山根昌子 編、新幹社、1991/11/1、96p、26cm、1
書名:松代大本営跡を考える
著者:山根昌子 編
出版元:新幹社
刊行年:1991/11/1
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説明:本書は、第二次世界大戦末期に長野市松代に建設された大本営地下壕跡を多角的に考察した論集である。山根昌子の編集のもと、戦争遺跡としての松代大本営の歴史的意義や、建設に動員された朝鮮人労働者の問題、平和教育への活用などが論じられている。戦争の記憶を後世に伝えるための重要な資料として、1991年に新幹社より刊行された。
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