大井康暢、沖積舎、平成22年、380p、B6、1冊
カバー B6 380頁
目次より/
1 定型論争(詩の現在過去未来;苦悩する詩人たち;定型論争―定型詩について ほか)
2 岩礁の周辺(「岩礁」の周辺―中原忍冬の思い出;詩人の良心について―福田寛、望月光、中原忍冬;浦和淳を悼む ほか)
3 時代を生かす思想―一九六九~一九七三(愛国心について;思想の困難さ―三島由紀夫の場合;精神の地すべり―連合赤軍の憎悪の論理 ほか)
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