開高健 著、文芸春秋、1979/1/15、374p、20cm、1
書名:白昼の白想 : 開高健・エッセイ 1967-78
著者:開高健 著
出版元:文芸春秋
刊行年:1979/01/15
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説明:「白昼の白想 : 開高健・エッセイ 1967-78」は、作家開高健による一連のエッセイを収めた作品で、文芸春秋から1979年に刊行されました。本書は1967年から1978年の間に書かれたエッセイをまとめており、当時の社会や文化、個人的な思索が反映されていると考えられます。独特の筆致で日常の出来事や思想を綴った内容は、開高健の多面的な魅力を知る一助となるかもしれません。長期間にわたる文章群からは、著者の変化や視点の広がりを感じ取ることができるでしょう。
状態:カバー、天、小口に経年によるシミ、ヨゴレあり
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