JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
1 2 3 4 次へ>> 表示件数 25 50 100 件
詩と評論 月刊近文 16巻6号 寺島珠雄執筆 「知らずぎらい修正=折口信夫 ほか────日録抄(21)」(4頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 16巻5号 寺島珠雄執筆 「山頭火への単純な共感、その他────日録抄(20)」(4頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 16巻2&3号 寺島珠雄執筆 「『ワルシャワ悲歌』のことなど────日録抄(18)」(4頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 16巻1号 寺島珠雄執筆 「『盲目の鴉』の盲点、その他────日録抄(17)」(4頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 15巻8&9号 寺島珠雄執筆 「五味康祐、『詩への接近』、呂運亨────日録抄(13)」(4頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 15巻5号 寺島珠雄執筆 「伊勢田史郎、菜の花、国技館、市川幸三など────日録抄(10)」(4頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 15巻4号 寺島珠雄執筆 「雨の多い正月────日録抄(9)」(4頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩集 残像素描 初版 ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 14巻12号 寺島珠雄執筆 「中野重治の死────日録抄(6)」(4頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 14巻10号 寺島珠雄執筆 「貧民詩集から望郷歌まで」(4頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 14巻8&9号 寺島珠雄執筆 「三社祭は翌週だった────日録抄(3)」(4頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 14巻7号 寺島珠雄執筆 「カメラこわれる────日録抄・2」(4頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 14巻5号 寺島珠雄 連載「アルバム わが詩人たち」第20回★芝充世の巻 ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 12巻11&12号合併号 寺島珠雄執筆「川端康成の浅草案内記」(2頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 12巻10号 寺島珠雄執筆 「花と長靴」(2頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 12巻6&7合併号 寺島珠雄執筆 「私のアルツィバーシェフ由来」(3頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
詩と評論 月刊近文 12巻4号 寺島珠雄執筆 「ある文学少年の死(福田秀雄)」(2頁) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
紙芝居(詩集) 初版 カバー付 「アナーキスト」植村諦宛毛筆献呈署名入 ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
釜ヶ崎通信・別冊 まだ生きている (詩集) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
東京のプリンスたち 初版 函 帯付 ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
言わなければよかったのに日記 初版 カバー付 【献呈ペン書署名入】 ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
残されたもの、伝えられたこと 初版 カバー 帯付 (竹中労回想有) ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
君は天皇を見たか────「テンノウヘイカバンザイ」の現場検証 初版 カバー付 背少日焼有 ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
【発禁本】 芦屋夫人 初版 背少痛有! ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて
月刊ペン 5巻8号 竹中労執筆 「文化公害 ナベプロを洗う ペンは告発する 最終回」 ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて