レストン ヘイヴンズ 下山晴彦 訳、誠信書房、2001/07、310p、22cm、1
書名:心理療法におけることばの使い方 :つながりをつくるために
説明:「心理療法におけることばの使い方 :つながりをつくるために」は、レストン・ヘイヴンズ著、下山晴彦訳による一冊で、心理療法の現場での言葉の役割について考察しています。ことばがどのようにつながりを生み出し、治療関係に影響を与えるかに焦点を当てており、実践的な視点を交えて解説しているようです。心理療法やカウンセリングに関心のある方が、言語表現のニュアンスやコミュニケーションの質を理解する手がかりとして活用できる内容かもしれません。専門的な背景を持つ読者だけでなく、心理に関心のある幅広い層への参考書としても注目されているようです。
状態:蛍光ペン、赤ペンでの線引き、書き込みあり 見返しに印消し跡、日付きの書き込みあり
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