文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

秦簡牘合集釈文注釈(修訂本) 1~4 甲編.荊楚文庫


  • 著者 彭浩 李天虹 陳偉 等
  • 出版社 武漢大学
  • 刊行年 2016年3月
  • ISBN 9787307173651
  • 解説 秦简牍合集.释文注释修订本.荊楚文库甲编 陈伟 武汉大学

    9787307173651秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)1-2睡虎地秦墓簡牘(壹、贰)睡虎地秦墓简牍

    9787307176348秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)3龍崗秦墓簡牘·周家臺秦墓簡牘·嶽山秦墓木牘(叁)龙岗秦墓简牍、周家台秦墓简牍、岳山秦墓木牍

    9787307176355秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)4放馬灘秦墓簡牘·郝家坪秦墓木牘(肆)放马滩秦墓简牍、郝家坪秦墓木牍。

    本書は、《荊楚文庫》の一つ。2014年に同じ武漢大学出版社から初版された《秦簡牘合集》の修訂版。初版の《秦簡牘合集》は全6冊だが、今回の修訂で全4冊に。本書はその第3冊で、湖北省雲夢県龍崗秦墓、湖北省荊州市周家台秦墓、湖北省江陵県岳山秦墓から出土した竹簡と木牘を図版付きで収録。「三十四年質日」「日書」「病方及其他」「二世元年日」などの内容が含まれ、国内外の校訂と研究の成果を吸収した訳文と注釈の学術価値が高い。

    注記
    標題紙に「荊楚文庫編纂出版委員會 武漢大學出版社」とあり
    撰著: 1-2: 彭浩, 劉樂賢, 晏昌貴, 伊強, 萬全文, 陳偉. 3: 李天虹, 劉國勝, 曹方向, 蔡丹, 彭錦華. 4: 孫占宇, 晏昌貴, 陳偉, 高大倫
    編者: 3: 武漢大學簡帛研究中心, 荊州博物館, 湖北省文物考古研究所. 4: 武漢大學簡帛研究中心, 甘肅簡牘博物館, 四川省文物考古研究院
    1: 17, 2, 3, 324p. 2: 2, 6, p[327]-604. 3: 2, 3, 280p. 4: 2, 5, 246p
    文献あり
    教育部哲學社會科學研究重大課題攻關項目"秦簡牘的綜合整理與研究"(08JZD0036)成果
    國家古籍整理出版専項經費, 中央高校基本科研業務専項資金資助, "十二五"國家重點圖書

    本書是對秦代出土簡牘進行整理的專著,為原來的《秦簡牘合集》的修訂本。本套數共有四個分冊,第一、二冊為睡虎地秦墓簡牘,第三冊為龍崗秦墓簡牘、周家台秦墓簡牘、岳山秦墓木牘,第四冊為放馬灘秦墓簡牘、郝家坪秦墓木牘。

    海外在庫につき、納入までに1ヶ月ほどかかります。
  • 在庫 在庫切れ(中国書店)

送料について

  • ゆうパック・宅配便
  • ゆうメール・メール便
宅配代金は下記の通りです。

 [1個につき]
 九州 1,210円
 四国・中国・近畿 1,430円
 北陸・東海 1,650円
 関東・信越 1,870円
 東北・北海道 2,100円
 沖縄 1,650円
 (島嶼部は別料金となります。)
北海道 2,100円
青森県 2,100円
岩手県 2,100円
宮城県 2,100円
秋田県 2,100円
山形県 2,100円
福島県 2,100円
茨城県 1,870円
栃木県 1,870円
群馬県 1,870円
埼玉県 1,870円
千葉県 1,870円
東京都 1,870円
神奈川県 1,870円
新潟県 1,870円
富山県 1,650円
石川県 1,650円
福井県 1,650円
山梨県 1,870円
長野県 1,870円
岐阜県 1,650円
静岡県 1,650円
愛知県 1,650円
三重県 1,650円
滋賀県 1,430円
京都府 1,430円
大阪府 1,430円
兵庫県 1,430円
奈良県 1,430円
和歌山県 1,430円
鳥取県 1,430円
島根県 1,430円
岡山県 1,430円
広島県 1,430円
山口県 1,430円
徳島県 1,430円
香川県 1,430円
愛媛県 1,430円
高知県 1,430円
福岡県 1,210円
佐賀県 1,210円
長崎県 1,210円
熊本県 1,210円
大分県 1,210円
宮崎県 1,210円
鹿児島県 1,210円
沖縄県 1,650円
ゆうパケット(3辺合計60cm以内、重さ1kg以内)については300円
北海道 300円
青森県 300円
岩手県 300円
宮城県 300円
秋田県 300円
山形県 300円
福島県 300円
茨城県 300円
栃木県 300円
群馬県 300円
埼玉県 300円
千葉県 300円
東京都 300円
神奈川県 300円
新潟県 300円
富山県 300円
石川県 300円
福井県 300円
山梨県 300円
長野県 300円
岐阜県 300円
静岡県 300円
愛知県 300円
三重県 300円
滋賀県 300円
京都府 300円
大阪府 300円
兵庫県 300円
奈良県 300円
和歌山県 300円
鳥取県 300円
島根県 300円
岡山県 300円
広島県 300円
山口県 300円
徳島県 300円
香川県 300円
愛媛県 300円
高知県 300円
福岡県 300円
佐賀県 300円
長崎県 300円
熊本県 300円
大分県 300円
宮崎県 300円
鹿児島県 300円
沖縄県 300円


こちらの商品はいかがですか?

キーワード「秦簡牘合集釈文注釈(修訂本) 1~4 甲編.荊楚文庫」の検索結果

秦簡牘合集釈文注釈(修訂本) 1~4 甲編.荊楚文庫

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
52,800
彭浩 李天虹 陳偉 等、武漢大学、2016年3月
秦简牍合集.释文注释修订本.荊楚文库甲编 陈伟 武汉大学

9787307173651秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)1-2睡虎地秦墓簡牘(壹、贰)睡虎地秦墓简牍

9787307176348秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)3龍崗秦墓簡牘·周家臺秦墓簡牘·嶽山秦墓木牘(叁)龙岗秦墓简牍、周家台秦墓简牍、岳山秦墓木牍

9787307176355秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)4放馬灘秦墓簡牘·郝家坪秦墓木牘(肆)放马滩秦墓简牍、郝家坪秦墓木牍。

本書は、《荊楚文庫》の一つ。2014年に同じ武漢大学出版社から初版された《秦簡牘合集》の修訂版。初版の《秦簡牘合集》は全6冊だが、今回の修訂で全4冊に。本書はその第3冊で、湖北省雲夢県龍崗秦墓、湖北省荊州市周家台秦墓、湖北省江陵県岳山秦墓から出土した竹簡と木牘を図版付きで収録。「三十四年質日」「日書」「病方及其他」「二世元年日」などの内容が含まれ、国内外の校訂と研究の成果を吸収した訳文と注釈の学術価値が高い。

注記
標題紙に「荊楚文庫編纂出版委員會 武漢大學出版社」とあり
撰著: 1-2: 彭浩, 劉樂賢, 晏昌貴, 伊強, 萬全文, 陳偉. 3: 李天虹, 劉國勝, 曹方向, 蔡丹, 彭錦華. 4: 孫占宇, 晏昌貴, 陳偉, 高大倫
編者: 3: 武漢大學簡帛研究中心, 荊州博物館, 湖北省文物考古研究所. 4: 武漢大學簡帛研究中心, 甘肅簡牘博物館, 四川省文物考古研究院
1: 17, 2, 3, 324p. 2: 2, 6, p[327]-604. 3: 2, 3, 280p. 4: 2, 5, 246p
文献あり
教育部哲學社會科學研究重大課題攻關項目"秦簡牘的綜合整理與研究"(08JZD0036)成果
國家古籍整理出版専項經費, 中央高校基本科研業務専項資金資助, "十二五"國家重點圖書

本書是對秦代出土簡牘進行整理的專著,為原來的《秦簡牘合集》的修訂本。本套數共有四個分冊,第一、二冊為睡虎地秦墓簡牘,第三冊為龍崗秦墓簡牘、周家台秦墓簡牘、岳山秦墓木牘,第四冊為放馬灘秦墓簡牘、郝家坪秦墓木牘。

海外在庫につき、納入までに1ヶ月ほどかかります。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
52,800
彭浩 李天虹 陳偉 等 、武漢大学 、2016年3月
秦简牍合集.释文注释修订本.荊楚文库甲编 陈伟 武汉大学 9787307173651秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)1-2睡虎地秦墓簡牘(壹、贰)睡虎地秦墓简牍 9787307176348秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)3龍崗秦墓簡牘·周家臺秦墓簡牘·嶽山秦墓木牘(叁)龙岗秦墓简牍、周家台秦墓简牍、岳山秦墓木牍 9787307176355秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)4放馬灘秦墓簡牘·郝家坪秦墓木牘(肆)放马滩秦墓简牍、郝家坪秦墓木牍。 本書は、《荊楚文庫》の一つ。2014年に同じ武漢大学出版社から初版された《秦簡牘合集》の修訂版。初版の《秦簡牘合集》は全6冊だが、今回の修訂で全4冊に。本書はその第3冊で、湖北省雲夢県龍崗秦墓、湖北省荊州市周家台秦墓、湖北省江陵県岳山秦墓から出土した竹簡と木牘を図版付きで収録。「三十四年質日」「日書」「病方及其他」「二世元年日」などの内容が含まれ、国内外の校訂と研究の成果を吸収した訳文と注釈の学術価値が高い。 注記 標題紙に「荊楚文庫編纂出版委員會 武漢大學出版社」とあり 撰著: 1-2: 彭浩, 劉樂賢, 晏昌貴, 伊強, 萬全文, 陳偉. 3: 李天虹, 劉國勝, 曹方向, 蔡丹, 彭錦華. 4: 孫占宇, 晏昌貴, 陳偉, 高大倫 編者: 3: 武漢大學簡帛研究中心, 荊州博物館, 湖北省文物考古研究所. 4: 武漢大學簡帛研究中心, 甘肅簡牘博物館, 四川省文物考古研究院 1: 17, 2, 3, 324p. 2: 2, 6, p[327]-604. 3: 2, 3, 280p. 4: 2, 5, 246p 文献あり 教育部哲學社會科學研究重大課題攻關項目"秦簡牘的綜合整理與研究"(08JZD0036)成果 國家古籍整理出版専項經費, 中央高校基本科研業務専項資金資助, "十二五"國家重點圖書 本書是對秦代出土簡牘進行整理的專著,為原來的《秦簡牘合集》的修訂本。本套數共有四個分冊,第一、二冊為睡虎地秦墓簡牘,第三冊為龍崗秦墓簡牘、周家台秦墓簡牘、岳山秦墓木牘,第四冊為放馬灘秦墓簡牘、郝家坪秦墓木牘。 海外在庫につき、納入までに1ヶ月ほどかかります。
もっと見る

著者名「彭浩 李天虹 陳偉 等」の検索結果

秦簡牘合集釈文注釈(修訂本) 1~4 甲編.荊楚文庫

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
52,800
彭浩 李天虹 陳偉 等、武漢大学、2016年3月
秦简牍合集.释文注释修订本.荊楚文库甲编 陈伟 武汉大学

9787307173651秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)1-2睡虎地秦墓簡牘(壹、贰)睡虎地秦墓简牍

9787307176348秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)3龍崗秦墓簡牘·周家臺秦墓簡牘·嶽山秦墓木牘(叁)龙岗秦墓简牍、周家台秦墓简牍、岳山秦墓木牍

9787307176355秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)4放馬灘秦墓簡牘·郝家坪秦墓木牘(肆)放马滩秦墓简牍、郝家坪秦墓木牍。

本書は、《荊楚文庫》の一つ。2014年に同じ武漢大学出版社から初版された《秦簡牘合集》の修訂版。初版の《秦簡牘合集》は全6冊だが、今回の修訂で全4冊に。本書はその第3冊で、湖北省雲夢県龍崗秦墓、湖北省荊州市周家台秦墓、湖北省江陵県岳山秦墓から出土した竹簡と木牘を図版付きで収録。「三十四年質日」「日書」「病方及其他」「二世元年日」などの内容が含まれ、国内外の校訂と研究の成果を吸収した訳文と注釈の学術価値が高い。

注記
標題紙に「荊楚文庫編纂出版委員會 武漢大學出版社」とあり
撰著: 1-2: 彭浩, 劉樂賢, 晏昌貴, 伊強, 萬全文, 陳偉. 3: 李天虹, 劉國勝, 曹方向, 蔡丹, 彭錦華. 4: 孫占宇, 晏昌貴, 陳偉, 高大倫
編者: 3: 武漢大學簡帛研究中心, 荊州博物館, 湖北省文物考古研究所. 4: 武漢大學簡帛研究中心, 甘肅簡牘博物館, 四川省文物考古研究院
1: 17, 2, 3, 324p. 2: 2, 6, p[327]-604. 3: 2, 3, 280p. 4: 2, 5, 246p
文献あり
教育部哲學社會科學研究重大課題攻關項目"秦簡牘的綜合整理與研究"(08JZD0036)成果
國家古籍整理出版専項經費, 中央高校基本科研業務専項資金資助, "十二五"國家重點圖書

本書是對秦代出土簡牘進行整理的專著,為原來的《秦簡牘合集》的修訂本。本套數共有四個分冊,第一、二冊為睡虎地秦墓簡牘,第三冊為龍崗秦墓簡牘、周家台秦墓簡牘、岳山秦墓木牘,第四冊為放馬灘秦墓簡牘、郝家坪秦墓木牘。

海外在庫につき、納入までに1ヶ月ほどかかります。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
52,800
彭浩 李天虹 陳偉 等 、武漢大学 、2016年3月
秦简牍合集.释文注释修订本.荊楚文库甲编 陈伟 武汉大学 9787307173651秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)1-2睡虎地秦墓簡牘(壹、贰)睡虎地秦墓简牍 9787307176348秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)3龍崗秦墓簡牘·周家臺秦墓簡牘·嶽山秦墓木牘(叁)龙岗秦墓简牍、周家台秦墓简牍、岳山秦墓木牍 9787307176355秦簡牘合集(釋文注釋修訂本)4放馬灘秦墓簡牘·郝家坪秦墓木牘(肆)放马滩秦墓简牍、郝家坪秦墓木牍。 本書は、《荊楚文庫》の一つ。2014年に同じ武漢大学出版社から初版された《秦簡牘合集》の修訂版。初版の《秦簡牘合集》は全6冊だが、今回の修訂で全4冊に。本書はその第3冊で、湖北省雲夢県龍崗秦墓、湖北省荊州市周家台秦墓、湖北省江陵県岳山秦墓から出土した竹簡と木牘を図版付きで収録。「三十四年質日」「日書」「病方及其他」「二世元年日」などの内容が含まれ、国内外の校訂と研究の成果を吸収した訳文と注釈の学術価値が高い。 注記 標題紙に「荊楚文庫編纂出版委員會 武漢大學出版社」とあり 撰著: 1-2: 彭浩, 劉樂賢, 晏昌貴, 伊強, 萬全文, 陳偉. 3: 李天虹, 劉國勝, 曹方向, 蔡丹, 彭錦華. 4: 孫占宇, 晏昌貴, 陳偉, 高大倫 編者: 3: 武漢大學簡帛研究中心, 荊州博物館, 湖北省文物考古研究所. 4: 武漢大學簡帛研究中心, 甘肅簡牘博物館, 四川省文物考古研究院 1: 17, 2, 3, 324p. 2: 2, 6, p[327]-604. 3: 2, 3, 280p. 4: 2, 5, 246p 文献あり 教育部哲學社會科學研究重大課題攻關項目"秦簡牘的綜合整理與研究"(08JZD0036)成果 國家古籍整理出版専項經費, 中央高校基本科研業務専項資金資助, "十二五"國家重點圖書 本書是對秦代出土簡牘進行整理的專著,為原來的《秦簡牘合集》的修訂本。本套數共有四個分冊,第一、二冊為睡虎地秦墓簡牘,第三冊為龍崗秦墓簡牘、周家台秦墓簡牘、岳山秦墓木牘,第四冊為放馬灘秦墓簡牘、郝家坪秦墓木牘。 海外在庫につき、納入までに1ヶ月ほどかかります。
もっと見る

書誌カタログから探す

「日本の古本屋」では、書籍ごとの基本情報を「書誌カタログ」にまとめております。
書誌カタログからは欲しい本のリクエストが可能です。
お探しの本が「日本の古本屋」に追加された場合に自動通知をお送りさせていただきます。
書誌(カタログ)から探す

中国書店の新着書籍

醍醐寺文書聖教目録 第四巻 第六一函~第八〇函 (函醍醐寺叢書 目録篇)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
33,000 (送料:¥300~)
総本山醍醐寺 編、勉誠社、2017年4月、936p、A4判上製
京都伏見に所在する総本山醍醐寺は、平安時代の創建より、いまに至るまで仏法を伝え、その文化財の伝承・保存に力を注いできた。
平成25年、同寺に伝持される69,378点の文書・聖教は、仏教のみならず、政治・経済・芸能等の様々な分野にわたって、日本の歴史・文化を伝える一級の史料として、国宝に一括指定された。
本書は、その膨大な所蔵資料の学問的位置付けと管理のために、文化庁の協力のもと東京大学史料編纂所、日本女子大学に拠点をおいて構築された「醍醐寺史料データベース」を元に、それぞれの史料名・年月日・員数・成立時代・内容・書出・書止など必要な情報を最大限抽出し収載したもの。本書はその第四巻として、第61函から80函までを収める。

納入までに3週間ほどかかります。
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
33,000 (送料:¥300~)
総本山醍醐寺 編 、勉誠社 、2017年4月 、936p 、A4判上製
京都伏見に所在する総本山醍醐寺は、平安時代の創建より、いまに至るまで仏法を伝え、その文化財の伝承・保存に力を注いできた。 平成25年、同寺に伝持される69,378点の文書・聖教は、仏教のみならず、政治・経済・芸能等の様々な分野にわたって、日本の歴史・文化を伝える一級の史料として、国宝に一括指定された。 本書は、その膨大な所蔵資料の学問的位置付けと管理のために、文化庁の協力のもと東京大学史料編纂所、日本女子大学に拠点をおいて構築された「醍醐寺史料データベース」を元に、それぞれの史料名・年月日・員数・成立時代・内容・書出・書止など必要な情報を最大限抽出し収載したもの。本書はその第四巻として、第61函から80函までを収める。 納入までに3週間ほどかかります。
  • 単品スピード注文

秦漢刑法研究

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
9,350
水間 大輔、知泉書館、2007、528p、A5判
前近代の中国では,法律は民衆を統治するための道具であった。本書は「律」という法規範,その中でも刑法に関わる条文を分析し,国家が民衆を統治しようとする政策的意図を明らかにする。
秦律,漢律のなかの刑罰法規を分析することにより,犯罪処罰の全体的な傾向を考察する。まず殺人,傷害,窃盗など典型的な犯罪に対する処罰を考察,それを踏まえて未遂,予備,陰謀,共犯,連座など犯罪一般に共通する問題を検討して,秦律,漢律では刑罰を通して犯罪の発生を抑止しようとする「一般予防」が,前近代社会のなかでも特に重視されていたことを明らかにする。
中国古代史研究は睡虎地秦簡などここ数十年に多くの出土文物が発見され,従来の文献には未見の多数の史料が出現し,古代史像の再検討が迫られてきた。本書は重要な史料として世界的に研究が進められている張家山漢簡「二年律令」を駆使し,唐律など後世の刑法とも比較しつつ,秦・漢における犯罪と処罰の関係を総合的に解明した先端的な業績である。

お届けまで2~3週間ほどお時間を頂戴いたします。

かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
9,350
水間 大輔 、知泉書館 、2007 、528p 、A5判
前近代の中国では,法律は民衆を統治するための道具であった。本書は「律」という法規範,その中でも刑法に関わる条文を分析し,国家が民衆を統治しようとする政策的意図を明らかにする。 秦律,漢律のなかの刑罰法規を分析することにより,犯罪処罰の全体的な傾向を考察する。まず殺人,傷害,窃盗など典型的な犯罪に対する処罰を考察,それを踏まえて未遂,予備,陰謀,共犯,連座など犯罪一般に共通する問題を検討して,秦律,漢律では刑罰を通して犯罪の発生を抑止しようとする「一般予防」が,前近代社会のなかでも特に重視されていたことを明らかにする。 中国古代史研究は睡虎地秦簡などここ数十年に多くの出土文物が発見され,従来の文献には未見の多数の史料が出現し,古代史像の再検討が迫られてきた。本書は重要な史料として世界的に研究が進められている張家山漢簡「二年律令」を駆使し,唐律など後世の刑法とも比較しつつ,秦・漢における犯罪と処罰の関係を総合的に解明した先端的な業績である。 お届けまで2~3週間ほどお時間を頂戴いたします。

晩清士人的西学閲読史(1833-1898):中央研究院近代史研究所專刊

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
4,950
潘光哲、中央研究院近代史研究所、2014年09月
晚清士人的西學閱讀史(1833~1898): 中央研究院近代史研究所專刊

晚清士人的西学阅读史(一八三三~一八九八) 潘光哲

本書是漢語世界的第一部閱讀史專著。作者以具體的個案,「濃描細寫」晚清士人尋覓接受「西學」的讀書歷程。

在西力東漸的大背景下,有心知悉世事時局的晚清士人,開展追求「世界知識」的事業,追索與「西學」相關的書報,猶如進入一方積蘊豐富的「知識倉庫」。士人的閱讀實踐,從此大有改變。然而,士人讀書世界的變化擴展,往往遭遇「書本地理學」的障礙;意欲建立「讀書秩序」的努力,又承受既存價值系統的挑戰反擊。閱讀致知的理由,更與士人的功名之路息息相關,自然和「文化市場」的運作邏輯脫離不了關係。本書以閱讀史取向而描摹展示的圖像,不僅扭轉了既存的歷史成見,更為如何認識理解晚清中國的歷史世界,提供了另一個思考方向。


海外在庫につき納入までに1ヶ月ほどかかります。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
4,950
潘光哲 、中央研究院近代史研究所 、2014年09月
晚清士人的西學閱讀史(1833~1898): 中央研究院近代史研究所專刊 晚清士人的西学阅读史(一八三三~一八九八) 潘光哲 本書是漢語世界的第一部閱讀史專著。作者以具體的個案,「濃描細寫」晚清士人尋覓接受「西學」的讀書歷程。 在西力東漸的大背景下,有心知悉世事時局的晚清士人,開展追求「世界知識」的事業,追索與「西學」相關的書報,猶如進入一方積蘊豐富的「知識倉庫」。士人的閱讀實踐,從此大有改變。然而,士人讀書世界的變化擴展,往往遭遇「書本地理學」的障礙;意欲建立「讀書秩序」的努力,又承受既存價值系統的挑戰反擊。閱讀致知的理由,更與士人的功名之路息息相關,自然和「文化市場」的運作邏輯脫離不了關係。本書以閱讀史取向而描摹展示的圖像,不僅扭轉了既存的歷史成見,更為如何認識理解晚清中國的歷史世界,提供了另一個思考方向。 海外在庫につき納入までに1ヶ月ほどかかります。

情報の世界史: 外国との事業情報の伝達 1815-1875

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
9,900
セイヤ-リータ・ラークソ著 玉木俊明訳、知泉書館、2014/05/15、576p、菊判
19世紀の事業通信はいかなる経緯で時間を短縮できたのか。本書は大西洋からカリブ海,アジアやオーストラリアにまで広がる世界的な規模にわたって,封筒の消印や海上保険のロイズが発行する「ロイズリスト」など,膨大な資料を駆使しながら,郵便を中心とする19世紀の情報伝達の発展を詳細に考察した画期的な業績である。
著者は「連続する情報の循環」を基本概念として分析する。それは大西洋においてヨーロッパとアメリカ間の往復航海を1回の情報の循環と見なす。この循環を短縮するために,船から船への積み替え期間の短縮をはじめ,不規則な航海ではなく「時間通りに運行する」という理念が,事業情報の伝達の発展にとって最も重要な条件であった。地域間通信は,船舶の技術的発展と商業的なニーズに依存しつつ,19世紀の世界は縮小していった。
19世紀ヨーロッパは帝国主義の時代であり,対外拡張の時代であった。ヨーロッパは工業製品だけでなく,海運業の発達によっても世界を制覇し,その中心にイギリス帝国があった。本書は経済史の分野に限らず,イギリス帝国史やヨーロッパの帝国主義研究にとっても必読文献となろう。
世界がネットワークとして結ばれはじめる19世紀の海運と電信の発達は,情報化時代を生きるわれわれにも,多くの知見と示唆を与えよう。

納入までに3週間ほどかかります。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
9,900
セイヤ-リータ・ラークソ著 玉木俊明訳 、知泉書館 、2014/05/15 、576p 、菊判
19世紀の事業通信はいかなる経緯で時間を短縮できたのか。本書は大西洋からカリブ海,アジアやオーストラリアにまで広がる世界的な規模にわたって,封筒の消印や海上保険のロイズが発行する「ロイズリスト」など,膨大な資料を駆使しながら,郵便を中心とする19世紀の情報伝達の発展を詳細に考察した画期的な業績である。 著者は「連続する情報の循環」を基本概念として分析する。それは大西洋においてヨーロッパとアメリカ間の往復航海を1回の情報の循環と見なす。この循環を短縮するために,船から船への積み替え期間の短縮をはじめ,不規則な航海ではなく「時間通りに運行する」という理念が,事業情報の伝達の発展にとって最も重要な条件であった。地域間通信は,船舶の技術的発展と商業的なニーズに依存しつつ,19世紀の世界は縮小していった。 19世紀ヨーロッパは帝国主義の時代であり,対外拡張の時代であった。ヨーロッパは工業製品だけでなく,海運業の発達によっても世界を制覇し,その中心にイギリス帝国があった。本書は経済史の分野に限らず,イギリス帝国史やヨーロッパの帝国主義研究にとっても必読文献となろう。 世界がネットワークとして結ばれはじめる19世紀の海運と電信の発達は,情報化時代を生きるわれわれにも,多くの知見と示唆を与えよう。 納入までに3週間ほどかかります。

禅の中世 仏教史の再構築

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,630
末木文美士著、臨川書店、2022、336p、四六判
南都焼討を乗り越えて、復興へ向かおうとする日本仏教史の転換点において、禅はどのように総合的な視座を獲得したのか。『中世禅籍叢刊』の編集刊行などを通し、新仏教対旧仏教、または顕密仏教対異端派といった二項対立的な見方を脱却し中世禅を捉えなおす必要を指摘してきた著者の研究の集大成となる一冊。
目次
Ⅰ 中世仏教の豊饒
第一章 思想史の中の中世――王権と神仏の観点から
第二章 選択から総合へ――中世仏教観の転換
第三章 中世仏教の形成――平安仏教から鎌倉仏教へ
第四章 東アジア仏教と東アジア周縁仏教――『釈摩訶衍論』の流伝を中心に
第五章 仏教と身体性
Ⅱ 中世禅の複合
第一章 中世禅への新視角――『中世禅籍叢刊』から見える世界
第二章 日本禅宗の形成――新資料から見た禅宗と達磨宗
第三章 栄西――生涯・著作・思想
第四章 聖一派と禅密融合
第五章 禅と諸宗の交渉――批判と融合
第六章 中世禅における言葉と知――禅密哲学序説

お届けまで2~3週間ほどお時間を頂戴いたします。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
3,630
末木文美士著 、臨川書店 、2022 、336p 、四六判
南都焼討を乗り越えて、復興へ向かおうとする日本仏教史の転換点において、禅はどのように総合的な視座を獲得したのか。『中世禅籍叢刊』の編集刊行などを通し、新仏教対旧仏教、または顕密仏教対異端派といった二項対立的な見方を脱却し中世禅を捉えなおす必要を指摘してきた著者の研究の集大成となる一冊。 目次 Ⅰ 中世仏教の豊饒 第一章 思想史の中の中世――王権と神仏の観点から 第二章 選択から総合へ――中世仏教観の転換 第三章 中世仏教の形成――平安仏教から鎌倉仏教へ 第四章 東アジア仏教と東アジア周縁仏教――『釈摩訶衍論』の流伝を中心に 第五章 仏教と身体性 Ⅱ 中世禅の複合 第一章 中世禅への新視角――『中世禅籍叢刊』から見える世界 第二章 日本禅宗の形成――新資料から見た禅宗と達磨宗 第三章 栄西――生涯・著作・思想 第四章 聖一派と禅密融合 第五章 禅と諸宗の交渉――批判と融合 第六章 中世禅における言葉と知――禅密哲学序説 お届けまで2~3週間ほどお時間を頂戴いたします。

中国の秘密結社と演劇

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
6,490
田仲 一成、知泉書館、2024年11月、456p、菊判
近代中国には青幇・紅幇と呼ばれる秘密結社が存在した。戦時中,日本軍が上海を統治する際,協力を得ようとしたのもこの秘密結社であった。本書はこれまで十分研究されてこなかった中国の秘密結社と演劇の関係を初めて解明した先駆的業績である。果たして秘密結社とはどのように誕生し,演劇とどのように結び付いたのか。
上篇では,青幇と演劇の関係を論じる。華北・華中の青幇は,大運河を使い南方の米を北京に運んだ糧米船の水手を起源とする。著者は,日本の興亜院調査班として上海で青幇の調査に従事した増谷達之輔の報告を,その基礎資料と合わせて綿密に精査して,劇場経営の賭けごと的要素と上海租界の治安維持という問題が青幇と演劇人を結び付けたことを解明する。
下篇では,華南の紅幇と劇界の関係を,現地調査に基づき分析する。洪門や天地会とも呼ばれる紅幇は,広東の珠江デルタの水路を,赤く塗った大型舟艇で移動しながら反清活動を行ったことに由来する。長い間謎に包まれてきたシンガポール社公廟に祀られた人物像の解明,香港の廟にみる装飾の発見,戯船である紅船の復元図,粤劇の演目など複数の要素を手がかりに,演劇との関係を追究する。中国の秘密結社は,劇場や遊郭を経営した日本の任侠集団とも類似するが,権力の転覆を狙い徹底的に弾圧を受けた点に決定的な特徴があった。
さらに潮州語の歌集『呉忠恕全歌』の梗概と原文を付す。
演劇を巡る社会構造のみならず,当時の壮絶な人生を伝えて余りある,陰の中国近現代史としても魅力的作品。

目次

(カラー口絵4頁)

前言

上篇 青幇と演劇の関係
第1章 「青幇」の沿革と組織
第2章 民国期上海の青幇
第3章 青幇人物小伝
第3節 俳優
上篇 結語 上海劇壇が青幇と関係を持つ社会的背景

下篇 紅幇と劇界
第1章 南洋における天地会会党
第2章 シンガポールに残る天地会の遺風
第3章 香港に残る天地会の遺風
第4章 天地会会党と演劇

総結 中国の秘密結社と皇帝権力

附録Ⅰ 青幇主要人物伝記資料
附録Ⅱ 潮州歌冊『呉忠恕全歌』8巻
参考文献目録
あとがき
索引
英文目次


納入までに3週間ほどかかります。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
6,490
田仲 一成 、知泉書館 、2024年11月 、456p 、菊判
近代中国には青幇・紅幇と呼ばれる秘密結社が存在した。戦時中,日本軍が上海を統治する際,協力を得ようとしたのもこの秘密結社であった。本書はこれまで十分研究されてこなかった中国の秘密結社と演劇の関係を初めて解明した先駆的業績である。果たして秘密結社とはどのように誕生し,演劇とどのように結び付いたのか。 上篇では,青幇と演劇の関係を論じる。華北・華中の青幇は,大運河を使い南方の米を北京に運んだ糧米船の水手を起源とする。著者は,日本の興亜院調査班として上海で青幇の調査に従事した増谷達之輔の報告を,その基礎資料と合わせて綿密に精査して,劇場経営の賭けごと的要素と上海租界の治安維持という問題が青幇と演劇人を結び付けたことを解明する。 下篇では,華南の紅幇と劇界の関係を,現地調査に基づき分析する。洪門や天地会とも呼ばれる紅幇は,広東の珠江デルタの水路を,赤く塗った大型舟艇で移動しながら反清活動を行ったことに由来する。長い間謎に包まれてきたシンガポール社公廟に祀られた人物像の解明,香港の廟にみる装飾の発見,戯船である紅船の復元図,粤劇の演目など複数の要素を手がかりに,演劇との関係を追究する。中国の秘密結社は,劇場や遊郭を経営した日本の任侠集団とも類似するが,権力の転覆を狙い徹底的に弾圧を受けた点に決定的な特徴があった。 さらに潮州語の歌集『呉忠恕全歌』の梗概と原文を付す。 演劇を巡る社会構造のみならず,当時の壮絶な人生を伝えて余りある,陰の中国近現代史としても魅力的作品。 目次 (カラー口絵4頁) 前言 上篇 青幇と演劇の関係 第1章 「青幇」の沿革と組織 第2章 民国期上海の青幇 第3章 青幇人物小伝 第3節 俳優 上篇 結語 上海劇壇が青幇と関係を持つ社会的背景 下篇 紅幇と劇界 第1章 南洋における天地会会党 第2章 シンガポールに残る天地会の遺風 第3章 香港に残る天地会の遺風 第4章 天地会会党と演劇 総結 中国の秘密結社と皇帝権力 附録Ⅰ 青幇主要人物伝記資料 附録Ⅱ 潮州歌冊『呉忠恕全歌』8巻 参考文献目録 あとがき 索引 英文目次 納入までに3週間ほどかかります。

杜甫詩全集(匯校匯注匯評) 上・中・下 中国古典詩詞校注評叢書 

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
15,620
閔沢平 校注、崇文書局、2023、1672p、精装
杜甫诗全集 中国古典诗词校注评丛书
杜甫著 闵泽平校注 崇文书局(原湖北辞书出版社)

現在残る杜甫の詩歌1455首を収録。古今の研究成果を吸収し、詩人の人生軌跡を踏まえて詩歌を配列。「題解」は詩歌の内容を紹介、詩歌の背景を説明、詩歌の含意を鑑賞。「注釈」は字語を解釈し、典故及び出処を明記。詩句の異文を記載。「彙評」は宋元から明清以来の杜詩に対して解釈する注本2-3種を摘録。

《杜甫诗全集》,全三册,收录迄今所存全部1455首唐朝诗人杜甫的诗歌,并吸收古、今人研究成果,按诗人的人生轨迹对诗歌进行编排。全书从“题解”“注释”“汇评”三个方面对每首杜诗进行全方位的解读:“题解”简介诗歌内容、交代诗歌背景、鉴赏诗歌内涵等;“注释”简释字词,注明典故及出处,并标注诗句异文,为简约起见,不作具体版本说明;“汇评”于每首诗下摘录两三种自宋元至明清以来对杜诗进行阐释的注本,所引达百种,集中反映了杜诗学的发展脉络。此书在手,细细探索,诗人之忧思、之欢喜、之感叹、之珍重,如在眼前,震动你我每一根神经而共鸣。

杜甫:中国最伟大的诗人——20世纪50年代学者洪业如此命名他的杜甫传记专著。杜甫其人的人生经历和心灵境界,千余年来感染无数读者,而了解诗人诗心最直接的方式莫过于阅读杜诗文本。这本《杜甫詩全集:彙校彙注彙評》简体横排,针对市面上杜诗全本繁体竖排、笺注繁琐,不利于所有读者阅读的困境而做的量身改进,集赏析、校注、评点于一体,明晰简洁,雅俗共赏,可谓第一套权威专业完整的杜甫诗简体本。

海外在庫につき、納入までに1ヶ月ほどかかります。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
15,620
閔沢平 校注 、崇文書局 、2023 、1672p 、精装
杜甫诗全集 中国古典诗词校注评丛书 杜甫著 闵泽平校注 崇文书局(原湖北辞书出版社) 現在残る杜甫の詩歌1455首を収録。古今の研究成果を吸収し、詩人の人生軌跡を踏まえて詩歌を配列。「題解」は詩歌の内容を紹介、詩歌の背景を説明、詩歌の含意を鑑賞。「注釈」は字語を解釈し、典故及び出処を明記。詩句の異文を記載。「彙評」は宋元から明清以来の杜詩に対して解釈する注本2-3種を摘録。 《杜甫诗全集》,全三册,收录迄今所存全部1455首唐朝诗人杜甫的诗歌,并吸收古、今人研究成果,按诗人的人生轨迹对诗歌进行编排。全书从“题解”“注释”“汇评”三个方面对每首杜诗进行全方位的解读:“题解”简介诗歌内容、交代诗歌背景、鉴赏诗歌内涵等;“注释”简释字词,注明典故及出处,并标注诗句异文,为简约起见,不作具体版本说明;“汇评”于每首诗下摘录两三种自宋元至明清以来对杜诗进行阐释的注本,所引达百种,集中反映了杜诗学的发展脉络。此书在手,细细探索,诗人之忧思、之欢喜、之感叹、之珍重,如在眼前,震动你我每一根神经而共鸣。 杜甫:中国最伟大的诗人——20世纪50年代学者洪业如此命名他的杜甫传记专著。杜甫其人的人生经历和心灵境界,千余年来感染无数读者,而了解诗人诗心最直接的方式莫过于阅读杜诗文本。这本《杜甫詩全集:彙校彙注彙評》简体横排,针对市面上杜诗全本繁体竖排、笺注繁琐,不利于所有读者阅读的困境而做的量身改进,集赏析、校注、评点于一体,明晰简洁,雅俗共赏,可谓第一套权威专业完整的杜甫诗简体本。 海外在庫につき、納入までに1ヶ月ほどかかります。

江吏部集注解

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
26,950
甲田利雄、八木書店、2025、930
一条天皇・三条天皇の侍読にして、文人、儒者として活躍した大江匡衡の漢詩集の注釈書
藤原道長、道隆、実資、兼家、行成ら、同時代の公家たちとの関係や、匡衡の朝廷での動向が明らかに!

【内容説明】
『江吏部集』は、大江匡衡(952—1012)の漢詩集。その書名の由来は、著者が大江氏で、吏部(式部省の唐名)であったことによる。本書は全3巻(上中下)で、(上巻)天・四時・地・居処、(中巻)神道・釈教・帝徳・人倫・文・音楽・飲食・火、(下巻)木・草・鳥の15門に部類され、それぞれをさらに細分している。駢儷体の詩序38篇を含み、詩130余首を所収。七言律詩・絶句を主体とする。

匡衡は、平安時代中期の儒者で、文章生、検非違使を歴任し、永祚元年(989)に文章博士となる。その後、東宮学士、一条天皇の侍読となり、侍従、式部大輔、尾張守、丹波守となった。匡衡の死に際して、藤原実資はその日記『小右記』の中で「名儒比肩するものなし、文道滅亡」と彼の死を嘆いている。妻は赤染衛門。曾孫の匡房は、談話記録「江談抄」を残した。

【本書の特徴】
①『群書類従』巻第132の『江吏部集』を底本として、各詩ごとに考説・校異・大意を施して解説を加えた。
 〇考説 詩題と漢詩について、語句の意味するところと出典を明示した。出典は、和漢の古典籍や経典、詩文、伝記など多岐にわたる。
 〇校異 『本朝文粋』『日本詩紀』『本朝麗藻』『朝野群載』『本朝文粋註釈』に見えるものを記し、私見を加えた。
 〇大意 各漢詩ごとに、おおよその意味を示した。
②本文の読点は、改めて施した。また、底本に施された傍注等は削り、校異に示した。
③巻末に、100頁にわたる項目・事項・人名・書名の詳細な索引を付し、利用の便をはかった。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
26,950
甲田利雄 、八木書店 、2025 、930
一条天皇・三条天皇の侍読にして、文人、儒者として活躍した大江匡衡の漢詩集の注釈書 藤原道長、道隆、実資、兼家、行成ら、同時代の公家たちとの関係や、匡衡の朝廷での動向が明らかに! 【内容説明】 『江吏部集』は、大江匡衡(952—1012)の漢詩集。その書名の由来は、著者が大江氏で、吏部(式部省の唐名)であったことによる。本書は全3巻(上中下)で、(上巻)天・四時・地・居処、(中巻)神道・釈教・帝徳・人倫・文・音楽・飲食・火、(下巻)木・草・鳥の15門に部類され、それぞれをさらに細分している。駢儷体の詩序38篇を含み、詩130余首を所収。七言律詩・絶句を主体とする。 匡衡は、平安時代中期の儒者で、文章生、検非違使を歴任し、永祚元年(989)に文章博士となる。その後、東宮学士、一条天皇の侍読となり、侍従、式部大輔、尾張守、丹波守となった。匡衡の死に際して、藤原実資はその日記『小右記』の中で「名儒比肩するものなし、文道滅亡」と彼の死を嘆いている。妻は赤染衛門。曾孫の匡房は、談話記録「江談抄」を残した。 【本書の特徴】 ①『群書類従』巻第132の『江吏部集』を底本として、各詩ごとに考説・校異・大意を施して解説を加えた。  〇考説 詩題と漢詩について、語句の意味するところと出典を明示した。出典は、和漢の古典籍や経典、詩文、伝記など多岐にわたる。  〇校異 『本朝文粋』『日本詩紀』『本朝麗藻』『朝野群載』『本朝文粋註釈』に見えるものを記し、私見を加えた。  〇大意 各漢詩ごとに、おおよその意味を示した。 ②本文の読点は、改めて施した。また、底本に施された傍注等は削り、校異に示した。 ③巻末に、100頁にわたる項目・事項・人名・書名の詳細な索引を付し、利用の便をはかった。
もっと見る

コショタン

「日本の古本屋」内で検索する

キーワードや著者名、出版社で古本を検索することができます。
ひらがな、カタカナ、漢字、英字等の表記方法や、絞り込み条件の変更もお試しください。