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立春の卵

夢屋

立春の卵

¥700

  • 著者 目次/第1部 立春の卵 詩人への註文 露伴先生と科学 心霊現象と科学 右と左 雪三題 二つの序文 「團栗」のことなど 第2部 抗議する義務 新聞 立札 ビールの口金 豚と人間 大豆と煙草 不思議の国 第3部 農業物理学夜話 農村襍記 世界を見る眼 明日の農村 雑草のない村 農業の科学化 水害 あとがき 中谷宇吉郎/著 創元社
  • 刊行年 ’51
  • 状態 中古品
  • 解説 文庫版 247頁 再版 裸本 日付メモ書 頁線引少 表紙折跡・経年のシミ・ヤケ 背少シミ・ヤケ 天小口地経年の少ヤケ・少シミ有 並下本
  • 販売条件等 20201006Y1<棚-103>

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書籍商 夢屋

新着書籍

現代中国と国際関係 <日能教養新書> (中嶋嶺雄/著 日本能率協会 序章:中国認識の座標軸 第一部:現代の中国 第一章:中国革命と毛沢東 一、中国にとっての「革命」 二、中国共産党と毛沢東 三、マルクス主義と「毛沢東思想」 四、中国共産党の独自な「党風」 第二章:中華人民共和国の歩み 一、新生中国の光と影 二、復興と建設 三、国内的安定と平和外交 四、決定的転換と「大躍進」製作 五、経済調整政策と中ソ対立、そして文化大革命へ 第三章:文化大革命とその結末 一、文化大革命への胎動 二、文化大革命の開幕と「造反有理」 三、奪権闘争と革命委員会 四、文革の収拾と九全大会 第四章:林彪異変から十全大会へ 一、林彪異変とそのナゾ 二、十全大会の深層とその意味 三、文化大革命とはなんであったか 第二部:現代中国と国際関係 第五章:中ソ対立と中国 一、中ソ対立の今日的意味 二、スターリンと毛沢東からフルシチョフと毛沢東へ 三、中ソ論争の経緯 四、中ソ対立の将来と日本 第六章:中米関係の歴史と現実 一、米中接触の歴史 二、米中対決とアジアの冷戦 三、米中接近の背景 第七章:アジアの現実と中国 一、「緊張緩和」とアジアの現実 二、ソ連のアジア進出と中国首脳部の懸念 三、中国の変化とアジアの革命勢力 四、アジアに落ちる「中国の影」 五、日本のアジアへの対応 第八章:日中関係の展開とその意味 一、「同文同種」か「異母兄弟」か 二、日中関係の歴史的意味 三、戦後日中関係の歴史ー中華人民共和国成立から日中国交まで 四、日中国交の実現とその背景 五、日中関係の将来と日本の立場 終章:「毛沢東以後」の中国への展望 一、毛沢東の栄光と悲劇 二、毛沢東と周恩来 三、開かれた中国への試練 年表:中国と世界 読書案内:リアルな中国像を求めて) ¥500

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¥900
現代思想 1982年1月号 (内容/表紙・扉作品:桑原伸之:センス・オブ・ノンセンス58:古川タク 実数とは何か:斉藤正彦 アレクサンドリア散歩:矢島文夫 散歩と思索:アメリカン:樺山紘一 進化論と創造説:長野敬 視線とテクスト第2部第1回:人形の家:多木浩二 論文:文学史と思想史の方法:内田芳明 特集:現代フランスの思想 フランス思想の展望:精神分析と反省哲学:久米博 クリステヴァの思想:愛の関係と表象:精神分析理論に照らして:クリステヴァ:三浦信孝訳 記号論入門:クリステヴァ:小松英輔訳 境界侵犯と排除の論理:枝川昌雄 インタビュー:音楽記号論の彼方に:ストイアノヴァ:細川周平 ボードリヤールの思想:記号からシミュレーションへ:宇波彰 バダンテールの思想:神話化された母性:バダンテール:浜名優美訳 女性と哲学:浜名優美 デリダの思想:デリダとその周辺:高橋充昭 ラカンの思想:ラカンのシニフィアン:佐々木孝次 シンポジウム:精神医学的状況:ガタリ:森山公夫:蓮實重彦:西永良成訳 短期集中連載:構造とその外部2:浅田彰 ブダベスト物語第2部:嵐の中を翔ぶ孔雀:栗本慎一郎 シャンカラの神秘主義第18回:シャンカラ哲学におかる最高神:中村元 思考と生理学13:研究する脳についての研究:千葉康則 研究手帖:ポルトマンとシュールレアリスム:生松敬三 他)
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