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雲川先生文集(一)韓國歴代文集叢書450

雲川先生文集(一)韓國歴代文集叢書450


  • 著者 金涌著
  • 出版社 景仁文化社
  • 刊行年 1991
  • 状態 中古品
  • 解説 漢文影印。
  • 在庫 在庫切れ(中国書店)

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島根県 1,430円
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愛媛県 1,430円
高知県 1,430円
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大分県 1,210円
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風従草原走過(精・簡・横)

生野高原 えちぜん書房
 兵庫県神戸市北区道場町生野
3,000
金涌著、内蒙古人民出版社、2007年初版
背表紙色褪せあり
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風従草原走過(精・簡・横)

3,000
金涌著 、内蒙古人民出版社 、2007年初版
背表紙色褪せあり
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中国書店の新着書籍

元朝の歴史ーモンゴル帝国期の東ユーラシア(アジア遊学256)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,630
櫻井智美・飯山知保・森田憲司・渡辺健哉 編、勉誠出版、2021年6月、322 頁
1206年、チンギス・カンの即位により成立した大モンゴル国は、その後継者たちにより、ユーラシア大陸全土へその版図を広げていった。その後、皇位争いに勝利し、国号を「大元」と改めた世祖クビライが1279年に南宋を攻略したことにより、中国史に新たな統一王朝の名を刻むこととなる―元朝である。
中国史における「元朝」とはいかなる存在であったのか―。
冷戦終結に伴う史料環境・研究環境の変化により、長足の進展をなしてきたモンゴル帝国史・元朝史研究の成果を受け、元代の政治・制度、社会・宗教、文化の展開の諸相、国際関係などを多面的に考察。さらには元朝をめぐる学問史を検討することにより、新たな元朝史研究の起点を示す。

目次

カラー口絵……『書史会要』(台湾国家図書館蔵洪武九年刊本)ほか
序言
導論―クビライ登極以前のモンゴル帝国の歴史
元朝皇帝系図
本書所載論考関係年表
元朝皇帝一覧

Ⅰ 元代の政治・制度
元代「四階級制」説のその後―「モンゴル人第一主義」と色目人をめぐって
ジャムチを使う人たち―元朝交通制度の一断面
元代の三都(大都・上都・中都)とその管理
江南の監察官制と元初の推挙システム
【コラム】2本
元末順帝朝の政局―後至元年間バヤン執政期を中心に

Ⅱ 元代の社会・宗教
元代の水運と海運―華北と江南はいかにして結びつけられたか
モンゴル朝における道仏論争について
―『至元辯偽録』に見える禅宗の全真教理解
元版大蔵経の刊行と東アジア
【コラム】2本
回顧されるモンゴル時代―陝西省大荔県拝氏とその祖先顕彰

Ⅲ 伝統文化とその展開
「知」の混一と出版事業
白樸の生涯と文学
「元代文学」を見つめるまなざし
景徳鎮青花瓷器の登場―その生産と流通

Ⅳ 元朝をめぐる国際関係
『朴通事』から広がる世界
日元間の戦争と交易
日元間の僧侶の往来規模
モンゴル帝国と北の海の世界
元と南方世界

Ⅴ 研究の進展の中で
書き換えられた世界史教科書―モンゴル=元朝史研究進展の所産
史料の刊行から見た二十世紀末日本の元朝史研究
【コラム】3本
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3,630
櫻井智美・飯山知保・森田憲司・渡辺健哉 編 、勉誠出版 、2021年6月 、322 頁
1206年、チンギス・カンの即位により成立した大モンゴル国は、その後継者たちにより、ユーラシア大陸全土へその版図を広げていった。その後、皇位争いに勝利し、国号を「大元」と改めた世祖クビライが1279年に南宋を攻略したことにより、中国史に新たな統一王朝の名を刻むこととなる―元朝である。 中国史における「元朝」とはいかなる存在であったのか―。 冷戦終結に伴う史料環境・研究環境の変化により、長足の進展をなしてきたモンゴル帝国史・元朝史研究の成果を受け、元代の政治・制度、社会・宗教、文化の展開の諸相、国際関係などを多面的に考察。さらには元朝をめぐる学問史を検討することにより、新たな元朝史研究の起点を示す。 目次 カラー口絵……『書史会要』(台湾国家図書館蔵洪武九年刊本)ほか 序言 導論―クビライ登極以前のモンゴル帝国の歴史 元朝皇帝系図 本書所載論考関係年表 元朝皇帝一覧 Ⅰ 元代の政治・制度 元代「四階級制」説のその後―「モンゴル人第一主義」と色目人をめぐって ジャムチを使う人たち―元朝交通制度の一断面 元代の三都(大都・上都・中都)とその管理 江南の監察官制と元初の推挙システム 【コラム】2本 元末順帝朝の政局―後至元年間バヤン執政期を中心に Ⅱ 元代の社会・宗教 元代の水運と海運―華北と江南はいかにして結びつけられたか モンゴル朝における道仏論争について ―『至元辯偽録』に見える禅宗の全真教理解 元版大蔵経の刊行と東アジア 【コラム】2本 回顧されるモンゴル時代―陝西省大荔県拝氏とその祖先顕彰 Ⅲ 伝統文化とその展開 「知」の混一と出版事業 白樸の生涯と文学 「元代文学」を見つめるまなざし 景徳鎮青花瓷器の登場―その生産と流通 Ⅳ 元朝をめぐる国際関係 『朴通事』から広がる世界 日元間の戦争と交易 日元間の僧侶の往来規模 モンゴル帝国と北の海の世界 元と南方世界 Ⅴ 研究の進展の中で 書き換えられた世界史教科書―モンゴル=元朝史研究進展の所産 史料の刊行から見た二十世紀末日本の元朝史研究 【コラム】3本

漢学とは何かー漢唐および清中後期の学術世界(アジア遊学249)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,960
川原秀城 編、勉誠出版、2020年7月、256p、A5判
漢学は、漢代以降、大半の時期において、中国の学術に標準的な理論と方法を提供し、中国社会に規範として影響力を発揮した。
正統異端の分別を主とする宋学とは異なり、思想の体系性よりも思想の客観性を重視する漢学の学的性格は排他性を嫌い、諸学並存的ないし相互補完的な知的世界を展開した。
現代の人文学の領域を大きく凌駕する漢学のパースペクティブは、どのようにその対象を広げ、如何に事象を記述しようとしたのか。
漢唐および清中後期の学術を多角的に分析し、歴代漢学の総覧を通して学的特徴とその限界について考察する。

目次

序文 川原秀城

第1部 両漢の学術
今文・古文 川原秀城
劉歆の学問 井ノ口哲也
『洪範五行伝』の発展と変容 平澤歩
前漢経学者の天文占知識 田中良明

第2部 六朝・唐の漢学
鄭玄と王粛 古橋紀宏
北朝の学問と徐遵明 池田恭哉
明堂に見る伝統と革新─南北朝における漢学 南澤良彦

第3部 清朝の漢学
清朝考証学と『論語』 木下鉄矢
清代漢学者の経書解釈法 水上雅晴
乾隆・嘉慶期における叢書の編纂と出版についての考察 陳捷
嘉慶期の西学研究―徐朝俊による通俗化と実用化 新居洋子

第4部 総論:漢学とは何か
清朝考証学における意味論分析の数学的原理と満洲語文献への応用―データ・サイエンスとしての漢学 渡辺純成
漢学は科学か?─近代中国における漢学と宋学の対立軸について 志野好伸
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
3,960
川原秀城 編 、勉誠出版 、2020年7月 、256p 、A5判
漢学は、漢代以降、大半の時期において、中国の学術に標準的な理論と方法を提供し、中国社会に規範として影響力を発揮した。 正統異端の分別を主とする宋学とは異なり、思想の体系性よりも思想の客観性を重視する漢学の学的性格は排他性を嫌い、諸学並存的ないし相互補完的な知的世界を展開した。 現代の人文学の領域を大きく凌駕する漢学のパースペクティブは、どのようにその対象を広げ、如何に事象を記述しようとしたのか。 漢唐および清中後期の学術を多角的に分析し、歴代漢学の総覧を通して学的特徴とその限界について考察する。 目次 序文 川原秀城 第1部 両漢の学術 今文・古文 川原秀城 劉歆の学問 井ノ口哲也 『洪範五行伝』の発展と変容 平澤歩 前漢経学者の天文占知識 田中良明 第2部 六朝・唐の漢学 鄭玄と王粛 古橋紀宏 北朝の学問と徐遵明 池田恭哉 明堂に見る伝統と革新─南北朝における漢学 南澤良彦 第3部 清朝の漢学 清朝考証学と『論語』 木下鉄矢 清代漢学者の経書解釈法 水上雅晴 乾隆・嘉慶期における叢書の編纂と出版についての考察 陳捷 嘉慶期の西学研究―徐朝俊による通俗化と実用化 新居洋子 第4部 総論:漢学とは何か 清朝考証学における意味論分析の数学的原理と満洲語文献への応用―データ・サイエンスとしての漢学 渡辺純成 漢学は科学か?─近代中国における漢学と宋学の対立軸について 志野好伸

宋本曹子建文集 国学基本典籍叢刊

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,080
〔魏〕曹植 撰、国家図書館、2021年10月
宋本曹子建文集 國學基本典籍叢刊 国家图书馆
国学基本典籍丛刊 宋本曹子建文集

本書は建安文学を代表する詩人曹植の文集で現存最早の版本である上海図書館蔵宋刻十巻本「曹子建文集」を影印収録する。瞿氏鉄琴銅剣楼の旧蔵で天下の孤本として知られ、傅增湘ら歴代の蔵書家に称賛された名品である。中華古籍保護計画においては第一批国家珍贵古籍名録に入選した。

曹植,字子建,沛国谯县(今安徽毫州)人。封陈王,谥思,世称陈思王。因富于才学,早年曾被曹操宠爱,一度欲立为太子。曹植是三国时期著名文学家,作为建安文学的代表人物之一与集大成者,他在两晋南北朝时期,被推尊到文章典范的地位。其代表作有《洛神赋》《白马篇》《七哀诗》等。后人因其文学上的造诣而将他与曹操、曹丕合称为“三曹”。其诗以笔力雄健和词采华美见长,留有集三十卷,已佚,今存《曹子建集》为宋人所编。诗歌多为五言,前期之作多抒写人生抱负及宴游之乐,也有少部分反映社会动乱,后期诸作集中反映受压迫的苦闷和对人生悲观失望的心情,其诗善用比兴手法,语言精炼而词采华茂,对五言诗的发展有显着影响。此本为上海图书馆所藏宋刻本《曹子建文集》,是曹氏存世最早的集子,有极高的版本研究价值。

目錄
卷一
束征賦并序
遊覲賦
懷親賦并序
玄暢賦并序
又幽思賦
節遊賦
又感節賦
離思賦
又釋思賦并序
臨覲賦
卷二
潛志賦
閑居賦
慰子賦
叙愁賦并序
又愁思賦
又九愁賦
娱宾賦
愍志賦并序
歸思賦
静思賦
卷三
感婚賦
……

海外在庫につき、納入までに1ヶ月ほどかかります。
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3,080
〔魏〕曹植 撰 、国家図書館 、2021年10月
宋本曹子建文集 國學基本典籍叢刊 国家图书馆 国学基本典籍丛刊 宋本曹子建文集 本書は建安文学を代表する詩人曹植の文集で現存最早の版本である上海図書館蔵宋刻十巻本「曹子建文集」を影印収録する。瞿氏鉄琴銅剣楼の旧蔵で天下の孤本として知られ、傅增湘ら歴代の蔵書家に称賛された名品である。中華古籍保護計画においては第一批国家珍贵古籍名録に入選した。 曹植,字子建,沛国谯县(今安徽毫州)人。封陈王,谥思,世称陈思王。因富于才学,早年曾被曹操宠爱,一度欲立为太子。曹植是三国时期著名文学家,作为建安文学的代表人物之一与集大成者,他在两晋南北朝时期,被推尊到文章典范的地位。其代表作有《洛神赋》《白马篇》《七哀诗》等。后人因其文学上的造诣而将他与曹操、曹丕合称为“三曹”。其诗以笔力雄健和词采华美见长,留有集三十卷,已佚,今存《曹子建集》为宋人所编。诗歌多为五言,前期之作多抒写人生抱负及宴游之乐,也有少部分反映社会动乱,后期诸作集中反映受压迫的苦闷和对人生悲观失望的心情,其诗善用比兴手法,语言精炼而词采华茂,对五言诗的发展有显着影响。此本为上海图书馆所藏宋刻本《曹子建文集》,是曹氏存世最早的集子,有极高的版本研究价值。 目錄 卷一 束征賦并序 遊覲賦 懷親賦并序 玄暢賦并序 又幽思賦 節遊賦 又感節賦 離思賦 又釋思賦并序 臨覲賦 卷二 潛志賦 閑居賦 慰子賦 叙愁賦并序 又愁思賦 又九愁賦 娱宾賦 愍志賦并序 歸思賦 静思賦 卷三 感婚賦 …… 海外在庫につき、納入までに1ヶ月ほどかかります。

商代甲金文時間范疇研究(出土文献綜合研究専刊)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
7,700
鄧飛、人民出版社、2013年10月、平装
お届けまで一ヶ月ほどお時間を頂戴いたします。

商代甲金文时间范畴研究(出土文献综合研究专刊)

殷商時代の甲骨卜辞と銅器銘文を基本とし、商代の人々が使用した時間術語、時間表達式、占卜の時間特征を考察。

在本书中,作者邓飞以殷商时期的甲骨卜辞和铜器铭文材料为基础,考查了商代人们对时间的认识,取得了许多有历史学和语言学价值的成果。论著分为两编:第一编系统地考查、考证、描写了商代的人们使用的时间术语、时间表达式;分析了各类时间表述方式的形式结构、语义结构和语源结构;揭示了时间表述方式的时间指称;对时间表述方式所揭示的时间点和时间段的性质进行了穷尽性的论证;解释了商人使用的时间表述方式的认知识解和认知模式。第二编考查、揭示商代人占卜的时间特征,分别从大宗材料分布、分组分布、贞人分布入手,系统揭示商人在占卜时间上对“干支”、“天干”、“地支”、“旬”选择和偏好。

目录
序一
序二
凡例
第一章 绪论
第一节 时间范畴
第二节 时间表达式
第二章 甲金文时间要素
第一节 耕作类时间要素
第二节 上午时间要素
第三节 下午时间要素
第四节 夜间时间要素
第三章 时间范畴分类
第一节 时称及干支类
第二节 日数、月份及祀类
第三节 三时时间链类
第四节 动词参与类
第五节 介词介引类
第六节 其他类
第四章 时间范畴结构
第一节 时间范畴的形式结构
第二节 时间范畴的语义结构
第三节 时间范畴的语源结构
第五章 时间范畴时间指称
第一节 祀、岁等的时间指称
第二节 干支类时间指称
第三节 今、日等的时间指称
第四节 时称类的时间指称
第六章 时间范畴时点时段
第一节 相关理论简介
第二节 时点时间范畴
第三节 时段时间范畴
第四节 时间范畴的区别性特征
第七章 时间范畴认知
第一节 认知语言学简介
第二节 时间范畴的识解
第三节 时间范畴的认知模式
第四节 小结
参考文献
后记
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7,700
鄧飛 、人民出版社 、2013年10月 、平装
お届けまで一ヶ月ほどお時間を頂戴いたします。 商代甲金文时间范畴研究(出土文献综合研究专刊) 殷商時代の甲骨卜辞と銅器銘文を基本とし、商代の人々が使用した時間術語、時間表達式、占卜の時間特征を考察。 在本书中,作者邓飞以殷商时期的甲骨卜辞和铜器铭文材料为基础,考查了商代人们对时间的认识,取得了许多有历史学和语言学价值的成果。论著分为两编:第一编系统地考查、考证、描写了商代的人们使用的时间术语、时间表达式;分析了各类时间表述方式的形式结构、语义结构和语源结构;揭示了时间表述方式的时间指称;对时间表述方式所揭示的时间点和时间段的性质进行了穷尽性的论证;解释了商人使用的时间表述方式的认知识解和认知模式。第二编考查、揭示商代人占卜的时间特征,分别从大宗材料分布、分组分布、贞人分布入手,系统揭示商人在占卜时间上对“干支”、“天干”、“地支”、“旬”选择和偏好。 目录 序一 序二 凡例 第一章 绪论 第一节 时间范畴 第二节 时间表达式 第二章 甲金文时间要素 第一节 耕作类时间要素 第二节 上午时间要素 第三节 下午时间要素 第四节 夜间时间要素 第三章 时间范畴分类 第一节 时称及干支类 第二节 日数、月份及祀类 第三节 三时时间链类 第四节 动词参与类 第五节 介词介引类 第六节 其他类 第四章 时间范畴结构 第一节 时间范畴的形式结构 第二节 时间范畴的语义结构 第三节 时间范畴的语源结构 第五章 时间范畴时间指称 第一节 祀、岁等的时间指称 第二节 干支类时间指称 第三节 今、日等的时间指称 第四节 时称类的时间指称 第六章 时间范畴时点时段 第一节 相关理论简介 第二节 时点时间范畴 第三节 时段时间范畴 第四节 时间范畴的区别性特征 第七章 时间范畴认知 第一节 认知语言学简介 第二节 时间范畴的识解 第三节 时间范畴的认知模式 第四节 小结 参考文献 后记

中国の紙と印刷の文化史

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
7,150
銭 存訓:著, 鄭 如期:編, 久米 康生:訳、法政大学出版局、2015年5月、438p、A5判上製
J.ニーダム編著『中国科学技術史』大系の分冊として刊行され、高い評価を得た英語版をさらに改訂増補した中国語版からの翻訳。中国の四大発明(紙・印刷・火薬・羅針盤)のうち、とりわけ重要度の高い〈紙と印刷〉の起源、西伝と東漸・南伝を論じ、世界文化史に占める地位を確定させた画期的な著作。知られざる中国印刷の技術と工程、道具や芸術性にわたる詳細を明らかにする。図版174点。

目次

前言

本書の要旨

第1章 緒論

第2章 紙の性質と変化

第3章 造紙の技術と方法

第4章 紙の用途と紙製品

第5章 中国印刷術の起源と発展

第6章 中国印刷の技術と工程

第7章 中国印刷の芸術性と図絵

第8章 紙と印刷術の西伝

第9章 紙と印刷術の東漸と南伝

第10章 紙と印刷術の世界文明への貢献

付録 中国印刷史文献目録
訳者あとがき

納入までに3週間ほどかかります。
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7,150
銭 存訓:著, 鄭 如期:編, 久米 康生:訳 、法政大学出版局 、2015年5月 、438p 、A5判上製
J.ニーダム編著『中国科学技術史』大系の分冊として刊行され、高い評価を得た英語版をさらに改訂増補した中国語版からの翻訳。中国の四大発明(紙・印刷・火薬・羅針盤)のうち、とりわけ重要度の高い〈紙と印刷〉の起源、西伝と東漸・南伝を論じ、世界文化史に占める地位を確定させた画期的な著作。知られざる中国印刷の技術と工程、道具や芸術性にわたる詳細を明らかにする。図版174点。 目次 前言 本書の要旨 第1章 緒論 第2章 紙の性質と変化 第3章 造紙の技術と方法 第4章 紙の用途と紙製品 第5章 中国印刷術の起源と発展 第6章 中国印刷の技術と工程 第7章 中国印刷の芸術性と図絵 第8章 紙と印刷術の西伝 第9章 紙と印刷術の東漸と南伝 第10章 紙と印刷術の世界文明への貢献 付録 中国印刷史文献目録 訳者あとがき 納入までに3週間ほどかかります。

和紙文化研究事典

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
8,580
久米 康生:著、法政大学出版局、2012年10月、448p、A5判上製
日本の伝統工芸品である手漉き和紙は、用途の多彩さと強度、さらに「質の美」において世界に類を見ない。しかし、D. ハンターらによって絶賛されながらも、国内での関心は低く研究者の層も薄いことから、多くの誤謬が「通説」としてまかり通ってきた。その現状を改善し、和紙の伝統を後世に正しく伝えるべく刊行された『和紙文化辞典』(わがみ堂)に、「和紙文化の歴史」を増補し改訂した新版。

目次
  はじめに
和紙文化の歴史
  紙つくりは中国前漢代に始まる
  古代日本の紙
  王朝文化を支えた紙屋紙と檀紙
  中世武家社会の紙
  近世町人社会の重要な生活物資に
  多彩な生活文化用品としての加工
  洋紙の圧力に耐えて守る伝統
  和紙製法の特徴
  製紙原料の特質
  丹念な手づくり
  丁重な紙料つくり
  洗練された紙漉き
  和紙の仕上げ
  粘剤のすぐれた作用
  ネリを抽出する植物
  塡料としての米粉と白土
和紙の寸法
全国の紙郷分布
───────────────────────
和紙文化用語解説
───────────────────────
和紙史略年表
和紙文化関係の主要文献

納入までに3週間ほどかかります。
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8,580
久米 康生:著 、法政大学出版局 、2012年10月 、448p 、A5判上製
日本の伝統工芸品である手漉き和紙は、用途の多彩さと強度、さらに「質の美」において世界に類を見ない。しかし、D. ハンターらによって絶賛されながらも、国内での関心は低く研究者の層も薄いことから、多くの誤謬が「通説」としてまかり通ってきた。その現状を改善し、和紙の伝統を後世に正しく伝えるべく刊行された『和紙文化辞典』(わがみ堂)に、「和紙文化の歴史」を増補し改訂した新版。 目次   はじめに 和紙文化の歴史   紙つくりは中国前漢代に始まる   古代日本の紙   王朝文化を支えた紙屋紙と檀紙   中世武家社会の紙   近世町人社会の重要な生活物資に   多彩な生活文化用品としての加工   洋紙の圧力に耐えて守る伝統   和紙製法の特徴   製紙原料の特質   丹念な手づくり   丁重な紙料つくり   洗練された紙漉き   和紙の仕上げ   粘剤のすぐれた作用   ネリを抽出する植物   塡料としての米粉と白土 和紙の寸法 全国の紙郷分布 ─────────────────────── 和紙文化用語解説 ─────────────────────── 和紙史略年表 和紙文化関係の主要文献 納入までに3週間ほどかかります。

書林の眺望 伝統中国の書物世界

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
8,800
井上 進 著、平凡社、2006年11月、408p、A5
『中国出版文化史』によって各方面から注目を集めた著者が、中国の書物世界を探索し、その奥行き、魅力、面白さをつぶさに伝える、読書家必見の文集。史学と文献学的思考感覚を兼ね備えた逸材による、日本の漢籍研究を書き換える新発見、諸知見をふんだんに収めた書。

目次
第1部 書物の世界(伝統中国における出版文化
読む書物、見る書物-伝統中国の絵本
本の話-書と本 ほか)
第2部 旧書筆記(ふるほんノート)(書価
昔日の伊勢
三重県立図書館の漢籍-土井文庫 ほか)
第3部 目録・版本研究(四部分類の成立
方志の位置
『千頃堂書目』と『明史芸文志』稿 ほか)

納入までに3週間ほどかかります。
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井上 進 著 、平凡社 、2006年11月 、408p 、A5
『中国出版文化史』によって各方面から注目を集めた著者が、中国の書物世界を探索し、その奥行き、魅力、面白さをつぶさに伝える、読書家必見の文集。史学と文献学的思考感覚を兼ね備えた逸材による、日本の漢籍研究を書き換える新発見、諸知見をふんだんに収めた書。 目次 第1部 書物の世界(伝統中国における出版文化 読む書物、見る書物-伝統中国の絵本 本の話-書と本 ほか) 第2部 旧書筆記(ふるほんノート)(書価 昔日の伊勢 三重県立図書館の漢籍-土井文庫 ほか) 第3部 目録・版本研究(四部分類の成立 方志の位置 『千頃堂書目』と『明史芸文志』稿 ほか) 納入までに3週間ほどかかります。

中国現代哲学の探究

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
5,500
吾妻 重二 著、関西大学出版部、2026年2月、442p、A5判 右開き
中国現代哲学の軌跡を探究する
民国期から人民共和国期に至る中国哲学の軌跡を探究する。Ⅰ 民国期における哲学界、Ⅱ 馮友蘭、Ⅲ 熊十力、Ⅳ 現代中国の学術、Ⅴ 人民共和国の哲学の5部構成。新儒家や文化熱、中国哲学会、馮友蘭、熊十力、瞿世英、ジダーノフ理論、階級闘争、北京大学・清華大学の動向にも触れる。『哲学評論』の詳細な目録を初めて掲載。

目次

 はじめに

Ⅰ 民国期における哲学界

 中国における非マルクス主義哲学──「新儒家」と「文化熱」をめぐって

 近代中国におけるアカデミー哲学の成立──『哲学評論』と中国哲学会

 瞿世英(菊農)ノート

Ⅱ 馮友蘭

 馮友蘭──中国哲学の近代的理論化

 〈新理学〉の形成──馮友蘭と新実在論

 『馮友蘭自伝──中国現代哲学者の回想』訳注解説

 馮友蘭年譜・著述目録稿(一八九五─一九四八)

 馮友蘭著作目録

Ⅲ 熊十力
 『新唯識論』訳注解説──仏教哲学の中国的止揚

 民国期中国における「哲学」と「玄学」──熊十力哲学の射程

 熊十力の仏教唯識学批判  郭斉勇 吾妻重二訳

Ⅳ 現代中国の学術

 清華大学の国学研究百年  陳来 吾妻重二・日比野晋也訳

 北京大学の中国哲学研究概況

Ⅴ 人民共和国期の哲学
 ジダーノフ理論と現代中国──中国哲学研究を中心に

『哲學評論』(The Philosophical Review)総目次

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吾妻 重二 著 、関西大学出版部 、2026年2月 、442p 、A5判 右開き
中国現代哲学の軌跡を探究する 民国期から人民共和国期に至る中国哲学の軌跡を探究する。Ⅰ 民国期における哲学界、Ⅱ 馮友蘭、Ⅲ 熊十力、Ⅳ 現代中国の学術、Ⅴ 人民共和国の哲学の5部構成。新儒家や文化熱、中国哲学会、馮友蘭、熊十力、瞿世英、ジダーノフ理論、階級闘争、北京大学・清華大学の動向にも触れる。『哲学評論』の詳細な目録を初めて掲載。 目次  はじめに Ⅰ 民国期における哲学界  中国における非マルクス主義哲学──「新儒家」と「文化熱」をめぐって  近代中国におけるアカデミー哲学の成立──『哲学評論』と中国哲学会  瞿世英(菊農)ノート Ⅱ 馮友蘭  馮友蘭──中国哲学の近代的理論化  〈新理学〉の形成──馮友蘭と新実在論  『馮友蘭自伝──中国現代哲学者の回想』訳注解説  馮友蘭年譜・著述目録稿(一八九五─一九四八)  馮友蘭著作目録 Ⅲ 熊十力  『新唯識論』訳注解説──仏教哲学の中国的止揚  民国期中国における「哲学」と「玄学」──熊十力哲学の射程  熊十力の仏教唯識学批判  郭斉勇 吾妻重二訳 Ⅳ 現代中国の学術  清華大学の国学研究百年  陳来 吾妻重二・日比野晋也訳  北京大学の中国哲学研究概況 Ⅴ 人民共和国期の哲学  ジダーノフ理論と現代中国──中国哲学研究を中心に 『哲學評論』(The Philosophical Review)総目次 納入までに3週間ほどかかります。
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