石上阿希, 山田奨治編著、晃洋書房、2021/3/20、vi, 136p、22cm
書名:文化・情報の結節点としての図像 : 絵と言葉でひろがる近世・近代の文化圏
著者:石上阿希, 山田奨治編著
出版元:晃洋書房
刊行年:2021/03/20
版表示:初版第1刷
説明:「文化・情報の結節点としての図像 : 絵と言葉でひろがる近世・近代の文化圏」は、石上阿希と山田奨治が編著を務め、晃洋書房から2021年に初版第1刷として刊行された一冊です。本書は近世から近代にかけての文化圏において、図像がどのように文化や情報の伝達に関わったのかを、絵と言葉の両面から探る内容が含まれているようです。専門的な視点を持ちつつも、当時の文化的背景や図像の役割に関心のある読者に向けて幅広く読まれていると考えられます。
状態:書名:文化・情報の結節点としての図像 : 絵と言葉でひろがる近世・近代の文化圏
著者:石上阿希, 山田奨治編著
出版元:晃洋書房
刊行年:2021/03/20
版表示:初版第1刷
説明:石上阿希、山田奨治編著による『文化・情報の結節点としての図像 : 絵と言葉でひろがる近世・近代の文化圏』(晃洋書房、2021年初版第1刷)は、近世から近代にかけての文化圏における図像の役割を多角的に探った一冊です。絵と言葉がいかにして文化や情報の交差点となり、当時の社会や思想に影響を与えたのかを示唆し、ビジュアルとテキストの関係性に関心のある読者に向いている内容かもしれません。文化史や情報史に興味のある方が一読を検討しやすい書籍と言えるでしょう。
状態:カバー汚れスレ角折れあり
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