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よい旅よい味よい人生 <PHP文庫>
季刊銀花 第80号 1989年冬 <特集①祝祭-九人の書画三昧 ; 特集②神宮の森-東京に育つ大自然>
季刊銀花 150号 (2007 夏) 百五十号特別企画 手の国にっぽん(銀花アーカイブス 無二の手 昭和の巨人(黒田辰秋の木と漆と貝 志村ふくみ/鹿児島壽蔵の紙塑人形 林駒夫/須田剋太の油彩とグワッシュ 松村六娘、緒形拳/富本憲吉の白磁 長谷川塑人
季刊銀花 115号 (1998 秋) 特集 千年の糸、苧麻 蜻蛉の羽のように(白衣の国の夏物語/光と色とチマチョゴリと ぱくきょんみ/二つの国の苧麻 日本と韓国、現代の作家たち/上布の郷へ 小千谷、塩沢、宮古島 太田雅子/ほか
季刊銀花 113号 (1998 春) 特集 やきものは花に似て=小倉遊亀百三歳の画業(単騎なる道のり 祖母、小倉遊亀の軌跡 小倉寛子)/緑栄ゆ 草木を育てる男たち(里山に花満ちる日まで 「雪国植物園」と大原久治さん/ほか
季刊銀花 66号 (1986 夏) 特集 京人とお豆腐(京の暮しとお豆腐 秋山十三子/鞍馬のお豆腐屋はん 手作りの味を伝え継ぐ、二十八歳の若大将)/天に響く絵=山下りんの歩み(山下りんの生涯 小さな行李は語る 小田秀夫)/光と風の造形=玻璃の女たち
季刊銀花 134号 (2003 夏) 特集 朝顔 芸をする花 名古屋、小笠原亮の「奇想植物園」(花合せという風流 もう一つの朝顔遊び/変り咲き朝顔、育成記 小笠原亮/江戸を彩る珍花奇葉)/画家・松田正平の生き方 薔薇とハチ(愛犬)と周防灘/ほか
季刊銀花 131号 (2002 秋) 特集 掌中の森 小盆栽の愉快(盆栽の原点、江戸の鉢植え 小笠原亮/MINI BONSAI 栗田勇/盆栽中毒者の休日 山本ジュンサン/小盆栽の町・安行一日道楽散歩 内澤旬子)/悉皆荘厳 瀬川康男の絵本にこもるいのち 広松由希子
季刊銀花 111号 (1997 秋) 特集 雑木林を編む 籠(岩手で編む 菅原春雄の仕事/青森、秋田で編む 蔓王国、津軽の栄枯盛衰 九戸眞樹/東京で編む「籐」からの出発)/やきものに描かなかった絵 富本憲吉、もう一つの世界/富本憲吉と象 日?貞夫/ほか
季刊銀花 99号 (1994 秋) 特集 木の国、木の仕事=異なる三つの森から生まれる木工芸(沖縄・亜熱帯の森にて 城間光雄 太田雅子 東北・?の森にて 望月好夫 長内正春 菅原昭二 大湯浩之 九戸眞樹 吉野・雑木林にて 原秀雄 新子薫 飯田辰彦)/ほか
季刊銀花 98号 (1994 夏) 汎本論 柄澤齊/特集 日本ひとめぐり 本工房の主人たち(関根寿雄の本 上田茂春の本 清水洋子の本 正井慧の本 大塚義光の本 堀尾一郎の本 古川妙子の本 山室眞二の本 山室眞二の「フランス装による本づくり入門」
季刊銀花 第139号 2004年秋 <特集①型紙 千の彩り ; 特集②奥能登、風土の食卓>
高倉健と菅原文太 ここに漢(おとこ)ありけり
「かたわらには、いつも本 辻井喬書評集」
季刊銀花 127号 (2001 秋) 特集 敦煌莫高窟 佛國土(熱砂の仏国土 敦煌石窟・千年の美をめぐる(平山郁夫/志村ふくみ/絢爛たる彼岸へ 屈指の名窟を細見 段文傑/莫高窟への道標 岡田健/劉永増/大沼淳)/幡が敦煌莫高窟からやって来る/ほか
季刊銀花 107号 (1996 秋) 特集 おもちゃとおまけとお人形 少年少女の宝もの(横浜・北原照久コレクション 杉山恒太郎 柏木博 別府・松木喜代子コレクション 藤田久美子 昔少年昔少女)/平良敏子 沖縄、若夏の芭蕉布(「野性」を愛す 澤地久枝/ほか
季刊銀花 第153号 2008年春 <もっと自由に クリエーターたちの2008>
太陽 27巻6号=No.334(1989年6月) <特集 : 本の宇宙誌 ウィリアム・モリスの本>
季刊銀花 第155号 2008年秋 <特集① 偉いぞ、漆。未来に拓く美と力 : 特集② 越境者 彫刻家・掛井五郎の今 ブロンズ・鉄・木っ端・土・紙・ガラス>
季刊銀花 138号 (2004 夏) 特集 百二歳、山口伊太郎翁の見果てぬ夢 源氏物語錦織絵巻(寝ても覚めても「源氏」、楽しい苦労ですわ 山口伊太郎語録/七十からの織り道楽 父・伊太郎の仕事 野口明/伊太郎翁の夢を支える西陣の職人たち)/ほか
季刊銀花 126号 (2001 夏) 特集 藍の人・藍の技 ヴェトナム、中国、日本(藍布の源流/ヴェトナムへ藍の人に会いに行く 伊豆原月絵/もっと自由に 布人たちの現在 新道弘之 青戸柚美江 尾白直子/当代の紺屋さん繁盛記/ほか
季刊銀花 119号 (1999 秋) 特集 オリッサの唄 インドを描く画家、秋野不矩九十一歳の夏(秋野不矩の世界 大岡信/インドにおける不矩流挨拶 山際素男/秋野さんの母性 樹木希林)/漆の花咲く国へ 日本、ミャンマー、ヴェトナム、中国、韓国
季刊銀花 109号 (1997 春) 特集 やきもの隠れ里(陶工源太 土に明け、土に暮れる/源太の記「かたちの生まれるところ」「野の色、星の色」「火を焚く火」 山本源太/それぞれの窯 土に託す夢 小松幸代 金井正 久岡冬彦 加藤財/ほか
季刊銀花 65号 (1986 春) 特集 漆の可能性(当代の漆を育てる人々 川上元美 遠矢徹 高橋敏彦 東日出夫 山根茂晴 神代知子 三木茂子 鈴森万里子 有岡博美 中谷匡児)/出雲の鯛(出雲と祭りと鯛と 速水保孝/神眠る海に鯛を追い、四十年 宮本義夫さん)
季刊銀花 128号 (2001 冬) 特集 茶花 岡倉天心の「茶の本」に心寄せて(茶花の譜/自然の語る物語を聞くこと 岡倉天心の思想をめぐって 大久保喬樹/「茶の本」とともに 中川邦昭/安野光雅が語る 「茶の本」)/端縫いの夢 秋田、西馬音内の盆踊り
季刊銀花 124号 (2000 冬) 特集 土器の器 母たちの造形(EARTHEN WARE 土器の生まれた日 山本源太/水の器火の器 アジア、台所の傍らで/土器を造る女匠の里 タイ、ミャンマー、インドネシア 金子量重/弥生憧憬 日本の洗練/ほか
季刊銀花 78号 (1989 夏) 特集 対馬国・風と土の祀り(渡海 ぼくの対馬紀行 宮嶋康彦)/蓮華幻相=村越襄・祈りの絵巻(蓮華に託す鎮魂歌 村越襄/風の止む一瞬 「蓮華幻相」撮影雑感 鈴木薫)/風を映す藍布=福本潮子の染色/ほか
季刊銀花 64号 (1985 冬) 特集 佐渡の襤褸(佐渡人訪記 本間雅彦さん、葛原正巳さん、青柳純子さん、吉田励さん、西橋健さん、浜田守太郎さん)/想い出を運ぶ人 有元利夫の作品世界(とじ込み絵本 一千一秒物語 稲垣足穂・文/早すぎた晩年 松岡和子)
季刊銀花 61号 (1985 春) 特集 唐九郎のいる茶会(唐九郎語録/現代に生きる日本の美 加山又造/巨人唐九郎と岐阜の青年たち/唐九郎茶陶の対極 唐九郎の陶壁/父、唐九郎の茶陶と陶壁 加藤重高/陶論 今日の問題点 加藤唐九郎)/ほか
季刊 銀花 1986年 夏の号 第66号
季刊銀花 第154号 2008年夏 <特集① 江戸の粋、京の華 染めと刺繍の二都物語 ; 特集② 焼く男 内田 旅の刻印>
三四郎 後篇 第1巻 第2号 (昭和63年2月)
季刊銀花 第152号 2007年冬 <特集 : 沖縄、藍の風 布人と画人と>
季刊銀花 第148号 2006年冬 <特集①土平さんにぞっこん 小林兄弟の焼きもの蒐集 ; 特集②その糸に脱帽 ラオスと日本を結ぶ布仕事>
季刊銀花 106号 (1996 夏) 特集 佐藤忠良 彫刻の顔、人の顔(忠良の彫刻 安野光雅/まっすぐな背筋 父・佐藤忠良のこと 佐藤オリエ、松岡和子・聞き手/少年記 佐藤忠良/風と親しい彫像たち=日本各地、屋外で見られる代表作)/ほか
季刊銀花 77号 (1989 春) 特集 おかしみの美=尾張の狂言装束(狂言一代=井上家三代目狂言師・井上松次郎/狂言その世界 佐藤友彦)/かくれ菓子こころ菓子(菓子をめぐる旅 千代芳子)/最上川雛紀行(庄内遊佐郷の流し雛「八皿人形」 砂山健)/ほか
季刊銀花 第146号 2006年夏 <特集①夏衣=涼の美 ; 特集②風雷房主・木田安彦の人間賛歌>
季刊銀花 第151号 2007年秋 <京都を継ぐ人々>
国文学 : 解釈と鑑賞 特集:作家と出発期 43巻12号 通巻561
太陽 24巻2号=No.288(1986年2月) <特集 : 甦るアール・デコ>
季刊銀花 80号
季刊銀花 第80号
季刊銀花 116号 (1998 冬) 特別付録 畦地梅太郎の木版画一葉/特集 畦地梅太郎、とぼとぼ九十六年 木版画家の山と人生(山の繪本 畦地梅太郎・絵と文/摺りも摺ったり 十二の絵暦が誕生するまで/九十六歳の覚え書き/山男への道筋 河野実)/他
季刊銀花 103号 (1995 秋) 特集 三岸節子・花宇宙(花とわたくし 三岸節子/画家・三岸節子の歳月 三岸黄太郎/再録 私の世界 三岸節子/三岸節子略年譜/大地の糸、風の布 巴蕉、苧麻、科、葛の布人を訪ねる/ほか
季刊銀花 69号 (1987 春) 特集 北の鳥たち=庄内平野・冬越えの日々(冬鳥の厳しさに心魅かれて 太田威/「北の鳥」余話 桑原英夫)/鄙の餅 都の餅(琵琶湖のほとりの餅神事=酒井神社、両社神社に伝わる「おこぼさん」/日本人と餠 藤田秀司)/ほか
季刊銀花 第160号 2009年冬 <特集① 夢追う手 創作者・柚木沙弥郎の昨日、今日、明日 ; 特集② 願いを託すかたち、鋏で伝える心 (特別付録 2010年カレンダー付き)>
季刊銀花 145号 (2006 春) 特集 京都 千年都市の美と形(洛中洛外図に心寄せて 京の名所と雅な四季 洛中洛外図の世界 小澤弘/西陣・現代の風 光の交響詩を織る「綴織」・細見華岳 二百年の夢「能装束」・山口安次郎 色匂う技「糸染め」・岡本祝郎・和郎
季刊銀花 135号 (2003 秋) 特集 柳宗理的発想 現代の用と美(プロダクトデザインの傑作/教科書を捨てて 安藤雅信/民芸の心/知の人宗悦、手の人宗理 多々納弘光/「美の王国」を目指す人 杉浦康平/とじ込み付録 十二匹の動物 宗理さんの年賀状/ほか
季刊銀花 125号 (2001 春) 特集 父の贈り物 工芸家たちの記念日(林駒夫 野村たかあき 西川宏 中野滋 長谷川竹次郎 中上紀(中上健次、夢の船旅 父の手に触れるとき) 富本陶(富本憲吉 幼児と妻と遊ぶ声す)/海藤隆吉 陶印からの声)/ほか
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