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「萬鉄五郎 著」の検索結果
57件

閑中忙人 : 鍋井克之随筆集

ハコワレ古書店
 東京都足立区足立
800 (送料:¥200~)
鍋井克之 著、朝日新聞社、昭28、283p 図版、21cm
A5 スレ ヤケ
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鍋井克之 著 、朝日新聞社 、昭28 、283p 図版 、21cm
A5 スレ ヤケ
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静物画の話 <みづゑ文庫 ; 第304>

池袋ブックサービス
 東京都府中市南町3-49-12
1,200 (送料:¥220~)
鈴木信太郎 著、美術出版社、1951年、73p、19cm
◇日焼けシミ◇表紙傷み・汚れ◇天小口汚れ◇古書店ラベル◇通読には支障のない書籍です
即決購入の場合は原則48時間以内に発送通知をお送りいたします。 (営業時間外・土日祝日・当店が定めた休業日が挟まる場合を除く) 当店は適格請求書発行事業者です (登録番号T3810765032267) インボイス対応の領収書等ご入用の場合は、通信欄よりお知らせください
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1,200 (送料:¥220~)
鈴木信太郎 著 、美術出版社 、1951年 、73p 、19cm
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閑中忙人 : 鍋井克之随筆集

芸備書房
 兵庫県赤穂市有年横尾
825
鍋井克之 著、朝日新聞社、1953、283p 図版、21cm
初版 折込カバー装 カバー、三方に少焼け少シミあり。裏表紙見返しに古書店シールあり。その他状態は並上。送料185円~
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閑中忙人 : 鍋井克之随筆集

825
鍋井克之 著 、朝日新聞社 、1953 、283p 図版 、21cm
初版 折込カバー装 カバー、三方に少焼け少シミあり。裏表紙見返しに古書店シールあり。その他状態は並上。送料185円~

列島の日本美術史 知られざる美の交錯

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
4,950
古田 亮 編著、ミネルヴァ書房、2025、416p、A5判
この列島で展開された日本美術とは本当はどのようなものだったのか。これまで語られてきた日本美術史では見えなかったもうひとつの日本美術史がある。列島の各地域にはそれぞれ気概を持った画家がいた。そしてそれを研究する各地域の美術館の学芸員がいる。その画家は京都・江戸などの画家と相互に交流し、引き合い高め合った。各地域の美が交錯することで現在の重層的な日本美術の土台を形成することができたのではないか。本書は今まで見えなかった新しい日本美術の形を提示する。
目次
はしがき
序 章 列島の日本美術史――ミュゼオロジーの視点から
第Ⅰ部 近世篇
第1章 雲谷等顔(一五四七~一六一八)――雪舟を継いだ画家の実像
第2章 月 僊(一七四一~一八〇九)――名古屋生まれの奇僧 絵筆で人々を救う
第3章 亜欧堂田善(一七四八~一八二二)――銅版技法の大成者
第4章 蠣崎波響(一七六四~一八二六)――北辺の武人画家
第5章 島田(谷)元旦(一七七八~一八四〇)――文晁の弟、高位の士分にして画を能くす
第Ⅱ部 幕末明治篇
第6章 平福穂庵(一八四四~一八九〇)――旅の中に拓いた画業
第7章 野口小蘋(一八四七~一九一七)――近代を代表する女性画家
第8章 五姓田義松(一八五五~一九一五)――旅する画家
第9章 彭城貞徳(一八五八~一九三九)――長崎における近代洋画の先駆者
第Ⅲ部 近代篇
第10章 小杉放菴(一八八一~一九六四)――多彩なる画家
第11章 児島虎次郎(一八八一~一九二九)――異文化交流の土壌を整えし者
第12章 南薫造(一八八三~一九五〇)――“日本の印象派”
第13章 萬鐵五郎(一八八五~一九二七)――未踏の絵画表現に挑んだ画家
第14章 小早川秋聲(一八八五~一九七四)――「抒情ロマンチシズム」の画家として
第15章 廣島晃甫(一八八九~一九五一)――翻弄された大正期個性表現の精神
第16章 不染鉄(一八九一~一九七六)――漂泊の画家
第17章 山口蓬春(一八九三~一九七一)――新日本画の創造、伝統美と新しい生命の追求
第18章 南風原朝光(一九〇四~一九六一)――彷徨の画家
第19章 松本竣介(一九一二~一九四八)――戦争を生きた自己省察の画家
あとがき
人名・事項索引
発送までに3週間ほどかかります。
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4,950
古田 亮 編著 、ミネルヴァ書房 、2025 、416p 、A5判
この列島で展開された日本美術とは本当はどのようなものだったのか。これまで語られてきた日本美術史では見えなかったもうひとつの日本美術史がある。列島の各地域にはそれぞれ気概を持った画家がいた。そしてそれを研究する各地域の美術館の学芸員がいる。その画家は京都・江戸などの画家と相互に交流し、引き合い高め合った。各地域の美が交錯することで現在の重層的な日本美術の土台を形成することができたのではないか。本書は今まで見えなかった新しい日本美術の形を提示する。 目次 はしがき 序 章 列島の日本美術史――ミュゼオロジーの視点から 第Ⅰ部 近世篇 第1章 雲谷等顔(一五四七~一六一八)――雪舟を継いだ画家の実像 第2章 月 僊(一七四一~一八〇九)――名古屋生まれの奇僧 絵筆で人々を救う 第3章 亜欧堂田善(一七四八~一八二二)――銅版技法の大成者 第4章 蠣崎波響(一七六四~一八二六)――北辺の武人画家 第5章 島田(谷)元旦(一七七八~一八四〇)――文晁の弟、高位の士分にして画を能くす 第Ⅱ部 幕末明治篇 第6章 平福穂庵(一八四四~一八九〇)――旅の中に拓いた画業 第7章 野口小蘋(一八四七~一九一七)――近代を代表する女性画家 第8章 五姓田義松(一八五五~一九一五)――旅する画家 第9章 彭城貞徳(一八五八~一九三九)――長崎における近代洋画の先駆者 第Ⅲ部 近代篇 第10章 小杉放菴(一八八一~一九六四)――多彩なる画家 第11章 児島虎次郎(一八八一~一九二九)――異文化交流の土壌を整えし者 第12章 南薫造(一八八三~一九五〇)――“日本の印象派” 第13章 萬鐵五郎(一八八五~一九二七)――未踏の絵画表現に挑んだ画家 第14章 小早川秋聲(一八八五~一九七四)――「抒情ロマンチシズム」の画家として 第15章 廣島晃甫(一八八九~一九五一)――翻弄された大正期個性表現の精神 第16章 不染鉄(一八九一~一九七六)――漂泊の画家 第17章 山口蓬春(一八九三~一九七一)――新日本画の創造、伝統美と新しい生命の追求 第18章 南風原朝光(一九〇四~一九六一)――彷徨の画家 第19章 松本竣介(一九一二~一九四八)――戦争を生きた自己省察の画家 あとがき 人名・事項索引 発送までに3週間ほどかかります。

近代洋画の青春像─12人の芸術家の生涯と作品

不死鳥BOOKS
 岡山県総社市駅前
410 (送料:¥300~)
原田実 著、東京美術、224
昭和43年新装初版。函付き。ヤケ汚れと傷み、カビ臭があります。
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原田実 著 、東京美術 、224
昭和43年新装初版。函付き。ヤケ汚れと傷み、カビ臭があります。
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印象派の超克 近代日本における西洋美術受容の言説史

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
7,700
松本和也 著、思文閣出版、2025年10月、336p、A5判
モネやルノワールなど、日本人がこよなく愛する印象派は、どのようにして日本の美術界に受け容れられてきたのか?
明治後期に流れこんだ印象派は、日本の洋画界に新たな波をもたらした。なかでも「日本のモネ」と称された洋画家・山脇信徳は、その絵画表現によって注目を集め、印象派の是非をめぐる論争の渦中に立った。第三回文展で褒賞となった《停車場の朝》や、その数年後に描かれた《夕日》などの山脇作品は、画壇・文壇を横断した二度の大論争を巻き起こす。それは、印象派以降の西洋美術が日本に受容される際に生じる反発や葛藤の、いわば象徴的事例であった。
本書では、山脇信徳とその絵画表現を結節点として、齋藤輿里、高村光太郎、岸田劉生、そして白樺派など、時代のキーパーソンの言論を丹念に読み解きながら、西洋美術の新潮流が日本にもたらした文化的衝突、そしてそれがしだいに「日本化」され超克されていくさまを明らかにしていく。

目次

はじめに 日本の印象派


第一章 山脇信徳へのアプローチ――洋画史・〝日本のモネ〟・言説史
第二章 西洋美術の新傾向をめぐる言説史――印象派、ポスト印象派を中心に
第三章 帰朝する新進洋画家――パイオニアとしての有島生馬・齋藤與里・高村光太郎


第四章 「生の芸術」論争・再考――「DAS LEBEN」/「地方色」からみた山脇信徳《停車場の朝》
第五章 山脇信徳作品展覧会をめぐる「絵画の約束」論争・再考――「自己」か「公衆」か
第六章 山脇信徳「断片」の歴史的意義──フォーヴィスム/エキスプレッショニズムへ


第七章 「自然」と「生活」をめぐる岸田劉生の芸術論――白樺派言説を補助線として
第八章 ヒュウザン会(フュウザン会)展覧会の同時代評価──印象派以降の展開
第九章 「心的印象」を象徴的に描くこと──萬鐵五郎の「新しい原始時代」

結論 印象派の超克

初出一覧
あとがき

納入までに3週間ほどかかります。
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松本和也 著 、思文閣出版 、2025年10月 、336p 、A5判
モネやルノワールなど、日本人がこよなく愛する印象派は、どのようにして日本の美術界に受け容れられてきたのか? 明治後期に流れこんだ印象派は、日本の洋画界に新たな波をもたらした。なかでも「日本のモネ」と称された洋画家・山脇信徳は、その絵画表現によって注目を集め、印象派の是非をめぐる論争の渦中に立った。第三回文展で褒賞となった《停車場の朝》や、その数年後に描かれた《夕日》などの山脇作品は、画壇・文壇を横断した二度の大論争を巻き起こす。それは、印象派以降の西洋美術が日本に受容される際に生じる反発や葛藤の、いわば象徴的事例であった。 本書では、山脇信徳とその絵画表現を結節点として、齋藤輿里、高村光太郎、岸田劉生、そして白樺派など、時代のキーパーソンの言論を丹念に読み解きながら、西洋美術の新潮流が日本にもたらした文化的衝突、そしてそれがしだいに「日本化」され超克されていくさまを明らかにしていく。 目次 はじめに 日本の印象派 Ⅰ 第一章 山脇信徳へのアプローチ――洋画史・〝日本のモネ〟・言説史 第二章 西洋美術の新傾向をめぐる言説史――印象派、ポスト印象派を中心に 第三章 帰朝する新進洋画家――パイオニアとしての有島生馬・齋藤與里・高村光太郎 Ⅱ 第四章 「生の芸術」論争・再考――「DAS LEBEN」/「地方色」からみた山脇信徳《停車場の朝》 第五章 山脇信徳作品展覧会をめぐる「絵画の約束」論争・再考――「自己」か「公衆」か 第六章 山脇信徳「断片」の歴史的意義──フォーヴィスム/エキスプレッショニズムへ Ⅲ 第七章 「自然」と「生活」をめぐる岸田劉生の芸術論――白樺派言説を補助線として 第八章 ヒュウザン会(フュウザン会)展覧会の同時代評価──印象派以降の展開 第九章 「心的印象」を象徴的に描くこと──萬鐵五郎の「新しい原始時代」 結論 印象派の超克 初出一覧 あとがき 納入までに3週間ほどかかります。

木下義謙封筒 文部省教育局藝術課宛 ※書簡は無し

名雲書店
 群馬県高崎市八千代町
11,000
■商品詳細

【書名】 木下義謙封筒 文部省教育局藝術課宛 ※書簡は無し
【巻冊】 二枚
【著者】 
【成立】 昭和21年

★ 木下 義謙(きのした よしのり、1898年10月19日 - 1996年7月16日)は、日本の洋画家。一水会創立会員、女子美術大学名誉教授。
★ 東京市四谷区生まれ[1]。同じく画家の木下孝則は実兄。父の友三郎は明治大学総長。母方の叔父の児島善久雄は西洋美術史家。
1915年、学習院中等科を卒業、同年東京高等工業学校(現東京工業大学)機械科に入学、1918年に卒業、1919年から同学校助教授となった。油彩画は独学ではじめたが、同学校を辞職した1921年の第8回二科展に「兄の肖像」が初入選した。その後は、二科展に出品をつづけ、1926年の第13回展では、「N氏の肖像」等7点を出品、二科賞を受賞した。
また、萬鉄五郎、小林徳三郎が中心となって結成された円鳥会に参加、1923年の第1回展から1925年の第4回展まで出品した。1926年に結成された1930年協会の会員として、1927年の第2回展、1928年の第3回展に出品した。1928年から1932年まで渡仏、パリで制作し、サロン・ドートンヌなどにも出品した。帰朝した年の第19回二科展には、滞欧作品36点が特別陳列された。 1936年、二科会を脱会し、石井柏亭、安井曽太郎、兄孝則とともに一水会を結成した。
戦後になると、ひきつづき一水会や日展に出品するとともに、1947年からは女子美術専門学校(現在の女子美術大学)の教授となり、後進の指導にあたった。1950年、前年の第5回日展に出品した「太平街道」により、芸能選奨文部大臣賞を受賞、またこの年より陶芸制作をはじめた。その後、しばしば一水会展に油彩画とともに陶芸作品を出品するようになり、1958年には、硲伊之助とともに同会に陶芸部を創設した。
1976年には、平明な自然観照にもとづいた誠実な画風からなる初期作品から近作にいたる油彩画87点と陶芸作品11点から構成されたはじめての回顧展として「木下義謙作品展」が、和歌山県立近代美術館において開催された。1979年に、勲三等瑞宝章を、1980年には和歌山県文化功労賞を受賞した。1982年には、画業50年を記念して油彩画、水彩画65点からなる「木下義謙展」を日動画廊において開催した。
★ 表示されている税込金額の横にカッコ内で示されている送料は必ずしも一致しませんのでご注意ください。 ★ 迅速丁寧な発送を心懸けております。 ★ 海外発送も迅速に対応いたします。 ★ ご注文はインターネットからではなくても、電話・ファックス・ハガキ等でも承ります。ご遠慮なくお申しつけください。 ★ クレジット決済のお客様は別途クレジット決済が行えるメールを送料込み金額確定後にお送りいたします。 ★ 代引きをご希望のお客様はご注文時にお知らせいただくと迅速に発送いたします。
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■商品詳細 【書名】 木下義謙封筒 文部省教育局藝術課宛 ※書簡は無し 【巻冊】 二枚 【著者】  【成立】 昭和21年 ★ 木下 義謙(きのした よしのり、1898年10月19日 - 1996年7月16日)は、日本の洋画家。一水会創立会員、女子美術大学名誉教授。 ★ 東京市四谷区生まれ[1]。同じく画家の木下孝則は実兄。父の友三郎は明治大学総長。母方の叔父の児島善久雄は西洋美術史家。 1915年、学習院中等科を卒業、同年東京高等工業学校(現東京工業大学)機械科に入学、1918年に卒業、1919年から同学校助教授となった。油彩画は独学ではじめたが、同学校を辞職した1921年の第8回二科展に「兄の肖像」が初入選した。その後は、二科展に出品をつづけ、1926年の第13回展では、「N氏の肖像」等7点を出品、二科賞を受賞した。 また、萬鉄五郎、小林徳三郎が中心となって結成された円鳥会に参加、1923年の第1回展から1925年の第4回展まで出品した。1926年に結成された1930年協会の会員として、1927年の第2回展、1928年の第3回展に出品した。1928年から1932年まで渡仏、パリで制作し、サロン・ドートンヌなどにも出品した。帰朝した年の第19回二科展には、滞欧作品36点が特別陳列された。 1936年、二科会を脱会し、石井柏亭、安井曽太郎、兄孝則とともに一水会を結成した。 戦後になると、ひきつづき一水会や日展に出品するとともに、1947年からは女子美術専門学校(現在の女子美術大学)の教授となり、後進の指導にあたった。1950年、前年の第5回日展に出品した「太平街道」により、芸能選奨文部大臣賞を受賞、またこの年より陶芸制作をはじめた。その後、しばしば一水会展に油彩画とともに陶芸作品を出品するようになり、1958年には、硲伊之助とともに同会に陶芸部を創設した。 1976年には、平明な自然観照にもとづいた誠実な画風からなる初期作品から近作にいたる油彩画87点と陶芸作品11点から構成されたはじめての回顧展として「木下義謙作品展」が、和歌山県立近代美術館において開催された。1979年に、勲三等瑞宝章を、1980年には和歌山県文化功労賞を受賞した。1982年には、画業50年を記念して油彩画、水彩画65点からなる「木下義謙展」を日動画廊において開催した。

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