中村生雄 著、法蔵館、1905/6/17、263p、22cm
書名:折口信夫の戦後天皇論
著者:中村生雄 著
出版元:法蔵館
刊行年:1995.11
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説明:『折口信夫の戦後天皇論』は中村生雄による1995年刊の法蔵館発行の一冊で、折口信夫の戦後における天皇に関する考察を扱っているようです。戦後の社会や文化の変化と折口の思想との関係を探る内容が含まれていると考えられ、折口信夫の視点から天皇制や日本の歴史的な状況を読み解く試みがなされているのかもしれません。学術的な視点を重視しつつ、読みやすさも意識された構成で、戦後の天皇論に興味がある方に向いていると思われます。
状態:状態::良
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