玉川一郎草稿「随筆 シャレとは辛い」単行本(昭和31年鱒書房刊)1冊分201枚完
玉川一郎草稿「ポンポン蒸気で千二百海里(小スンダ列島周航記)」178枚完
サンデー毎日別冊 陽春特別号 昭和28年3月 檀一雄・玉川一郎・広津和郎・茂田井武・長谷川春子ほか
笑の泉 1960年8月(第156号)―名花一輪(田辺茂一)、ある三等郵便局長の情事(野口赫宙)、悪妻のなげき(玉川一郎)、パーマ屋のダンナたれ(乾信一郎)、男性よ恐れるな!(小島信夫)ほか
笑の泉 1960年8月(第156号)―名花一輪(田辺茂一)、ある三等郵便局長の情事(野口赫宙)、悪妻のなげき(玉川一郎)、パーマ屋のダンナたれ(乾信一郎)、男性よ恐れるな!(小島信夫)ほか
笑の泉 1954年1月(第9巻第1号)―奥山教授回春譜(上田廣)、麻雀事始(金沢慎二郎)、良人の冒険(鹿島孝二)、チンパンジーに喰われた話(三木鶏郎)、ダンスよいもの(玉川一郎)、煩悩の鐘(森繁久彌)ほか
オール読物 昭和17年7月(第12巻第7号)―旅のあと(芹沢光治良)、N中尉への手紙(尾崎一雄)、浪(舟橋聖一)、お伽快談・桃太郎(辰野九紫)、阮さんの感動(玉川一郎)ほか
ももことごろうのおくりもの <えほん・ぼくらはきょうだい> 初版
ルミちゃんの赤いリボン : 一つだけとまったらかえってくるといったのに <絵本・子どもの世界>