現代世界美術全集 (超ワイド版) 3 セザンヌ (ポール・セザンヌ)
芸術都市パリの100年展 : ルノワール、セザンヌ、ユトリロの生きた街1830-1930年
セザンヌ主義 父と呼ばれる画家への礼讃/セザンヌの芸術 (セザンヌの水彩画の技法/カルタ遊びをするひとびと/セザンヌの象徴主義と彼の芸術における人間的なもの/レアリザシオンの問題/セザンヌの歴史的位置および意義) 二冊一括
セザンヌ:日経ポケット・ギャラリー <日経ポケット・ギャラリー>
セザンヌ=ゾラ往復書簡 : 1858-1887 <叢書・ウニベルシタス>
セザンヌ = Cézanne : パリとプロヴァンス ※チラシ付
セザンヌ物語 (全2巻) 描いて描いて、ついにセザンヌは永遠を思うに至った。『調和の幻想』にはじまり、『トゥールーズ=ロートレック』を経て続けられてきた著者の美術論は、『セザンヌ物語』でクライマックスと終点を迎える
19世紀の画家たち : ゴヤ、ブレイクからゴッホ、ムンクまで : 画家自身の言葉で綴る画文集
エリック・プロッター 編 ; 藤田尊潮 訳、八坂書房、2009.7
134p 22cm
978-4-89694-938-4
2002年度全日本最優秀ソムリエ阿部誠の"シャンパーニュを極める" : テイスティングから探るシャンパーニュの神髄
阿部誠 著、ステレオサウンド ワイン王国、2009.12
239p 20cm
978-4-88073-217-6