小林計一郎 著、吉川弘文館、1969/4/15、844p 図版、22cm
書名:長野市史考 : 近世善光寺町の研究
著者:小林計一郎 著
出版元:吉川弘文館
刊行年:1969/04/15
版表示:
説明:『長野市史考 : 近世善光寺町の研究』は、小林計一郎氏による1969年刊の著作で、吉川弘文館から出版されています。本書は近世期における善光寺町の歴史や社会構造に焦点を当て、その成り立ちや特徴を探る内容とされており、地域史や都市史に関心のある方に参考となる一冊かもしれません。歴史的背景や資料の紹介を通じて、長野市の過去をじっくり考察した研究書として知られていますが、専門的な内容も含まれているため、読み進める際は一定の知識や関心が求められるかもしれません。
状態:天、小口にヨゴレあり
◆送料:別途ご負担いただきます。在庫確認後、メールにてお知らせいたします。
◆送料目安:
・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 300円(税込)
・単行本(1kg以上):レターパックライト 430円(税込)/レターパックプラス 600円(税込)
・大型本:ゆうパックまたは佐川急便(サイズ合計60cm~170cm/800円~2000円(税込))