時野谷滋 著、吉川弘文館、1977/8/10、540, 14p、22cm、1
書名:律令封禄制度史の研究
著者:時野谷滋 著
出版元:吉川弘文館
刊行年:1977/08/10
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説明:時野谷滋による『律令封禄制度史の研究』は、1977年に吉川弘文館から刊行された専門書です。本書は律令制における封禄制度の歴史的な展開やその構造について考察しており、制度の背景や変遷を詳しく扱っているようです。歴史学や日本古代史に関心のある読者に向けて書かれているとみられ、当時の社会制度を理解する手がかりとして利用されることが期待されます。専門的な内容ながら、制度の全体像を掴みたい方にも参考になりそうです。
状態:書名:律令封禄制度史の研究
著者:時野谷滋 著
出版元:吉川弘文館
刊行年:1977/08/10
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説明:時野谷滋による『律令封禄制度史の研究』は、律令時代の封禄制度について考察を深めた学術書です。1977年に吉川弘文館から刊行され、封禄の性格やその変遷に関する歴史的な分析が中心となっています。専門的な内容が扱われているため、律令制期間の制度や歴史に関心のある読者に向いている一冊と言えるでしょう。具体的な資料や史料をもとに、その時代の封禄制度の構造や機能について理解を助けることを目的としているようです。
状態:天、地、小口に経年によるシミ、ヨゴレあり 函にヤケ、ヨゴレあり
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