時計めぐりヨーロッパの旅 上下2冊(上:フランス・イタリア・南欧編)(下:ドイツ・イギリス・北欧編)
時計めぐりヨーロッパの旅 下巻 (ドイツ・イギリス・北欧編)
時計めぐりヨーロッパの旅 上巻・下巻 <全2巻> (ドイツ・イギリス・北欧編) ヨーロッパの古い街の中で今日も時を刻み続ける美しい時計塔を撮影。上巻は、フランスのパリ近郊からアルザス、ノルマンディーを抜けて、プロヴァンスへ、さらにイタリア、スペインの時計塔57基をオールカラーで紹介。
イデオロギーの終焉 : 1950年代における政治思想の涸渇について <現代社会科学叢書>
ゴルバチョフの日本謀略 : ソ連外交とマルクス・レーニン主義