蕉門三世八十五翁/南嶺庵梅至、天明五年十二月十二日
■商品詳細
【書名】 南嶺庵梅至自筆 金谷山眺望
【巻冊】 一幅
【著者】 蕉門三世八十五翁/南嶺庵梅至
【成立】 天明五年十二月十二日
★ 紙本/70×27㎝
★ 軸長/131㎝
★ 南嶺庵梅至は越後高田の俳人
★ 金谷山も越後高田にあり
★ 南嶺庵梅至は宝暦五年高田を立ち芭蕉の足跡を辿って江戸に居たり高田に帰る『奥羽の日記』紀行があるという。
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