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(取り寄せ)清代刻工與版刻字體 簡 中


  • 著者 鄭幸
  • 出版社 中華書局
  • 状態 新品
  • 解説 目录



    绪论/1

    一、研究范畴的明确与限定/4

    二、学术史回顾与研究现状/15

    三、提出的问题与研究思路/31

    第一章 数量与分布:清代刻工的基本情况/37

    第一节 清代刻工的数量及题名方式的变迁/38

    第二节 清代刻工的地域分布/62

    第三节 代表性地区刻工概况/89

    第二章 行业与组织:清代刻工组织形式的嬗变/115

    第一节 官方机构的刻工组织与雇佣/116

    第二节 民间刻字店的兴起及其经营模式/139

    第三节 清代刻字行会的建立与发展/188

    第三章 交流与协作:出版者与刻工之间的互动/224

    第一节 近文为名:穆大展与乾嘉名流的互动/225

    第二节 学术良工:刘文奎局与乾嘉学人的著述出版/262

    第四章 个性与程式:写样者与版刻字体的选择/305

    第一节 写样者的分类/306

    第二节 写样字体的选择与版刻风尚的流行/321

    第三节 代表性职业写样者举隅/333

    第五章 融合与分化:刻工与版刻字体的程式化进程/371

    第一节 清代“宋、欧、软”三分格局的出现与发展/372

    第二节 从“欧字”到“软字”:清初版刻字体的转变/399

    第三节 从“馆阁体”到“仿宋”欧字:版刻字体的进一步演变与分化/429

    结语/462

    参考文献/467

    初版后记/497

    新版后记/501
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(取り寄せ)清代刻工與版刻字體 簡 中

株式会社 斐求堂書店
 京都府京都市左京区北白川追分町
3,300
鄭幸、中華書局
目录



绪论/1

一、研究范畴的明确与限定/4

二、学术史回顾与研究现状/15

三、提出的问题与研究思路/31

第一章 数量与分布:清代刻工的基本情况/37

第一节 清代刻工的数量及题名方式的变迁/38

第二节 清代刻工的地域分布/62

第三节 代表性地区刻工概况/89

第二章 行业与组织:清代刻工组织形式的嬗变/115

第一节 官方机构的刻工组织与雇佣/116

第二节 民间刻字店的兴起及其经营模式/139

第三节 清代刻字行会的建立与发展/188

第三章 交流与协作:出版者与刻工之间的互动/224

第一节 近文为名:穆大展与乾嘉名流的互动/225

第二节 学术良工:刘文奎局与乾嘉学人的著述出版/262

第四章 个性与程式:写样者与版刻字体的选择/305

第一节 写样者的分类/306

第二节 写样字体的选择与版刻风尚的流行/321

第三节 代表性职业写样者举隅/333

第五章 融合与分化:刻工与版刻字体的程式化进程/371

第一节 清代“宋、欧、软”三分格局的出现与发展/372

第二节 从“欧字”到“软字”:清初版刻字体的转变/399

第三节 从“馆阁体”到“仿宋”欧字:版刻字体的进一步演变与分化/429

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鄭幸 、中華書局
目录 绪论/1 一、研究范畴的明确与限定/4 二、学术史回顾与研究现状/15 三、提出的问题与研究思路/31 第一章 数量与分布:清代刻工的基本情况/37 第一节 清代刻工的数量及题名方式的变迁/38 第二节 清代刻工的地域分布/62 第三节 代表性地区刻工概况/89 第二章 行业与组织:清代刻工组织形式的嬗变/115 第一节 官方机构的刻工组织与雇佣/116 第二节 民间刻字店的兴起及其经营模式/139 第三节 清代刻字行会的建立与发展/188 第三章 交流与协作:出版者与刻工之间的互动/224 第一节 近文为名:穆大展与乾嘉名流的互动/225 第二节 学术良工:刘文奎局与乾嘉学人的著述出版/262 第四章 个性与程式:写样者与版刻字体的选择/305 第一节 写样者的分类/306 第二节 写样字体的选择与版刻风尚的流行/321 第三节 代表性职业写样者举隅/333 第五章 融合与分化:刻工与版刻字体的程式化进程/371 第一节 清代“宋、欧、软”三分格局的出现与发展/372 第二节 从“欧字”到“软字”:清初版刻字体的转变/399 第三节 从“馆阁体”到“仿宋”欧字:版刻字体的进一步演变与分化/429 结语/462 参考文献/467 初版后记/497 新版后记/501
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蘇軾以賦為詩研究

鶴本書店 支店
 東京都江東区平野
1,500
鄭倖朱/文津、中文書、1998、1冊
中文書 A5 245頁
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蘇軾以賦為詩研究

1,500
鄭倖朱/文津 、中文書 、1998 、1冊
中文書 A5 245頁

(取り寄せ)清代刻工與版刻字體 簡 中

株式会社 斐求堂書店
 京都府京都市左京区北白川追分町
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绪论/1

一、研究范畴的明确与限定/4

二、学术史回顾与研究现状/15

三、提出的问题与研究思路/31

第一章 数量与分布:清代刻工的基本情况/37

第一节 清代刻工的数量及题名方式的变迁/38

第二节 清代刻工的地域分布/62

第三节 代表性地区刻工概况/89

第二章 行业与组织:清代刻工组织形式的嬗变/115

第一节 官方机构的刻工组织与雇佣/116

第二节 民间刻字店的兴起及其经营模式/139

第三节 清代刻字行会的建立与发展/188

第三章 交流与协作:出版者与刻工之间的互动/224

第一节 近文为名:穆大展与乾嘉名流的互动/225

第二节 学术良工:刘文奎局与乾嘉学人的著述出版/262

第四章 个性与程式:写样者与版刻字体的选择/305

第一节 写样者的分类/306

第二节 写样字体的选择与版刻风尚的流行/321

第三节 代表性职业写样者举隅/333

第五章 融合与分化:刻工与版刻字体的程式化进程/371

第一节 清代“宋、欧、软”三分格局的出现与发展/372

第二节 从“欧字”到“软字”:清初版刻字体的转变/399

第三节 从“馆阁体”到“仿宋”欧字:版刻字体的进一步演变与分化/429

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目录 绪论/1 一、研究范畴的明确与限定/4 二、学术史回顾与研究现状/15 三、提出的问题与研究思路/31 第一章 数量与分布:清代刻工的基本情况/37 第一节 清代刻工的数量及题名方式的变迁/38 第二节 清代刻工的地域分布/62 第三节 代表性地区刻工概况/89 第二章 行业与组织:清代刻工组织形式的嬗变/115 第一节 官方机构的刻工组织与雇佣/116 第二节 民间刻字店的兴起及其经营模式/139 第三节 清代刻字行会的建立与发展/188 第三章 交流与协作:出版者与刻工之间的互动/224 第一节 近文为名:穆大展与乾嘉名流的互动/225 第二节 学术良工:刘文奎局与乾嘉学人的著述出版/262 第四章 个性与程式:写样者与版刻字体的选择/305 第一节 写样者的分类/306 第二节 写样字体的选择与版刻风尚的流行/321 第三节 代表性职业写样者举隅/333 第五章 融合与分化:刻工与版刻字体的程式化进程/371 第一节 清代“宋、欧、软”三分格局的出现与发展/372 第二节 从“欧字”到“软字”:清初版刻字体的转变/399 第三节 从“馆阁体”到“仿宋”欧字:版刻字体的进一步演变与分化/429 结语/462 参考文献/467 初版后记/497 新版后记/501
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 京都府京都市左京区北白川追分町
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鄭幸、中華書局
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绪论/1

一、研究范畴的明确与限定/4

二、学术史回顾与研究现状/15

三、提出的问题与研究思路/31

第一章 数量与分布:清代刻工的基本情况/37

第一节 清代刻工的数量及题名方式的变迁/38

第二节 清代刻工的地域分布/62

第三节 代表性地区刻工概况/89

第二章 行业与组织:清代刻工组织形式的嬗变/115

第一节 官方机构的刻工组织与雇佣/116

第二节 民间刻字店的兴起及其经营模式/139

第三节 清代刻字行会的建立与发展/188

第三章 交流与协作:出版者与刻工之间的互动/224

第一节 近文为名:穆大展与乾嘉名流的互动/225

第二节 学术良工:刘文奎局与乾嘉学人的著述出版/262

第四章 个性与程式:写样者与版刻字体的选择/305

第一节 写样者的分类/306

第二节 写样字体的选择与版刻风尚的流行/321

第三节 代表性职业写样者举隅/333

第五章 融合与分化:刻工与版刻字体的程式化进程/371

第一节 清代“宋、欧、软”三分格局的出现与发展/372

第二节 从“欧字”到“软字”:清初版刻字体的转变/399

第三节 从“馆阁体”到“仿宋”欧字:版刻字体的进一步演变与分化/429

结语/462

参考文献/467

初版后记/497

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目录 绪论/1 一、研究范畴的明确与限定/4 二、学术史回顾与研究现状/15 三、提出的问题与研究思路/31 第一章 数量与分布:清代刻工的基本情况/37 第一节 清代刻工的数量及题名方式的变迁/38 第二节 清代刻工的地域分布/62 第三节 代表性地区刻工概况/89 第二章 行业与组织:清代刻工组织形式的嬗变/115 第一节 官方机构的刻工组织与雇佣/116 第二节 民间刻字店的兴起及其经营模式/139 第三节 清代刻字行会的建立与发展/188 第三章 交流与协作:出版者与刻工之间的互动/224 第一节 近文为名:穆大展与乾嘉名流的互动/225 第二节 学术良工:刘文奎局与乾嘉学人的著述出版/262 第四章 个性与程式:写样者与版刻字体的选择/305 第一节 写样者的分类/306 第二节 写样字体的选择与版刻风尚的流行/321 第三节 代表性职业写样者举隅/333 第五章 融合与分化:刻工与版刻字体的程式化进程/371 第一节 清代“宋、欧、软”三分格局的出现与发展/372 第二节 从“欧字”到“软字”:清初版刻字体的转变/399 第三节 从“馆阁体”到“仿宋”欧字:版刻字体的进一步演变与分化/429 结语/462 参考文献/467 初版后记/497 新版后记/501

遺馨録 明12年刊本 帙入二冊揃 茶会図録 本草図 木版画大量 山本亡羊

株式会社 斐求堂書店
 京都府京都市左京区北白川追分町
66,000
山本復一 編、[ ]、40, 30丁 (上・下)、19cm
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66,000
山本復一 編 、[ ] 、40, 30丁 (上・下) 、19cm

傷寒論 10巻 書セン題「宋板傷寒論」 明翻宋小字無注本を原本 寛文8年中川茂兵衞刊 原裝二冊揃

株式会社 斐求堂書店
 京都府京都市左京区北白川追分町
66,000
漢張仲景述 ; 晉王叔和撰次 ; 宋林億校正、中川茂兵衞、2冊、27cm
虫入り、一部濡れ、表紙破れ、シミ、焼け。

傷寒論は、金 成無已 註本が通行本だが、金版も影金写本も所在不明で、現存最古本は元版。無註本は北宋官版と言われる宋版を明の趙開美が「仲景全書」で復刻し、現存善本になる。この「宋板傷寒論」が日本で寛政天保文政間何回も復刻されたが、寛文本が最初で、版式も趙開美本そのままを保留し重視すべき。
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66,000
漢張仲景述 ; 晉王叔和撰次 ; 宋林億校正 、中川茂兵衞 、2冊 、27cm
虫入り、一部濡れ、表紙破れ、シミ、焼け。 傷寒論は、金 成無已 註本が通行本だが、金版も影金写本も所在不明で、現存最古本は元版。無註本は北宋官版と言われる宋版を明の趙開美が「仲景全書」で復刻し、現存善本になる。この「宋板傷寒論」が日本で寛政天保文政間何回も復刻されたが、寛文本が最初で、版式も趙開美本そのままを保留し重視すべき。

梅隱詩稿 4巻附蠧餘吟卷1巻 香川県 讃岐丸亀藩医 尾池松湾の漢詩集 天保14[1845] 年刊本 合本一冊揃

株式会社 斐求堂書店
 京都府京都市左京区北白川追分町
33,000
尾池世璜著 ; 高口基, 小西游同校、晩翠舎、1冊、26cm
小虫入
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33,000
尾池世璜著 ; 高口基, 小西游同校 、晩翠舎 、1冊 、26cm
小虫入

文求堂書目 文求堂唐本目録 文求堂発売目録 文求堂発行書籍目録 文求堂発售書籍目録 明治ー戦前 田中慶太郎 文求堂 唐本漢藉目録 33冊

株式会社 斐求堂書店
 京都府京都市左京区北白川追分町
132,000
明治40年3月,42年9月;

大正2年春,3年3月,4年4月,6年4月,6年6月,7年3月,7年11月,8年春,8年7月,9年春,10年春,10年6月,11年,12年4月;

昭和2年11月,4年2月,5年3月,5年9月,6年4月,6年9月,7年3月,8年9月,10年2月,10年8月,12年2月,12年10月,13年3月,13年11月,14年1月,15年1月,16年1月。
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132,000
明治40年3月,42年9月; 大正2年春,3年3月,4年4月,6年4月,6年6月,7年3月,7年11月,8年春,8年7月,9年春,10年春,10年6月,11年,12年4月; 昭和2年11月,4年2月,5年3月,5年9月,6年4月,6年9月,7年3月,8年9月,10年2月,10年8月,12年2月,12年10月,13年3月,13年11月,14年1月,15年1月,16年1月。

大般若経巻578 大般若理趣分 元禄16年 真言宗 円福寺住持 京都智積院20世 釈浄空(慈潭) 筆 経筒入(金具片方欠) 原裝一巻揃 巻首色入仏画入 下野(しもつけ)(栃木県)出身

株式会社 斐求堂書店
 京都府京都市左京区北白川追分町
154,000
浄空 じょうくう
1693-1775 江戸時代中期の僧。
元禄(げんろく)6年10月10日生まれ。真言宗。武蔵(むさし)足立郡倉田(埼玉県)明星院の海浄(かいじょう)に師事し,京都,奈良で倶舎(くしゃ),唯識(ゆいしき),三論(さんろん)など諸学をまなぶ。幕府の命で江戸円福寺の住持をつとめ,宝暦9年京都の智積(ちしゃく)院20世となった。安永4年10月28日死去。83歳。下野(しもつけ)(栃木県)出身。俗姓は鈴木。字(あざな)は慈潭。号は白壊,法国。著作に「大日経疏執中並玄談」など。
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154,000
浄空 じょうくう 1693-1775 江戸時代中期の僧。 元禄(げんろく)6年10月10日生まれ。真言宗。武蔵(むさし)足立郡倉田(埼玉県)明星院の海浄(かいじょう)に師事し,京都,奈良で倶舎(くしゃ),唯識(ゆいしき),三論(さんろん)など諸学をまなぶ。幕府の命で江戸円福寺の住持をつとめ,宝暦9年京都の智積(ちしゃく)院20世となった。安永4年10月28日死去。83歳。下野(しもつけ)(栃木県)出身。俗姓は鈴木。字(あざな)は慈潭。号は白壊,法国。著作に「大日経疏執中並玄談」など。

佛日庵公物目録 戦前コロタイプ複製 木箱入一巻 円覚寺仏日庵什宝目録 宋元画に関する最初の文献として貴重

株式会社 斐求堂書店
 京都府京都市左京区北白川追分町
19,800
者不明、1軸、30cm
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19,800
、者不明 、1軸 、30cm

遍照発揮性靈集 10巻弘法大師空海 漢詩文集 寛永三年高野山刊本 寛永8年中野道伴印本 原裝大判十冊揃

株式会社 斐求堂書店
 京都府京都市左京区北白川追分町
275,000
大遍照金剛[著] ; 眞濟撰集 ; [濟暹補闕]、者不明、10冊
一部虫入だが、寛永原裝本には比較的綺麗な状態。

(序の後)「寛永三丙寅暦九月廿一日於高野山開板始/尾州丹羽郡丹下左平次入道浄善」。
(巻一〇末)にあった「寛永三丙寅暦九月廿一日於高野山開板終/尾州丹羽郡丹下左平次入道浄善」刊記は消され、「寛永丙子仲秋吉旦中野氏道伴刊行」との入れ木で摺。
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275,000
大遍照金剛[著] ; 眞濟撰集 ; [濟暹補闕] 、者不明 、10冊
一部虫入だが、寛永原裝本には比較的綺麗な状態。 (序の後)「寛永三丙寅暦九月廿一日於高野山開板始/尾州丹羽郡丹下左平次入道浄善」。 (巻一〇末)にあった「寛永三丙寅暦九月廿一日於高野山開板終/尾州丹羽郡丹下左平次入道浄善」刊記は消され、「寛永丙子仲秋吉旦中野氏道伴刊行」との入れ木で摺。
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