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ウルファウスト
ドイツトラベル会話 新訂版 郁文堂 W.ミヒェル
楽しいドイツ文手紙の書き方 郁文堂 岡島 孝一
詩集 街の百姓 私家版100部
やまがた明治零年・山形商業史話 増補改訂版
ドイツ語基礎単語3000 郁文堂 小西邦雄
大学ドイツ語講座 第4巻
大学ドイツ語講座 第4巻 (理科篇)
現代独作文 実用第一歩
現代独作文 実用第一歩 21版
おぼえ易い表解ドイツ文法
らくらくマスタ-イタリア語: 初歩から使いこなすまで 郁文堂 白崎容子
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 56号 文学史記述の始まり (Bildungsgeschichte としての文学史 August Wilhelm Schlegel のベルリン講義について/ 文学史家としてのアイヒェンドルフ/「ヴォイツェク」をめぐる校訂の基本的諸問題)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 95号 (統一ドイツの文学的視座) 戦後文学的ディスクルスの退場/滅びの風景/「年代記」 の規範性/Prenzlauer Berg の文学/喪失を物語る/ペーター?ハントケとボートー?シュトラウス/「石さまざま」 教育と子供の可能性
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 64号 (Klopstock のフランス革命 Ode/「ヴィルヘルム・マイスターの修業時代」における教養理念について/Bamberg における E. T. A. Hoffmann Julia Mark をめぐって/「詩的リアリズム」の諸相)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 102号 メルヒェン (Aschenputtel(灰かぶり)東西/彼岸のきまりごと/正体露見とタブー違反/「千びき皮」(KHM65)の比較民話論/グリム兄弟の「子供と家庭のメルヒェン」の枠)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 67号 (矛盾と発展 DDR文学特集にあたって/ボブロウスキーの詩について/ヘルマン・カントの小説「大講堂」について/ハイナー・ミュラー Vorgeschichte のドラマと生産劇/DDRのSF小説について)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 57号 文学史記述の始まり・2 (ヘルダーにおける文学批評と文学史/文学史記述の歴史におけるアイヒェンドルフの位置/文学史家としてのハイネ)/現代ドイツ語 (「決定度」から見た後域における語順について)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 97号 (周縁地域とドイツ語文学) まえがき/周縁世界への回帰/シュテーテル、あるいは神の水汲み人たちの世界を失って/ボブロフスキーとサルマチアの故郷/「ぶなの国」の植物誌/ローゼ・アウスレンダー
ドイツ文学 新版 136 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 6 / Heft 4. 2007) メディアと言語 (メディアと言語の関係をどうとらえるか デジタルニューメディアを中心に/Private, nicht-offentliche und offentliche Kommunikation im Internet)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 71号 ドイツ文法と言語記述の新しい試み (文構造記述のための文成分分類/ヴァレンツ理論の問題点 下位クラス固有性規準の適用に関する批判/ドイツ語の語順と類型論/時制 Perfekt と Prateritum)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 55号 トーマス・マン (Humanitat の理念について/トーマス・マンの神話的思考/トーマス・マンとヘルムート・ハイセンビュッテル試論/「モーリッツ・フォン・クラウン」におけるミンネ/「もの」との出会い ホーフマンスタールの一面)
独逸文法講話
ドイツ文学 新版 116 (Neue Beitrage zur Germanistik. 2004) 都市を歩く (見えない音符と遊歩的語り E・T・A・ホフマンの二つのベルリン物語「騎士グルック」と「いとこの隅の窓」をめぐって/フランツ・ヘッセル、都市を歩く)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 59号 ハインリヒ・フォン・クライスト (O侯爵夫人ほか/「チリの地震」における穹窿表象について/「拾い子」について/独白と沈黙 クライストのドラマにおける Pause の特質について)/「マリオネット芝居論」におけるミュートス)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 96号 (現代ドイツ語の音韻と形態における機序と特徴) 核・快音調音韻論による日独両語のプロソディーの対照/Langenverhaltnisse der Vokal-Nasal-Sequenzen im Deutschen und im Japanischen
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 65号 表現主義 (特集にあたって/「表現主義論争」とその背景/世界の終末幻想 ゲオルク・ハイム「生の影」を手がかりとして/Else Lasker-Schuler の詩/「ヒルデブラントの歌」の冒頭のsagenについて)
わかり易いドイツ語
ドイツ文の構造
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 73号 (最近の10年間におけるシラー研究/シラーの青年期の作品における自然/初期シラーの戯曲における神の問題/家庭劇としての「ドン・カルロス」/シラーと「近代」/シラーの哲学期脱出時に於る超出の形象化について)
ドイツ文学 新版 127 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 4 / Heft 5. 2005) 言語とコミュニケーションにおける規範と規則 (語の意味のルール その見取り図/日常語発音の縮約における規則と制約/テクストのルール 中心化理論によるアナファーの記述)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 74号 話法性、特に話法の助動詞をめぐって (法・様相などについて/Modus に関する若干の問題/話法の助動詞と希求法および接続法との関係について/Fruhneuhochdeutsch における話法の助動詞)
ゲーテとその時代 : 小牧健夫博士喜寿記念論文集
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 81号 オーストリア文学と社会 世紀転換期から両大戦にかけて (世紀転換期文学研究の動向/両大戦間の文学傾向と社会的・政治的展開/シュニッツラーと三つの「古き良き言葉」/ホフマンスタールの「視線」と「瞬間」)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 68号 オーストリア文学 (オーストリア文学の展開と特殊性/アーブラハム・ア・ザンクタ・クラーラの「ヴィーンよ、銘記せよ」/ライムントの最終場面/ネストロイと三月革命/皇帝、官僚、軍隊 オーストリア文学についての覚書)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 63号 中世文学観の変遷 (Parzival の原拠と Kyot の問題/ルーモルト像をめぐって 「ニーベルンゲンリート」理解の一断面/「クートルーン」研究 写本発見から今日まで/Heinrich von Ofterdingen 像の成立と変貌)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 60号 統語論と意味論 (特集にあたって/言語記号モデルと語彙分析/Kollokation による類義語分析へのアプローチ/語学における様相と内包 相対的真の意味論について/否定の論理・意味構造について)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 105号 (ゲルマニスティクにおけるジェンダー研究」) gender./Sexualitat, Macht und Sprache./ドイツにおける「ジェンダー・トラブル」/'Entpatrifiziertes Deutsch' und ,konversationelle Kompetenz'.Inge Stephan
大学ドイツ語講座 第1巻(大学1年前期篇)
登張竹風遺稿追想集
ドイツ文学 新版 142 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 9 / Heft 2. 2010) 否定性の諸相 (Einfuhrung in das Sonderthema: Aspekte literarischer Negativitat/'Der Schmerz tragt keine Bedeutung' (Paul Valery)
ドイツ文学 新版 132 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 5 / Heft 4. 2006) Nation/Nationalismus (Kurze Vorbemerkung zum Thema des Heftes: Nation/Nationalismus/人間性から国民・民族性をへて獣性へ アドルノと国民・民族)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 77号 後期中世ドイツ文学 (後期中世文学の全体像 伝承と創造の分化を中心に/多様化した格言詩 フラウエンロープとその時代/変貌するミンネザング シュタインマルとハートラウプ/Neithartstanz 14、5世紀のナイトハルト劇)
大学ドイツ語講座 1・2巻(前・後期編) 全2冊
ドイツ文学 新版 117 (Neue Beitrage zur Germanistik. 2004) ユダヤ人によるドイツ語文学の軌跡 (ユダヤ人によるドイツ語文学の軌跡・概観/ドイツ文学におけるモーゼス・メンデルスゾーンあるいはモーゼス・メンデルスゾーンにおけるドイツ文学)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 70号 (西ドイツ文学35年の展開/西ドイツ社会のミノタウロスにいどむテセウス ハインリヒ・ベルのテーマをめぐる受容美学的分析の試み/アンデルシュの遺作「ある殺人者の父親」をめぐって/70年代における詩的自我の構造的変化)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 79号 日本におけるドイツ語研究の展望 (ドイツ語研究の一方向 総論に代えて/ドイツ語の歴史的・類型的研究/ドイツ語の Schwa 音節とゼロ交替について/Wortsyntax における諸問題/ドイツ語生成統語論の課題)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 76号 (ドイツ・ロマン主義研究の歴史/ロマン主義的国家論の一断面 ノヴァーリスからA・ミュラーへ/イロニーと論理 Fr・シュレーゲルの世界/若きフリードリヒ・シュレーゲルと宗教/ブレンターノの詩におけるナザレ派の影)
1_ 和独辞典 郁文堂 1972年 昭和47年 第5刷 ドイツ語 臭い有 200189
ドイツ文学 新版 146 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 11 / Heft 2. 2012) 境界 (特集 Grenze のための補助線/境界の自律性 カール・フィリップ・モーリッツにおける装飾の有機的自己形成について/ノサックの「境界」 ハイデから「アポレー」への旅)
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