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西周微氏家族青銅器群研究

西周微氏家族青銅器群研究


  • 著者 陝西周原考古隊、尹盛平主編
  • 出版社 文物
  • 刊行年 1992年6月
  • ページ数 435p
  • サイズ B5平装本
  • ISBN 7501006040
  • 解説 新古本。第1版第1次印刷
  • 在庫 在庫切れ(中国書店)

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キーワード「西周微氏家族青銅器群研究」の検索結果

西周微氏家族青銅器羣研究

光和書房
 東京都千代田区神田小川町3-22-9 タイメイビル2F
6,400
尹盛平、文物出版社、Jun-92
登録書籍に「書影」文字がある場合は、「書影」文字をクリックすると大きい画像で書籍を確認できます。 スマホ閲覧の場合は、PC版サイトに変更の上、「書影」文字をクリックして画像詳細をご確認ください。 厚み3cm以下の商品は送料400円~です、それ以上の商品は佐川急便、全国(離島を除く)900円~です。 海外発送も対応致します。 現品確認をご希望される場合、ご連絡を頂いた上、対応致します。 ********** ご探究の中文書などがございましたら、気軽にご連絡ください、お探し致します。
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6,400
尹盛平 、文物出版社 、Jun-92

西周微氏家族青銅器群研究

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,300
陝西周原考古隊、尹盛平主編、文物、1992年6月、435p、B5平装本
ISBN: 9787501006045
西周微氏家族青铜器群研究

本书有图版170幅,囊括了1976年在陕西扶风县发现了一处西周青铜器窖藏,共103种,其中铭文74件均附有释文。对微氏家族和青铜器及其相关问题,作了考证和论述。
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3,300
陝西周原考古隊、尹盛平主編 、文物 、1992年6月 、435p 、B5平装本
ISBN: 9787501006045 西周微氏家族青铜器群研究 本书有图版170幅,囊括了1976年在陕西扶风县发现了一处西周青铜器窖藏,共103种,其中铭文74件均附有释文。对微氏家族和青铜器及其相关问题,作了考证和论述。

西周微氏家族青銅器群研究(有簽名 不認識)

光和書房
 東京都千代田区神田小川町3-22-9 タイメイビル2F
7,800
陝西周原考古隊、文物出版社、1992-06、1
平装
登録書籍に「書影」文字がある場合は、「書影」文字をクリックすると大きい画像で書籍を確認できます。 スマホ閲覧の場合は、PC版サイトに変更の上、「書影」文字をクリックして画像詳細をご確認ください。 厚み3cm以下の商品は送料400円~です、それ以上の商品は佐川急便、全国(離島を除く)900円~です。 海外発送も対応致します。 現品確認をご希望される場合、ご連絡を頂いた上、対応致します。 ********** ご探究の中文書などがございましたら、気軽にご連絡ください、お探し致します。
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陝西周原考古隊 、文物出版社 、1992-06 、1
平装

西周微氏家族青銅器群研究

朋友書店
 京都府京都市左京区吉田神楽岡町
3,300
尹盛平主編、文物出版社、1992年、1冊
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尹盛平主編 、文物出版社 、1992年 、1冊
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西周微氏家族青銅器群研究

朋友書店
 京都府京都市左京区吉田神楽岡町
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陝西周原考古隊、文物出版社、1992年、1冊
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西周微氏家族青銅器群研究

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陝西周原考古隊 、文物出版社 、1992年 、1冊
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著者名「陝西周原考古隊、尹盛平主編」の検索結果

西周微氏家族青銅器群研究

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,300
陝西周原考古隊、尹盛平主編、文物、1992年6月、435p、B5平装本
ISBN: 9787501006045
西周微氏家族青铜器群研究

本书有图版170幅,囊括了1976年在陕西扶风县发现了一处西周青铜器窖藏,共103种,其中铭文74件均附有释文。对微氏家族和青铜器及其相关问题,作了考证和论述。
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陝西周原考古隊、尹盛平主編 、文物 、1992年6月 、435p 、B5平装本
ISBN: 9787501006045 西周微氏家族青铜器群研究 本书有图版170幅,囊括了1976年在陕西扶风县发现了一处西周青铜器窖藏,共103种,其中铭文74件均附有释文。对微氏家族和青铜器及其相关问题,作了考证和论述。
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西周微氏家族青銅器群研究

西周微氏家族青銅器群研究

陝西周原考古隊, 尹盛平主編、文物出版社、1992.6

8,435p 26cm

7501006040

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長谷川伸とその時代

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
12,100
鳥居明雄、ぺりかん社
発送までに3週間ほどかかります。

全作品評解(大正昭和初期編)
長谷川伸の文業のうち大正12年から昭和6年の初期9年間の小説、戯曲等の全作品個々について、解題、梗概、評解を加え同時代の社会、文化、文芸等の状況を論説的重ね合わせ、その歴史社会論のなかでも周縁性、日常性に着目する。
●目次●
凡例

大正十二(一九二三)年 三十八歳
〔小説〕
江戸の巾着切(名人巾着切)/天下の偽掏摸(芝節芳と三公)/天正殺人鬼(殺人鬼)/死骸の紛失(死人紛失)/原田甲斐の子/鴛鴦落雁(をしどり落雁)/大力遊女(大力女の話)/ばくち馬鹿
〔同時代相論〕
『講談倶楽部』と『サンデー毎日』/菊池寛と『文藝春秋』/関東大震災と大衆文芸
大正十三(一九二四)年 三十九歳
〔小説〕
立花康哉/合点の藤九郎(がてん藤九郎)/長沼長八郎兄弟(長沼兄弟)/作手伝五左右衛門/夜もすがら検校/地獄絵巻(第一篇)(庄屋の娘)/両面盗賊篇/ひょつと斎/追落し妙吉/皿/杉山検校/解手の話/剣士左市の話/奉公逃げ/巾着切/異人屋の女/泥棒役者/幽霊一座/奇賊五兵衛(五兵衛)/白い幽霊/どろんの道/碇屋兄弟(碇屋)(伝馬町入牢実記)/詐欺/玄冶店(与三郎とお富の話)/與の市人柱
ほか
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
12,100
鳥居明雄 、ぺりかん社
発送までに3週間ほどかかります。 全作品評解(大正昭和初期編) 長谷川伸の文業のうち大正12年から昭和6年の初期9年間の小説、戯曲等の全作品個々について、解題、梗概、評解を加え同時代の社会、文化、文芸等の状況を論説的重ね合わせ、その歴史社会論のなかでも周縁性、日常性に着目する。 ●目次● 凡例 序 大正十二(一九二三)年 三十八歳 〔小説〕 江戸の巾着切(名人巾着切)/天下の偽掏摸(芝節芳と三公)/天正殺人鬼(殺人鬼)/死骸の紛失(死人紛失)/原田甲斐の子/鴛鴦落雁(をしどり落雁)/大力遊女(大力女の話)/ばくち馬鹿 〔同時代相論〕 『講談倶楽部』と『サンデー毎日』/菊池寛と『文藝春秋』/関東大震災と大衆文芸 大正十三(一九二四)年 三十九歳 〔小説〕 立花康哉/合点の藤九郎(がてん藤九郎)/長沼長八郎兄弟(長沼兄弟)/作手伝五左右衛門/夜もすがら検校/地獄絵巻(第一篇)(庄屋の娘)/両面盗賊篇/ひょつと斎/追落し妙吉/皿/杉山検校/解手の話/剣士左市の話/奉公逃げ/巾着切/異人屋の女/泥棒役者/幽霊一座/奇賊五兵衛(五兵衛)/白い幽霊/どろんの道/碇屋兄弟(碇屋)(伝馬町入牢実記)/詐欺/玄冶店(与三郎とお富の話)/與の市人柱 ほか

本居宣長から教育を考える 声・文字・和歌

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,993
榎本恵理、ぺりかん社、2023年2月、272p、四六判
本居宣長の思想を読み解き、「メディア」としての和歌を、声による他者への呼びかけや共感とし、その教育学的展開として、文字による「認知的能力」よりも声による「社会情動的能力」の育成に着目し、現代の教育現場の課題解決に求められる手がかりについて検討する。

●目次●
序 論
  一、本書の目的
  二、問題の所在とその背景
  三、先行研究と本書の視角
  四、本書の構成
Ⅰ 宣長のメディアとしての和歌
第一章 宣長の教養形成と京都
  はじめに
  一、松坂の文化風土――生地での宣長
  二、京都遊学と生活意識の変容
  三、王朝文化への憧憬
  四、自らの階層性の自覚
  五、和歌につながる言語観
第二章 「もののあはれ」と和歌
  はじめに
  一、『国歌八論』論争
  二、賀茂真淵の和歌論
  三、宣長の和歌のとらえ方
  四、和歌と人の共感
第三章 宣長の『古事記』研究と鈴屋における教育実践
  はじめに
  一、『古事記』へ向かう宣長
  二、『古事記』と和歌
  三、徂徠学への接近
  四、宣長の思想と教育実践の関連
  五、何のための和歌詠歌か
第四章 メディアとしての和歌
  一、終業慶賀の歌会
  二、桜と死後の歌会
Ⅱ 方法としての宣長
第一章 宣長思想を読み直す――社会情動的能力に注目して――
  問題の所在
  一、近世からの「人間の関係性」の視点
  二、「もののあはれ」と和歌
  三、賀茂真淵との相違
  四、宣長の言語観
  五、歌会と鈴屋での実践
  六、社会情動的能力の育成に向けて
第二章 幼児教育における伝承言葉遊び
  問題の所在
  一、「伝承遊び」と「言葉遊び」
  二、幼児教育における領域「言葉」の意義
  三、「声」と「文字」
  四、「声」と「もののあはれ」の関係
  五、幼児教育における言葉の育成に向けて
第三章 道徳教育を宣長の共感の倫理から考える
  問題の所在
  一、人の関係性――近世からの視点
  二、宣長の歌論と実践
  三、『古事記伝』完成の歌会と遺言書
  四、道徳教育に向けての考察
あとがき
索引

納入までに3週間ほどかかります。
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3,993
榎本恵理 、ぺりかん社 、2023年2月 、272p 、四六判
本居宣長の思想を読み解き、「メディア」としての和歌を、声による他者への呼びかけや共感とし、その教育学的展開として、文字による「認知的能力」よりも声による「社会情動的能力」の育成に着目し、現代の教育現場の課題解決に求められる手がかりについて検討する。 ●目次● 序 論   一、本書の目的   二、問題の所在とその背景   三、先行研究と本書の視角   四、本書の構成 Ⅰ 宣長のメディアとしての和歌 第一章 宣長の教養形成と京都   はじめに   一、松坂の文化風土――生地での宣長   二、京都遊学と生活意識の変容   三、王朝文化への憧憬   四、自らの階層性の自覚   五、和歌につながる言語観 第二章 「もののあはれ」と和歌   はじめに   一、『国歌八論』論争   二、賀茂真淵の和歌論   三、宣長の和歌のとらえ方   四、和歌と人の共感 第三章 宣長の『古事記』研究と鈴屋における教育実践   はじめに   一、『古事記』へ向かう宣長   二、『古事記』と和歌   三、徂徠学への接近   四、宣長の思想と教育実践の関連   五、何のための和歌詠歌か 第四章 メディアとしての和歌   一、終業慶賀の歌会   二、桜と死後の歌会 Ⅱ 方法としての宣長 第一章 宣長思想を読み直す――社会情動的能力に注目して――   問題の所在   一、近世からの「人間の関係性」の視点   二、「もののあはれ」と和歌   三、賀茂真淵との相違   四、宣長の言語観   五、歌会と鈴屋での実践   六、社会情動的能力の育成に向けて 第二章 幼児教育における伝承言葉遊び   問題の所在   一、「伝承遊び」と「言葉遊び」   二、幼児教育における領域「言葉」の意義   三、「声」と「文字」   四、「声」と「もののあはれ」の関係   五、幼児教育における言葉の育成に向けて 第三章 道徳教育を宣長の共感の倫理から考える   問題の所在   一、人の関係性――近世からの視点   二、宣長の歌論と実践   三、『古事記伝』完成の歌会と遺言書   四、道徳教育に向けての考察 あとがき 索引 納入までに3週間ほどかかります。

近世藩儒の研究 18世紀龍野藩の事例を中心にに

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
5,940
浅井 雅 著、ぺりかん社、2025年03月、224頁、A5判
18世紀を中心として、近世日本の身分制の枠に収まらない「藩儒」の社会的存在形態や、地域における役割を、また、諸藩の教学政策に占めた地位や役割を、龍野藩の藩儒・股野玉川に関する史料を中心に明らかにする。

●目次●
序章 本研究の課題と方法
  一、本研究の課題
  二、先行研究の到達点と問題点
  三、龍野藩と龍野藩儒の概観
  四、本研究の公正と依拠する史料
第一章 諸藩における儒者登用の動向と〈藩儒の家〉の形成
  はじめに
  一、諸藩における最初の藩儒
  二、〈藩儒の家〉の形成
  三、〈藩儒の家〉の待遇と継承
  四、藩儒を補佐した者たち
  おわりに
第二章 藩儒の就学過程と公務
  はじめに
  一、藩儒の就学過程
  二、藩儒の公務
  三、他藩の事例
  おわりに
第三章 藩儒の社会的役割と文化的ネットワーク
  はじめに
  一、藩儒の社会的役割
  二、他藩・他地域の学者のネットワーク
  三、他藩の事例
  おわりに
第四章 龍野藩における藩校の成立・展開と藩儒の役割
  はじめに
  一、天明末年~寛政初年における藩士およびその子弟の教育
  二、寛政末年以降の御対面所講釈と武芸稽古所
  三、文化初年の藩校設立構想
  四、天保年間における敬楽館の成立とその後の展開
  五、幕末維新期の敬楽館における教育の実態
  六、他藩における藩校の「成立」
終章 本研究の成果と今後の課題
  一、本研究の成果
  二、今後の課題
参考文献一覧
あとがき/初出一覧
主要人名索引

取り寄せに3週間ほどかかります。
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5,940
浅井 雅 著 、ぺりかん社 、2025年03月 、224頁 、A5判
18世紀を中心として、近世日本の身分制の枠に収まらない「藩儒」の社会的存在形態や、地域における役割を、また、諸藩の教学政策に占めた地位や役割を、龍野藩の藩儒・股野玉川に関する史料を中心に明らかにする。 ●目次● 序章 本研究の課題と方法   一、本研究の課題   二、先行研究の到達点と問題点   三、龍野藩と龍野藩儒の概観   四、本研究の公正と依拠する史料 第一章 諸藩における儒者登用の動向と〈藩儒の家〉の形成   はじめに   一、諸藩における最初の藩儒   二、〈藩儒の家〉の形成   三、〈藩儒の家〉の待遇と継承   四、藩儒を補佐した者たち   おわりに 第二章 藩儒の就学過程と公務   はじめに   一、藩儒の就学過程   二、藩儒の公務   三、他藩の事例   おわりに 第三章 藩儒の社会的役割と文化的ネットワーク   はじめに   一、藩儒の社会的役割   二、他藩・他地域の学者のネットワーク   三、他藩の事例   おわりに 第四章 龍野藩における藩校の成立・展開と藩儒の役割   はじめに   一、天明末年~寛政初年における藩士およびその子弟の教育   二、寛政末年以降の御対面所講釈と武芸稽古所   三、文化初年の藩校設立構想   四、天保年間における敬楽館の成立とその後の展開   五、幕末維新期の敬楽館における教育の実態   六、他藩における藩校の「成立」 終章 本研究の成果と今後の課題   一、本研究の成果   二、今後の課題 参考文献一覧 あとがき/初出一覧 主要人名索引 取り寄せに3週間ほどかかります。

書物の時代の宗教  日本近世における神と仏の変遷(アジア遊学287)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,080
岸本覚 曽根原理 編、勉誠出版、2023、256p、A5判
アジア遊学287
日本近世の宗教は、出版文化の発達により大きな転換を迎える。
中世までの写本の時代と異なり、木版・整版による出版が商業的に発達し、明治以降の洋式活字出版の時代とも異なる、一つの時代が形成されたのである。
そのような流れの中で、仏神のイメージや宗教環境はどのように変化したのか。
民間のカミ、為政者たちが崇める仏神、そして東照宮を頂点とする国家の宗教体系は、近世社会とどのような関わりを持ったのか。
書物との関係を射程に入れて、社会情勢や文化現象の中で揺れ動く宗教の姿を読み解く。
序文 岸本覚・曽根原理
Ⅰ 近世の書物と宗教文化
近世人の死と葬礼についての覚書 横田冬彦
森尚謙著『護法資治論』について W. J. ボート
六如慈周と近世天台宗教団 曽根原理
〔コラム〕おみくじと御籤本 若尾政希
Ⅱ 『大成経』と秘伝の世界
禅僧たちの『大成経』受容 佐藤俊晃
『大成経』の灌伝書・秘伝書の構造とその背景―潮音道海から、依田貞鎮(徧無為)・平繁仲を経て、東嶺円慈への灌伝伝受の過程に M. M. E. バウンステルス
増穂残口と『先代旧事本紀大成経』 湯浅佳子
〔コラム〕『大成経』研究のすゝめ W. J. ボート
Ⅲ カミとホトケの系譜
東照大権現の性格―「久能山東照宮御奇瑞覚書」を事例として 山澤学
修正会の乱声と鬼走り―大和と伊賀のダダをめぐって 福原敏男
人を神に祀る神社の起源―香椎宮を中心として 佐藤眞人
〔コラム〕東照大権現の本地 中川仁喜
Ⅳ 近世社会と宗教儀礼
「宗門檀那請合之掟」の流布と併載記事 朴澤直秀
因伯神職による神葬祭〈諸国類例書〉の作成と江戸調査 岸本覚
孝明天皇の「祈り」と尊王攘夷思想 大川真
〔コラム〕二つの神格化 曽根原理

納入までに3週間ほどかかります。
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3,080
岸本覚 曽根原理 編 、勉誠出版 、2023 、256p 、A5判
アジア遊学287 日本近世の宗教は、出版文化の発達により大きな転換を迎える。 中世までの写本の時代と異なり、木版・整版による出版が商業的に発達し、明治以降の洋式活字出版の時代とも異なる、一つの時代が形成されたのである。 そのような流れの中で、仏神のイメージや宗教環境はどのように変化したのか。 民間のカミ、為政者たちが崇める仏神、そして東照宮を頂点とする国家の宗教体系は、近世社会とどのような関わりを持ったのか。 書物との関係を射程に入れて、社会情勢や文化現象の中で揺れ動く宗教の姿を読み解く。 序文 岸本覚・曽根原理 Ⅰ 近世の書物と宗教文化 近世人の死と葬礼についての覚書 横田冬彦 森尚謙著『護法資治論』について W. J. ボート 六如慈周と近世天台宗教団 曽根原理 〔コラム〕おみくじと御籤本 若尾政希 Ⅱ 『大成経』と秘伝の世界 禅僧たちの『大成経』受容 佐藤俊晃 『大成経』の灌伝書・秘伝書の構造とその背景―潮音道海から、依田貞鎮(徧無為)・平繁仲を経て、東嶺円慈への灌伝伝受の過程に M. M. E. バウンステルス 増穂残口と『先代旧事本紀大成経』 湯浅佳子 〔コラム〕『大成経』研究のすゝめ W. J. ボート Ⅲ カミとホトケの系譜 東照大権現の性格―「久能山東照宮御奇瑞覚書」を事例として 山澤学 修正会の乱声と鬼走り―大和と伊賀のダダをめぐって 福原敏男 人を神に祀る神社の起源―香椎宮を中心として 佐藤眞人 〔コラム〕東照大権現の本地 中川仁喜 Ⅳ 近世社会と宗教儀礼 「宗門檀那請合之掟」の流布と併載記事 朴澤直秀 因伯神職による神葬祭〈諸国類例書〉の作成と江戸調査 岸本覚 孝明天皇の「祈り」と尊王攘夷思想 大川真 〔コラム〕二つの神格化 曽根原理 納入までに3週間ほどかかります。

新編北朝隋代墓誌所在總合目録 明治大学東洋史資料叢刊14

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
6,600
梶山智史編著、汲古書院、2025、613p、B5判
2013年に刊行された旧版を大幅に増訂。
目次:
前言
凡例
引用文獻一覽
新編北朝隋代墓誌所在總合目錄
 北朝
 北魏
 東魏・北齊
 西魏・北周
 隋代
北朝隋代僞刻墓誌目錄
墓誌名稱索引
引用文獻略號索引
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6,600
梶山智史編著 、汲古書院 、2025 、613p 、B5判
2013年に刊行された旧版を大幅に増訂。 目次: 前言 凡例 引用文獻一覽 新編北朝隋代墓誌所在總合目錄  北朝  北魏  東魏・北齊  西魏・北周  隋代 北朝隋代僞刻墓誌目錄 墓誌名稱索引 引用文獻略號索引

六朝期における仏教受容の研究

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
9,966
遠藤 祐介 著、白帝社、2014、552p、A5判
第一部「六朝期知識人の宗教的関心と仏教受容」で中国知識人の論文・書簡・文学作品から宗教的関心を洗い出し、彼らの主体的な仏教受容の歴史を提示した。
第二部「三教論争における諸問題」では三教論争の論点と展開を分析した。
結論では第二部の知見を第一部で知り得た歴史的な流れに位置付け、新たな視点から明かされた六朝期における仏教受容の特徴を指摘した。
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遠藤 祐介 著 、白帝社 、2014 、552p 、A5判
第一部「六朝期知識人の宗教的関心と仏教受容」で中国知識人の論文・書簡・文学作品から宗教的関心を洗い出し、彼らの主体的な仏教受容の歴史を提示した。 第二部「三教論争における諸問題」では三教論争の論点と展開を分析した。 結論では第二部の知見を第一部で知り得た歴史的な流れに位置付け、新たな視点から明かされた六朝期における仏教受容の特徴を指摘した。

『論語と算盤』の真実 日本近代史の中の渋沢栄一

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
1,650
東アジア学術総合研究所編、長久出版社、2022、152p、A5判
渋沢栄一の『論語と算盤』を通じて近代の意味を問い直し、東洋と西洋の智慧の結晶を精査する書。2022年10月に二松学舎大学東アジア学術総合研究所の開催した、シンポジウム「『論語と算盤』の真実ー日本近代史の中の渋沢栄一」を基に書籍にしたもの。渋沢栄一は、かつて二松学舎の舎長。著者は、小和田 恆、小島 毅、江藤 茂博、牧角 悦子、林 英一、今井 悠人、菊地 宏樹、町 泉寿郎、山口 直孝。
目次
緒言 牧角悦子
特別講演 近代日本の万国公法(The Law of Nations)との出会い 小和田恆
基調講演 栄一、論語を説く ―人格と修養の視点から― 小島毅
報告 『論語と算盤』の漢学的意味 牧角悦子
報告 【コラム】渋沢栄一の自己語り 林英一
報告 渋沢栄一と近代金融制度 今井悠人
報告 渋沢栄一と鉄道事業 菊地宏樹
報告 渋沢栄一と斯文会から近代漢学を考える 町泉寿郎
総合討論 『論語と算盤』の真実
シンポジウムを終えて 『論語と算盤』の記憶と私感 江藤茂博
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東アジア学術総合研究所編 、長久出版社 、2022 、152p 、A5判
渋沢栄一の『論語と算盤』を通じて近代の意味を問い直し、東洋と西洋の智慧の結晶を精査する書。2022年10月に二松学舎大学東アジア学術総合研究所の開催した、シンポジウム「『論語と算盤』の真実ー日本近代史の中の渋沢栄一」を基に書籍にしたもの。渋沢栄一は、かつて二松学舎の舎長。著者は、小和田 恆、小島 毅、江藤 茂博、牧角 悦子、林 英一、今井 悠人、菊地 宏樹、町 泉寿郎、山口 直孝。 目次 緒言 牧角悦子 特別講演 近代日本の万国公法(The Law of Nations)との出会い 小和田恆 基調講演 栄一、論語を説く ―人格と修養の視点から― 小島毅 報告 『論語と算盤』の漢学的意味 牧角悦子 報告 【コラム】渋沢栄一の自己語り 林英一 報告 渋沢栄一と近代金融制度 今井悠人 報告 渋沢栄一と鉄道事業 菊地宏樹 報告 渋沢栄一と斯文会から近代漢学を考える 町泉寿郎 総合討論 『論語と算盤』の真実 シンポジウムを終えて 『論語と算盤』の記憶と私感 江藤茂博

古川裕教授榮退記念 中国語学・教育研究論文集

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
10,230
論文集刊行会 編、白帝社、2025、468、A5
入荷まで2~3週間かかります。
中国語学、中国語教育をテーマとする28編を収める。古川裕著作目録を付す。

【中国語学】
程度副词“比较”的语义――兼论如何分析程度副词 毕鸣飞
“SVOV 得C”型重動句の意味と構造 池田晋
常態を表す限定選択構文“要么X,要么Y”“不是X,就是Y”に関する―考察
 ―報道文に見られたいくつかの現象から― 島村典子
起点聚焦模型下“X 起来”的多义性探究 高渊
言語学関連の学術文書における日中翻訳ストラテジー研究 葛婧
从底层结构分析看“动+得+形”状态补语句的语义指向及“动+得”的语法性质 吉田泰謙
现代汉语中的旋转运动事件 李梓嫣
性質形容詞述語が選択されるとき――“ 大”,“小”,“好”,“多”の場合―― 前田真砂美
语言视点与语义格的转化及动词的支配能力 任鹰
“盖”の多義構造 森宏子
対照研究の比較ペアをどのように探すか――連用修飾フレーズ“仔细VP”を例に―― 太田匡亮
否定型差比句“没有”句的反预期功能――兼论与“不比”句的功能互补 王峰
汉语公示语常见处置表达――从“把”字句的使用回避谈起 王枫
中国語の「動詞転成ヒト名詞」 袁晓今
日中両言語における擬声語の対照研究 张恒悦
“一音一义”的语法 张黎
吴语泾县方言“三不知”的语义及功能 章天明
〈祈使〉“不VP”の成立条件と形式特徴 中田聡美
认知理论下“统共”“共计”和“总共”的异同分析――为纪念古川裕教授退职而作 周韧

【中国語教育】
从偏误看表示存在的“有字句”教学 郭修靜
日语母语者汉语情感谓词句习得偏误分析 黄勇
语言教学中教师研究的意义与作用
 ――试论“教学实践、教师成长、教师认知”三位一体模式的构建―― 李光曦
个性化语速选择对日本中级汉语学习者听力的影响 李佳
中国語初級テキストに記される日本語対訳のもつ意義
 ―アスペクト助詞“了”をめぐる現状と課題から― 鈴木慶夏
来华留学生中国文化教学模式创新探索 刘文雯
日本中国语检定考试词汇特点考察 鲁思含
不同人际关系对选取理解型交际策略的影响分析 西香織
継承中国語学習者の言語能力――中国ルーツの大学生への縦断調査から―― 小川典子

【参考資料】
在日本潜心汉语教学与研究三十六载――古川裕先生学术生涯记述 黄勇
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論文集刊行会 編 、白帝社 、2025 、468 、A5
入荷まで2~3週間かかります。 中国語学、中国語教育をテーマとする28編を収める。古川裕著作目録を付す。 【中国語学】 程度副词“比较”的语义――兼论如何分析程度副词 毕鸣飞 “SVOV 得C”型重動句の意味と構造 池田晋 常態を表す限定選択構文“要么X,要么Y”“不是X,就是Y”に関する―考察  ―報道文に見られたいくつかの現象から― 島村典子 起点聚焦模型下“X 起来”的多义性探究 高渊 言語学関連の学術文書における日中翻訳ストラテジー研究 葛婧 从底层结构分析看“动+得+形”状态补语句的语义指向及“动+得”的语法性质 吉田泰謙 现代汉语中的旋转运动事件 李梓嫣 性質形容詞述語が選択されるとき――“ 大”,“小”,“好”,“多”の場合―― 前田真砂美 语言视点与语义格的转化及动词的支配能力 任鹰 “盖”の多義構造 森宏子 対照研究の比較ペアをどのように探すか――連用修飾フレーズ“仔细VP”を例に―― 太田匡亮 否定型差比句“没有”句的反预期功能――兼论与“不比”句的功能互补 王峰 汉语公示语常见处置表达――从“把”字句的使用回避谈起 王枫 中国語の「動詞転成ヒト名詞」 袁晓今 日中両言語における擬声語の対照研究 张恒悦 “一音一义”的语法 张黎 吴语泾县方言“三不知”的语义及功能 章天明 〈祈使〉“不VP”の成立条件と形式特徴 中田聡美 认知理论下“统共”“共计”和“总共”的异同分析――为纪念古川裕教授退职而作 周韧 【中国語教育】 从偏误看表示存在的“有字句”教学 郭修靜 日语母语者汉语情感谓词句习得偏误分析 黄勇 语言教学中教师研究的意义与作用  ――试论“教学实践、教师成长、教师认知”三位一体模式的构建―― 李光曦 个性化语速选择对日本中级汉语学习者听力的影响 李佳 中国語初級テキストに記される日本語対訳のもつ意義  ―アスペクト助詞“了”をめぐる現状と課題から― 鈴木慶夏 来华留学生中国文化教学模式创新探索 刘文雯 日本中国语检定考试词汇特点考察 鲁思含 不同人际关系对选取理解型交际策略的影响分析 西香織 継承中国語学習者の言語能力――中国ルーツの大学生への縦断調査から―― 小川典子 【参考資料】 在日本潜心汉语教学与研究三十六载――古川裕先生学术生涯记述 黄勇
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