JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
やきもの教室 日本編 やきものシリーズ2
陶説 1974年 4月号 第253号 骨董/直木友次良 蜂竜盃/井上昇三 保田憲司先生の思い出/十河恭隆 タイの古窯とやきものの旅(2)/金子量重
陶説 514
陶説 1974年 3月号 第252号 タイの古窯とやきものの旅(1)/金子量重 「古田織部」頌/梅木健三 古陶磁の機器分析について/向井繁正
陶説 1976年 6月号 第279号 青磁特集号/青磁あれこれ/岡田宗叡/中世遺跡出土の青磁/村上正名/有田丸尾窯の天竜寺青磁/館林源右衛門
陶説 1976年 5月号 第278号 有田古陶磁と元禄風俗図/深川正 モンゴル・シルクロードの旅/本間吉平 茶会記・茶書に現れた萩焼/磯野風船子
陶説 1977年 10月号 第295号 「芙蓉手染付」見て歩る記/坂野清夫 陶陽先生遺作展拝見/黒田陶々庵 十五世紀のヴェトナムの染付/吉川徹雄
陶説 第411号 1987年6月号
本多静雄 新作狂言集 【限定500部の内459号】日本陶磁協会 著:本多静雄 平成元年
陶説 1974年 1月号 第250号 遼時代の陶磁器(1)/蓑豊 陸羽陶芸の落穂(1)/小野正人 茶陶に関する一つの見方/鈴木哲雄 沈寿官と?寿官/吉川徹雄
陶説 1976年 4月号 第277号 菅江真澄と陶磁/小野正人 福巌寺の宝筺印塔と香炉/神谷京次 ガラス美術館の皇后陛下/佐用仁 尾戸茶器由来/森田芳博
陶説 1976年 8月号 第281号 緑陰随筆号 茶碗屋敷をめぐって/三山進 風流韻事は旧暦に在り/池田瓢阿 古陶漂白/小野正人 狩宿のこま犬/本多静雄
陶説 1975年 6月号 第267号 中国陶磁研究の展望/小山冨士夫 春海商店茶室開き/磯野風船子 中村一雄氏追善茶会に想うこと/池田瓢阿
陶説 1977年 8月号 第293号 緑陰随筆号/出エジプト記の燭台/中根君郎/カブールは春/東義国/幻の壷と皿/瀧沢寛/雑感・近世の蒐集家/三山進
陶瓷 10 古瀬戸
陶説 1974年 10月号 第259号 猪口・差味皿雑考/三好一 萩の舎陶録(1)/小野正人 加藤士師萌先生と有田/池田忠一 オランダ貿易と肥前赤絵の創始/深川正
陶説 1976年 9月号 第282号 谷窯古窯址とV・O・Cの皿/井垣春雄 柿右衛門系古窯の性格/永竹威 楽焼の技法について/田川雅章 美酒と徳利/佐用仁
陶説 1976年 7月号 第280号 創立三十周年記念号/記念名陶展ー心ひかれた名品のかずかず/清原邦武/高麗の白磁と黒釉ー名陶展の中から/杉浦澄子
陶説 1976年 7月号 第280号 創立三十周年記念号 記念名陶展ー心ひかれた名品のかずかず/清原邦武 高麗の白磁と黒釉ー名陶展の中から/杉浦澄子
陶説 1976年 1月号 第274号 北羽遊草/小野正人 室町末から寛永までの問題点/磯野風船子 国焼茶碗展をのぞきみる/岡田宗叡 奈良の秋/佐藤欣子
陶説 1975年 7月号 第268号 日本出土の中国陶磁展について/長谷部楽爾 刹那の古瀬戸/出川直樹 私の徳利蒐集/ 北野徳蒐 茶壷/米山直昭
陶説 1978年 10月号 第307号 特集・韓国のやきもの/古窯址調査の楽しみ(1)/香本不苦治/冨峰美術館の逸品/沢田由治/ 韓国・やきものの旅/杉浦澄子
陶説 484
陶説 1974年 2月号 第251号 鶴と平佐焼と天草陶石と高鶴家/岡田宗叡 志野焼の名称と鑑賞の推移/小田栄作 旅の日々ー南京ー/繭山康彦
陶説 1973年 9月号 第246号 中近東帰りの古伊万里乳瓶ー旅の幻想/永野蔵一 大絵馬になった今戸焼風景/佐久間勝 広田不弧斎氏の思い出/蓑半農軒
陶説 1967年 4月号 第169号 青磁の鑑定/井上健太郎 鈴木緑園ー秋田万古の巧匠/小野正人 古窯巡礼ー須江から熊野/村上正名 古伊賀水指/黒田領治
陶説 1976年 10月号 第283号 伊万里焼陶器仲買諸事書物控/山本貞彦 古陶夜話/北野徳習 私と古陶/宮林博人 出光美術館開館十周年記念展/末松良介
愛知県 猿投山西南麓古窯址群
陶説 第410号 1987年5月号
陶説 第409号 1987年4月号
陶説 1973年 11月号 第248号 特集/不弧斎さんを偲ぶ/広田さんの奇妙な挨拶/阪田英一/広田不弧斎氏と私/今泉元佑/不弧斎さんとメロン/黒田領治
陶説 1973年 10月号 第247号 江戸幕末における京都大阪地方の陶磁器の値段について/三好一 やきものの話あれこれ/中村万次郎 風信・水滴/加藤正義
陶説 1974年 9月号 第258号 南紀高松焼について/中村貞史 古九谷名品図録/吉川徹雄 プエルトリコのエスパノモレスク/市田幸治 陶器の伝説夢語/今本半陶子
陶説 1974年 2月号 第251号 遼時代の陶磁器(2)/蓑豊 鶴と平佐焼と天草陶石と高鶴家/岡田宗叡 志野焼の名称と鑑賞の推移/小田栄作 旅の日々ー南京/繭山康彦
陶説 1955年 6月号 第27号 楽初二代は四人の作/磯野風船子 柳瀬山荘/大宮呉山楼 「吉向焼始祖」研究に対する疑義/保田憲司
陶説 1976年 11月号 第284号 特集・九谷と伊万里/古九谷について/磯崎風船子/私の古九谷・伊万里観/永竹威/古陶磁をさぐる/内藤隆三/有田の文様/深川正
陶説 1975年 9月号 第270号 江戸期における陶磁器の印刷法絵付について/三好一 漆とにらめっこ/小野珀子 ギメ博物館とオシコルヌ女史のこと/吉川徹雄
陶説 1978年 11月号 第308号 伊勢天目/桂又三郎 萩焼古窯と出土陶磁(1)/長谷川道隆 撫順の茶碗/竹葉快助 地獄谷古窯/神谷京次 有田焼見学紀行/岩崎斉
陶説 1978年 8月号 第305号 緑陰随筆号/森田久右衛門日記解読雑感(1)/丸山和雄/壷中の天/瀧澤寛/水中考古学/井垣春雄/梶の葉の皿/玉崎無辺人
陶説 1978年 6月号 第303号 秋田城後城地区の陶片/小野正人 近江鏡山須恵器窯跡と日野の緑釉片/金田真一 再び修善寺処蔵青磁シノギ文壷について/吉川徹雄
陶説 1977年 9月号 第294号 韓国新安沖で発見された中国陶磁器について/金子量重 青磁の海道・佐渡と越後/村上正名 江戸期の太平窯について/奥磯栄麓
陶説 454
陶説 1974年 6月号 第255号 英国中世陶器の魅力/前田正明 幻の名人ー小森忍/杉浦澄子 丹波焼の真の美/橋本武治 十字刻文のある常滑焼/武藤一義
陶説 1974年 1月号 第250号 遼時代の陶磁器(1)/蓑豊 陸羽陶芸の落穂(1)/小野正人 茶碗に関する一つの見方/鈴木哲雄 沈寿官と?寿官/吉川徹雄
陶説 1974年 3月号 第252号 タイの古窯とやきものの旅(1)/金子量重 「古田織部」頌/梅木健三 古陶磁の機器分析について/向井繁正 旅の日々ー蘇州・上海/繭山康彦
陶説 1973年 5月号 第242号 ギリシア陶器と日本/沢柳大五郎 信楽寸越穴窯ほか/佐藤欣子 本多邸花見茶会と鑑賞会/杉浦澄子 梅沢邸席開き/磯野風船子
陶説 1975年 3月号 第264号 インドの弥生壷/藤枝静男/辻村益朗 信楽の壷と裸婦像/杉本擴次 色鍋島展にちなんで/工藤吉郎/色鍋島展を見て/今泉元佑
陶説 1978年 4月号 第301号 元の青花磁器と文様の一側面/長谷川道隆 寄合酒/鍛冶淳美 陶磁コレクションの精神/石塚佑一郎 伊賀・信楽古陶館開館/十河泰隆
中国陶磁・中和堂コレクション
陶説 1973年 8月号 第245号 緑陰随筆号 芙蓉手染付の試論/坂野清夫 南蛮の芙蓉手/松見守道 御朱印船と唐津焼/井垣春雄 旅先のメモーリスボア・南仏/中根君郎
<<前へ 9 10 11 12 13 14 15 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。