アルチュセール <Century books 人と思想 56>
労働のオントロギー フランス現代思想の底流 生産の観念にきゅうしゅうされてしまった労働の本源性を回復、認識・創造・実践の総体を支え・包む広い射程へと解放する。 <主要目録> 序論 マルクスの可能性 マルクスは死んだか 可能性への展望 Ⅰ 認識と労働 カルチュセーリ 、認識論的断絶>のテーゼ 認識論的革命のテーゼ Ⅱ 想像界と労働 カストリアディズ マルクス主義批判 歴史の主体性 Ⅲ 生と労働 アンリ 内在の哲学 幻術的諸個人と内在的生
抗争する人間(ホモポレミクス) <講談社選書メチエ 324>
仕事 <弘文堂思想選書> 目次; 1章 未開社会の労働観(6篇) 2章、古代ギリシャの労働観(5篇) 3章 西欧中世の労働観(5篇) 4章 近代の労働観(3篇) 5章 動労の批判的省察 (3編) <弘文堂思想選書>
ベンヤミン「歴史哲学テーゼ」精読 <岩波現代文庫 : 学術 31>
思想の現在 : 実存主義・構造主義・ポスト構造主義 <河合ブックレット 10>
ニーチェみずからの時代と闘う者 <岩波文庫 33-700-1>