文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

A FOX, A HEN AND A PIG oo READ MASTER3

夢屋

A FOX, A HEN AND A PIG oo READ MASTER3

¥1,500 (送料:¥350)

  • 著者 アラン・ターニー・文 おおただいはち・絵
  • 出版社 日本ブリタニカ
  • 刊行年 昭54年
  • 状態 中古品
  • 解説 7刷・38頁・縦28×横21.6㎝・(あったとしたら)函欠カバー欠。現状、裸本・背ヤケ・前後見返しシミ・経年のヤケ、シミ
  • 販売条件等 N
  • 発送ポリシー 送料は、350円~ となります。

クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

かごに入れる
気になる本に追加
印刷

店舗情報

〒804-0013
福岡県北九州市戸畑区境川2-8-5
TEL:093-881-7176
FAX:093-881-7176

福岡県公安委員会 第31369号
書籍商 夢屋

書籍の購入について

支払方法等:

クレジット
郵便振替、銀行振込です。
「代引き発送」は、現在、お受けしていません。

商品引渡し方法:

ゆうメール、ネコポス、クリックポスト、レターパック、宅急便。

返品について:

着本後 1週間以内。先ずは メールにてご連絡ください。

他特記事項:

-

書籍の買い取りについて

-

送料について

  • ゆうメール・メール便
北海道 350円
青森県 350円
岩手県 350円
宮城県 350円
秋田県 350円
山形県 350円
福島県 350円
茨城県 350円
栃木県 350円
群馬県 350円
埼玉県 350円
千葉県 350円
東京都 350円
神奈川県 350円
新潟県 350円
富山県 350円
石川県 350円
福井県 350円
山梨県 350円
長野県 350円
岐阜県 350円
静岡県 350円
愛知県 350円
三重県 350円
滋賀県 350円
京都府 350円
大阪府 350円
兵庫県 350円
奈良県 350円
和歌山県 350円
鳥取県 350円
島根県 350円
岡山県 350円
広島県 350円
山口県 350円
徳島県 350円
香川県 350円
愛媛県 350円
高知県 350円
福岡県 350円
佐賀県 350円
長崎県 350円
熊本県 350円
大分県 350円
宮崎県 350円
鹿児島県 350円
沖縄県 350円

新着書籍

おすすめの書籍

S-Fマガジン 1987年2月号 創刊27周年記念特大号 (早川書房 読切●火星甲殻団4:川又千秋●渇眠〈前篇〉:神林長平●森の風の声:大原まり子●どん亀野郎たち(タートル・ギャング):谷甲州●種族ヌーリアス:内藤淳一郎●葬られた薬:村田基●胸の内:アイザック・アシモフ/岡部宏之訳●ラット:ジェイムズ・パトリック・ケリー/浅倉久志訳●テリアムド:ブルース・スターリング/山田順子訳●ドッグ・ファイト:マイクル・スワンウィック・ウィリアム・ギブスン/酒井昭信訳●自分を食べた男:ルーディ・ラッカー/黒丸尚訳 連載●引き潮のとき〈第49回〉:眉村卓●宝石泥棒PART2〈第8回〉:山田正紀●〈ダーティペアの大乱戦〉PART1アクメロイド殺し〈最終回〉:高千穂遙 ショート傑作●チョコレート・パフェ浄土:梶尾真治●さい××ぱんく:森下一仁●感情移入以上:岬兄悟●プロンプター:水見稜●あてようか?:草上仁 新連載●我が月は緑〈第1回〉:今日泊亜蘭 スペシャル・エッセイ「ポストモダン利用案内」:マイクル・スワンウィック/小川隆訳 再開!センス・オブ・ワンダーランドーデータベースは花咲かり:野田昌宏 巽孝之のアメリカSFグラフィティ(13)テスのいる風景ーPHILCON’86レポート 海外SF事情ー作家と編集者のあるべき姿とは?好調を伝えられる米SF出版界にあって、改めて考え直さなければならない両者の関係に注目:小川隆 〈コミック〉マンスリー・プラネット⑨横山えいじ サイエンスへの誘いーハードSFを一〇〇倍面白く読む方法①:山本菊男 やさしいサイエンス入門②人工衛星から地球にボールを落とすには…?:内藤淳一郎 他)
¥500
季刊 科学と思想 No.31 1979年1月号 特集 現代における思想対立 (新日本出版社 〔特集〕現代における思想対立●〈座談会〉軍事ファシズムをめぐる思想状況ー有事立法論議の土壌をつく:長谷川正安・大江志乃夫・山科三郎●戦後思想序論ーデモクラシーとナショナリズムを中心として:吉田傑俊●ローマ・クラブへの報告ー「宇宙船地球号」の未来のための戦略:山口正之●ガルブレイスの現代認識をめぐってー「不確実性の時代」検討の予備作業:金原左門●能力主義教育論のイデオロギー的性格ー「明日の教育を考える会」の教育宣言批判:大橋精夫●天皇制イデオロギーの現在:土方和雄●黛敏郎の音楽と芸術観ー超モダニズムから伝統主義へ:矢沢保●思想の自主性について:河村望 ●〈アジア的生産様式〉とは何かー第二部、理論篇:林直道●〈遺稿〉親鸞と一向一揆(上):守本順一郎 〔ESSAI〕●ブタの脳漿を喰らうということ:小林久三●俯瞰と虫観・砂漠と森林:堀淳一 〔読書ノート〕許萬元『認識論としての弁証法』を読む:長沼真澄 〔海外研究資料〕国際心理学の潮流ー第21回パリ国際心理学会議を終えて:ジャン・フランソワ・ルニ 〔学会素描〕教育法学の動向と課題:三輪定宣)
¥600
生産性向上運動 (労働調査協議会/編 新評論社 第一章:「生産性向上運動」の登場 1:生産性向上運動とは何か? 2:アメリカ政府の援助と生産性向上運動 3:生産性向上運動と日本の労働者 第二章:戦後日本の労働生産性 1:事実と願望 2:聖餐復興をささえた生産性の向上 3:産業の軍事化と労働生産性 4:設備近代化と生産性向上 5:生産力と生産性 第三章:戦後の生産性向上の果実は誰の手に渡ったか 1:「平等の分配」にあずからなかった人たち 2:三・八人に一人の失業者 3:生計費は高騰した 4:実質賃金は生産性からはるかに立ちおくれ、タダ働きはふえた 5:明日の生命はわからない 6:利潤の増大は賃金要求の不可避性を立証する 7:生活と権利を守る労働運動の発展 第四章:生産性向上運動の史的背景 1:合理化運動と生産性向上運動 2:第一次大戦後におけるドイツの合理化運動 3:日本の戦前の産業合理化運動 4:戦後日本の合理化運動 第五章:生産性向上運動の二つのねらい 1:いわゆる「生産性向上」とは何か 2:労働運動を破かいする生産性向上運動 第六章:職場における生産性向上運動の現実 1:生産性向上運動はすでに職場に登場している 2:かれらはいかに労働強化を組織しているか 3:労働時間の延長、労働日の増加 4:賃金にたいする直接・間接の攻撃 5:支配と搾取の挺子ー労務管理制度 第七章:社会主義のもとにおける生産性向上 1:資本主義の生産性向上と社会主義の生産性向上 2:社会主義のもとでの生産性向上はどんな意義をもっているか 3:社会主義のもとでは、生産性の向上はどのようにして達成されるか 4:社会主義のもとでの生産性向上は勤労者に何をあたえるか 5:社会主義から共産主義への移行における生産性向上の意義 6:資本主義下の生産性向上運動を擁護する理論の破産 第八章:生産性向上運動と日本の労働者 1:日本経済の危機と生産性向上運動 2:労働者階級はこの「運動」にうちかつことができる)
¥2,000