V.K.ジュラヴリョフ 著 ; 山崎紀美子 訳、大修館書店、1998/10/15、307p、19cm・・・
書名:言語学は何の役に立つか : クロマニヨン人から遺伝子解読まで
著者:V.K.ジュラヴリョフ 著 ; 山崎紀美子 訳
出版元:大修館書店
刊行年:1998/10/15
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説明:V.K.ジュラヴリョフの著作『言語学は何の役に立つか : クロマニヨン人から遺伝子解読まで』は、言語学の多様な側面を扱いながら、その実用性について考察しています。山崎紀美子による日本語訳で、大修館書店から1998年に刊行されました。タイトルに示されるように、人類の起源や遺伝子研究など幅広いテーマに関連づけて言語学の意義を探る試みがなされているようです。学問としての言語学がどのような貢献を果たしうるのか、興味を持つ読者に向けて参考になりそうな一冊です。
状態:蛍光ペンでの線引きあり
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