鳥山喜一 著、弥円書房、大正14、250, 6, 16p、20cm
書名:黄河の水 : 支那の古代から近世までの歴史
著者:鳥山喜一 著
出版元:弥円書房
刊行年:大正14
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説明:鳥山喜一による『黄河の水 : 支那の古代から近世までの歴史』は、弥円書房から大正14年に刊行された一冊です。本書は黄河の歴史を古代から近世にかけて概観しており、中国の歴史や地理に関心のある読者に取っつきやすい内容と考えられます。時代を越えた黄河の役割や変遷に触れつつ、当時の学術的視点がうかがえる作品といえそうです。版の古さからも資料的価値が感じられ、歴史研究の一助になるかもしれません。
状態:函
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