文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

πの話 岩波科学の本 12

夢屋

¥600 (送料:¥200)

  • 著者 目次 ●まえがき ●第1章 円周率と私たち ・美しい図形―円/ 他 ●第2章 円周率を測る ・古代の人のちえ/ 他 ●第3章 円周率を追って ・危ない橋/ 他 ●第4章 新しい波 ・ヴィエトの時代/ 他 ●第5章 円積問題の結末 ・古い問題,新しい問題/ 他 ●第6章 円周率のかげに ・長さとなにか?/ 他 ●あとがき 
  • 刊行年 昭49
  • 冊数 1
  • 状態 中古品(並)
  • 解説 A5版 190頁 第1刷 岩波書店刊 野崎昭弘/著 函に少焼け・少汚れ・少スレ・少キズ 表紙に少スレ・少キズ・少汚れ 前後見返しと天地小口に少焼け・少シミ 定価1000円
  • 販売条件等 20251213YS2<K-243>
  • 発送ポリシー 送料は、350円~ となります。

クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

かごに入れる
気になる本に追加
印刷

店舗情報

〒804-0013
福岡県北九州市戸畑区境川2-8-5
TEL:093-881-7176
FAX:093-881-7176

福岡県公安委員会 第31369号
書籍商 夢屋

書籍の購入について

支払方法等:

クレジット
郵便振替、銀行振込です。
「代引き発送」は、現在、お受けしていません。

商品引渡し方法:

ゆうメール、ネコポス、クリックポスト、レターパック、宅急便。

返品について:

着本後 1週間以内。先ずは メールにてご連絡ください。

他特記事項:

-

書籍の買い取りについて

-

送料について

  • ゆうメール・メール便
200円~
北海道 200円
青森県 200円
岩手県 200円
宮城県 200円
秋田県 200円
山形県 200円
福島県 200円
茨城県 200円
栃木県 200円
群馬県 200円
埼玉県 200円
千葉県 200円
東京都 200円
神奈川県 200円
新潟県 200円
富山県 200円
石川県 200円
福井県 200円
山梨県 200円
長野県 200円
岐阜県 200円
静岡県 200円
愛知県 200円
三重県 200円
滋賀県 200円
京都府 200円
大阪府 200円
兵庫県 200円
奈良県 200円
和歌山県 200円
鳥取県 200円
島根県 200円
岡山県 200円
広島県 200円
山口県 200円
徳島県 200円
香川県 200円
愛媛県 200円
高知県 200円
福岡県 200円
佐賀県 200円
長崎県 200円
熊本県 200円
大分県 200円
宮崎県 200円
鹿児島県 200円
沖縄県 200円

新着書籍

おすすめの書籍

世界 2019年10月号 no.925 特集1/AI兵器と人類 特集2/日韓関係の再構築へ (岩波書店 ◇特集1/AI兵器と人類●提起/この兵器と人間は共存できないーいま、なぜ自律型致死兵器システムを問題にするのか:中満泉●現段階/AI兵器ー異次元の危険領域:津屋尚●対談/キラーロボットvs.市民:長有紀枝・土井香苗●国際法の課題/AI兵器をどう規制するか:岩本誠吾●歯止めは?/進化するAI兵器ー問われる科学者:千葉紀和●問われるヒューマニズム/ロボット兵器の倫理的問題ー殺人の自動化というテクノロジー:久木田水生 報告/狭まる市民的自由の領域ーグローバル社会の危機と市民社会スペースの危機の連環:谷山博史 これが現実/令和の夏の日米安保ー歴史否認とトランプ式ディール:西谷修 危機を回避するために/トランプ政権の対日政策はどこに続くのかー<INF無条約時代>に考えるべきこと:前田哲男 構想/アメリカ依存を脱しアジア地域安保へー軍縮アジェンダの復権:梅林宏道 <日米同盟>の実態/オスプレイの銃口は日本に向けられているーアメリカの軍事的ニーズに支配される<偽りの法治国家>:吉田敏浩 ◇特集2/日韓関係の再構築へ●日本外交への提言/綜合的な視野に立った外交判断はなされているかー日韓の歴史的な構造問題から問う:田中均●寄稿/いま、金大中ー小渕恵三共同宣言を考える:崔相龍●インタビュー/徴用工問題は解決可能だ:姜昌一●韓国は「敵」か?/被害者と向き合う時ー対話を求めて:内海愛子●実践から見えたこと/点ではなく、線としてー戦争被害の謝罪と解決:梁澄子●問題の原点/日韓・日朝関係をどう解きほぐすかー国交正常化交渉の歴史的経過から:吉澤文寿 対談/慰安婦問題と現代の性暴力共通の「病根」を批判する:川田文子・石川優美 連載/慰安婦がいた時代ー新資料と共に改めてたどる③伏線、戦争の影:佐藤純 忘却の起源へ/隔たった記憶ー日韓歴史認識問題の深淵を探る(上)ー関東大震災「虐殺」の記憶はどこに消えたか:渡辺延志 連載/ルポー保育園株式会社ー②弾力運用という”抜け道” インタビュー/京都大学でいま、何が起こっているのかー生きる場所と考える自由を求めて:駒込武・藤原辰史 現場から/私たちは何を失おうとしているのか?ーあいちトリエンナーレ2019「表現の不自由展・その後」中止事件の当事者が見た風景:岡本有佳 ほか)
¥600
芸術新潮 1998年11月号 特集:《睡蓮》極楽紀行「オランジェリー」はパリのオアシス (新潮社  I :≪睡蓮≫極楽紀行 印象派の“大聖堂”≪睡蓮≫の間 モネの≪睡蓮≫を歩く ジヴェルニー紀行 II :オランジュリーの画家たちー画商ポール・ギョームのコレクション 修理工から大画商へーポール・ギョームの野心と良心 モディリアーニー天才の“発見者”とギョームは自負 スーチンー一夜でモンパルナスのヒーローに ローランサンー女の意地でシャネルを圧倒 マティスーギョーム自慢のコレクション ピカソーアヴァンギャルドな仲だったけど ルソーープロにはない“絵心”にギョームも感服 セザンヌーフランス紙幣になった≪りんご≫の名作もオランジュリーに ルノワールー“ミス温室”とよびたい娘たちがいっぱい 「すべてを外光のもとに……」--オランジュリー改造計画 謎の大画商、ポール・ギョームの商売と野望:鹿島茂 ART NEWS/肖像となって東大に魂魄とどまる博士たち:木下直之 ART NEWS/カッセル美術館のレンブラントとF・ハルス 眼のあたりに学ぶ巨匠のテクニック:高橋達史 歴史秘話 疎開先に眠っていた中国宮廷の“秘宝”たち:西村康彦 話のツボ ESSAY OF THE MONTH/浮世絵ぐるい:宮本徳蔵 連載/ひらがな日本美術史(その五十六)過ぎ去ったもの「彦根屏風」:橋本治 連載/こぼれ種(第八回)塔の名残り:青木玉 他)
¥500