焼いた酒≫ 「サイダー」(cider)は≪強い酒≫ 「カクテル」(cocktail)は≪なぞの酒≫ 「夕食」(dinner)は≪断食を破る(食事)≫ 「差しで飲む」(hobnob)は≪ギブ・アンド・テイク≫ 万病の基に卓効ある「ホット・トディ」(hot toddy) [ほか] 3 エトセトラ 「地図書」(atlas)は≪巨人アトラス≫の名から 「辞書」(dictionary)は≪単語集≫ 「民主主義」(democracy)は≪人民が治める政治≫ 「犬」(dog)は≪有益・強い≫と言うが 「さようなら」(good-bye)はヒュマニティーに豊んだコトバ 医学用語だった「ヒューマー」(humour)の話 「マニキュアは」(manicure)は≪手の手入れ≫ 「地図」(map)は≪布≫製だった ホーソンを苦笑させた「小説」(novel)の話 「哲学者」(philosopher)は≪知識を愛するもの≫ [ほか]

版画藝術 96号 1997年6月 <巻頭特集 : 21世紀 人間像 (狩野信博オリジナル版画「Propeller-Driver」 綴込みあり)>>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
編 : 松山龍雄 ; 表紙 : 江島任、阿部出版、1997、226p、23 x 18cm、1冊
巻頭特集 21世紀人間像 21c HUMAN
小作青史 手で見て,創る画家 / 小作青史
多賀新
伊藤理恵
長島充
大山恵美子
上野遒
日向野桂子
式場庶謳子
松下サトル
永畑風人
石橋勝久
ベルキス・アヨン
リチャード・デイヴィス 人生という詩 生前の言葉より / Richard Davies ; 山井徳行
聖なる幻像(ヴイジヨン) 人間像の変容と再生 / 松山竜雄
特集 ウィリアム・モリス William Morris ウィリアム・モリス プリント・ワークス
ウィリアム・モリスとプリンティング / 川端康雄
城所祥 木口木版画 版で描く造形詩 / 長谷川公之
Photo & Talk アトリエの画家たち⑮磯見輝夫「気圏」に融解するフォルム / 磯見輝夫 ; 田中誠一
インタビュ- 現代版画のパ-スペクティブ②松本旻 概念の実体 / 松本旻
Artist in Focus ジョン・グラハム イメージを奏でる線の思考
連載 最新・版画工房ファイル
㉔版画ファクトリ・坂
㉕Ega銅版画工房
㉖銅夢版画工房
記憶する風景④サン・ジャックの塔 / 気谷誠
プリンティング・ザ・ワ-ルド④コンピュータはクローン羊の夢を見るか? / 室井尚
連載 エッセイ わたしのかたち ステップスとシデ / 原健
連載 版画研究最前線⑥ マネ作「エミール・ゾラ」の背景に描かれた相撲絵 / 及川茂/
池田満寿夫美術館開館 追悼・池田満寿夫展 彷徨する芸術家の魂 / 宮沢壮佳
追悼・岡田隆彦 「種」となった詩人の魂に / 松山龍雄
公募展レポート 版画展・モダンアート展・国展・春陽展
公募展レポート 第3回鹿沼市立川上澄生美術館木版画大賞
オリジナル版画制作記 次へ向かうための希望のプラン / 狩野信喜
REPORT&PREVIEW 栗田政裕木口木版画展 坪山由紀銅版画展 黒木周木版リトグラフ展 「ボディ・ボディ・イン・ヴィデオテープ」展 アロイス・ヤナック展 太田真理子展 牧野宗則木版画展 馬場章銅版画展 ルイーズ・ニーベルスン展 栗本佳典・木版画インスタレーション展--FLOWER GARDEN 吉岡弘昭展 平塚運一の世界展 大島庸世木版画展 冨永佳秀展 アートショップ「ナディッフ」オープン
[ほか]
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100
編 : 松山龍雄 ; 表紙 : 江島任 、阿部出版 、1997 、226p 、23 x 18cm 、1冊
巻頭特集 21世紀人間像 21c HUMAN 小作青史 手で見て,創る画家 / 小作青史 多賀新 伊藤理恵 長島充 大山恵美子 上野遒 日向野桂子 式場庶謳子 松下サトル 永畑風人 石橋勝久 ベルキス・アヨン リチャード・デイヴィス 人生という詩 生前の言葉より / Richard Davies ; 山井徳行 聖なる幻像(ヴイジヨン) 人間像の変容と再生 / 松山竜雄 特集 ウィリアム・モリス William Morris ウィリアム・モリス プリント・ワークス ウィリアム・モリスとプリンティング / 川端康雄 城所祥 木口木版画 版で描く造形詩 / 長谷川公之 Photo & Talk アトリエの画家たち⑮磯見輝夫「気圏」に融解するフォルム / 磯見輝夫 ; 田中誠一 インタビュ- 現代版画のパ-スペクティブ②松本旻 概念の実体 / 松本旻 Artist in Focus ジョン・グラハム イメージを奏でる線の思考 連載 最新・版画工房ファイル ㉔版画ファクトリ・坂 ㉕Ega銅版画工房 ㉖銅夢版画工房 記憶する風景④サン・ジャックの塔 / 気谷誠 プリンティング・ザ・ワ-ルド④コンピュータはクローン羊の夢を見るか? / 室井尚 連載 エッセイ わたしのかたち ステップスとシデ / 原健 連載 版画研究最前線⑥ マネ作「エミール・ゾラ」の背景に描かれた相撲絵 / 及川茂/ 池田満寿夫美術館開館 追悼・池田満寿夫展 彷徨する芸術家の魂 / 宮沢壮佳 追悼・岡田隆彦 「種」となった詩人の魂に / 松山龍雄 公募展レポート 版画展・モダンアート展・国展・春陽展 公募展レポート 第3回鹿沼市立川上澄生美術館木版画大賞 オリジナル版画制作記 次へ向かうための希望のプラン / 狩野信喜 REPORT&PREVIEW 栗田政裕木口木版画展 坪山由紀銅版画展 黒木周木版リトグラフ展 「ボディ・ボディ・イン・ヴィデオテープ」展 アロイス・ヤナック展 太田真理子展 牧野宗則木版画展 馬場章銅版画展 ルイーズ・ニーベルスン展 栗本佳典・木版画インスタレーション展--FLOWER GARDEN 吉岡弘昭展 平塚運一の世界展 大島庸世木版画展 冨永佳秀展 アートショップ「ナディッフ」オープン [ほか]

版画芸術 96 狩野信喜オリジナル版画添付

観魚堂
 神奈川県足柄下郡真鶴町真鶴
1,000
阿部、1997年、226頁、23cm、1冊
版画良好です。
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1,000
、阿部 、1997年 、226頁 、23cm 、1冊
版画良好です。

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