キーワード「文化の擁護 国際作家会議報告」の検索結果
¥5,000
小松清 編
、第一書房
、昭和10
、319p
、19cm
概ね良 /送料ゆうパケット2㎝
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密蔵院 写真版多し
久保田万歩編 安藤直太朗他 今東光序にかえて、春日井新聞社、昭和42年、1冊
¥2,000
久保田万歩編 安藤直太朗他 今東光序にかえて
、春日井新聞社
、昭和42年
、1冊
反響 66号
岩本修蔵「詩的表現性の限界に就いて」丹羽哲夫「「詩文学研究 第1輯 批評」木内進「リアリズムの現代的・・・
表紙角少破
¥2,000
岩本修蔵「詩的表現性の限界に就いて」丹羽哲夫「「詩文学研究 第1輯 批評」木内進「リアリズムの現代的性格」丸山季夫「上田秋成」加藤朝鳥「珍妙サーカス」折戸彫夫「悲哀の運河」風間光作「文士新諷刺発句」他
、反響社
、昭和12年12月
、1冊
表紙角少破
詩集死と愛の挽歌
山根正男、新批評社、昭和31年、1冊
限定300部の内163番カバー付
大調和 1巻6号
加藤一夫「新しき歴史観への要望」高畠素之「ひるね語り」田口憲一「現実観の動揺と其帰結」尾崎行雄「日支・・・
¥3,000
加藤一夫「新しき歴史観への要望」高畠素之「ひるね語り」田口憲一「現実観の動揺と其帰結」尾崎行雄「日支親善の道は」永井享「支那の国民革命に対する日本国民の態度」井上哲次郎「芥川龍之介氏の自殺について」小林秀雄「芥川龍之介の美神と宿命」小酒井不木「製薬史の中から」加藤朝鳥「美と正義」らいてう「分裂前の自我」萩原朔太郎「田舎の時計」秦豊吉「女と林檎」恒藤恭「ある夏の手記から」山本有三「おみおつけ」柳宗悦「工芸の道」室生犀星「大山脈の下」佐藤惣之助「夏に見る夢」千家元麿「詩」「少年の家出」武者小路実篤「Aの夢」他
、春秋社
、昭和2年
、1冊
大調和 1巻8号
ギャスケ、高村光太郎訳「風景の前で語るセザンヌ」武者小路実篤「思つたまま」島中雄三「無産等初陣の地方・・・
背下部剥落
¥2,500
ギャスケ、高村光太郎訳「風景の前で語るセザンヌ」武者小路実篤「思つたまま」島中雄三「無産等初陣の地方普選を省みて」細迫兼光「府県議選を顧みて」賀川豊彦「徳富蘆花氏の思ひ出」滝井孝作「芥川さんの手紙」室生犀星「昨日の耳」柳宗悦「工芸の道」堀口大学「アポリネエル二章」千家元麿「秋いろいろ」犬養健「人形芝居」武者小路実篤「詩二つ」相馬泰三「一番得をしたのは誰だ?」網野菊「占ひ」椿貞雄「展覧会に際して」他
、春秋社
、昭和2年
、1冊
背下部剥落
大調和 1巻9号
佐藤春夫「美術と文学と自分と」倉田百三「寂滅の美について」高村光太郎「偶作十五篇」河野通勢「大調和展・・・
¥3,000
佐藤春夫「美術と文学と自分と」倉田百三「寂滅の美について」高村光太郎「偶作十五篇」河野通勢「大調和展及び其他の事に就て」椿貞雄「色々の事」ギャスケ、高村光太郎訳「風景の前で語るセザンヌ」武者小路実篤「思つたまま」永井潜「白青荘の記」堺利彦「『論語を読んで』を読んで」上脇進「エセーニンのこと」浅川巧「分院窯跡考」外山楢夫訳「フイリツプの手紙」小森盛「龍」「少女坑夫」「草の実」佐藤惣之助「動物学初歩」武者小路実篤「人間といふもの」小林秀雄「女とポンキン」内藤辰雄「親切」実篤「東京より」他
、春秋社
、昭和2年
、1冊
鴎外全集 全38冊
森鴎外、岩波書店、昭和46年~50年、38冊
初版函月報付38冊揃経年ほぼ良好
¥12,000
森鴎外
、岩波書店
、昭和46年~50年
、38冊
初版函月報付38冊揃経年ほぼ良好