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「中院流の研究」の検索結果
6件

秘密佛教高野山 中院流の研究 校訂第5版

古本倶楽部株式会社
 岐阜県瑞穂市稲里440-1
7,000 (送料:¥680~)
大山公淳著、高野山大学出版部 大山教授法印昇進記念出版会、16, 597, 25p、22cm
裸本、傷み、ヤケ、シミ
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7,000 (送料:¥680~)
大山公淳著 、高野山大学出版部 大山教授法印昇進記念出版会 、16, 597, 25p 、22cm
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増補校訂中院流の研究

東陽堂書店
 東京都千代田区神田神保町
19,800
大山 公淳、令7
商品によっては倉庫にある書籍やお取り寄せになる商品が御座います。 来店の際はご確認頂ければと思います。
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増補校訂中院流の研究

19,800
大山 公淳 、令7

中院流の研究

(株)馬燈書房 海老名支店
 神奈川県海老名市門沢橋
7,000 (送料:¥700~)
大山公淳著、東方出版、3~5cm、1
函シミ。
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中院流の研究

7,000 (送料:¥700~)
大山公淳著 、東方出版 、3~5cm 、1
函シミ。
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増補校訂中院流の研究

小林書房
 東京都千代田区神田神保町
19,800
大山公淳 東方書店、令7
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19,800
大山公淳 東方書店 、令7

秘密佛教高野山 中院流の研究

悠南書房
 奈良県生駒市小明町
10,000
大山公淳、高野山大学出版部、昭和31
函濃いヤケ・少薄い朱線(短い線)・こ口にシミあり・送料\430-
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10,000
大山公淳 、高野山大学出版部 、昭和31
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中院流作法集

光輪社
 福岡県筑後市和泉
7,700
稲谷祐宣 編、青山社、令和4年6月15日
この『中院流作法集』は、かつて先師祐宣が中院流一流伝授中に作法部伝授用として代々中院流に用いられてきた「作法部三十五帖」並びに当寺架蔵の「四巻本作法集」を底本として訓み下しておいたところ、初稿がほぼ完成した段階で急逝したため、愚迷をも顧みず私が校訂の大役を担って青山社より刊行したものだが、このたび実に二十四年ぶりに同社より再刊の要請があったので快諾し、新たに序文を付記することにした。
 「作法部三十五帖」には中院流作法部の聖教として伝来されたものが収載されているが、その内容には諸本における異同があり、これについては祐宣の師にあたる大山公淳大阿闍梨もその著書『中院流の研究』の中で「中院流作法部の聖教の順序と部数目次一定せず云々」と記されている。
 従来、漢文書式の折本が通用しているが、本書は訓み下しになっているので若い世代の諸師には取り付きやすいのではないだろうか。
 次に「四巻本作法集」の成立と相承については、本文中の一八五頁および二九一頁の道猷による奥書にやや詳しく説かれている。それによると、元は成蓮房兼意の二巻本として成立していたものを常喜院の流祖である佛種房心覺が増補して七巻本作法集としたのでこれをあるいは心覺作と称し、さらに七巻本のうち兼意の二巻本収載のものを省いた余分に密蔵房灌實が私意を加えず四巻本としたのでこれを灌實本として伝えた。すなわち「作法集」には兼意の二巻本、灌實の四巻本、心覺の七巻本があり、前二者は中院流作法集として用いられ、後者の七巻本については専ら常喜院で重用されたという。従って本書に収めたのは、その中の灌實の四巻本に連なるものということになる。
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7,700
稲谷祐宣 編 、青山社 、令和4年6月15日
この『中院流作法集』は、かつて先師祐宣が中院流一流伝授中に作法部伝授用として代々中院流に用いられてきた「作法部三十五帖」並びに当寺架蔵の「四巻本作法集」を底本として訓み下しておいたところ、初稿がほぼ完成した段階で急逝したため、愚迷をも顧みず私が校訂の大役を担って青山社より刊行したものだが、このたび実に二十四年ぶりに同社より再刊の要請があったので快諾し、新たに序文を付記することにした。  「作法部三十五帖」には中院流作法部の聖教として伝来されたものが収載されているが、その内容には諸本における異同があり、これについては祐宣の師にあたる大山公淳大阿闍梨もその著書『中院流の研究』の中で「中院流作法部の聖教の順序と部数目次一定せず云々」と記されている。  従来、漢文書式の折本が通用しているが、本書は訓み下しになっているので若い世代の諸師には取り付きやすいのではないだろうか。  次に「四巻本作法集」の成立と相承については、本文中の一八五頁および二九一頁の道猷による奥書にやや詳しく説かれている。それによると、元は成蓮房兼意の二巻本として成立していたものを常喜院の流祖である佛種房心覺が増補して七巻本作法集としたのでこれをあるいは心覺作と称し、さらに七巻本のうち兼意の二巻本収載のものを省いた余分に密蔵房灌實が私意を加えず四巻本としたのでこれを灌實本として伝えた。すなわち「作法集」には兼意の二巻本、灌實の四巻本、心覺の七巻本があり、前二者は中院流作法集として用いられ、後者の七巻本については専ら常喜院で重用されたという。従って本書に収めたのは、その中の灌實の四巻本に連なるものということになる。

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