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「飯倉晴武 校訂」の検索結果
59件

史料纂集古記録編 第4回配本 山科家礼記2

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
4,510
豊田武・飯倉晴武校訂、続群書類従完成会、昭43、1冊
教言(1328-1409)・顕言(1428-1462)・言国(1452-1503)、三代の山科家雑掌大沢氏の記録。言国の時代を中心に、禁裏供御・装束関係の他、家領の実際の管理者の立場から、室町期内蔵寮・山科家領の実態が知られる。応仁・文明の乱は山科を中心に克明に記され、特に村落・座・土一揆・徳政関係では他にみられない記事が多く、社会経済史の好史料である。

【収録】②1468〔応仁2〕~1472〔文明4〕
○東軍足軽西軍馬廻りを虜にす
○浄蓮院に預ける山科家文庫焼かる
○東西両軍火矢を用う
○山科七郷々民世上の儀につき野寄合す
○勝元久守に山科郷の事につき申入る
○山科郷民汁谷口を差塞ぐ
○郷民寄合い両軍の通路を塞ぐ
○山科郷東西両軍の徴発をうく
○郷民長陣迷惑と武家に抗議
○足利義視入京し東岩倉に陣す
○幕府山科家と三宝院相戦わんとするを停む
○西軍山科を攻むるも郷民東軍とこれを退く
○山科長陣迷惑を武家に申入る
○長坂口に新関多く設けらる
○諸国の山科家領守護違乱により無足
○相国寺大塔落雷のため焼亡
○少将局山科家領長坂口関知行安堵を幕府に申次ぐ
○幕府山科郷音羽庄代官職に松田数秀を補す
○山科言国ら細川勝元邸に赴く
○延暦寺京東口通路を塞ぐとの風聞あり
○言国義政に在京を命ぜらる
○言国飛鳥井雅康より蹴鞠口伝伝授
○山科家郷民の東軍参加を求む
○粟津供御人は日本全国で商売をし禁裏供御以下は勤めず

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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史料纂集古記録編 第4回配本 山科家礼記2

4,510
豊田武・飯倉晴武校訂 、続群書類従完成会 、昭43 、1冊
教言(1328-1409)・顕言(1428-1462)・言国(1452-1503)、三代の山科家雑掌大沢氏の記録。言国の時代を中心に、禁裏供御・装束関係の他、家領の実際の管理者の立場から、室町期内蔵寮・山科家領の実態が知られる。応仁・文明の乱は山科を中心に克明に記され、特に村落・座・土一揆・徳政関係では他にみられない記事が多く、社会経済史の好史料である。 【収録】②1468〔応仁2〕~1472〔文明4〕 ○東軍足軽西軍馬廻りを虜にす ○浄蓮院に預ける山科家文庫焼かる ○東西両軍火矢を用う ○山科七郷々民世上の儀につき野寄合す ○勝元久守に山科郷の事につき申入る ○山科郷民汁谷口を差塞ぐ ○郷民寄合い両軍の通路を塞ぐ ○山科郷東西両軍の徴発をうく ○郷民長陣迷惑と武家に抗議 ○足利義視入京し東岩倉に陣す ○幕府山科家と三宝院相戦わんとするを停む ○西軍山科を攻むるも郷民東軍とこれを退く ○山科長陣迷惑を武家に申入る ○長坂口に新関多く設けらる ○諸国の山科家領守護違乱により無足 ○相国寺大塔落雷のため焼亡 ○少将局山科家領長坂口関知行安堵を幕府に申次ぐ ○幕府山科郷音羽庄代官職に松田数秀を補す ○山科言国ら細川勝元邸に赴く ○延暦寺京東口通路を塞ぐとの風聞あり ○言国義政に在京を命ぜらる ○言国飛鳥井雅康より蹴鞠口伝伝授 ○山科家郷民の東軍参加を求む ○粟津供御人は日本全国で商売をし禁裏供御以下は勤めず #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第1回配本 山科家礼記1

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
11,000
豊田武・飯倉晴武校訂、続群書類従完成会、昭42、1冊
教言(1328-1409)・顕言(1428-1462)・言国(1452-1503)、三代の山科家雑掌大沢氏の記録。言国の時代を中心に、禁裏供御・装束関係の他、家領の実際の管理者の立場から、室町期内蔵寮・山科家領の実態が知られる。応仁・文明の乱は山科を中心に克明に記され、特に村落・座・土一揆・徳政関係では他にみられない記事が多く、社会経済史の好史料である。

【収録】①1412〔応永19〕~1468〔応仁2〕
○足利義持三管領四職らの邸に赴く
○山科一族物詣
○義持新管領細川満元を訪う
○安居院芝土倉に強盗
○義持足利義満供養として等持寺にて御八講を行う
○四条河原に猿楽あり
○後小松天皇譲位
○御所造営につき山科家領に段銭を課す
○山科庄に徳政を禁ず各地に土一揆起る
○尊氏百年忌結縁灌頂を三宝院に催す
○山科家領美濃尼寺庄等の段銭を京済にす
○諸大名をして土一揆を討たしめ失敗す
○足利政知関東に下向
○八幡神人関所を破る
○六角町棚商人礼銭を納む
○山科岩屋社の鐘の緒に銘を書く
○山科言国長講堂に赴く
○京都に三日病み流行す
○大沢久守五位に叙せらる
○飯尾之種に播磨下揖保庄段銭免除を依頼す
○山科保宗病重く家領等を言国に譲る
○言国諸家に家領安堵の礼をす
○細川勝元山名宗全方の陣を焼く
○幕府山科郷民に命じ粟田口を固め山名方を防ぐ
○宝治より山科の姓を用う
○舟岡山に野伏あり
○幕府合戦に際し山科郷民に出兵を命ず

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史料纂集古記録編 第1回配本 山科家礼記1

11,000
豊田武・飯倉晴武校訂 、続群書類従完成会 、昭42 、1冊
教言(1328-1409)・顕言(1428-1462)・言国(1452-1503)、三代の山科家雑掌大沢氏の記録。言国の時代を中心に、禁裏供御・装束関係の他、家領の実際の管理者の立場から、室町期内蔵寮・山科家領の実態が知られる。応仁・文明の乱は山科を中心に克明に記され、特に村落・座・土一揆・徳政関係では他にみられない記事が多く、社会経済史の好史料である。 【収録】①1412〔応永19〕~1468〔応仁2〕 ○足利義持三管領四職らの邸に赴く ○山科一族物詣 ○義持新管領細川満元を訪う ○安居院芝土倉に強盗 ○義持足利義満供養として等持寺にて御八講を行う ○四条河原に猿楽あり ○後小松天皇譲位 ○御所造営につき山科家領に段銭を課す ○山科庄に徳政を禁ず各地に土一揆起る ○尊氏百年忌結縁灌頂を三宝院に催す ○山科家領美濃尼寺庄等の段銭を京済にす ○諸大名をして土一揆を討たしめ失敗す ○足利政知関東に下向 ○八幡神人関所を破る ○六角町棚商人礼銭を納む ○山科岩屋社の鐘の緒に銘を書く ○山科言国長講堂に赴く ○京都に三日病み流行す ○大沢久守五位に叙せらる ○飯尾之種に播磨下揖保庄段銭免除を依頼す ○山科保宗病重く家領等を言国に譲る ○言国諸家に家領安堵の礼をす ○細川勝元山名宗全方の陣を焼く ○幕府山科郷民に命じ粟田口を固め山名方を防ぐ ○宝治より山科の姓を用う ○舟岡山に野伏あり ○幕府合戦に際し山科郷民に出兵を命ず #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第56回配本 言国卿記6〔オンデマンド版〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
8,800
豊田武・飯倉晴武校訂、八木書店、平26、1冊
山科言国(1452-1503)の日記。言国は言継の祖父で言経の曾祖父。山科家は、音楽の家として知られ、また教言以来、代々内蔵頭を兼ねる家である。その日記・記録は、職掌関係や音楽の記事に詳しく、所領関係のものも多く含まれる。日次記は文明6年(1474)から文亀2年(1502)まで現存し、応仁・文明の乱から戦国初期にかけての京都情勢にも多く筆を費している。

【収録】1498〔明応7〕
○禁裏御門役の山科郷民来る
○播磨揖保庄年貢の納入あり仮請取状を遣す
○備前居都庄年貢を抵当に土倉むしあけ方より借銭す
○禁裏より賀茂祭の葵桂を賜う
○堀の魚を取り夕飯汁に申付く
○小御所にて伊勢物語御談議あり
○足利義稙越中より越前へ行くとの噂あり
○松葺汁寄合興行す
○黒戸御所にてつくつくの次第沙汰
○内蔵寮領長坂口率分所復活し細川駿河守代官を立つを申出す
○山科郷に番衆増員の勅命あり
○内蔵寮領鞍馬口率分所代官職補任状
○山科大宅郷古帳日記等の櫃に封を付す
○地下宿直番衆上らず曲事なり
○山城守護代香西元長山科七郷入部を告ぐ折紙を発す
○守護使入部停止の奉行人奉書を催促す
○元長の軍勢山科七郷に討入り郷民と合戦す
○香西勢山科郷所々を焼く
○後土御門天皇御前に召され山科七郷事尋ねらる
○山科郷合戦の事により正月祝用の品を納めず
○高倉家へ支証文書を預く
○仁和寺上乗院に盗賊入り静覚入道親王傷せらる

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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史料纂集古記録編 第56回配本 言国卿記6〔オンデマンド版〕

8,800
豊田武・飯倉晴武校訂 、八木書店 、平26 、1冊
山科言国(1452-1503)の日記。言国は言継の祖父で言経の曾祖父。山科家は、音楽の家として知られ、また教言以来、代々内蔵頭を兼ねる家である。その日記・記録は、職掌関係や音楽の記事に詳しく、所領関係のものも多く含まれる。日次記は文明6年(1474)から文亀2年(1502)まで現存し、応仁・文明の乱から戦国初期にかけての京都情勢にも多く筆を費している。 【収録】1498〔明応7〕 ○禁裏御門役の山科郷民来る ○播磨揖保庄年貢の納入あり仮請取状を遣す ○備前居都庄年貢を抵当に土倉むしあけ方より借銭す ○禁裏より賀茂祭の葵桂を賜う ○堀の魚を取り夕飯汁に申付く ○小御所にて伊勢物語御談議あり ○足利義稙越中より越前へ行くとの噂あり ○松葺汁寄合興行す ○黒戸御所にてつくつくの次第沙汰 ○内蔵寮領長坂口率分所復活し細川駿河守代官を立つを申出す ○山科郷に番衆増員の勅命あり ○内蔵寮領鞍馬口率分所代官職補任状 ○山科大宅郷古帳日記等の櫃に封を付す ○地下宿直番衆上らず曲事なり ○山城守護代香西元長山科七郷入部を告ぐ折紙を発す ○守護使入部停止の奉行人奉書を催促す ○元長の軍勢山科七郷に討入り郷民と合戦す ○香西勢山科郷所々を焼く ○後土御門天皇御前に召され山科七郷事尋ねらる ○山科郷合戦の事により正月祝用の品を納めず ○高倉家へ支証文書を預く ○仁和寺上乗院に盗賊入り静覚入道親王傷せらる #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第126回配本 師郷記6〔オンデマンド版〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
9,900
藤井貞文・小林花子校訂、八木書店、平26、1冊
大外記中原師郷自筆。応永27年(1420)1月から長禄2年(1458)12月まで、永享8年を欠きほぼ続く。『師守記』と同じく外記局務の書留で、政務・朝儀に関する記録を主とし、世上の事件についての師郷の見聞も並記されている。師茂・師守の家が六角と称され、師郷の家は押小路といわれた。六角家の断絶後、外記局務の記録は押小路家に伝えられたものと推定される。

【収録】⑥1455〔享徳4〕~1458〔長禄2〕・索引・解題
○畠山義夏并に同政長の被管人等河内国に於いて合戦
○関東使僧三人細川勝元により召捕らる
○足利義政院参猿楽あり、師郷密かに島田定直宿所に参り桧垣隙より見物す
○比叡山佐々木政頼宿所へ発向の旨治定せしが足利義政の取成しにより事無きを得
○赤松則尚山名勢の襲来により備前国鹿久居島に於いて自害
○比叡山神輿動座
○正親町三条実雅邸に伺候関東以外に騒動仍て綸旨を下さる由語らる
○富樫泰高その宿所に於いて家人加賀守護代を討つ
○鷹司房平邸より出火
○鷹司家文書悉く焼失、近衛家文書大略取出さる
○久我通尚文庫炎上
○造内裏事足利義政より細川勝元に仰付けらる
○師郷宅に盗人押入る
○光物諸方飛行
○斯波義敏近辺物騒、家人等と不快なる事有るによる
○後崇光院薨去
○坂本土一揆八王子社頭に閉篭、山門使節等これを討たんとせし為め社頭三宮等に放火土一揆等鎮圧さる
○人名索引
○地名索引
○件名索引
○解題(飯倉晴武)

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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9,900
藤井貞文・小林花子校訂 、八木書店 、平26 、1冊
大外記中原師郷自筆。応永27年(1420)1月から長禄2年(1458)12月まで、永享8年を欠きほぼ続く。『師守記』と同じく外記局務の書留で、政務・朝儀に関する記録を主とし、世上の事件についての師郷の見聞も並記されている。師茂・師守の家が六角と称され、師郷の家は押小路といわれた。六角家の断絶後、外記局務の記録は押小路家に伝えられたものと推定される。 【収録】⑥1455〔享徳4〕~1458〔長禄2〕・索引・解題 ○畠山義夏并に同政長の被管人等河内国に於いて合戦 ○関東使僧三人細川勝元により召捕らる ○足利義政院参猿楽あり、師郷密かに島田定直宿所に参り桧垣隙より見物す ○比叡山佐々木政頼宿所へ発向の旨治定せしが足利義政の取成しにより事無きを得 ○赤松則尚山名勢の襲来により備前国鹿久居島に於いて自害 ○比叡山神輿動座 ○正親町三条実雅邸に伺候関東以外に騒動仍て綸旨を下さる由語らる ○富樫泰高その宿所に於いて家人加賀守護代を討つ ○鷹司房平邸より出火 ○鷹司家文書悉く焼失、近衛家文書大略取出さる ○久我通尚文庫炎上 ○造内裏事足利義政より細川勝元に仰付けらる ○師郷宅に盗人押入る ○光物諸方飛行 ○斯波義敏近辺物騒、家人等と不快なる事有るによる ○後崇光院薨去 ○坂本土一揆八王子社頭に閉篭、山門使節等これを討たんとせし為め社頭三宮等に放火土一揆等鎮圧さる ○人名索引 ○地名索引 ○件名索引 ○解題(飯倉晴武) #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第46回配本 言国卿記3〔オンデマンド版〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
9,900
豊田武・飯倉晴武校訂、八木書店、平26、1冊
山科言国(1452-1503)の日記。言国は言継の祖父で言経の曾祖父。山科家は、音楽の家として知られ、また教言以来、代々内蔵頭を兼ねる家である。その日記・記録は、職掌関係や音楽の記事に詳しく、所領関係のものも多く含まれる。日次記は文明6年(1474)から文亀2年(1502)まで現存し、応仁・文明の乱から戦国初期にかけての京都情勢にも多く筆を費している。

【収録】1478〔文明10〕~1481〔文明13〕
○積一座頭平家を語る
○内蔵寮領近江菅浦庄より枇杷上る
○久守ら賭双六をなす
○白川忠富酒飯を興行
○山城守護畠山持国山科郷へ配符を入る
○飛鳥井雅康禁裏へ新拾遺和歌集の事を申出づ
○久守五分一役免除を山科郷へ伝う
○新古今集を校合せらる
○山科家へ盗人入る
○久守地下に酒を振舞う
○甘露寺親長源氏物語を書写す
○飯尾為信の葬送に山科郷民上洛
○白川忠富をして明恵上人絵詞を読ましむ
○楽御伝授の日時勘文を禁裏へ進す
○禁裏女中衆浄土双六に興ず
○織手井上御服要脚の催促に来る
○海上関事につき飯尾彦六左衛門来る
○木石に草をつけさせらる
○伏見宮家雑色等を召し謡わせらる
○高倉家より河原者ら山科家の柳を掘りに来る
○禁裏千句連歌
○桜井新五郎鮎料理を興行す
○一条兼良薨去につき静かに楽を吹奏す
○青侍ら賽遊びコトと称す
○官女小大夫六道へ参詣
○義政山荘普請役を山科郷に課す
○義尚邸へ入る盗人を引廻し六条河原で処刑

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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史料纂集古記録編 第46回配本 言国卿記3〔オンデマンド版〕

9,900
豊田武・飯倉晴武校訂 、八木書店 、平26 、1冊
山科言国(1452-1503)の日記。言国は言継の祖父で言経の曾祖父。山科家は、音楽の家として知られ、また教言以来、代々内蔵頭を兼ねる家である。その日記・記録は、職掌関係や音楽の記事に詳しく、所領関係のものも多く含まれる。日次記は文明6年(1474)から文亀2年(1502)まで現存し、応仁・文明の乱から戦国初期にかけての京都情勢にも多く筆を費している。 【収録】1478〔文明10〕~1481〔文明13〕 ○積一座頭平家を語る ○内蔵寮領近江菅浦庄より枇杷上る ○久守ら賭双六をなす ○白川忠富酒飯を興行 ○山城守護畠山持国山科郷へ配符を入る ○飛鳥井雅康禁裏へ新拾遺和歌集の事を申出づ ○久守五分一役免除を山科郷へ伝う ○新古今集を校合せらる ○山科家へ盗人入る ○久守地下に酒を振舞う ○甘露寺親長源氏物語を書写す ○飯尾為信の葬送に山科郷民上洛 ○白川忠富をして明恵上人絵詞を読ましむ ○楽御伝授の日時勘文を禁裏へ進す ○禁裏女中衆浄土双六に興ず ○織手井上御服要脚の催促に来る ○海上関事につき飯尾彦六左衛門来る ○木石に草をつけさせらる ○伏見宮家雑色等を召し謡わせらる ○高倉家より河原者ら山科家の柳を掘りに来る ○禁裏千句連歌 ○桜井新五郎鮎料理を興行す ○一条兼良薨去につき静かに楽を吹奏す ○青侍ら賽遊びコトと称す ○官女小大夫六道へ参詣 ○義政山荘普請役を山科郷に課す ○義尚邸へ入る盗人を引廻し六条河原で処刑 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第43回配本 言国卿記2〔オンデマンド版〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
9,900
豊田武・飯倉晴武校訂、八木書店、平26、1冊
山科言国(1452-1503)の日記。言国は言継の祖父で言経の曾祖父。山科家は、音楽の家として知られ、また教言以来、代々内蔵頭を兼ねる家である。その日記・記録は、職掌関係や音楽の記事に詳しく、所領関係のものも多く含まれる。日次記は文明6年(1474)から文亀2年(1502)まで現存し、応仁・文明の乱から戦国初期にかけての京都情勢にも多く筆を費している。

【収録】1475〔文明7〕~1478〔文明10〕
○豊原統秋に楽譜を依頼し料紙墨を贈る
○近江出兵により物騒
○言国坂本浜見物に赴く
○延暦寺南谷と無動寺合戦に及ぶ
○勝仁親王御所女中ら雪打ち
○関停止は曲事たる事を幕府に申入れしむ
○言国後土御門天皇に召され花を立て幕府連歌会の事を尋らる
○山科家青侍に平家物語を語らす
○言国義政所望の連歌を写し贈る
○幕府矢開きに言国配膳役を仰付る
○後土御門天皇小犬弥太郎を召し謡わせらる
○中御門宣胤に千載集書写を断わらる
○法然絵を見せらる
○後花園院宸記虫払
○新続古今集書写
○庭田雅行と三条西実隆に秋の虫を贈る
○禁裏十種香興行
○室町第焼亡により御記悉く焼失
○大原に法華懺法講あり
○山科家青侍ら寄合田楽
○禁裏御本続千載集を近所の店屋より五十疋にて買う
○大沢久守山科郷へ下向
○広橋家の往生講に招かる
○太一座頭の平家を聞く
○久守大宅郷政所らを饗応し地下若衆に酒を与う
○禁裏辻御倉に賊入り御料所物を盗る

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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求

史料纂集古記録編 第43回配本 言国卿記2〔オンデマンド版〕

9,900
豊田武・飯倉晴武校訂 、八木書店 、平26 、1冊
山科言国(1452-1503)の日記。言国は言継の祖父で言経の曾祖父。山科家は、音楽の家として知られ、また教言以来、代々内蔵頭を兼ねる家である。その日記・記録は、職掌関係や音楽の記事に詳しく、所領関係のものも多く含まれる。日次記は文明6年(1474)から文亀2年(1502)まで現存し、応仁・文明の乱から戦国初期にかけての京都情勢にも多く筆を費している。 【収録】1475〔文明7〕~1478〔文明10〕 ○豊原統秋に楽譜を依頼し料紙墨を贈る ○近江出兵により物騒 ○言国坂本浜見物に赴く ○延暦寺南谷と無動寺合戦に及ぶ ○勝仁親王御所女中ら雪打ち ○関停止は曲事たる事を幕府に申入れしむ ○言国後土御門天皇に召され花を立て幕府連歌会の事を尋らる ○山科家青侍に平家物語を語らす ○言国義政所望の連歌を写し贈る ○幕府矢開きに言国配膳役を仰付る ○後土御門天皇小犬弥太郎を召し謡わせらる ○中御門宣胤に千載集書写を断わらる ○法然絵を見せらる ○後花園院宸記虫払 ○新続古今集書写 ○庭田雅行と三条西実隆に秋の虫を贈る ○禁裏十種香興行 ○室町第焼亡により御記悉く焼失 ○大原に法華懺法講あり ○山科家青侍ら寄合田楽 ○禁裏御本続千載集を近所の店屋より五十疋にて買う ○大沢久守山科郷へ下向 ○広橋家の往生講に招かる ○太一座頭の平家を聞く ○久守大宅郷政所らを饗応し地下若衆に酒を与う ○禁裏辻御倉に賊入り御料所物を盗る #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第69回配本 言国卿記7

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
5,720
豊田武・田沼睦・飯倉晴武校訂、続群書類従完成会、昭59、1冊
山科言国(1452-1503)の日記。言国は言継の祖父で言経の曾祖父。山科家は、音楽の家として知られ、また教言以来、代々内蔵頭を兼ねる家である。その日記・記録は、職掌関係や音楽の記事に詳しく、所領関係のものも多く含まれる。日次記は文明6年(1474)から文亀2年(1502)まで現存し、応仁・文明の乱から戦国初期にかけての京都情勢にも多く筆を費している。

【収録】⑦1501〔文亀元〕
○長橋局へ直衣を調進す
○言国詠草を後柏原天皇の御点を受く
○豊原朝秋の子言国の被官となる
○言国宿願にて鞍馬寺参篭
○赤沢宗益訴松の故春日社神木を別殿に移す
○禁裏観花宴
○播磨都多庄商人年貢持来る
○豊原繁秋一跡の事及び山科家系図中不審の事につき御下問あり
○山科東庄政所代に年貢米散用状相違を叱責す
○豊原繁秋後継の事につき後柏原天皇女房奉書を出さる
○粟津公事銭納入さるるも借銭返弁に宛てらる
○言国言綱を同道して祇園社等に参詣す
○加賀白山に嫁す言国女より音信あり
○祇園会山車見物の桟敷に女官山科家女房ら行く
○足利義高山城真木島へ御成
○高野蓮養坊より恒例の鮎贈らる
○阿波一宮神主方より年貢到来す
○言綱烏帽子親三条西実隆に酒肴を贈る
○忠富王に諸国図を貸す
○山科七郷番衆断りなく御所を退出す
○禁裏御服調製言国室に申付けらる
○禁裏御服事につき町広光と王冠修理を申合す
○年貢到来を見込み金を借る

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史料纂集古記録編 第69回配本 言国卿記7

5,720
豊田武・田沼睦・飯倉晴武校訂 、続群書類従完成会 、昭59 、1冊
山科言国(1452-1503)の日記。言国は言継の祖父で言経の曾祖父。山科家は、音楽の家として知られ、また教言以来、代々内蔵頭を兼ねる家である。その日記・記録は、職掌関係や音楽の記事に詳しく、所領関係のものも多く含まれる。日次記は文明6年(1474)から文亀2年(1502)まで現存し、応仁・文明の乱から戦国初期にかけての京都情勢にも多く筆を費している。 【収録】⑦1501〔文亀元〕 ○長橋局へ直衣を調進す ○言国詠草を後柏原天皇の御点を受く ○豊原朝秋の子言国の被官となる ○言国宿願にて鞍馬寺参篭 ○赤沢宗益訴松の故春日社神木を別殿に移す ○禁裏観花宴 ○播磨都多庄商人年貢持来る ○豊原繁秋一跡の事及び山科家系図中不審の事につき御下問あり ○山科東庄政所代に年貢米散用状相違を叱責す ○豊原繁秋後継の事につき後柏原天皇女房奉書を出さる ○粟津公事銭納入さるるも借銭返弁に宛てらる ○言国言綱を同道して祇園社等に参詣す ○加賀白山に嫁す言国女より音信あり ○祇園会山車見物の桟敷に女官山科家女房ら行く ○足利義高山城真木島へ御成 ○高野蓮養坊より恒例の鮎贈らる ○阿波一宮神主方より年貢到来す ○言綱烏帽子親三条西実隆に酒肴を贈る ○忠富王に諸国図を貸す ○山科七郷番衆断りなく御所を退出す ○禁裏御服調製言国室に申付けらる ○禁裏御服事につき町広光と王冠修理を申合す ○年貢到来を見込み金を借る #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

〔OD版〕史料纂集古記録編 第8回配本 言国卿記1

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
9,900
豊田武・飯倉晴武校訂、八木書店、2023年、294頁、A5判、1
【新刊書の定価販売です】
※こちらの商品は、受注生産となっておりますので、印刷期間を含めてお届けまで1~2週間程度お時間をいただきます。また、受注生産の性質上、キャンセルをお受けできませんのでご了承ください。

【内容説明】
山科言国(一四五二*一五〇三)の日記。言国は言継の祖父で言経の曽祖父。山科家は、音楽の家として知られ、また教言以来、代々内蔵頭を兼ねる家である。その日記・記録は、職掌関係や音楽の記事に詳しく、所領関係のものも多く含まれる。日次記は文明六年(一四七四)から文亀二年(一五〇二)まで現存し、応仁・文明の乱から戦国初期にかけての京都情勢にも多く筆を費している。

〔収録範囲〕
1474〔文明6〕~1475〔文明7〕
○足利義政義尚年始の参内
○公卿幕府に参賀義政対面せず
○言国坂本へ下向
○山門軍勢出陣の風説
○言国等坂本浜へ退避
○延暦寺僧徒と杉生坊と合戦あり
○義政小河の新第に移徙
○禁裏へ梅の枝進上
○日野富子参内貝覆い
○足利義政第にて伏見宮邦高親王元朊
○言国山吊政豊に太刀を贈る
○言国隆憲に古今和歌集を返す
○地蔵縁起絵詞
○義政女入江殿寂す
○東軍の足軽其外大吊勢土岐の在所等を焼払う
○西軍西京を焼く
○言国書写の古今集を冷泉本にて校合
○関所通過の過書を乞う
○言国禁裏より御器旅寝を借る
○大沢久守ら浜の弁財天に参る
○織手方より薬玉の糸進上さる
○言国双調楽を習う
○西軍奈良に攻入るも白鹿陣中に駆入り敗軍す
○言国立花
○御記の虫払
○義尚猿楽を催す
○山吊政豊細川政元と講和
○勝仁親王方に浄土双六あり
○鎌倉府より刀黄金進上
○義政邸にて小笠原政清蟇目射儀を行い狐妖を払う
○禁裏に放火あり
○橘通任諸国絵図を書写す
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〔OD版〕史料纂集古記録編 第8回配本 言国卿記1

9,900
豊田武・飯倉晴武校訂 、八木書店 、2023年 、294頁 、A5判 、1
【新刊書の定価販売です】 ※こちらの商品は、受注生産となっておりますので、印刷期間を含めてお届けまで1~2週間程度お時間をいただきます。また、受注生産の性質上、キャンセルをお受けできませんのでご了承ください。 【内容説明】 山科言国(一四五二*一五〇三)の日記。言国は言継の祖父で言経の曽祖父。山科家は、音楽の家として知られ、また教言以来、代々内蔵頭を兼ねる家である。その日記・記録は、職掌関係や音楽の記事に詳しく、所領関係のものも多く含まれる。日次記は文明六年(一四七四)から文亀二年(一五〇二)まで現存し、応仁・文明の乱から戦国初期にかけての京都情勢にも多く筆を費している。 〔収録範囲〕 1474〔文明6〕~1475〔文明7〕 ○足利義政義尚年始の参内 ○公卿幕府に参賀義政対面せず ○言国坂本へ下向 ○山門軍勢出陣の風説 ○言国等坂本浜へ退避 ○延暦寺僧徒と杉生坊と合戦あり ○義政小河の新第に移徙 ○禁裏へ梅の枝進上 ○日野富子参内貝覆い ○足利義政第にて伏見宮邦高親王元朊 ○言国山吊政豊に太刀を贈る ○言国隆憲に古今和歌集を返す ○地蔵縁起絵詞 ○義政女入江殿寂す ○東軍の足軽其外大吊勢土岐の在所等を焼払う ○西軍西京を焼く ○言国書写の古今集を冷泉本にて校合 ○関所通過の過書を乞う ○言国禁裏より御器旅寝を借る ○大沢久守ら浜の弁財天に参る ○織手方より薬玉の糸進上さる ○言国双調楽を習う ○西軍奈良に攻入るも白鹿陣中に駆入り敗軍す ○言国立花 ○御記の虫払 ○義尚猿楽を催す ○山吊政豊細川政元と講和 ○勝仁親王方に浄土双六あり ○鎌倉府より刀黄金進上 ○義政邸にて小笠原政清蟇目射儀を行い狐妖を払う ○禁裏に放火あり ○橘通任諸国絵図を書写す

史料纂集古記録編 第14回配本 山科家礼記3〔オンデマンド版〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
9,900
豊田武・飯倉晴武校訂、八木書店、令5、1冊
長らく品切れの書籍を復刊!

【内容説明】
『史料纂集』は、史学・文学をはじめ、日本文化研究上必須のものでありながら、今日まで未刊に終っていた史料を中核とし、さらに既刊のものでも、現段階において全面的に改訂を要することの明らかなそれを加えて、学界最高の水準で公刊するもの、『大日本古記録』と相並び相補う形で、各時代未刊重要史料の集成の実現をはかるものであります。

教言(一三二八-一四〇九)・顕言(一四二八-一四六二)・言国(一四五二-一五〇三)三代の山科家雑掌大沢氏の記録。言国の時代を中心に、禁裏供御・装束関係の他、家領の実際の管理者の立場から、室町期内蔵寮・山科家領の実態が知られる。応仁・文明の乱は山科を中心に克明に記され、特に村落・座・土一揆・徳政関係では他にみられない記事が多く、社会経済史の好史料である。

〔収録範囲〕
1477〔文明9〕~1481〔文明13〕
○山科七郷よりの足軽乱暴注進を追々へ申伝え返事を遣す
○足利義尚長坂西両口に関所を置く
○久守足軽乱暴の事を細川政元に申入れその旨を山科七郷に伝う
○延暦寺西塔及び松本坊へ武士乱入し物を奪う
○日野政賢西軍の畠山義就下国に備え法界寺警護を山科七郷に依頼
○義就河内に入る
○東軍足軽勝竜寺城を攻めこれを落す
○幕府諸大名に足軽出兵を禁ず
○河内合戦の西軍首を畠山政長に送る
○足軽下京に放火す
○西軍土岐畠山ら陣を焼き没落す
○足軽粉河四郎左衛門大塚郷に関を立つ
○粟津商人山科郷中関々銭免除を申入る
○坂本今道新関を立て往還を止む
○幕府山科安祥寺に関を設く枝関もあり
○幕府内蔵寮領諸関に制礼を出さる
○義政邸庭の樹木を山科七郷に求む
○河原者を下し検知せしむ
○廻国の聖
○足利義尚髻を切り切腹せんとし父義政これを誡める
○京都徳政土一揆のため山科家警護を増す
○土一揆質物を取る
○大将はキンヤの又

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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豊田武・飯倉晴武校訂 、八木書店 、令5 、1冊
長らく品切れの書籍を復刊! 【内容説明】 『史料纂集』は、史学・文学をはじめ、日本文化研究上必須のものでありながら、今日まで未刊に終っていた史料を中核とし、さらに既刊のものでも、現段階において全面的に改訂を要することの明らかなそれを加えて、学界最高の水準で公刊するもの、『大日本古記録』と相並び相補う形で、各時代未刊重要史料の集成の実現をはかるものであります。 教言(一三二八-一四〇九)・顕言(一四二八-一四六二)・言国(一四五二-一五〇三)三代の山科家雑掌大沢氏の記録。言国の時代を中心に、禁裏供御・装束関係の他、家領の実際の管理者の立場から、室町期内蔵寮・山科家領の実態が知られる。応仁・文明の乱は山科を中心に克明に記され、特に村落・座・土一揆・徳政関係では他にみられない記事が多く、社会経済史の好史料である。 〔収録範囲〕 1477〔文明9〕~1481〔文明13〕 ○山科七郷よりの足軽乱暴注進を追々へ申伝え返事を遣す ○足利義尚長坂西両口に関所を置く ○久守足軽乱暴の事を細川政元に申入れその旨を山科七郷に伝う ○延暦寺西塔及び松本坊へ武士乱入し物を奪う ○日野政賢西軍の畠山義就下国に備え法界寺警護を山科七郷に依頼 ○義就河内に入る ○東軍足軽勝竜寺城を攻めこれを落す ○幕府諸大名に足軽出兵を禁ず ○河内合戦の西軍首を畠山政長に送る ○足軽下京に放火す ○西軍土岐畠山ら陣を焼き没落す ○足軽粉河四郎左衛門大塚郷に関を立つ ○粟津商人山科郷中関々銭免除を申入る ○坂本今道新関を立て往還を止む ○幕府山科安祥寺に関を設く枝関もあり ○幕府内蔵寮領諸関に制礼を出さる ○義政邸庭の樹木を山科七郷に求む ○河原者を下し検知せしむ ○廻国の聖 ○足利義尚髻を切り切腹せんとし父義政これを誡める ○京都徳政土一揆のため山科家警護を増す ○土一揆質物を取る ○大将はキンヤの又 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

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