文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「論集日記文学の地平」の検索結果
10件

論集日記文学の地平

一誠堂書店
 東京都千代田区神田神保町
2,200
守屋省吾編、新典社、平12、1冊
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可 適格請求

論集日記文学の地平

2,200
守屋省吾編 、新典社 、平12 、1冊

論集日記文学の地平  

渥美書房
 東京都新宿区西早稲田
1,320
守屋省吾編、新典社、平12、1冊
【主な送付方法】●クリックポスト<郵便局> (A4判・梱包厚3cm・重量1kg以内 全国均一送料200円) ●宅急便コンパクト<ヤマト運輸>(専用箱に入るもの<概ねA5判・梱包厚5cm以内 または B5判・梱包厚4cm以内> 送料550円(沖縄を除く) ●宅急便<ヤマト運輸> サイズ・地域別当店契約運賃  商品の形状・重量等から利用可能な発送方法を在庫確認の際ご案内し、お選びいただけます ★当店にて一度に2万円以上をお求めの場合、送料1箱分サービス致します。(国内限定 ※2万円毎に1箱)
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

論集日記文学の地平  

1,320
守屋省吾編 、新典社 、平12 、1冊

論集日記文学の地平

五十嵐書店
 東京都新宿区西早稲田
1,000
守屋省吾編 新典社研究叢書、平12、1冊
■書類での公費ご購入は商品代金合計3,000円以上、海外発送のお取引は商品代金合計5,000円以上で承ります。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求

論集日記文学の地平

1,000
守屋省吾編 新典社研究叢書 、平12 、1冊

論集日記文学の地平 新典社研究叢書126

株式会社 西田書店
 神奈川県横浜市鶴見区豊岡町
1,100
中屋省吾、新典社、平12
■送料は実費を頂戴いたします。 当店サイト内で送料表示が設定初期値(600円)のまま一部の書籍が表示されております。 書籍のサイズを再確認後、正しい送料を含めたご請求総額は、 メールにてお知らせいたします。 *ご注文書籍のサイズにより、スマートレター(210円)、レターパックライト(430円)、レターパックプラス(600円)、 ゆうパック(820円~)にてお送りいたします。(高額書籍はゆうパックでの発送となります)
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求

論集日記文学の地平 新典社研究叢書126

1,100
中屋省吾 、新典社 、平12

論集日記文学の地平 <新典社研究叢書126> 初版

BOOKSじのん
 沖縄県宜野湾市真栄原
1,100
守屋省吾編、新典社、2000/3、478頁、A5判
函少汚れ
送料表記が0円~6,000円の場合はメールにて送料お知らせします。 大変恐縮ですが、送料明示対応が遅れておりご迷惑おかけしております。 目安として厚みが3センチ未満の本はほぼ185円の送料です。 船便での発送、本州まで4~10日程度お時間かかっているようです。 辞書やちょっとした厚めの専門書等は日本郵便のレターパックプラス600円になるケースが多いです。 大型本、セットものは小包発送になります。場合によっては複数口発送になり ます。1口あたり820円~5040円になります。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求

論集日記文学の地平 <新典社研究叢書126> 初版

1,100
守屋省吾編 、新典社 、2000/3 、478頁 、A5判
函少汚れ

論集日記文学の地平 <新典社研究叢書 126>

古書Uppro
 神奈川県川崎市麻生区早野498-1 (株)Wit tech古書Uppro
3,980
守屋省吾 編、新典社、2000/3/1、478p、22cm
書名:論集日記文学の地平
著者:守屋省吾 編
出版元:新典社
刊行年:2000/03/01
版表示:
説明:『論集日記文学の地平』は守屋省吾が編纂した論集で、新典社から2000年に刊行されました。本書は日記文学をテーマにしており、その多面的な視点やジャンルとしての日記の可能性について考察がなされているようです。専門的な内容を含みつつも、日記文学に興味を持つ読者が理解しやすい形でまとめられている印象を受けます。学術的な議論や文学研究の一環として、関連分野の研究者や愛好家に向けた資料として活用されることが想定されます。
状態:
◆配送料は別途ご負担いただきます。在庫確認後、【送料確定メール】にてお知らせいたします。 ◆送料目安 ・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 200円 ・単行本(1kg以上)レターパックライト 430円またはレターパックプラス 600円(厚さ2.5㎝以上) ・特殊サイズ、大型本:ゆうパックまたは佐川急便(800円~) ◆送料600円と表示されている書籍も梱包サイズによって200円になる場合があります。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
3,980
守屋省吾 編 、新典社 、2000/3/1 、478p 、22cm
書名:論集日記文学の地平 著者:守屋省吾 編 出版元:新典社 刊行年:2000/03/01 版表示: 説明:『論集日記文学の地平』は守屋省吾が編纂した論集で、新典社から2000年に刊行されました。本書は日記文学をテーマにしており、その多面的な視点やジャンルとしての日記の可能性について考察がなされているようです。専門的な内容を含みつつも、日記文学に興味を持つ読者が理解しやすい形でまとめられている印象を受けます。学術的な議論や文学研究の一環として、関連分野の研究者や愛好家に向けた資料として活用されることが想定されます。 状態:

論集日記文学の地平 <新典社研究叢書 126>

廣文館
 鹿児島県姶良市平松
1,100
守屋省吾 編、新典社、平成12、478p、22cm、1
函 定価11500円
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可

論集日記文学の地平 <新典社研究叢書 126>

1,100
守屋省吾 編 、新典社 、平成12 、478p 、22cm 、1
函 定価11500円

論集日記文学の地平 <新典社研究叢書 126>

高山本店
 東京都千代田区神田神保町2-3-3 神田古書センタービル1F
3,300
守屋省吾 編、新典社、平成12、478p、22cm、1冊
函 初版
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求

論集日記文学の地平 <新典社研究叢書 126>

3,300
守屋省吾 編 、新典社 、平成12 、478p 、22cm 、1冊
函 初版

論集 日記文学の地平 (新典社研究叢書126)

西秋書店
 東京都千代田区西神田
1,000
守屋省吾編、新典社、平成12年
函(経年ヤケシミ) A5 478P /守屋省吾先生退職記念論文集 /論考25編

表現される《自我》 —日記文学と自伝—(今関敏子)
『蜻蛉日記』における天下人 —皇統の意識—(津本信博)
『蜻蛉日記』の〈猿楽言〉 —権力者・兼家の言動—(石坂妙子)
道綱母が兼家に最も近かった時 —『蜻蛉日記』における「家移り」と妻意職—(渡辺久寿)
媒体としての「女絵」 —『蜻蛉日記』下巻「女絵」の記事について—(川名淳子)
赫変たる後置贈答歌群 —伊勢・和泉両日記から日記文学の方へ—(金井利浩)
『和泉式部日記』の回想の方法(森田兼吉)
『和泉式部日記』の文と夕暮 —「待たましも」の歌をめぐって—(川村裕子)
『紫式部日記』の播磨守 —権門と母方の受領—(後藤祥子)
『讃岐典侍日記』の執筆契機と意図 —「道理」に非ず、「さるべきにこそは」(石原昭平)
『讃岐典侍日記』における人物の位置 —その介在の機構をめぐって—(小谷野純一)
日記文学における時間の問題一つ —「閏月」記載の存否をめぐって—(宮崎荘平)
『成尋阿闍梨母集』論(大倉比呂志)
『弁内侍日記』の「五節」(岩佐美代子)
『あさぢが露』の構造 —重層する物語世界—(石埜敬子)
『とはずがたり』の東二条院の書状(三角洋一)
◆返信・在庫確認・発送に時間がかかる場合がございますので、お急ぎの方はご遠慮ください。 ◆店頭に無い場合がございますで、来店購入をご希望の場合は必ず事前にメールにてお問い合わせください。 ◆店舗販売もしておりますので品切の場合もございます。 ◆梱包時3㎝以下:レターパックライト(日本郵便/原則ポスト投函)430円 /梱包時3㎝以上:レターパックプラス(日本郵便/配達手渡し)600円 /他 ゆうパック利用
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求

論集 日記文学の地平 (新典社研究叢書126)

1,000
守屋省吾編 、新典社 、平成12年
函(経年ヤケシミ) A5 478P /守屋省吾先生退職記念論文集 /論考25編 表現される《自我》 —日記文学と自伝—(今関敏子) 『蜻蛉日記』における天下人 —皇統の意識—(津本信博) 『蜻蛉日記』の〈猿楽言〉 —権力者・兼家の言動—(石坂妙子) 道綱母が兼家に最も近かった時 —『蜻蛉日記』における「家移り」と妻意職—(渡辺久寿) 媒体としての「女絵」 —『蜻蛉日記』下巻「女絵」の記事について—(川名淳子) 赫変たる後置贈答歌群 —伊勢・和泉両日記から日記文学の方へ—(金井利浩) 『和泉式部日記』の回想の方法(森田兼吉) 『和泉式部日記』の文と夕暮 —「待たましも」の歌をめぐって—(川村裕子) 『紫式部日記』の播磨守 —権門と母方の受領—(後藤祥子) 『讃岐典侍日記』の執筆契機と意図 —「道理」に非ず、「さるべきにこそは」(石原昭平) 『讃岐典侍日記』における人物の位置 —その介在の機構をめぐって—(小谷野純一) 日記文学における時間の問題一つ —「閏月」記載の存否をめぐって—(宮崎荘平) 『成尋阿闍梨母集』論(大倉比呂志) 『弁内侍日記』の「五節」(岩佐美代子) 『あさぢが露』の構造 —重層する物語世界—(石埜敬子) 『とはずがたり』の東二条院の書状(三角洋一) 他

論集 日記文学の地平 (新典社研究叢書126)

西秋書店
 東京都千代田区西神田
800
守屋省吾編、新典社、平成12年、1冊
函無 A5 478P /守屋省吾先生退職記念論文集 /論考25編

表現される《自我》 —日記文学と自伝—(今関敏子)
『蜻蛉日記』における天下人 —皇統の意識—(津本信博)
『蜻蛉日記』の〈猿楽言〉 —権力者・兼家の言動—(石坂妙子)
道綱母が兼家に最も近かった時 —『蜻蛉日記』における「家移り」と妻意職—(渡辺久寿)
媒体としての「女絵」 —『蜻蛉日記』下巻「女絵」の記事について—(川名淳子)
赫変たる後置贈答歌群 —伊勢・和泉両日記から日記文学の方へ—(金井利浩)
『和泉式部日記』の回想の方法(森田兼吉)
『和泉式部日記』の文と夕暮 —「待たましも」の歌をめぐって—(川村裕子)
『紫式部日記』の播磨守 —権門と母方の受領—(後藤祥子)
『讃岐典侍日記』の執筆契機と意図 —「道理」に非ず、「さるべきにこそは」(石原昭平)
『讃岐典侍日記』における人物の位置 —その介在の機構をめぐって—(小谷野純一)
日記文学における時間の問題一つ —「閏月」記載の存否をめぐって—(宮崎荘平)
『成尋阿闍梨母集』論(大倉比呂志)
『弁内侍日記』の「五節」(岩佐美代子)
『あさぢが露』の構造 —重層する物語世界—(石埜敬子)
『とはずがたり』の東二条院の書状(三角洋一)
◆返信・在庫確認・発送に時間がかかる場合がございますので、お急ぎの方はご遠慮ください。 ◆店頭に無い場合がございますで、来店購入をご希望の場合は必ず事前にメールにてお問い合わせください。 ◆店舗販売もしておりますので品切の場合もございます。 ◆梱包時3㎝以下:レターパックライト(日本郵便/原則ポスト投函)430円 /梱包時3㎝以上:レターパックプラス(日本郵便/配達手渡し)600円 /他 ゆうパック利用
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求

論集 日記文学の地平 (新典社研究叢書126)

800
守屋省吾編 、新典社 、平成12年 、1冊
函無 A5 478P /守屋省吾先生退職記念論文集 /論考25編 表現される《自我》 —日記文学と自伝—(今関敏子) 『蜻蛉日記』における天下人 —皇統の意識—(津本信博) 『蜻蛉日記』の〈猿楽言〉 —権力者・兼家の言動—(石坂妙子) 道綱母が兼家に最も近かった時 —『蜻蛉日記』における「家移り」と妻意職—(渡辺久寿) 媒体としての「女絵」 —『蜻蛉日記』下巻「女絵」の記事について—(川名淳子) 赫変たる後置贈答歌群 —伊勢・和泉両日記から日記文学の方へ—(金井利浩) 『和泉式部日記』の回想の方法(森田兼吉) 『和泉式部日記』の文と夕暮 —「待たましも」の歌をめぐって—(川村裕子) 『紫式部日記』の播磨守 —権門と母方の受領—(後藤祥子) 『讃岐典侍日記』の執筆契機と意図 —「道理」に非ず、「さるべきにこそは」(石原昭平) 『讃岐典侍日記』における人物の位置 —その介在の機構をめぐって—(小谷野純一) 日記文学における時間の問題一つ —「閏月」記載の存否をめぐって—(宮崎荘平) 『成尋阿闍梨母集』論(大倉比呂志) 『弁内侍日記』の「五節」(岩佐美代子) 『あさぢが露』の構造 —重層する物語世界—(石埜敬子) 『とはずがたり』の東二条院の書状(三角洋一) 他

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

満州事変95年 - 近代史の光芒

川島浪速翁
川島浪速翁
¥23,000

カップ麺文化55年 - 現代人の食習慣

食事史
食事史
¥5,500
食事史
食事史
¥9,800
小町風伝
小町風伝
¥2,000