結城了悟 著、女子パウロ会、2008/10/20、150, 6p、21cm
書名:ザビエルからはじまった日本の教会の歴史
著者:結城了悟 著
出版元:女子パウロ会
刊行年:2008/10/20
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説明:結城了悟の著書「ザビエルからはじまった日本の教会の歴史」は、16世紀に来日したフランシスコ・ザビエルを起点に、日本におけるキリスト教の歩みを概観しています。女子パウロ会から2008年に刊行されており、教会の成立や発展にかかわるさまざまな歴史的背景を扱っているようです。宗教史や日本史に関心のある読者にとって、初期の布教活動や教会の変遷を知る一助となる内容が期待でき、学びやすい視点でまとめられていることがうかがえます。
状態:カバー波うちあり、帯少々スレあり
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