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南北朝時代の士大夫と社会


  • 著者 池田恭哉
  • 出版社 研文出版
  • 刊行年 2018
  • ページ数 368p
  • サイズ A5
  • ISBN 9784876364312
  • 解説 複雑な南北朝時代を対象に、その中に生きた知識人たる士大夫が、自らの存在を如何に認識し、また自らが依拠して生きる場として「家」や「社会」「国家」に対してどういった意識や観念を持っていたのかを探る
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キーワード「南北朝時代の士大夫と社会」の検索結果

南北朝時代の士大夫と社会

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
6,790
池田恭哉、研文出版、2018、368p、A5
複雑な南北朝時代を対象に、その中に生きた知識人たる士大夫が、自らの存在を如何に認識し、また自らが依拠して生きる場として「家」や「社会」「国家」に対してどういった意識や観念を持っていたのかを探る
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池田恭哉 、研文出版 、2018 、368p 、A5
複雑な南北朝時代を対象に、その中に生きた知識人たる士大夫が、自らの存在を如何に認識し、また自らが依拠して生きる場として「家」や「社会」「国家」に対してどういった意識や観念を持っていたのかを探る

南北朝時代の士大夫と社会

朋友書店
 京都府京都市左京区吉田神楽岡町
6,050
池田恭哉、研文出版、2018年、1冊
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本サイトに掲示しております書籍はすべて倉庫在庫です。店頭で本をご覧になられる場合は必ず事前にご連絡ください。 About International Shipping: If no shipping method is specified, we will ship by airmail (with tracking number).If you would like us to ship by any other method, please specify.
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池田恭哉 、研文出版 、2018年 、1冊
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南北朝時代の士大夫と社会

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
6,790
池田恭哉、研文出版、2018、368p、A5
複雑な南北朝時代を対象に、その中に生きた知識人たる士大夫が、自らの存在を如何に認識し、また自らが依拠して生きる場として「家」や「社会」「国家」に対してどういった意識や観念を持っていたのかを探る
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池田恭哉 、研文出版 、2018 、368p 、A5
複雑な南北朝時代を対象に、その中に生きた知識人たる士大夫が、自らの存在を如何に認識し、また自らが依拠して生きる場として「家」や「社会」「国家」に対してどういった意識や観念を持っていたのかを探る

南北朝時代の士大夫と社会

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 京都府京都市左京区吉田神楽岡町
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池田恭哉、研文出版、2018年、1冊
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南北朝時代の士大夫と社会

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池田恭哉 、研文出版 、2018年 、1冊
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杜甫詩注 第十三冊 成都ふたたびの歌

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
18,700
杜甫著/吉川幸次郎・興膳宏著、岩波書店、2025、394p、A5上製
蜀各地を流離していた杜甫は、七六四年、頼みとする厳武の再着任を機に成都草堂での生活をふたたび開始した。しかし勤めの重圧は老身にのしかかり、やがて厳武の急逝によって大きな決断へと向かう。「草堂」「悶えを遣る」「春日江村五首」「蜀を去る」「旅夜 懐いを書す」等を収録。協力=川合康三・木津祐子・二宮美那子・池田恭哉
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杜甫著/吉川幸次郎・興膳宏著 、岩波書店 、2025 、394p 、A5上製
蜀各地を流離していた杜甫は、七六四年、頼みとする厳武の再着任を機に成都草堂での生活をふたたび開始した。しかし勤めの重圧は老身にのしかかり、やがて厳武の急逝によって大きな決断へと向かう。「草堂」「悶えを遣る」「春日江村五首」「蜀を去る」「旅夜 懐いを書す」等を収録。協力=川合康三・木津祐子・二宮美那子・池田恭哉

杜甫詩注 第十二冊 巻十二 東川の歌 下

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
15,400
吉川 幸次郎 興膳 宏、岩波書店、2025、304p、A5判
七六二年、成都草堂での穏やかな生活を政変によって失ってしまった杜甫。蜀各地を転々とする重苦しい日々のなかでも詩人は、先人に想いを馳せ、身辺に温かい眼差しをそそぐ。「陳拾遺の故宅」「雨を喜ぶ」「桃竹杖引」「古を述ぶ三首」「閬山の歌」などの古体詩を収録。(協力)川合康三・木津祐子・二宮美那子・池田恭哉.
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15,400
吉川 幸次郎 興膳 宏 、岩波書店 、2025 、304p 、A5判
七六二年、成都草堂での穏やかな生活を政変によって失ってしまった杜甫。蜀各地を転々とする重苦しい日々のなかでも詩人は、先人に想いを馳せ、身辺に温かい眼差しをそそぐ。「陳拾遺の故宅」「雨を喜ぶ」「桃竹杖引」「古を述ぶ三首」「閬山の歌」などの古体詩を収録。(協力)川合康三・木津祐子・二宮美那子・池田恭哉.

杜甫詩注 第十一冊 巻十一 東川の歌 上

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
17,600
吉川幸次郎 興膳宏、岩波書店、2024、422p、A5判
中国最高の詩人、杜甫の全詩集。詳細な注釈によって、その詩業を中国文学の伝統と、唐の激動の歴史のなかに位置づけ、徹底的に考究。第Ⅰ期(全一〇冊)につづく第Ⅱ期では、詩人が成都の草堂を離れ、蜀各地を転々とする時期の詩を収録。老境へと向かうその文学世界を味読する。(協力)木津祐子・二宮美那子・池田恭哉.
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
17,600
吉川幸次郎 興膳宏 、岩波書店 、2024 、422p 、A5判
中国最高の詩人、杜甫の全詩集。詳細な注釈によって、その詩業を中国文学の伝統と、唐の激動の歴史のなかに位置づけ、徹底的に考究。第Ⅰ期(全一〇冊)につづく第Ⅱ期では、詩人が成都の草堂を離れ、蜀各地を転々とする時期の詩を収録。老境へと向かうその文学世界を味読する。(協力)木津祐子・二宮美那子・池田恭哉.

中国史書入門 現代語訳 北斉書

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
6,380
氣賀澤保規監修 池田恭哉・岡部毅史・梶山智史・倉本尚徳・田熊敬之訳、勉誠出版、2021、679p、A・・・
二十四史と呼ばれる中国歴代王朝史(正史)を現代語訳で読む「中国史書入門」シリーズ。
異民族が中原に進出し、群雄割拠した南北朝時代。王朝が成立しては滅亡を繰り返した時代。日本でも有名な雅楽「蘭陵王入陣曲」、その蘭陵王・高長恭が活躍した北斉の正史『北斉書』を本邦初現代語訳。
第一部の帝室の軌跡、第二部の人臣の列伝とコラム、資料編からなる。
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6,380
氣賀澤保規監修 池田恭哉・岡部毅史・梶山智史・倉本尚徳・田熊敬之訳 、勉誠出版 、2021 、679p 、A5平装
二十四史と呼ばれる中国歴代王朝史(正史)を現代語訳で読む「中国史書入門」シリーズ。 異民族が中原に進出し、群雄割拠した南北朝時代。王朝が成立しては滅亡を繰り返した時代。日本でも有名な雅楽「蘭陵王入陣曲」、その蘭陵王・高長恭が活躍した北斉の正史『北斉書』を本邦初現代語訳。 第一部の帝室の軌跡、第二部の人臣の列伝とコラム、資料編からなる。

川合康三先生喜寿記念論集 〈中国の詩学〉を超えて

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
12,650
川合康三先生喜寿記念論集刊行会 編、研文出版、2024年10月、486p、A5判
目次:


作者の自覚から筆勢の自覚へ(成田健太郎)
建安詩における自然描写の変容と作者の個―王粲・劉楨を中心に(宋晗)
顔之推と典故—「観我生賦」を中心に(池田恭哉)
道の探求—李白「素畜道義」考(乾源俊)
李白テクストの揺らぎ(和田英信)
杜甫、詩を語る(川合康三)
韓愈「送孟東野序」の「鳴」と受動の文学論(鈴木達明)
韓愈詩における他者の戯画化(好川聡)
李賀と植物の比喩(遠藤星希)
女性詩人はいかなる詩を詠むのか―『瑤池新詠集』と魚玄機の詩作から(二宮美那子)
歴史事実と詠史詩―李商隠の詠史詩における虚構をめぐって(伊﨑孝幸)
王昭君の変貌―唐詩と平安朝漢詩のあいだ(陸穎瑤)
蘇東坡詩における風景表現の問題(宇佐美文理)
葉県時期の黄庭堅(緑川英樹)
「有力」と「無意」―中国詩学における風と水のイメージをめぐって(浅見洋二)
「国風」民間起源説の波紋―南宋末期から清代中期までの文学論を材料として(永田知之)
八大山人と石濤の題画詩について(西上勝)

あとがき(浅見洋二)
執筆者簡介
川合康三先生著作目録
川合康三先生簡譜
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川合康三先生喜寿記念論集刊行会 編 、研文出版 、2024年10月 、486p 、A5判
目次: 序 作者の自覚から筆勢の自覚へ(成田健太郎) 建安詩における自然描写の変容と作者の個―王粲・劉楨を中心に(宋晗) 顔之推と典故—「観我生賦」を中心に(池田恭哉) 道の探求—李白「素畜道義」考(乾源俊) 李白テクストの揺らぎ(和田英信) 杜甫、詩を語る(川合康三) 韓愈「送孟東野序」の「鳴」と受動の文学論(鈴木達明) 韓愈詩における他者の戯画化(好川聡) 李賀と植物の比喩(遠藤星希) 女性詩人はいかなる詩を詠むのか―『瑤池新詠集』と魚玄機の詩作から(二宮美那子) 歴史事実と詠史詩―李商隠の詠史詩における虚構をめぐって(伊﨑孝幸) 王昭君の変貌―唐詩と平安朝漢詩のあいだ(陸穎瑤) 蘇東坡詩における風景表現の問題(宇佐美文理) 葉県時期の黄庭堅(緑川英樹) 「有力」と「無意」―中国詩学における風と水のイメージをめぐって(浅見洋二) 「国風」民間起源説の波紋―南宋末期から清代中期までの文学論を材料として(永田知之) 八大山人と石濤の題画詩について(西上勝) あとがき(浅見洋二) 執筆者簡介 川合康三先生著作目録 川合康三先生簡譜

漢学とは何かー漢唐および清中後期の学術世界(アジア遊学249)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
2,970
川原秀城 編、勉誠出版、2020年7月、256p、A5判
漢学は、漢代以降、大半の時期において、中国の学術に標準的な理論と方法を提供し、中国社会に規範として影響力を発揮した。
正統異端の分別を主とする宋学とは異なり、思想の体系性よりも思想の客観性を重視する漢学の学的性格は排他性を嫌い、諸学並存的ないし相互補完的な知的世界を展開した。
現代の人文学の領域を大きく凌駕する漢学のパースペクティブは、どのようにその対象を広げ、如何に事象を記述しようとしたのか。
漢唐および清中後期の学術を多角的に分析し、歴代漢学の総覧を通して学的特徴とその限界について考察する。

目次

序文 川原秀城

第1部 両漢の学術
今文・古文 川原秀城
劉歆の学問 井ノ口哲也
『洪範五行伝』の発展と変容 平澤歩
前漢経学者の天文占知識 田中良明

第2部 六朝・唐の漢学
鄭玄と王粛 古橋紀宏
北朝の学問と徐遵明 池田恭哉
明堂に見る伝統と革新─南北朝における漢学 南澤良彦

第3部 清朝の漢学
清朝考証学と『論語』 木下鉄矢
清代漢学者の経書解釈法 水上雅晴
乾隆・嘉慶期における叢書の編纂と出版についての考察 陳捷
嘉慶期の西学研究―徐朝俊による通俗化と実用化 新居洋子

第4部 総論:漢学とは何か
清朝考証学における意味論分析の数学的原理と満洲語文献への応用―データ・サイエンスとしての漢学 渡辺純成
漢学は科学か?─近代中国における漢学と宋学の対立軸について 志野好伸
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川原秀城 編 、勉誠出版 、2020年7月 、256p 、A5判
漢学は、漢代以降、大半の時期において、中国の学術に標準的な理論と方法を提供し、中国社会に規範として影響力を発揮した。 正統異端の分別を主とする宋学とは異なり、思想の体系性よりも思想の客観性を重視する漢学の学的性格は排他性を嫌い、諸学並存的ないし相互補完的な知的世界を展開した。 現代の人文学の領域を大きく凌駕する漢学のパースペクティブは、どのようにその対象を広げ、如何に事象を記述しようとしたのか。 漢唐および清中後期の学術を多角的に分析し、歴代漢学の総覧を通して学的特徴とその限界について考察する。 目次 序文 川原秀城 第1部 両漢の学術 今文・古文 川原秀城 劉歆の学問 井ノ口哲也 『洪範五行伝』の発展と変容 平澤歩 前漢経学者の天文占知識 田中良明 第2部 六朝・唐の漢学 鄭玄と王粛 古橋紀宏 北朝の学問と徐遵明 池田恭哉 明堂に見る伝統と革新─南北朝における漢学 南澤良彦 第3部 清朝の漢学 清朝考証学と『論語』 木下鉄矢 清代漢学者の経書解釈法 水上雅晴 乾隆・嘉慶期における叢書の編纂と出版についての考察 陳捷 嘉慶期の西学研究―徐朝俊による通俗化と実用化 新居洋子 第4部 総論:漢学とは何か 清朝考証学における意味論分析の数学的原理と満洲語文献への応用―データ・サイエンスとしての漢学 渡辺純成 漢学は科学か?─近代中国における漢学と宋学の対立軸について 志野好伸
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戎与狄 陝北史家河与辛庄戦国墓地考古報告

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戎与狄 - 陕北史家河与辛庄战国墓地考古报告
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目录:
   前言
   一、陕北地区地理与历史沿革概况
   二、陕北地区东周考古概述
   三、陕北地区东周戎狄遗存探微
   四、本报告主要内容与体例
上篇 黄陵史家河战国墓地
 第一章 概述
  第一节 自然环境
  第二节 历史沿革
  第三节 工作缘起及概况
  第四节 资料整理与报告编写
 第二章 墓葬资料
  第一节 墓地综述
   一、墓地概况
   二、层位关系
   三、墓葬形制结构
   四、葬俗
   五、随葬品分析
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荥陽魯庄墓地

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 福岡県福岡市博多区中呉服町
19,800
河南省文物考古研究院、科学出版社、2021、精装
荥阳鲁庄墓地
河南省文物考古研究院 荥阳市文物保护中心 编著

本書は河南省・滎陽の魯庄墓地で2016年7月、河南省文物考古研究院が行った発掘調査の報告書。
上下編全7章から構成される。
公表されたのは、漢魏・西晋・唐・宋金・清の各時期の墓と窯跡など102箇所。
西晋期の遺構が最も多く、家族式墓地の特徴が顕著である。
下編では、発見された人骨、獣骨、各種金属文物や植物澱粉粒の鑑定結果などを各時代ごとに整理収録している。
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宋学の西遷 近代啓蒙への道

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 福岡県福岡市博多区中呉服町
8,360
井川 義次 著、人文書院、2009、544p、A5判
16世紀から18世紀にかけてのイエズス会士による中国思想情報は、近代ヨーロッパ理性の形成においてきわめて大きな役割をはたしていた。本書では、ルイ14世の後押しをうけた宣教師クプレ、人文主義者ノエルによる儒教文献のラテン語訳を、中国語原典と丹念に照らし合わせて実証する。実は、宋明の儒教のうちには、神の「要請」なしに理性の自律的な純粋作用が存立しうること、当時ドイツ啓蒙のリーダーであったヴォルフの理想に照応しうる理念が、先在・潜在していた。さらに彼はフリードリッヒ大王から敬意をうけ、ライプニッツとカントをつなぐ人物でもあった。中国思想に影響をうけたヴォルフの哲学は、啓蒙理性の時代の知識人に広く感染流行し、近代啓蒙のプロトタイプとなる。儒教思想のヨーロッパ受容を、厳密なテクストクリティークによって検証する労作。
目次
序章
第一部 クプレ『中国の哲学者孔子』の中国哲学観
第一章 『中国の哲学者孔子』「序説」について
第二章『中国の哲学者孔子』の儒教古典解釈
第二部 ノエル『中華帝国の六古典』の儒教倫理称揚
第三章 『中華帝国の六古典』の儒教古典解釈(Ⅰ)
第四章『中華帝国の六古典』の儒教古典解釈(Ⅱ)
第三部 ヴォルフ――ヨーロッパ啓蒙への儒教のインパクト
第五章 『中国実践哲学講演』(Ⅰ)
第六章 『中国実践哲学講演』(Ⅱ)
終章
あとがき
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8,360
井川 義次 著 、人文書院 、2009 、544p 、A5判
16世紀から18世紀にかけてのイエズス会士による中国思想情報は、近代ヨーロッパ理性の形成においてきわめて大きな役割をはたしていた。本書では、ルイ14世の後押しをうけた宣教師クプレ、人文主義者ノエルによる儒教文献のラテン語訳を、中国語原典と丹念に照らし合わせて実証する。実は、宋明の儒教のうちには、神の「要請」なしに理性の自律的な純粋作用が存立しうること、当時ドイツ啓蒙のリーダーであったヴォルフの理想に照応しうる理念が、先在・潜在していた。さらに彼はフリードリッヒ大王から敬意をうけ、ライプニッツとカントをつなぐ人物でもあった。中国思想に影響をうけたヴォルフの哲学は、啓蒙理性の時代の知識人に広く感染流行し、近代啓蒙のプロトタイプとなる。儒教思想のヨーロッパ受容を、厳密なテクストクリティークによって検証する労作。 目次 序章 第一部 クプレ『中国の哲学者孔子』の中国哲学観 第一章 『中国の哲学者孔子』「序説」について 第二章『中国の哲学者孔子』の儒教古典解釈 第二部 ノエル『中華帝国の六古典』の儒教倫理称揚 第三章 『中華帝国の六古典』の儒教古典解釈(Ⅰ) 第四章『中華帝国の六古典』の儒教古典解釈(Ⅱ) 第三部 ヴォルフ――ヨーロッパ啓蒙への儒教のインパクト 第五章 『中国実践哲学講演』(Ⅰ) 第六章 『中国実践哲学講演』(Ⅱ) 終章 あとがき

中国飛翔文学誌

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武田雅哉、人文書院、2017年12月
中国飞翔文学志 武田雅哉 人文书院

中国飛翔文学誌 空を飛びたかった綺態な人たちにまつわる十五の夜噺

中国人は、空を飛ぶことにどれほどの関心を持っていたのであろうか? 堯・舜の神話伝説時代から、漢魏六朝の古譚、唐宋の伝奇、明清の小説戯曲、そしてウェスタン・インパクトにさらされる清朝末期の新聞雑誌、二〇世紀中葉の中国でささやかれた都市伝説まで。神仙、凧、パラシュート、飛車、気球、飛行船、UFOと、空を飛ぶことに思いを馳せた中国人の言動のあれこれを鮮やかに描き出す。虚実ないまぜになった奇譚によって綴られる中国飛翔文学誌。図版多数収録。

-----さあ、中国人が綴り語ってきた「空飛ぶ」おはなしをよんでいこう!
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6,380
武田雅哉 、人文書院 、2017年12月
中国飞翔文学志 武田雅哉 人文书院 中国飛翔文学誌 空を飛びたかった綺態な人たちにまつわる十五の夜噺 中国人は、空を飛ぶことにどれほどの関心を持っていたのであろうか? 堯・舜の神話伝説時代から、漢魏六朝の古譚、唐宋の伝奇、明清の小説戯曲、そしてウェスタン・インパクトにさらされる清朝末期の新聞雑誌、二〇世紀中葉の中国でささやかれた都市伝説まで。神仙、凧、パラシュート、飛車、気球、飛行船、UFOと、空を飛ぶことに思いを馳せた中国人の言動のあれこれを鮮やかに描き出す。虚実ないまぜになった奇譚によって綴られる中国飛翔文学誌。図版多数収録。 -----さあ、中国人が綴り語ってきた「空飛ぶ」おはなしをよんでいこう!

医学と儒学 近世東アジアの医の交流

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
5,720
向 静静 著、人文書院、2023、346p、46判
発送までに3週間ほどかかります
「復古」の多様性を解き明かし、近世日本医学史を再定位する。
『論語』『孟子』『周礼』などの儒教経典、伊藤仁斎や荻生徂徠の儒学、麻疹・痘瘡・腸チフスなどの疫病、東アジアの国際情勢から様々な影響を受け、絶えず変容し続けていた近世日本の医学。古方派医学の「四大家」後藤艮山・香川修庵・山脇東洋・吉益東洞が実践した「復古」の多様性を解き明かし、彼らを近代医学的評価から解放する、近世日本医学史を再定位する意欲作。
目次
はしがき
凡例
序章
第一部 古方派医家の「復古」
第一章 後藤艮山の「古道」――「日用食品」・民間治療法の提唱
第二章 香川修庵の「自我作古」――「日用」の医学全書の成立
第三章 山脇東洋の「述而不作」――腑分けの実施と『外台秘要方』翻刻
第四章 吉益東洞の「古訓」とその展開――「万病一毒論」をめぐって
第二部 東アジアにおける医の交流――『傷寒論』の研究と「実用」
第五章 明清医学と近世日本医学――越境する医家たち
第六章 『傷寒論』研究と東アジア
第七章 『傷寒論』の「実用」――麻疹・痘瘡・腸チフス・風邪の治療から
終章
あとがき
参考文献
巻末附録 医家・儒者の生没年一覧
巻末附録 関連年表
人名索引
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向 静静 著 、人文書院 、2023 、346p 、46判
発送までに3週間ほどかかります 「復古」の多様性を解き明かし、近世日本医学史を再定位する。 『論語』『孟子』『周礼』などの儒教経典、伊藤仁斎や荻生徂徠の儒学、麻疹・痘瘡・腸チフスなどの疫病、東アジアの国際情勢から様々な影響を受け、絶えず変容し続けていた近世日本の医学。古方派医学の「四大家」後藤艮山・香川修庵・山脇東洋・吉益東洞が実践した「復古」の多様性を解き明かし、彼らを近代医学的評価から解放する、近世日本医学史を再定位する意欲作。 目次 はしがき 凡例 序章 第一部 古方派医家の「復古」 第一章 後藤艮山の「古道」――「日用食品」・民間治療法の提唱 第二章 香川修庵の「自我作古」――「日用」の医学全書の成立 第三章 山脇東洋の「述而不作」――腑分けの実施と『外台秘要方』翻刻 第四章 吉益東洞の「古訓」とその展開――「万病一毒論」をめぐって 第二部 東アジアにおける医の交流――『傷寒論』の研究と「実用」 第五章 明清医学と近世日本医学――越境する医家たち 第六章 『傷寒論』研究と東アジア 第七章 『傷寒論』の「実用」――麻疹・痘瘡・腸チフス・風邪の治療から 終章 あとがき 参考文献 巻末附録 医家・儒者の生没年一覧 巻末附録 関連年表 人名索引 書名索引

健康朝鮮 植民地のなかの感染症・衛生・身体

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
7,260
林 采成 著、名古屋大学出版会、2024年2月、564p、A5判上製
スペイン・インフルエンザのパンデミックを経験した植民地は、いかにしてその医療衛生システムを構築し、人々の健康を管理しようとしたのか。学校・工場・農村・軍・遊郭などの実態を、スポーツやレクリエーションも視野にトータルに解明、帝国下での医療の社会化の光と影をとらえた渾身の成果。

目次

 凡 例
 地 図

序 章 植民地朝鮮における疾病・衛生と身体

  第Ⅰ部 感染症と公衆衛生

第1章 スペイン・インフルエンザの大流行
      —— 疾病と死亡の構造

第2章 結核の流行とその背景
      —— 社会経済的優位のパラドクス

第3章 遊廓の導入と花柳病の流行
      —— 植民地「亡国病」と身体的管理

  第Ⅱ部 労・農・軍の衛生

第4章 煙草工場と労働衛生
      —— 朝鮮総督府専売局

第5章 熊本農場と農村衛生
      —— 慈恵診療所の設置と運営

第6章 朝鮮駐箚軍・朝鮮軍の衛生と医療
      —— 植民地と日本軍

  第Ⅲ部 身体と鍛錬

第7章 学校体育と運動会
      —— 普通学校・小学校・国民学校

第8章 労働者の身体と体育
      —— 朝鮮総督府逓信局と企業スポーツの起源

第9章 朝鮮簡易生命保険とラヂオ体操の普及
      —— 社会体育の生成

  第Ⅳ部 衛生インフラの光と影

第10章 水道の普及と経営分析
      —— 感染症・水質論争の検証

第11章 温陽温泉の近代化と朝鮮京南鉄道
      —— 湯治と娯楽

第12章 阿片中毒と阿片専売
      —— 植民地住民と総督府の麻薬政策

終 章 衛生の帝国と植民地

 あとがき
 注
 参考文献
 図表一覧
 索 引

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林 采成 著 、名古屋大学出版会 、2024年2月 、564p 、A5判上製
スペイン・インフルエンザのパンデミックを経験した植民地は、いかにしてその医療衛生システムを構築し、人々の健康を管理しようとしたのか。学校・工場・農村・軍・遊郭などの実態を、スポーツやレクリエーションも視野にトータルに解明、帝国下での医療の社会化の光と影をとらえた渾身の成果。 目次  凡 例  地 図 序 章 植民地朝鮮における疾病・衛生と身体   第Ⅰ部 感染症と公衆衛生 第1章 スペイン・インフルエンザの大流行       —— 疾病と死亡の構造 第2章 結核の流行とその背景       —— 社会経済的優位のパラドクス 第3章 遊廓の導入と花柳病の流行       —— 植民地「亡国病」と身体的管理   第Ⅱ部 労・農・軍の衛生 第4章 煙草工場と労働衛生       —— 朝鮮総督府専売局 第5章 熊本農場と農村衛生       —— 慈恵診療所の設置と運営 第6章 朝鮮駐箚軍・朝鮮軍の衛生と医療       —— 植民地と日本軍   第Ⅲ部 身体と鍛錬 第7章 学校体育と運動会       —— 普通学校・小学校・国民学校 第8章 労働者の身体と体育       —— 朝鮮総督府逓信局と企業スポーツの起源 第9章 朝鮮簡易生命保険とラヂオ体操の普及       —— 社会体育の生成   第Ⅳ部 衛生インフラの光と影 第10章 水道の普及と経営分析       —— 感染症・水質論争の検証 第11章 温陽温泉の近代化と朝鮮京南鉄道       —— 湯治と娯楽 第12章 阿片中毒と阿片専売       —— 植民地住民と総督府の麻薬政策 終 章 衛生の帝国と植民地  あとがき  注  参考文献  図表一覧  索 引 お届けに1~2週間お時間をいただきます。

ペストと近代中国 衛生の「制度化」と社会変容

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 福岡県福岡市博多区中呉服町
9,900
飯島渉、研文出版、2000年12月、424p、A5判
一九世紀から二〇世紀初頭の中国・旧満洲・台湾での伝染病の流行状況とその歴史的背景を明らかにし、それが社会制度の変容に与えた影響を犀利に解析した初の本格的研究。

目次

序章 伝染病・衛生・国家
第1章 腺ペストの世界化―一九世紀末から二〇世紀初頭
第2章 腺ペストの流行と衛生の政治化
第3章 日本の台湾統治と腺ペスト・マラリア
第4章 満州における肺ペストの流行―一九一〇年から一九一一年
第5章 肺ペストの流行と衛生の政治化―一九一〇年から一九一一年
第6章 民国初期における衛生の「制度化」―中央防疫処を中心として
第7章 一九一九年のコレラ流行
第8章 衛生の「制度化」の国際的契機―シンガポール伝染病情報局の設立
第9章 衛生の「制度化」と検疫権の回収
補論 近代東アジアにおける伝染病の流行
終章 近代中国における衛生の「制度化」と社会変容

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飯島渉 、研文出版 、2000年12月 、424p 、A5判
一九世紀から二〇世紀初頭の中国・旧満洲・台湾での伝染病の流行状況とその歴史的背景を明らかにし、それが社会制度の変容に与えた影響を犀利に解析した初の本格的研究。 目次 序章 伝染病・衛生・国家 第1章 腺ペストの世界化―一九世紀末から二〇世紀初頭 第2章 腺ペストの流行と衛生の政治化 第3章 日本の台湾統治と腺ペスト・マラリア 第4章 満州における肺ペストの流行―一九一〇年から一九一一年 第5章 肺ペストの流行と衛生の政治化―一九一〇年から一九一一年 第6章 民国初期における衛生の「制度化」―中央防疫処を中心として 第7章 一九一九年のコレラ流行 第8章 衛生の「制度化」の国際的契機―シンガポール伝染病情報局の設立 第9章 衛生の「制度化」と検疫権の回収 補論 近代東アジアにおける伝染病の流行 終章 近代中国における衛生の「制度化」と社会変容 お届けまで一週間ほどお時間を頂戴いたします。

新中国的考古発現和研究

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
2,970
中国社会科学院考古研究所編、文物出版社、1984年、661頁
経年劣化、焼け傷みあり
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中国社会科学院考古研究所編 、文物出版社 、1984年 、661頁
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