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「覆製」の検索結果
207件

言海 <ちくま学芸文庫>

古書 往来座
 東京都豊島区南池袋
1,500 (送料:¥600~)
大槻文彦 著、筑摩書房、1349p、15cm
【2012年7刷 カバー】ページ角少オレあり。天小口少シミあり。保存状態:並(経年の跡はあるが古書として普通な経年並)
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1,500 (送料:¥600~)
大槻文彦 著 、筑摩書房 、1349p 、15cm
【2012年7刷 カバー】ページ角少オレあり。天小口少シミあり。保存状態:並(経年の跡はあるが古書として普通な経年並)
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言海 <ちくま学芸文庫>

南陽堂書店
 北海道札幌市北区北8条西5丁目
1,210
大槻文彦 著、筑摩書房、2004年、1349p、15cm、1冊
カバーに薄いヤケ,縁に少ヨレ,表面に少スレ跡あり・本体地に印、天にキズ、天地小口に少スレ跡あり・中の頁は良好です
◆【送料について】ネコポス,クリックポスト210円(1㎏3cm以内)・日本郵便レターパックプラス600円/レターパックライト430円・宅配便(配送地域,重さ,サイズによって配送料が異なります)◆適格請求書発行事業者です。公費でご購入の場合は必要書類等ご指示を添えてお申込みください◆領収書等の書類が必要なお客様は、ご注文時に宛名等必要事項含めご連絡ください◆店頭にてお受取をご希望の場は、前日までにメール・お電話にてご連絡をお願い致します
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1,210
大槻文彦 著 、筑摩書房 、2004年 、1349p 、15cm 、1冊
カバーに薄いヤケ,縁に少ヨレ,表面に少スレ跡あり・本体地に印、天にキズ、天地小口に少スレ跡あり・中の頁は良好です

内閣文庫漢籍分類目録

ムカイ書店
 東京都江戸川区上篠崎
7,130
内閣文庫編、内閣文庫、昭和31年発行、598, 9, 125p、27cm、1冊
函付、函に強いヤケやヨゴレやシミがあります、函底部の一分に表面剥がれがあります、「管理番号130-1」
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7,130
内閣文庫編 、内閣文庫 、昭和31年発行 、598, 9, 125p 、27cm 、1冊
函付、函に強いヤケやヨゴレやシミがあります、函底部の一分に表面剥がれがあります、「管理番号130-1」

内閣文庫漢籍分類目録

古本処 希縁庵
 大阪府大阪市浪速区元町
7,500 (送料:¥0~)
内閣文庫編、内閣文庫、昭和31年3月発行、27cm
箱に大きな傷みあり。本体は並程度。印あり。経年相応の汚れ・傷み・ヤケ・臭い等があります。状態は良くないが、通読は可能。厚さ約4.0cm、重さ約1549g。簡易包装にて発送させていただきます。
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7,500 (送料:¥0~)
内閣文庫編 、内閣文庫 、昭和31年3月発行 、27cm
箱に大きな傷みあり。本体は並程度。印あり。経年相応の汚れ・傷み・ヤケ・臭い等があります。状態は良くないが、通読は可能。厚さ約4.0cm、重さ約1549g。簡易包装にて発送させていただきます。
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林子平私家板 文武兼備大學校之圖

名雲書店
 群馬県高崎市八千代町
330,000
■商品詳細

【書名】 林子平私家板 文武兼備大學校之圖
【巻冊】 一枚
【著者】 林子平
【成立】 天明六年

★ 天明六年/林子平按図

★ 寛政の改革により發禁となり板木没収處分ともなった寛政三年四月板刻成の『海國兵談』16巻合本3册の第16巻に収録される「文武兼備大學校之圖」の一枚摺。

★ 一説に『海國兵談』は天明七年に子平自ら板木を作成して第一巻を刋行したとされ、寛政三年に全巻刋行に至ったと云う。

★ 本圖は「天明六年/林子平按図」と刻してあるため巻一の刋行直前に子平が私家板として板行したとものと考えられる。勿論板本に収録される圖よりも大分大形で、板本は見開きで一圖を示すため當然ながら板木は左右二枚となるが本圖は一枚板木である。更に板本の圖は横圖としてあるため題名等の文字が横組となっているが本圖は縦圖であるため縦組である。また板本圖には「天明六年/林子平按図」と刻されてなく所々に改訂が加えられて文字の位置が微妙に異なる。

★ 本圖の傳存は大変稀少であり寧ろ發禁となった寛政三年版『海國兵談』より傳存が少ない。確かなところでは早稻田大學圖書館にコピーによる覆製が一圖と、國際日本文化センターに現物が一圖所藏されているが、それは弊店が1993年6月發行の『幕末明治期文献目録』第六號に發禁の『海國兵談』と並び掲載して販賣した一品である。

★ 41×30

★ 最後の圖版は寛政三年刋發禁版『海國兵談』の掲載圖。(幕末明治期文献目録 第六號)
★ 表示されている税込金額の横にカッコ内で示されている送料は必ずしも一致しませんのでご注意ください。 ★ 迅速丁寧な発送を心懸けております。 ★ 海外発送も迅速に対応いたします。 ★ ご注文はインターネットからではなくても、電話・ファックス・ハガキ等でも承ります。ご遠慮なくお申しつけください。 ★ クレジット決済のお客様は別途クレジット決済が行えるメールを送料込み金額確定後にお送りいたします。 ★ 代引きをご希望のお客様はご注文時にお知らせいただくと迅速に発送いたします。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可
330,000
■商品詳細 【書名】 林子平私家板 文武兼備大學校之圖 【巻冊】 一枚 【著者】 林子平 【成立】 天明六年 ★ 天明六年/林子平按図 ★ 寛政の改革により發禁となり板木没収處分ともなった寛政三年四月板刻成の『海國兵談』16巻合本3册の第16巻に収録される「文武兼備大學校之圖」の一枚摺。 ★ 一説に『海國兵談』は天明七年に子平自ら板木を作成して第一巻を刋行したとされ、寛政三年に全巻刋行に至ったと云う。 ★ 本圖は「天明六年/林子平按図」と刻してあるため巻一の刋行直前に子平が私家板として板行したとものと考えられる。勿論板本に収録される圖よりも大分大形で、板本は見開きで一圖を示すため當然ながら板木は左右二枚となるが本圖は一枚板木である。更に板本の圖は横圖としてあるため題名等の文字が横組となっているが本圖は縦圖であるため縦組である。また板本圖には「天明六年/林子平按図」と刻されてなく所々に改訂が加えられて文字の位置が微妙に異なる。 ★ 本圖の傳存は大変稀少であり寧ろ發禁となった寛政三年版『海國兵談』より傳存が少ない。確かなところでは早稻田大學圖書館にコピーによる覆製が一圖と、國際日本文化センターに現物が一圖所藏されているが、それは弊店が1993年6月發行の『幕末明治期文献目録』第六號に發禁の『海國兵談』と並び掲載して販賣した一品である。 ★ 41×30 ★ 最後の圖版は寛政三年刋發禁版『海國兵談』の掲載圖。(幕末明治期文献目録 第六號)

おらが春 小林一茶自筆稿本斷簡

名雲書店
 群馬県高崎市八千代町
2,750,000
小林一茶
■商品詳細

【書名】 おらが春 小林一茶自筆稿本斷簡
【巻冊】 一幅(二枚)
【著者】 小林一茶
 
★ 『おらが春』の第二章段目の部分稿本二枚
★ 上/18.6×26.9㎝。下/18.3×26.9㎝。軸長112.4㎝。
★ 『おらが春』は一茶が刋行を意圖して改訂や推敲を重ねたが未刋に終わった。一茶没後25年の嘉永五年春に、門人で親戚にあたる信州中野の有明庵白井一之が稿本の冒頭の句「目出度さもちう位也おらが春」から「おらが春」と表題して、上州高崎の久米逸淵と志倉西馬の序跋を添え、一茶の自筆稿本を板下として私家版で上梓した。
★ 通常、自筆稿本を板下とする塲合は、板下を裏返しに板木に貼って刻工が彫っていくため自筆板下は消滅してしまうはずだが、黄色瑞華によると自筆稿本を模刻して開板したのだと云う。この板木は江戸神田の須原屋源助に移り、『一茶翁俳諧文集』と改め、序跋の異同を繰り返しながら明治期まで重版された。後、板木は白井家の所有となるが、その後は轉々として最後の板行は定かではないらしい。
★ 黄色瑞華氏は一茶自筆稿本が、小林守氏の所有となったのは明治の中頃だと云う。それを元に、大正14年に古今書院(勝峯晋風編)から、昭和62年に明治書院(黄色瑞華校注)それぞれコロタイプ印刷で覆製された。
★ 自筆稿本は、巻頭の二丁を除き、他は天地に子持罫のある用紙を使用している半紙本一册であったが、その後は巻子本一巻に改装された。
★ 一茶は改訂や淨書を重ねたため、世には出ぬが他に自筆稿本が存在していても不思議ではないらしい。それらの稿本は一茶の門人達が形見分けとして持ち出して散逸した可能性があると云う。
★ 黄色瑞華氏によると、大阪出身の實業家で大藏書家でもあった加賀豊三郎所藏の『おらが春』の斷簡と思われる巻物を勝峯晋風が「見た」と記している。加賀豊三郎(1872〜1944)は近世の寫本及び版本を中心として蒐集し、藏書數約24,100點と云われ、名家の自筆稿本類の蒐集にも熱心だったと云う。特に尾崎紅葉と親睦を深めた。
★ 一茶自筆稿本と文字數、行數とも全て同じだが、自筆稿本は最後の「独坐」の手前の最終行「も仏生得たるものになん」の「得たる」の「た」と「多」と記したが、「多」を□で囲んで右に「堂」と記している。本紙では「堂」と改訂している。複製本は明治書院
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可
2,750,000
小林一茶
■商品詳細 【書名】 おらが春 小林一茶自筆稿本斷簡 【巻冊】 一幅(二枚) 【著者】 小林一茶   ★ 『おらが春』の第二章段目の部分稿本二枚 ★ 上/18.6×26.9㎝。下/18.3×26.9㎝。軸長112.4㎝。 ★ 『おらが春』は一茶が刋行を意圖して改訂や推敲を重ねたが未刋に終わった。一茶没後25年の嘉永五年春に、門人で親戚にあたる信州中野の有明庵白井一之が稿本の冒頭の句「目出度さもちう位也おらが春」から「おらが春」と表題して、上州高崎の久米逸淵と志倉西馬の序跋を添え、一茶の自筆稿本を板下として私家版で上梓した。 ★ 通常、自筆稿本を板下とする塲合は、板下を裏返しに板木に貼って刻工が彫っていくため自筆板下は消滅してしまうはずだが、黄色瑞華によると自筆稿本を模刻して開板したのだと云う。この板木は江戸神田の須原屋源助に移り、『一茶翁俳諧文集』と改め、序跋の異同を繰り返しながら明治期まで重版された。後、板木は白井家の所有となるが、その後は轉々として最後の板行は定かではないらしい。 ★ 黄色瑞華氏は一茶自筆稿本が、小林守氏の所有となったのは明治の中頃だと云う。それを元に、大正14年に古今書院(勝峯晋風編)から、昭和62年に明治書院(黄色瑞華校注)それぞれコロタイプ印刷で覆製された。 ★ 自筆稿本は、巻頭の二丁を除き、他は天地に子持罫のある用紙を使用している半紙本一册であったが、その後は巻子本一巻に改装された。 ★ 一茶は改訂や淨書を重ねたため、世には出ぬが他に自筆稿本が存在していても不思議ではないらしい。それらの稿本は一茶の門人達が形見分けとして持ち出して散逸した可能性があると云う。 ★ 黄色瑞華氏によると、大阪出身の實業家で大藏書家でもあった加賀豊三郎所藏の『おらが春』の斷簡と思われる巻物を勝峯晋風が「見た」と記している。加賀豊三郎(1872〜1944)は近世の寫本及び版本を中心として蒐集し、藏書數約24,100點と云われ、名家の自筆稿本類の蒐集にも熱心だったと云う。特に尾崎紅葉と親睦を深めた。 ★ 一茶自筆稿本と文字數、行數とも全て同じだが、自筆稿本は最後の「独坐」の手前の最終行「も仏生得たるものになん」の「得たる」の「た」と「多」と記したが、「多」を□で囲んで右に「堂」と記している。本紙では「堂」と改訂している。複製本は明治書院

内閣文庫漢籍分類目録

不死鳥BOOKS
 岡山県総社市駅前
4,150 (送料:¥600~)
内閣文庫編、内閣文庫、27cm
昭和31年発行。大型裸本です。ヤケシミ汚れと傷み、書込みがあります。
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内閣文庫編 、内閣文庫 、27cm
昭和31年発行。大型裸本です。ヤケシミ汚れと傷み、書込みがあります。
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